戦国爆乳秀吉〜エッチシーン集〜 作:星野林(旧ゆっくり霊沙)
萌衣姉さんのお腹が膨らんできて臨月となっていた。
そんな萌衣姉さんと俺はボテ腹セックスを楽しんでいたのである。
「あっ♡あっ♡英聖のマラが私のお腹の中に来てる♡」
「これが欲しかったんだろ! 淫乱妊婦め!」
ふかふかふわふわの萌衣姉さんのマンコをほじくり返しながら、俺は彼女の乳首をいじめる。
相変わらず彼女の乳首は弱いようだが、俺が連日胸を揉んだり、乳首をつねっていたり、吸い付いたりしていたら、乳輪が大きく育っていた。
おそらく赤ん坊がお腹の中で大きくなって、ミルクを作る準備を体がするようになったからであるが、陥没乳首にデカ乳輪と下半身を苛つかせるエロいボディに萌衣姉さんは変化していた。
すっかり少女から女……いや雌である。
「お腹の中の子にもお父さんの子種を振りまいて♡」
「それ、一発目だ! 受け取れ!」
「きゃぁ~♡」
大きなお腹の中に熱々ドロドロの精子を注入していく。
お腹の子供が女の子だったら淫乱間違いなしだろう。
「ふぅ♡ふぅ♡もう一回しよ♡」
「ああ、まだまだヤるぞ!」
俺は布団に萌衣姉さんを押し倒して、じっくりネチョネチョと全身に精子をぶっかけていくのだった。
「体に掛けるなんて勿体無い。私の畑を耕してよ英聖!」
「あ、こら今は萌衣姉さんの番だって散華!」
「いいじゃん萌衣は気絶しちゃっているし……次は私の番! 年齢的に私も子供できなきゃおかしいんだから!」
すっかりチンコの虜になっている散華さんだが、萌衣姉さんが赤ん坊ができて、自分は中々子供ができないのに焦っているらしい。
道場に通ったりしてへとへとな時はセックスしないし、タイミングの問題だろうが、そんなに子供が欲しいならオギノ式で子供ができやすいタイミングを測るか。
「散華さん、前に月ものが来てから何日ぐらい経ってる?」
「そうね……2週間よりちょっと前くらい」
「じゃあ今子種を撒けば孕みやすいはずだよ。沢山種を撒くから頑張って受け止めてみてよ」
「うん!」
オギノ式という生理周期で妊娠のしやすさが分かる方法だと生理終了から13日目〜16日目の4日間が妊娠確率が高い状態になる。
13日前後が排卵する時期で、そこから徐々に体温が上がり、妊娠しづらくなっていくのである。
もちろんしづらいだけで妊娠することはあるが……。
「おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡」
ピストンするたびに喘ぎ声をあげる散華を可愛らしいと思いながら、思いっきり奥で大量の精子をぶち込む。
降りてきていた子宮がゴキュゴキュと精子をガブ飲みして、卵子を陵辱の限りを尽くす。
「絶対孕む! 妊娠したい! 子供作る!」
鬼気迫る散華の思いは体にも伝わったらしく、俺の尿道にのこった精子まで絞り尽くす勢いであった。
その健気な姿に俺の金玉はぐつぐつと精子を作り出していく。
「もう一発! 受け取れ!」
「熱い♡でも気持ちいい♡あっ♡」
気持ちよさで絶頂からの気絶をしてしまった。
気絶しても俺は散華を孕ませるために中出しをラッキーセブンの7発ぶち込み、性欲を発散。
そこそこある胸を鷲掴みにして揉みながら散華と繋がり、おっぱいに顔を埋めながら眠るのであった。
部屋には先に交わって気絶した秀吉と美虎、それに萌衣姉さんが股から大量の精子をコポコポとこぼしながら、眠りについているのだった。