留学に送り出した桐乃が黒人コーチのちんぽにメロメロになるわけがない 作:オッパイは正義マン
「コーチ♡」
桐乃が艶めかしい表情と瞳でベンを誘ってきていた。
ベンは桐乃の胸を揉み始めた。
「あぁんっ❤️❤️❤️」
「あん、はぁんっ・・・♡あはっあ・・・ああぁ、気持ち良くてっ・・・♡いつか、母乳が出てきそうぅっ・・・❤️❤️」
「そんな状態ならば俺のチンポを入れても何も問題はないな、桐乃」
「はい、コーチ♡その立派なブラックおちんちんを私のここに挿入れて♡」
ベンはヒクヒクと震えている桐乃の濡れた肉穴にベンの息子をズブリとペニスを突き入れた。
「はぁあああん❤️❤️❤️あんっ、はぁああっ、あぁんっ❤️❤️❤️」
ベンの手は桐乃の胸をしっかりと揉んで弄っていた。
ベンはすっかりと感じるようになっている桐乃の乳首を弄って刺激を与えた。
「やっあっ、あぁああっ♡だ、だめっ♡コーチ・・・あっ、あぁあああんっ♡」
ベンの手で感じ桐乃は体をくねらせていた。
「コーチのオチンチンとその手でぇっ、か、感じちゃぅうう♡」
桐乃のあまりにも気持ち良さそうな声を聞いて興奮を増して動きを更に細かく動いていた。
「はぁああんっ❤️、はぁ、はぁ、おっぱいもオマンコもっ・・・、気持ちいっ❤️❤️❤️」
ベンも桐乃の妖艶な動きでかなり気持ち良くなっていたが負けじと柔らかく魅了されてしまいそうな桐乃のあそこをペニスで何度も突いてやった。
桐乃のあそこがトロトロになづて蜜壺の中はベンの息子をやんわりとしかし力強さもあり包んでいる。
そこをジュブジュブと力強くいっぱい突き上げると桐乃の乳房がプッるん♡と揺れていた。
「あぁあんっ♡あんっ♡はぁあんっ♡いいっ♡いい❤️❤️ぅうっ♡わたしのオマンコっ、もっと弄って♡あっ、あぁあんっ、はぁんっ、はぁ、はぁ・・・❤️❤️❤️」
ベンの腰づかいで淫乱に淫れている桐乃を見ているのは気分が高まると言うやつだ、支配欲が満たされる。
「あっあっ、コーチっ、私もう・・・、もうだめっ・・・♡」
あそこから淫乱な音を鳴らしながら、桐乃は我慢ができなくなった様子で切なげに訴えてくる。
「俺もそろそろイキそうだ、何処に出してほしい、桐乃」
「あ、あっ・・・、私ははぁ・・・♡コーチのオチンチンを感じてイキたい♡だからなかにっ、なかに出してっ♡」
ベンはズンズンと高速で突き上げ、射精感を高めていった。
「はぁあんっ♡だしてっ、だしてえぇっ♡コーチの精液っ、私のなかにっ、いっぱい下さいぃいい♡ひあぁあああああああああんっ♡♡」
桐乃の奥まで入れてからベンは一気に射精すると、桐乃も同時に絶頂したらしく、サキュバスの様な甘い声を響かせていた。
「はぁああんっ!あひっ♡ひぃぁああんっ♡コーチの熱い子種が私の子宮にたくさんっ・・・入ってくるぅ〜〜〜♡」
絶頂した桐乃からもまるで漏らしてしまったような程に愛液が吹き出していた。
「はぁああああんっ❤️❤️❤️気持ちいぃいっ❤️❤️」
桐乃は気持ち良さでふわふわしていたが少しずつ息を整え始めていた。
「はぁー、はぁー、はぁー・・・❤️❤️❤️」
それでもアクメの波が過ぎ去ってもなお、桐乃は肌を火照らせながら時おり体をビクンと震わせていた。