戦国爆乳秀吉〜エッチシーン集〜 作:星野林(旧ゆっくり霊沙)
新築の家が出来て、畳を敷いて、柔らかい布団も用意できたらやることは1つ……乱交である。
「おっぱい吸っても乳は出ないよ」
「吸いごたえのある大きな乳を持っているのが悪いんだ。それ下剋上!」
俺は萌衣姉さんの乳首を吸い出して、露出させる。
大きいおっぱいだから陥没乳首になっている。
乳首が勃起すると露出してくるけど、萌衣姉さんは乳首が弱点なのか、乳首をいじると直ぐにイッてしまう。
「あう……またイッちゃった……乳首弱いから手加減してよ」
「相手の弱い場所を攻めるのが夜戦のコツだからね。ほらほら反対側もこんなに大きくなって」
「や~ん♡」
乳首を指で弾くとゾクゾク震えていた。
股の方も濡れ濡れで、俺の14センチのちんちん(成長中)もビンビンなので、布団の上に寝っ転がらせると、正常位の体位でちんちんをマンコに突っ込む。
ヌプヌプと萌衣姉さんの中は温かく、それでいて包み込む様で気持ちがよい。
秀吉がキツキツに搾り取ってくるのと比べると優しさを感じる。
パンパンと徐々に速度を上げて腰を振る。
端から見ると身長差もあっておねショタである。
「あぁ~♡英聖のちんちんが私の穴の中に!」
「穴じゃなくてオマンコって言うの」
「オマンコ♡オマンコの中に入ってきて♡気持ちが良い♡そこそこ♡そこをこすって♡♡♡」
萌衣姉さんの処女を頂いてから数ヶ月で弱いところはすっかり把握済みである。
陰部の入り口からやや浅いところを突き上げるようにすると陰部が押されてよく萌衣姉さんはイキまくる。
今もプシャっと潮を噴いた。
「まだ入れたばっかりなのに♡イッちゃった……♡」
「身を俺に委ねて……互いに気持ちよくなろう萌衣」
「は、はい! あなた♡」
ジュプジュプとマンコを掘り起こしながら愛液が濡れていやらしい音が響いていく。
「好き♡好き♡英聖♡好き♡」
すっかりホの字で、瞳にハートマークがまるで浮かんでいるようである。
「良いなぁ萌衣姉さん」
「英聖! 次は私でーす」
勿論他の嫁達も同じ部屋で俺と萌衣姉さんの交わりは見ている。
そんな彼女達は張形……ディルドと呼んだ方がよい物で自身の火照りを抑え込んでいる。
俺がネット通販で買ってきたラバー製で比較的柔らかく、洗えば何度も使える代物。
エッチに興味津々なお年頃の4人は自分好みの張形を持っていて、待ち時間に俺のセックスを見ながら自分のマンコを開発していた。
そのおかげで毎晩部屋中が愛液や精子、汗の陰湿な匂いが充満する。
それが更に俺の股間を硬くするのであるが……。
萌衣姉さんのおっぱいに顔を埋めながら、金玉から精子が登ってきた。
「萌衣姉さん! イキます!」
「来て♡お願い来て来て♡」
最後にはキスをしながらドビュルルルと精液を萌衣姉さんの子宮に注ぎ込む。
「子種来た♡気持ちいい♡子宮がごくごくって喜んで飲んでる♡孕んじゃう! 孕んじゃう♡」
「孕んで大っきな腹をこさえてしまえ! 妊婦になっちゃえ!」
「なる♡英聖のちんちんで赤ちゃん作る♡」
ずるんとチンコがマンコから抜けるとコポっと精液が溢れ出してきた。
ハァハァと普段は息を荒らげないで素振りをしたり鍛錬をしている萌衣姉さんでも、セックスは別物らしい。
そのまま次の嫁を俺は抱く。
俺はもう我慢ができないとチンコにしゃぶりついてきた美虎の口を使う。
絶妙な舌触り。
フェラに関しては美虎が嫁達の中で一番上手い。
実年齢9歳、数え年でも美虎は10歳。
小学生の年齢なのに、抜群の性技を持つ淫乱娘。
「淫乱娘め……口の中を孕ませてやる! 受け取れ!」
ドビュルルル
頭を押さえて口の中で暴発。
美虎の口の中に精液を注入していく。
「フーフー♡苦いけど……癖になる味でーす♡」
「もう一発飲むか?」
すると美虎は布団に転がって、マンコを見えるように両手で広げ、
「次はこっちに注ぎ込んでくださいでーす。あなた!」
「淫乱娘め! お望み通り子種を注いでやる!」
俺は美虎の中にチンコを突っ込んで、ピストン運動を開始。
美虎の年相応にハリの良いお尻を掴みながら、腰を振るっていく。
時々胸を鷲掴みにして強く揉む。
美虎は胸全体を揉むのが気持ちよくなれるポイントっぽい。
ヌプヌプといやらしい音が部屋中に響き渡り、新築の家での乱交は夜遅くまで続いていくのだった。
「ふう……気持ちいい」
俺がDIYで柱を立てて、そこにビニールシートで屋根を作り、その上に木の板でビニールシートを見えないようにする。
若干斜めにすることで多少の雨に耐えれるようにして、ドラム缶風呂を設置する場所の周りをコンクリートで固める。
土の上だと水で泥濘んで、せっかく綺麗にしたのに汚れてしまうから、軽くコンクリート舗装しておいた。
「2人で入ると少し狭いね」
「散華さんが一緒に入ろうって誘うのは珍しいよね」
「そうね……」
時刻は早朝。
連日大乱行で朝起きると全身カピカピになっているので体を洗う必要が出てくる。
だいたい俺が一番最初に起きるので、4基ある風呂のうち2基にお湯を沸かして、1つはお湯に入れるように、1つは体を洗うようにしておいているのである。
ちなみに井戸から水を毎回汲んでくるので、朝から重労働である。
今度手押しポンプを取り付けて、水汲みを楽にできるようにしようかな?
今日は同じくらいに起きた散華さんに手伝ってもらい、一緒にドラム缶風呂に入っていたのである。
ドラム缶を直接熱しているわけじゃないので、ドラム缶に体が触れても火傷することはなく、体の大きさ的にギリギリ2人で入ることができた。
「なりゆきというか、家の都合というか……私も英聖のことが気になっていたから今の関係は万々歳だけど……昔は悪かったわね」
「少し前まで散華さんの印象は萌衣姉さんの取り巻きって感じだからね。確かに印象悪かったけど……不思議な縁だね。今は萌衣姉さんの部下って同じ身分だし」
「そうね……しかも肉体関係を持っちゃって……孕んでいたらどうしようかしら」
「孕んでいたらその時はその時。一緒に育てよう」
「それは……良いわね」
なんだかんだ幼なじみだし、散華さんとの仲は今は悪くない。
セックスしている時は快楽でよく意識飛んでいるけど、気絶している状態でも中は搾り取ろうとしてくるから可愛らしい。
胸も萌衣姉さんほどじゃないけど、プロテインだったり、食事の質が上がって、BカップくらいがCカップ後半くらいに膨らんでいた。
彼女もまだ実年齢は12歳。
おっぱいはまだまだ膨らむ時期である。
というかこの世界の人はおっぱい20代後半でも大きくなる人は大きくなるらしいし……。
「大切にしてくれれば良いよ」
「うん、大切にするよ……あ!」
また股間が大きくなってきてしまった。
「もう、男の子ね」
その後散華さんに風呂の中で手で抜いてもらい、お湯が汚れたので入れ直すのだった。