戦国爆乳秀吉〜エッチシーン集〜 作:星野林(旧ゆっくり霊沙)
俺と池田の交わりを見て、既に股が濡れ濡れの信長様。
俺は池田の股から一物を引抜いて信長様を押し倒す。
部屋は懐中電灯がランタンの様に天井から吊るされて、部屋の中を明るくしている。
信長様の顔がよく見える位置だ。
赤い……いや紅色の髪に黒色の綺麗な瞳、ちょっと高い鼻に全体的に小さな顔。
萌衣姉さんよりは小さいけどDカップくらいはありそうな胸。
ゆっくりと寝間着を脱がしていくと露わになるピンク色の乳首は興奮でビンビンに勃起している。
「こ、こういうときは……僕はどうすればいいのかな英聖?」
「俺に身を委ねてください」
俺は最初に唇を重ね合う。
ぷるんとした唇を重ねるとそのまま舌を絡めるが、信長様のキスは上手い。
伊達に女性の家臣と交わってるだけのことはある。
手を下に下ろしていき、股に触れると、生え始めの陰毛が可愛く生えていて、少しジョリジョリする。
陰部自体は濡れ濡れで、いつでも一物を突っ込んでも大丈夫と準備万端。
ハァハァと信長様から吐息が聞こえてくる。
「興奮しているのが吐息からも分かりますよ。信長様……今からあなたの処女をこの肉棒で一番槍を突かせてもらいますね」
「う、うん……ちょうだい……英聖の槍を私の城門に突き刺して……」
肉棒を陰部に付けて、ヌプヌプと少しずつ信長様のマンコを押し広げていく。
「ふぅ……ふぅ……」
「痛くありませんか?」
「少し痛いけど……同時に気持ちいい。続けよ」
「は!」
更に肉棒を奥へと押し込んでいく。
「んんん♡」
信長様も気持ちよさそうに声が漏れる。
自身が感じているのが恥ずかしそうに、手を口に当てて、声が漏れないようにしているが、嫁達で鍛えたテクニックとマジカルチンポの効能で骨抜きにしていく。
「軽く動きますよ」
「う、うむ……優しくな」
正常位の体位でゆっくり俺は腰を振るが、信長様は流石天下人の名器。
チンポにひだが絡みついて絞り上げてくる。
これが噂に聞く数の子天井ってやつか?
しっかり鍛えられた大胸筋の上に乗るハリの良い胸がたゆんたゆんと揺れている。
「いい♡池田があんなに乱れるのもわかる♡私の中が英聖の形に書き換えられているのがわかる♡」
「そろそろ一発目……中出ししますよ」
「うむ! 来てくれ! 僕に子種を畑に撒いてくれ」
ドビュルルル
子宮にたっぷりと精子をぶち込んでいく。
信長様は身震いしながらも、お腹を擦って、愛おしそうに俺のことを見つめるのだった。
「信長様、一発だけじゃ孕むか分からないのでもう数発出しておきますよ」
「ふふ、英聖が中出ししたいだけじゃないのか?」
「それだけ信長様の恥部は名器なのですよ」
「そう言われると嬉しいな。どれ……何発でも出すが良い」
「信長様!」
その後は種付けプレスをしながら孕め孕めと俺は叫びながら信長様に中出しを繰り返し、10発出したところで、信長様も限界が来て、舌をだらんとだらしなく口から伸ばしながら、レイプ目でアヘアヘとアへ顔を晒すのだった。
そのままその場で眠りたかったが、流石に部屋で寝るのは不味いと、部屋の外で警備をしながら股をびしょびしょにしていた侍女に、別の部屋に案内してもらってそこで眠るのだった。