戦国爆乳秀吉〜エッチシーン集〜 作:星野林(旧ゆっくり霊沙)
これは秀吉のお腹が大きくなって臨月になっていた時のお話。
「秀吉、今体洗うの手伝うからな」
「うん、ありがとうね。英聖」
お腹がボコって臨月になり、お腹が大きく膨らんでいて、体を洗うのもお腹の下の方がよく見えないし、1人で風呂に入る時に転んだら危ないからと、誰かしらが補助するようにしていた。
萌衣姉さんの時も散華や美虎の時もやってきたことなので、秀吉が特別ってわけではない。
「洗うよー」
「はーい」
体を洗うためのゴワゴワしたボディタオルにボディソープを付けて、お腹から下のデリケートゾーンを俺は洗っていく。
秀吉自身はお腹周りや胸周りを入念に洗っている。
「ちょっとくすぐったいな」
「入念に洗わないとね」
マンコとか陰部周りもしっかり優しく洗っていく。
そのまま背中を洗っていき、役得の尻を軽く揉む。
「ちょっと……まだ早いって」
「ごめんごめん」
ドラム缶で温めたお湯を桶で体全体にかけていって、泡をしっかり洗い流す。
そのままドラム缶風呂に入って、お湯加減はどうですかーって聞いていく。
「うん、ちょうどいいよ」
「それは良かった」
妊娠しておっぱいが徐々に大きくなり、今ではGカップに膨らんでいた。
それで乳首が人より長いから掴みやすくて堪らない。
あとは史実で猿って言われているだけあって、まだ13歳なのに既に陰毛とか脇毛が生え始めていた。
栄養状態が改善していたり、妊娠によるホルモンバランスの変化とか色々あると思うけど、それを擦ってやると良い感じに悶えるから結構よくいじったりする。
「お腹の大きさ的に萌衣姉さんの大吉みたいに大きい子なのかもね……普通より大きくなっているし」
「いやーもしかしたら双子かもよ」
「えー、私そんなに淫乱じゃないよ」
「よく言うよ、床を一緒にするときに毎回10発近く求める癖に」
「あはは……」
戦国時代だと双子が忌み嫌れる存在とされていたが、この世界だと母親の性欲が強いと生まれるとされていたので特に問題はなかった。
あとは双子だろうが三つ子だろうが母体が頑丈で出産で死ぬことが殆ど無いっていうのも大きいだろう。
風呂から上がった俺達はバスタオルで秀吉の体を拭いた後に寝室へと移動する。
部屋はバッテリー式のランタンで部屋を灯していて明るくなっており、布団を敷いて、秀吉を布団の上に転がす。
「既に濡れてるじゃんか」
「だって英聖と交わるの気持ちいいんだもん。今日はゆっくりとした交わりにする? それとも激しく?」
「さて、どうしようかねぇ」
ヌプヌプと俺の18センチ砲を秀吉の中に挿し込んでいき、中をかき乱す。
「んん♡この入れられて産道を広げられる感覚が心地良いよ♡」
「それは良かった」
秀吉と俺は正面の状態で、お腹の横を腕を通して、大きく育ったおっぱいを鷲掴みにする。
「んん……♡相変わらず私の乳首好きだね」
「ビンビンじゃん。乳首クリクリって潰すの好きだろ」
「もう……そんなにつねったら乳が出ちゃうんじゃない?」
母乳がで始めるのは基本出産してからである。
それに初乳は母親の免疫情報を赤ん坊に引き継ぐ意味合いが強いので、初乳ばかりは粉ミルクで代用することはできない。
現代だとワクチンとかで補うことができるが、戦国時代はそれがないので、赤ん坊が大きく育つかどうかの分岐点になりうる。
「最初に出る乳は赤ちゃんにとって薬みたいなものだから、そう簡単に出ることはないよ。出るとしても赤ん坊が生まれてからさ」
「そうなんだ……んん♡英聖に揉まれまくったからおっぱいがこんなに大きくなっちゃって」
「巨乳の方が乳を蓄えておけるから、赤ん坊が乳を多く飲む子だったら役立つよ。俺も大きな乳大好きってのもあるけど」
「そうかな……」
秀吉はお腹を擦りながら、
「早く元気に生まれてきてね! 赤ちゃん」
と雌落ちならぬ母親の顔をするのだった。
その後は激しく10回戦行なって、フェラチオやボテ腹と乳の間にチンコを突っ込んでズリズリって抜いてもらったりしてボテ腹セックスを楽しむのであった。