留学に送り出した桐乃が黒人コーチのちんぽにメロメロになるわけがない 作:オッパイは正義マン
留学先の桐乃のコーチ、ベンと言う黒人男は桐乃と交わる。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ」
ベンのピストン運動に遭わせて桐乃が喘いだ。
桐乃の蜜壺がベンのチンボを逃がさないように奥に引きずり込もうとする。
「うぉおおおお!、キリノ行くぞ!」
ベンはそう叫ぶと数回ピストンすると思いっきり最後に桐乃の蜜壺を貫いていた。
桐乃の蜜壺がベンのチンポを締め付けてくる。
ドビューーーーーッ、ドビューーーーッ
桐乃の膣奥に向けて射精した。
「あああああ♡♡♡♡♡♡」
桐乃はまたその瞬間に達していた。
体が飛び跳ねそうになるのを俺が押さえつける。
顔をゆがめて快感に耐える桐乃を桐乃は押さえつけていた。数回痙攣して桐乃が力を緩めた。ベンはその桐乃の唇にチュッとキスした。
「コーチ、とても気持ちよかった♡♡♡」
桐乃はそう言うとベンにキスした。
「俺のチンポが良かったのか?キリノ」
「うん♡♡♡」
恥ずかしそうに桐乃が頷いた。
その様子を見てまたベンのチンポがムクムクと大きくなってきた。
「ああん♡♡♡♡、コーチのおチンポがまた大きくなってきたわ♡♡♡♡」
「ああん、また、コーチのおチンポに犯されるの?♡」
ベンのチンポは更に大きくなったのだ。
「だめ♡♡♡♡、コーチ♡♡♡♡♡、ああーーーー♡♡♡♡♡」
ベンは喘ぐ桐乃の両手を枕の横に固定して押さえつけると何回も腰振りをした。
「ああん、コーチ♡♡♡、コーチのおちんぽ気持ちいいの♡♡♡良いの!良いの!いくーーーーーー♡♡♡♡」
桐乃が硬直する。ひだひだがベンのちんぽをぎゅっと包んた。ベンはその瞬間、射精していた。
ドビューーーーーッ♡♡♡♡♡♡、ドビューーーーーッ♡♡♡♡♡♡
桐乃の蜜壺の中にベンは射精していた。
再び見つめ合った。
桐乃がベンにキスした。
その瞬間きゅっと桐乃の蜜壺が締まったのだ。
ベンのちんぽを刺激する。
「キリノ!」
ベンが桐乃の顔を見ると
「ああん♡♡♡コーチのおちんぽがまた大きくなってきた♡♡♡♡」
そう言うときゅっと脚を締め付けた。
それが蜜壺も締め付けることになり、ベンの逸物は更に大きくなった。
「ああん♡♡♡♡♡、コーチのおちんぽがまた私のおまんこを貫いてくるわ♡♡♡♡」
「桐乃!」
ベンは桐乃の唇の中に舌を差し込んでいた。舌を絡め取って吸い上げる。
でもその間にドンドンベンのちんぽは大きくなって桐乃の蜜壺を圧迫した。
「コーチ♡♡♡♡」
桐乃はベンを呼ぶとベンの後頭部に手を回して俺の頭をかき抱いていた。
ベンは差し込まれてきた桐乃の舌を絡める。そうしつつ腰をゆっくり振った。
「あんっ!♡♡♡♡♡」
桐乃が声を上げる。
ベンの脚の外側から絡めてきた桐乃の内ももが気持ちよく。ベンはゆっくりと腰を前後する。
桐乃の肉壺はネバネバしていてとても気持ちよかったベンがちんぽを桐乃の膣奥に突っ込む度にキャロルがしがみついてくる。
「ああん♡♡♡♡コーチぃ♡♡♡」
桐乃がベンを潤んだ目で見上げてきた。
「大きくなったコーチのおちんぽで私のおまんこをめちゃくちゃにして!」
凄まじい勢いで腰を振りだした。欲望のままピストン運動を行ったのだ。
「ああ、いくいくいくーーーーーー!♡♡♡♡♡」
桐乃はまた達していた。
ベンは何回も何回も桐乃の膣内に自らのちんぽを差し込み桐乃を喘がしてよがらせて子宮に射精した。
ベンは欲望の限りをつくし桐乃の膣内にザーメンを注ぎきったのだ。