※この作品はR-18です。

恋姫†夢想  〜賊龍伝〜   作:人中の蝮

14 / 17
お気に入り登録ありがとうございます!

作者「三國無双2リマスターの秘伝がかなり鬼畜な件について」


第14話、轟、愛沙を性的に食べること♡

俺の名前は潘璋、真名は轟だ!

 

かつては南側でもそれなりに有名な賊であったがある日に一人の変わった男を襲ったが返り討ちをされて命乞いをして助けてもらった過去があるぜ。

 

それが兄貴の雅也兄貴だ!

 

雅也兄貴はそれはもう桁違いの強さをして賊はもちろん官軍だって相手をして物資を奪い取り皆に分け与えていた。

 

特に貧しい民たちの為に分け与えている姿を見た時はもう格好いいと感じてしまった上に俺たちにも良くしてくれた。

 

もう、雅也の兄貴に従う道を選んだ訳だぜ!

 

そこからは兄貴の指示の元で戦いながら従っていたある日に俺はある女に一目惚れをしてしまった。

 

その事を雅也の兄貴に話すとそれは恐らく関羽だと思うよと答えてくれた。

 

関羽?と言うと俺が一目惚れをした女の名前らしい。

 

なるほど雅也の兄貴はそんな事ももう調べているのですかと感動していた。

 

「まあ、そんな感じかもしれないが・・・まあ、捕まえたら轟に渡すからそこから一週間ほどは仕事を免除するから楽しみな」

 

兄貴!!俺、兄貴に一生着いていきますぜ!!

 

その上にその女と上手く行くようにと色々と行動を起こして中でも下のあそこをその女に完璧に合う様に調整してくれたりしてくれたぜ。

 

まあ、その時は流石に痛みを伴ったから苦労はしたけどさ。

 

そんないろんな準備を終えて後はその女を捕まえるだけになったのだ。

 

そんな事もあり俺は遂に一目惚れをした女を捕まえる事に成功した。

 

本当に兄貴の下で頑張って良かったぜと思いながら気を失っている彼女を見ながら俺はゆっくりと服を脱がし始めた。

 

服の上から既に理解はしていたがとんでもない体をしているなと興奮しながら俺は上半身と下半身の服を半脱状態にして俺はそのまま寝ている彼女のあそこをいじり指を入れていた。

 

入れてかき乱すと次第に淫れている音がなり始めていた。

 

それは俺を興奮させるのに十分な音で下のあそこがそろそろ限界だと勃起をして今が今かと待っていた。

 

俺は素直になり遂に勃起したやつを濡れ出したあそこに入れたのである。

 

すんなりと入りまるで本当に相性が良い感じになり俺は腰を振り始めると流石に彼女が起き始めてしまったが・・・。

 

「うゆ♡・・・・何これぇ♡・・っあっあ♡」

 

どうやら前の戦いで雅也の兄貴が言っていた洗脳とかがまだ抜ききれていないみたいだが我慢なんて出来るはずもなくそのままそれを利用する事にした。

 

「君は俺の妻だからこれぐらいは当然だろ?」

 

「妻♡?・・・私に・・・夫なんて♡」

 

「そうか?こんなに体が相性も良くてこうしているのに違うと言うのか」

 

俺は腰を振って彼女の中に奥に入れたりして動かしていると向こうもそうだったかもと信じ始めた。

 

「だろ?夫婦なのだからこうしても何も違和感はないだろ?」

 

「そう・・・ですねぇ♡・・・愛沙と呼んで♡・・・もっと気持ち良くして♡」

 

俺はその言葉があまりにも嬉しくて激しく腰を振り始めると愛沙も気持ち良さそうにして淫れている声を上げていた。

 

「あなた♡・・・もっとぉっ♡・・・っあぁあ♡」

 

愛沙の淫れている声を聞いて更に興奮して腰を振っていると愛沙がイク♡、イク♡と言って中を引き締めてきて俺はそんな大きな快楽に抗うこともなく盛大に中出しをするのだった。

 

中出しされた愛沙は盛大に絶頂して弓の様になっていた。

 

そうしてしばらくして愛沙の呼吸が落ち着いた事にまた俺は腰を振り始めた。

 

「ちょっと♡・・・まだ、やるのぉ♡」

 

「当たり前だ!こんな天女みたいな美少女を相手に一度で満足するほどに俺は性欲が少ない男ではないからな!!」

 

そうしてそれからも俺が気を失うまでお互いに交わって何度も性行為をしたのは良かった。

 

けれどもその翌日に愛沙から何処で夫婦になったのかとか真名はいつ交換したのかと教えてほしい、轟と言われてしまった。

 

嘘なのでそんな過去はないがこのままでは駄目になるとして俺は最終手段を使う事にした。

 

これならばどんな事が待ち受けていても対応することができるとっておきの秘策となる人物が!!!!

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

「と言う事で雅也の兄貴!何か良い方法はありますか、このまま夫婦になったと設定で行きたいので」

 

お前さと俺は思いながらもずっと慕っている部下のために俺は考えて関羽と話を始めた。

 

「関羽殿、貴殿はここ一年ほどの記憶がないと聞きましたがならば黄州で起こした事件は覚えておりますか?」

 

「はい、それは今でもしっかりと覚えておりますが・・・その後辺りから記憶が怪しくて」

 

なるほどね、ならばそこから1から有り得そうな展開を繋いであげるかと俺はそう思い話を続けた。

 

そう、関羽はかつて役人に対して歯向かって指名手配されているのでそれを上手く利用して話を作ることにした。

 

「関羽殿、貴殿はその事件からも民のために頑張っていた時に俺達と出会ったですよ。最初はこちらがただの賊として捉えて襲ってきましたけどね」

 

そう、実際に俺たちにそうやって襲ってきたので嘘ではない。

 

そうやって真実を混ぜて嘘をつくのが一番相手が信じ込ませる方法だ。

 

そうやって相手が信じている様子を見せていたので更に追加で話をした。

 

「それである日に貴殿は指名手配として見つかって官軍に捕虜された時にこの轟が君を助けに向かった訳だ」

 

そうして轟はそんなタイミングを上手く利用して君に告白した訳だと伝えると轟は雅也の兄貴ー!!と声を出していた。

 

頼むから今は黙ってくれと視線を轟に送ると何か理解したのか静かになり俺は続けた。

 

「それで貴殿は俺たちを見極めるために共に行動を起こし始め色々と歩んできた訳だ」

 

その中で貴殿は轟と仲良くなり夫婦みたいになった訳だと教えた。

 

普通ならば無理でも洗脳状態または催眠状態が半ば続いている今ならば可能な事であり普通は無理であるがまあ、そこはやはり俺が分け与えた星の力が関係しているのであろうなと感じていた。

 

ともかくこれで関羽も納得してくれた様子なので良かったと感じていた。

 

さてと轟が滅茶苦茶に幸せそうにしていることは理解したのでそろそろ本格的にこの手に入れた江陽県を豊かな場所に生まれ変わらせる為にも頑張りますか!

 

この箱入り内政が死ぬほどに大好きなこの賊龍が見事にここを限界までこの場所を育て上げてみせる!!

 

信長の野望 天下創世をプレイ時間が99時59分と表示しきれないほどにやり込んだ、この賊龍がやってみせよう!!

 

フッハッハッハッハッハッハ!!(三國無双の司馬懿みたいな高笑い)

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。