戦国爆乳秀吉〜エッチシーン集〜 作:星野林(旧ゆっくり霊沙)
「今日は私が一番可愛がってもらうでーす!」
「はいはい、お姫様……今日はどんな風にお望みで」
「えっと……おまかせで」
俺は美虎の腰と肩に手を当てて、お姫様抱っこの体勢をすると、まずは美虎の唇を奪う。
「んん♡」
美虎の顔が真っ赤になっている……可愛らしい。
舌を絡めたディープキスをすると、美虎の体も火照ってきた様で、立たせ直して、ゆっくり服を脱がせていく。
帯を取って、寝間着をゆっくりはだけていくと、既に下着を風呂上がりから脱いでいたのか、綺麗なおっぱいが丸見えである。
腹筋は6等分に割れていて、大胸筋の上に柔らかい胸が乗っかって歳の割には大きな胸をしている。
最初に出会った頃はガリガリだったのに、いっぱい食べて、プロテインを毎日摂取していたおかげで陸上選手の様な体つきになっていた。
黒と黄色の混じった虎柄の髪の匂いを嗅ぐと、少女らしい若々しさとシャンプーとリンスのいい匂いがする。
股の方に手を下ろしていくと、既に濡れ濡れのビチョビチョ。
逆の手で胸の方をサワサワ、スリスリと触ると、弾力やハリのある触感を感じた。
ピンク色の乳輪をなぞり、ゆっくりと乳首を指で挟むとクニクニと動かしていく。
股は大洪水。
「は、早く入れてほしいでーす」
「ふふふ」
もう少しいじってしまおうか。
俺は股に人差し指と中指を入れて、陰部の中を手マンしていく。
「あぁ〜♡気持ちいいでーす♡」
「そうかそうか」
そのまま30分ほど手マンや乳首いじりを続けると、美虎は何度も絶頂。
ハァハァと息絶え絶えながらもそろそろ本番に移行するか。
「ほらお待ちかねのチンポだぞ」
「わぁ♡」
顔の前に黒光りしてバッキバキに勃起している一物を見せる。
プジャァっと美虎は潮を吹いてしまう。
チンポの匂いを嗅いだだけでイクとは……他の皆に負けない雌だな。
「あっ……♡」
クニクニと俺は美虎の下腹部に男根を当ててお腹を押していく。
「駄目、子宮の位置をチンポで押したら……排卵しちゃうでーす」
「はは、排卵上等。絶対孕ませてやるからな」
チンポでズリズリとお腹を押していくと、キュンキュンって音が股から聞こえてきそうな感じがした。
「もう我慢で来ません!」
美虎はチンポを手で掴むと、マンコに狙いを定めて、腰を下ろしていく。
メリメリってチンコがマンコを広げていく音が響き渡り、美虎は気持ちよさで悶えている。
俺は再び美虎の唇を奪うと、腰を突き上げて、一気にチンコを子宮近くまで持っていく。
恥部を貫かれた美虎は俺へのキスを更に舌を絡めてもっと乱暴にしてってお願いするようだ。
俺はそのまま美虎を布団に押し倒して、正常位の体位で思いっきり種付けをしていく。
キスが終われば卵巣がある場所を両手でなぞって排卵を誘発させ、美虎がイク瞬間に俺も中に大量の精液を注入していく。
「いぃ〜♡気持ちいぃ♡あ……っあ♡……ぐう……ぅ゛う♡ぅ゛っ゛っ……♡っっっ゛……゛!」
すっごい声が出た。
「英聖〜えい……せい♡」
「はいはい、美虎は可愛いなぁ!」
スパンスパンと再び腰を動かし始めて二発目を装填する。
「私の子宮が精液で満たされていくでーす! ゴクゴクって精液を飲んでる♡子宮が精液を求めてる♡駄目♡私の赤ちゃんの卵が英聖の種で溺れちゃう♡」
「溺れてしまえ! 卵沢山排卵しろ! 沢山子供作れ!」
両手を握りながら、二発目を再び美虎の中で爆発させ、すぐさま三発目を装填。
「駄目でーす♡これ以上は入らないでーす♡」
「まだまだ入るだろ! これが欲しいんだろ!」
「や~ん♡」
結局抜かずに7発ぶち込み、チンコを抜いた瞬間にコポコポっと精液が逆流。
意識を失っている美虎に、俺は水性ペンで美虎の体中に落書きをする。
『英聖専用』
『赤ちゃん製造機』
『孕ませて♡』
『肉便器』
『当たり〜』
などなど。
描き終わった俺はその姿を目に焼き付けて、確かな征服感を感じるのであった。