留学に送り出した桐乃が黒人コーチのちんぽにメロメロになるわけがない 作:オッパイは正義マン
兄、高坂京介の携帯のメールに添付された動画に信じられない光景があった。
「やっほー、兄貴❤️今からコーチといちゃラブセックスするから見てて❤️❤️」
際どい真っ赤な紐ビキニに包まれた桐乃は黒人男にベッドの上で跨がる。
にゅぷっ……❤️❤️❤️ぬぷっ……❤️❤️❤️❤️
「ほ゛ぉ゛ッ゛?!❤️❤️❤️❤️入ったああ❗️⁉️❤️❤️❤️❤️」
カリ先がおまんこに侵入しただけで仰け反る桐乃。
「具合も良い感じだなぁ〜❤️❤️キツキツながらふわふわ、名器だなぁ。アニキが此を見たらどうなるかな?」
とベンが兄の京介に向けて煽り、そして、、、
どちゅんッ!!♡♡♡
「お゛ほ゛おおおんッ?!!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
ばちゅっ♡♡♡♡♡どちゅっ♡♡♡♡♡どちゅんっ♡♡♡♡♡♡
何度も子宮口、赤ちゃん部屋にちんぽキス。
桐乃は足をガクガク震わせながら、必死に歯を食いしばる。
しかし獣の喘ぎが漏れてしまう、あまりにも快楽に弱い。
「桐乃の喘ぎ汚っ……♡興奮するなぁ〜♡」
「お゛おおおン゛ッ♡お゛ほ゛おおおんんんんッ♡♡♡♡♡」
どちゅ♡♡♡♡ばちゅっ♡♡♡♡♡どちゅどちゅッ!♡♡♡
腰を引かれ、何度も叩き付けられる。最奥に突き付けられる度に白目を剥きかけ、気絶寸前。だが快楽によって引き戻され、何度も地獄を味わう。
地獄と天国の狭間と呼ぶに相応しいだろう。
「金玉空っぽになるまで搾り取られそうな締め付け具合ッ♡♡♡♡」
「ひお゛アア♡♡♡♡♡ッ♡♡♡ほ゛ぉ゛ん゛ッ♡♡♡」
ばちゅんッ!♡♡♡♡♡どちゅんッ!♡♡♡
「お〜ッ♡一発目ェッ……♡射精る射精るッ……♡まぁ孕まねぇだろうし生中ッ……♡」
どびゅるるるるるるる〜ッ!!♡♡びゅくくッ♡♡びゅるるッ♡♡♡♡♡♡♡
「お゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ッ゛?!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
中に熱い奔流がなだれ込む、下腹部が熱く滾っていく。
ここ、3ヶ月の留学の最中、ベンの調教で熱い熱を注ぎ込まれる快楽を知った桐乃。
これから先の貞操観念が危惧されるだろう。
「お゛〜ッ♡出た出た♡」
「お゛゛゛゛゛ッッッッッ❤️❤️❤️❤️オ゛゛゛゛ッッッッッ❤️❤️❤️❤️」
桐乃は半ば気絶、快楽で幸せそうな顔をしながら。
その後ケツを叩かれ、叩き起されて何度も生射精。
桐乃は京介と会わないうちに何度もベンとの交尾の快楽を知った。
兄、京介と言えば携帯の動画を見ながら
「はあはあ、なんだこれ、、桐乃ぉ、、桐乃ぉおお!、うっ!」
黒人男に大切な妹を寝取られた悲しみに打ちのめされ、慟哭と同時に発射していた。