戦国爆乳秀吉〜エッチシーン集〜 作:星野林(旧ゆっくり霊沙)
「さてと……だいぶ僕のお腹も大きくなってきたと思わない? 英聖」
「ええ、大きくなりましたね〜」
着物の上からでも分かる信長様の大きなお腹。
「絶対1人じゃありませんね。前回よりも大きいんじゃないですか?」
「かもね……今度は女の子2人かな? 男の子2人でもいいけど」
「ちゃんとした名前を付けてあげてくださいよ。流石に奇妙は可哀想ですって」
「そうかな? 変な名前にした方が長生きできるって僕なりの願掛けのつもりなんだけど」
「あ、自分自身でも変な名前の自覚はあるんですね」
「そりゃぁ……まぁね」
着物を1枚ずつ脱がしていくと、胸を信長様はサラシで巻いていた。
サラシを外していくと、まだピンク色の乳首が露わになる。
「しっかし、秀吉や萌衣もそうだけど、英聖の奥さんは胸が大きくなる秘術でも使っているのかな? 皆それなりの大きさだよね」
プロテインや育乳をし、揉みまくった成果である。
「信長様の乳は大き過ぎず、小さ過ぎずで美乳って形ですけど……あと妊娠している時にうつけの格好していると、少年達の性癖が歪みますよ」
「ふふん、見たければ見ればいいけど、触らせるのは英聖と僕が好んだ女の子達だけだよ」
信長様は相変わらず美少女や美女を床に呼んでレズセックスしまくっているらしい。
偶に品を変えて、そのレズセックスしている時に俺が呼ばれて2人以上の人の竿役をやらされることがある。
俺の知り合いの時は俺も顔出してやるけど、男の顔を見たくないって人は俺は袋を被って顔がわからないようにしながら竿役をやることも。
たぶん信長様の側近殆ど交わったから20人くらいは俺抱いた気がする。
そのうち何人かは孕んでいるし。
「奇妙に仕える次世代は潤沢だね!」
「その父親皆俺になりそうな勢いなんですけど……」
クニクニっと乳首を弄ると、ビュービューと白い乳が溢れ出してきた。
「乳首いじるの好きだな。英聖は」
「信長様も好きでしょ。乳首いじられるの」
「まぁね! ほら、竿を出してよ。胸で挟んであげるから」
信長様は俺の服を脱がせると、パンツからボロンと男根が露わになる。
「相変わらず大きいね……僕の手首から肘くらいあるんじゃない?」
「流石にそれよりは小さいですよ。そこまで大きかったら三本足って言われるんじゃないですか?」
「確かにそれはそうかも。んん♡この下着で隠されているからか、出した瞬間にムワッとする強烈な男の匂い……下腹部に響くよ♡」
「もっと近くで嗅ぎますか?」
俺は信長様の顔の近くまで一物を近づけると、信長様の目はトロンと頬けて、愛おしそうに舌を伸ばし、そしてしゃぶりつく。
口の中で舌を絡ませ、亀頭の裏を刺激してくる。
「んん……」
ジュポジュポといやらしい音を響かせながら、フェラを始める信長様。
俺は気持ちよくて一気に金玉から尿道を通り、精子が信長様の口の中で爆発する。
「信長様出ます」
「んん!」
信長様は口から一物を外すと、その瞬間にビュビュっと精子を信長様の顔にぶっかける。
「主君の顔を白濁液で染め上げるとは悪い家臣がいたものだね」
「ヤバい……信長様がエロすぎる……」
「エロ……まぁ褒められていることは分かる」
信長様は指で顔に付いた精液を拭うと、口の中に入れてしゃぶる。
「んん、苦くて独特な味だが……癖になる」
信長様は俺を床に押し倒すと、大きなお腹が丸見え。
それに陰部の毛を妊娠しているときに剃るのは刃物が腹に当たると危ないとのことで、基本剃らないため、ぼうぼうに陰毛が生えていた。
その陰毛の森の中でクパクパとまんこが一物を欲しがって、ダラダラ愛液を垂らしまくっている。
「悪い家臣はお仕置きが必要だね」
ジュルン
一物がまんこの中に入り、いやらしい音を響かせる。
大きなお腹が上下に揺れて、母乳を周囲に噴き出しながら、騎乗位になった信長様は勢いよくスクワットの様に上下運動を開始。
そびえ立つ一物を支柱にしながら上へ、下へと忙しく動く。
「ふふ、僕のお腹に居る赤ちゃん達もお父さんの子種が欲しいって。娘だったら凄い淫乱な子供になるんじゃないかな? ほら、だ〜せ♡だ〜せ♡」
「くそ、信長様……いきます!」
「きゃ!」
信長様の手を掴み、握る。
そして力を込めた瞬間にお腹の中でドビュルルルと精液を噴水の様に噴出。
信長様がゆっくりと抜くと、ポタポタっと股から精液がこぼれ落ちで陰毛が濡れてカピカピしている。
「英聖、まだ出せるよね?」
「ええ、勿論……任せてください」
俺は信長様の気が済むまで立ちバックの体位で腰を振り続け、ピストン運動をしまくると、それがお迎え棒になったのか、信長様はプジャァと羊水をばらまいて破水したではないか。
「あ、ヤバい……破水して出産が始まっちゃった……」
「信長様、分娩台に移動できますか?」
「だめ、腰抜けちゃって、動けない……英聖、運んでくれない?」
「失礼します」
俺は信長様をお姫様抱っこをすると、控えていた侍女達に指示を出して、信長様の出産が始まったから分娩室に移動すると伝えた。
信長様のお腹が大きくなっていたので、分娩室は既に掃除は終えられており、信長様を分娩台に乗せると、俺は侍女達にぬるま湯や手ぬぐいを用意する様指示を出している最中に、信長様が
「あ、出る! 出ちゃう!」
ニュルッと赤ん坊を出産。
そのままの勢いで2人目も飛び出して、無事に元気な女の子が2人生まれるのだった。
この時生まれたのが茶筅と三四の姉妹であった。