留学に送り出した桐乃が黒人コーチのちんぽにメロメロになるわけがない 作:オッパイは正義マン
「……………………ん、んっ……はぁぁ♡♡♡♡♡ 入っ、たぁぁぁ……♡♡♡♡」
ズズッ、ずぬゅぅぅ……♡♡♡♡
結合した。
「あはっ……♡♡♡コーチのずっとガッチガチで……んっ、あっ……くっ、んっ!」
「桐乃が硬くさせてるんだっ…………」
ベンのデカチンを受け入れた桐乃は、全く動いていないのに子宮口をノックされた衝撃だけで、また軽イキして喘ぎ声を……バッ、と両手を交差させて口を覆い隠す。
「んっ!♡♡♡♡ んっ!♡♡♡♡んあっ!♡♡♡♡ はっ!♡♡♡♡ はっ、はぁ……♡♡♡♡はっ、はんんっ!!♡♡♡♡♡♡」
ぐりゅぐりゅっ……♡♡♡♡♡ぐちぐちっ♡♡♡♡♡♡、ぐりっ、ぐりっ……♡
桐乃はねちっこい腰使いだった。軽く、ランダムに腰を上下左右に動かすグラインド。
子宮口にピタリと亀頭がキスしているので、動かれる度に桐乃は喘いでしまっている。
「……んはぁぁんっ♡♡♡♡♡ んあっ、ああっ♡ おまんこぐにぐにされてぇ……♡♡♡♡ふっ、あふうん、、
、♡♡♡♡んんあああんっ♡♡♡♡♡」
グッッッ♡♡♡♡♡グッッ♡♡♡♡と桐乃はベンの上でいやらしいダンサーのように腰を振り、やがてベンの勢いに飲まれていた。
「くく、みだれる桐乃もエロいが、俺がバックでいかせてやろう!」
「ええ?!♡♡♡ダメぇーーー♡♡♡♡コーチにバックで犯されてりゅううう!!!!!!♡♡♡♡」
逆転された桐乃はあっという間に後背位の体勢にかわり、ズンズンと桐乃とバックで打ち付けた。
「いいなあ。桐乃の体は、尻も丸く、鍛えられているせいか、腰も細い、おまんこも締まりが良い。それを俺が全部開発してやってるなんてなあ!」
グチョっッッッ♥️♥️♥️♥️♥️グチョっッ♥️♥️♥️
グチョ♥️♥️♥️♥️♥️
ズパンッッッッッッ♡♡♡♡ズパン♡♡♡♡パンパンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡♡
「お'''っ!!!❤️❤️❤️❤️お''''っ!!!!❤️❤️❤️❤️おッッッ!!!!❤️❤️❤️❤️」
汚い濁音まじりのオホ声が出てしまう桐乃。ベンに飼い慣らされ、毎日のように交尾セックスしているせいかこれが通常の喘ぎ声になっていた。
女子中学生が出していい声ではない。
「桐乃!!!受け止めろ!!!」
ぶびゅるるるるる!!!!❤️❤️❤️❤️❤️ブブブビュッ♥️♥️♥️♥️♥️
「お'''"っほぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!❤️❤️❤️❤️もうコーチのちんぽなしじゃ生きてられないのぉぉぉぉぉぉ!!!!❤️❤️❤️❤️」
高坂桐乃はベンの黒人デカチンポのセックス無しの生活が出来ないほどになっていた。