戦国爆乳秀吉〜エッチシーン集〜 作:星野林(旧ゆっくり霊沙)
一旦家に帰ってから、今回の功績で織田信長様含めて側近の森殿と池田殿を抱くことについて秀吉や萌衣姉さん達に説明すると、逆に彼女達は大出世じゃんと喜んでくれた。
「強い男に抱かれるっていうのは次世代を残す上で重要なことだし、私や散華が赤ん坊を産んでるから種には問題ないってことにも繋がってるし……主君の信長様が抱いてほしいって言われるのは物凄く名誉なことだから私達には気にしないで抱いてきなよ」
「そうでーす! 主君を抱いた男と肉体関係があるっていうのも私達の出世にも繋がるので、是非とも英聖には信長様を満足させてあげて欲しいでーす!」
萌衣姉さんと美虎は大喜びで俺を送り出そうとするが、秀吉が、
「ただ気になるのは帰蝶様の扱いだね。本人が抱かないって拒絶したことを弘めれば美濃との同盟関係が解消される可能性があるし……そうなると面倒くさいことになるんじゃないかな?」
と、外交的な視点で指摘してくるが、今回明確に悪いのは抱かない選択をした帰蝶側であり、信長様は悪くない。
詫びを入れるとした斎藤道三側である。
「信長様もその点は考えていて、多分子供が産まれてある程度多くなったら、斎藤道三側に人質を互いに交換してから婚姻状態の解消ってことになるらしい。そこら辺は信長様次第だし、俺は信長様を孕ませないといけないんだけどね……」
「責任重大だね。頑張って信長様孕ませて、そしたら私も次は孕ませてよ」
「頑張る」
美虎も最近になって妊娠の兆候が見られるようになり、妊娠検査キットで確認したら孕んでいた。
今年の秋頃に出産になるだろう。
萌衣姉さんは田植えが終わったくらいに出産かな?
そうなると孕んでないのは秀吉だけで、若干焦りが見えていた。
「秀吉は俺と同じく若いんだから気にしなくて良いよ。それに神様からの贈り物で妊娠しやすくする薬とかもあるし……来年には孕んでるよ」
「そうかな? ……そうだといいな! 英聖の子供楽しみにしてるからね!」
秀吉とそんな約束をした後に、俺は再び那古野城へと馬を飛ばし、侍女の人が寝室へと案内すると、ふんどし一丁の状態で乳首を信長様にいじられている池田こと池田恒興殿がそこに居た。
「や、見られてる! 見られてますから♡信長様♡」
いつもクールな感じの池田殿は信長様に乳首をクリクリっていじられて、既に股はびしょびしょ。
「お、遅かったね。先に僕が味見させてもらったよ」
「信長様が百合を好むことは知っていますので……池田殿や森殿、佐久間殿だけでなく家臣で容姿が整っている者は捕食していると……」
「アハハ、知っていたのか。でも僕は男は初めてだからね。処女だし……そこで池田が乱れる姿を見てから僕も抱かれようとね」
「なるほど……池田殿大丈夫ですか?」
既に何度かイッたのか、床に水溜りが出来ていた。
俺は池田殿に聞くと、彼女の眼帯がハラリと落ちる。
「あ、み、みないでくれ!」
池田殿は恥ずかしそうに顔を背ける。
見ると彼女が眼帯をしていた理由はオッドアイだったかららしい。
片方は黒色の普通の瞳に対して、普段眼帯をしている瞳は淡い黄色をしていた。
「池田は瞳に劣等感を感じていてな。妖怪が付いていると言われて母親から育児放棄を受けたことがあってな。それを見ていた僕の母上が引き取って一緒に育てたのだ。おかげで僕と池田は同じ乳で育った義理の姉妹みたいなものだ」
「なるほど」
俺は池田殿に近づくと手で隠しているのを剥がして、目を見て言う。
「綺麗な瞳をしているんですから隠さなくても良いのに……」
「き、綺麗なのか?」
「ええ、綺麗な黄色い瞳ですよ」
すると池田殿は顔を真っ赤にする。
「男に間近で囁かれると来るものがあるな……」
「さてと、信長様に池田殿。交わるからにはしっかり孕んで欲しいのでこちらを」
俺は錠剤を渡す。
「これは?」
「排卵誘発剤というお腹の中で子供を作る卵を生み出しやすくする薬で、今日から毎日5日間飲んでください。飲んでいれば子宝を授かりやすくなりますから」
「ふむ……」
信長様は躊躇いなく飲んで水で流し込む。
「ふむ……特に変化はないな」
「徐々に効いてきますし、男が出す子種ってなかなか死ななくて、女のお腹の中だと2から3日生きるので、排卵誘発剤が翌日に効いても効果があるんですよ」
「よく知っているな、それも異国の技術なのか?」
「ええ、あとはオギノ式という子宝が恵まれやすくなる周期とかもありますよ。月のもの(生理)が来てから13日目から16日目までが妊娠しやすいとか」
「ふむ……それはあとで詳しく教えてくれ。部下の子宝を願うのは主君の務めだからな」
「わかりました。後で書にして渡しますね」
「そ、それよりも……そろそろ私を抱いてはくれぬか!」
お預けを喰らっていた池田殿が顔を真っ赤にしてそう言う。
それもそうですねと、俺は服を脱いでいくと、ボロンとチンコが露わになる。
「これが男根……」
「うわぁ……想像よりも大きい……」
池田殿だけでなく信長様も興味津々。
しかも俺のチンコが黒光りしているので、まるで妖刀みたいだと信長様は言う。
「じゃぁ池田殿……始めましょうか」
「う、うん……よろしく頼む」
というわけで交わり始めるのだった。
「ホッギッ♡ッ♡……ッョッ♡ッ゛゛ッ! ォ……イク♡ッ……゛ッイッ! クゥ゛ッッ」
はい、マジカルチンポ大暴れ。
信長様は処女のはずなのに乱れ狂う池田殿の姿に股をいじりながら自慰をしていた。
「気っ♡♡゛持ちいい♡゛い゛っ……っ゛い゛゛♡♡! 気っ……♡……持ち♡……いぃ゛い゛っ! いっっっ♡゛゛よ……♡っ! ぉ! ♡♡」
というか池田殿はチンコに弱すぎるだろう。
何度もイキまくりながら、俺に抱きついて足を絡めてくるので、俺は彼女に注入しまくる。
「男って1回出せば萎えるんじゃなかったのかい!?」
「俺は何発も出せますし、嫁4人回して抱いても毎回勝ってるくらい絶倫なんで」
「うわぁ……凄いな」
「おっ♡おっ♡おっ♡」
信長様は交わっている池田殿を見ながら自慰を続けるが、池田殿がイキ過ぎて気絶したところで、俺は信長様を押し倒すのだった。