戦国爆乳秀吉〜エッチシーン集〜 作:星野林(旧ゆっくり霊沙)
約2ヶ月の対陣が終わり、家に帰ってから数日間俺達はストレスを発散するかのごとく交わりまくっていた。
「んん、不審な目をしながら胸をチラチラと見て……私の大きな胸が気になるの?」
萌衣姉さんがゆっくり着ている物をはだけて、たわわなおっぱいが露わになる。
普段は陥没しているのに、今日は準備万端で、既に乳首がコンニチハって勃起しながら、じんわりと母乳が溢れ出している。
俺はゆっくりと右胸に口を近づけて乳首にしゃぶりつく。
口の中に甘いミルクが溢れ出し、チュウチュウと乳房から吸い出していく、ら
「赤ちゃんの為の乳なのに……英聖も赤ちゃんみたい」
「ぷはぁ……男って嫁の母乳は吸ってみたくなるものだよ。それにこんなに大きく育って……」
母乳出るようになってから萌衣姉さんのおっぱいは更に大きくなり、前までEカップくらいだったのが、今ではGカップくらいあるんじゃなかろうか。
出産したことによって若干たるんで皮余り状態になったお腹に、前までは妊娠線……お腹の肉離れみたいな線がついていたが、それは頻繁にクリームを塗ることによってだいぶ薄くなっていた。
もっとも、直ぐに次の子を仕込むけど。
ムチッムチッと動く度に擬音が聞こえてくる体つき。
これでまだ数え年で15歳ってヤバすぎる。
女の子ではなく雌って感じだ。
「あは♡ちんちん……いや英聖の男根も大きくなってるね」
俺もパンツを履いているが、パンツを押し上げて、自慢の一物が早く種付けしたいと大きくそそり立っていて、強調していた。
ビキビキって血管が浮き上がり、音が聞こえてきそうである。
萌衣姉さんがパンツを下ろすと、ボロンと、16センチまで大きくなった一物が露わになる。
「また大きくなったんじゃない? それに色も黒光りって感じで大人のちんちんになってきているし」
皆と交わりまくっていたからか、ちんちんから黒光りの男根に進化し、若干カウパー汁が溢れ出していた。
「種を撒いてもらう前に……こうしてやる♡」
萌衣姉さんは自慢の大きな胸で俺の一物を挟み込むと、ズリズリっとパイズリを始めた。
両手で自身の胸を挟み込んで、じんわりと俺のチンコに母乳がかかってそれがまたヌメリをよくする。
「あむ♡」
それだけには留まらずに胸から若干飛び出していた亀頭部を萌衣姉さんは口で咥えると、チロチロと舌で刺激を与えてくる。
ハリのある柔らかい胸の奥でフェラまでされて、気持ちよさは限界突破。
一気に金玉から白いオタマジャクシが尿道を通って溢れ出す。
「んん♡」
ビュビュっと精子が萌衣姉さんの口の中で爆発。
「ふぅ……気持ち良かった?」
「ハァハァ……駄目だ、全然おさまらない……」
俺の一物は臨戦態勢に突入し、1発射精しても萎えることなく、すぐさま次弾を装填する。
「それじゃあ……こっちでしよ!」
萌衣姉さんは指でマンコを広げると、膣の中が丸見えである。
俺が沢山開発したから、まだ15歳なのにぴっちりとしたスジマンではなく、穴が閉じなくなっていた。
「萌衣!」
俺は立ったままの対面体位の状態でセックスを開始する。
そそり立った一物は萌衣の陰部に吸い込まれていき、そのまま腰を何度も振ると、我慢できずに2発目を放出。
それでも収まらずに3発目、4発目としていきながら、舌を絡めたキスをする。
5発目は萌衣を押し倒して、布団の上で種付けプレスを開始。
両足をV字開脚の状態で、俺が腰を振るって精子を萌衣の中にぶち込み、7発目を終えて、ようやくチンコを引っこ抜く。
ゴポーっと萌衣のマンコから白い液体が逆流してきて、布団に白い水たまりを作り出していく。
「あっ……絶対妊娠した。お腹がポカポカするから♡これまた子供できたと思う」
「1人じゃお家安泰とも言えないし、2人3人って作っていこう」
「うん! もっと英聖の子供を私産むね!」
最後にもう一度萌衣姉さんと俺はキスをするのだった。
萌衣姉さんの頻度が多いから次は秀吉が美虎あたりを書きたいな。