作者「噂に違わぬ勇猛ぶりですね!」(期待通りに滅茶苦茶に楽しいです!)
作者軍団、士気上昇!
俺は官軍に追い付かれないように民たちを先に逃して遠くまで逃げて来ていた。
中原から荊州に入り一息をついていた、部下たちは官軍から取れた物資を山分けをして楽しんでいた。
まあ、今回はかなり大規模な軍勢であったのでその物資もこれまでとは比べ物にならないほどに集まって宴状態になって部下たちは喜んでいた。
ちなみに俺も戦利品があり武器が出てきてこれはと思って見ていた。
それは張飛や趙雲、馬超などの槍系統の2番目の武器、長鉄槍であり効果付与もついていた!
内容としては攻撃力+5、攻撃範囲+4、弓防御+12と悪くない結果でありこれって部下たちにも与えられるのかなと考えて喜んでいた。
これは良いなと素直に回収してアイテムは真空書レベル5、白虎牙レベル6、玄武甲レベル4、浄炎火矢を入手した。
・・・・守備力を上げたら敵が強くなるシステムは流石にこの世界にはないよねと玄武甲を見て思い出していた。
そう、守備力をあげると三國無双2は敵が強くなりそしてネタであるが守備力を最大にして攻撃力を初期の状態にして合肥の戦いで袁紹軍シナリオをプレイすると袁紹が瞬殺されるのだ!
1分も経過する前に・・・「袁家の繁栄が!・・・」と言いながらあっと言う間に倒されてしまうので一気にクソゲーになるがリマスター版でも同じような事になるのか確かめてみたかったけど。
・・・話が逸れてしまったかな?今はそれは置いておこう。
それにしてもこんな形で手に入れるのだなと感じていたししかも武器配合とかもありそうで滅茶苦茶に助かると感じながら見ていた。
これならば武器やアイテム厳選をして行くのも悪くないなと感じられた。
そうなると周回プレイは当然になるからやはり山賊砦攻略戦とか海賊撃退戦とか集落救出戦とかが一番になるので・・・まあ!今よりも山賊とか海賊たちを相手にすればアイテムや武器が集まるでしょう!
そして武器には炎属性、雷属性、風属性、そして斬属性と4つほどあるのは知っているから是非とも属性付与の武器が欲しい!!
こうなると斬属性が気になるなと感じているしもしかして第4の武器や第5の武器も存在しているかも知れないからなと色々と純粋に楽しんでいた。
こちらの戦利品も中々に良いけどやはりメインなのは彼女かなと捕まえている彼女の元に向かった。
とその前に脳内にあるテロップが流れてきた。
その内容は栄華を貴方のメインヒロインにしますかと選択肢が現れた。
それを見て俺は少しばかり悩んだけど栄華って確か認めた相手には尽くしてくれる女性なので悪くはないなと考えて承諾した。
すると急に下のあそこが痛み出して何だと思っていたけどしばらくして痛みが消えた。
何だと思っているとテロップのメッセージを見てみた。
(初めてのメインヒロイン恋姫なので彼女のアソコとマッチングする大きさに変更しました)
そんな事になるのと思っていたのですぐに下の息子を確認すると確かに少しばかり大きくなったのかなと感じていた。
まあ、試しに早速、使ってみようかなと思いながら曹洪がいる部屋に入った。
「どう?そちらの様子は元気そうか」
「少しばかり元気ですけど貴方のせいで気分は最悪ですわ」
「それはどうも、でも戦に出てきた以上はこうなる覚悟もしていたはずだよね。まあ、逆に俺が負けてたらすると捕まって打ち首をされた上にバラバラに体を引き裂かれても文句は言えないことをしているけどね」
「私に何のようなのかしら」
俺は決まっているだろ、ケダモノがするのはと伝えた。
「本当に最悪ですわ・・・こんなケダモノの中のケダモノに襲われるなんて・・・」
「まあ、俺がケダモノだと言うのも別に否定するつもりはないし当たり前だと思うけど・・・だからこそ言うが襲われても文句はないよな?」
「文句しかありませんわ!どうして私がこんな目に・・」
「そうだな、その見た目の良さが仇になってしまったなと言うしかないな。まあ、そこまで痛みなど無くしてあげるからそこは安心をしてくれ」
そうやって俺が近づくと栄華は怯えて震えていた。
やはり普段はそれなりに強気でもこんな状況になると乙女らしくなってしまうのだなと感じ取れていた。
まあ、戦場に出てしまった以上はもう逃がすつもりはないのだけどさ。
そんな事を思いながら俺はゆっくりと拘束している栄華に対してまずは胸を揉み始めた。
すると何も分からないはずなのに彼女の弱点が何となく理解してそこを攻めていると栄華から甘い声が聞こえてきた。
本人もそれに気がついて必死に声を塞いで出さないようにしていたが確実に気持ち良くなっているのか下からは愛液が流れていた。
「おや?どうした、ケダモノ相手にまさか感じているのかな?」
「そ・・・・そんな・・・ことは・・・っあっあ♡」
「声もそうだし何よりも下のあそこは君と違って正直者だよ」
そうやって俺は栄華の濡れたあそこを音を鳴らしながら弄っていた。
「っっ!♡♡そこは・・・ケダモノなのになんでそんなに♡」
「さてとそろそろ入れようかな?これを今から君に入れるね」
俺の息子を見せると栄華は本当に待ってと少しばかり震えていたけど大丈夫、力を抜けばそこまで痛くはないからと言いながら俺は栄華のあそこに入れ始めた。
栄華のあそこは愛液塗れになっていたのですんなりと入っていき奥までしっかりと入り終えると急に中が締め付けてきたのでもしかしてと思って声を出した。
「君、もしかして中に入れただけでイッテしまったのかな?」
「そ・・・そんな事は♡・・・ないわ♡」
「なら動かしても問題はないね」
俺がそう言いながら腰を振り始めると必死になって声を出さないようにしていた栄華から甘い声が聞こえてきて聞いているだけでも気持ち良さそうにしているのが理解できた。
「こんなケダモノに犯されているのに悔しくはないのかな?」
「っあ♡・・・悔しあっ♡・・決まっているッウウ♡・・・でも何なの♡これは♡」
さあ?もしかして本当にこの栄華ちゃんにピッタリの大きさに変わってしまったので滅茶苦茶に感じているらしい。
それこそ男に対してケダモノと罵声する暇がないぐらいには。
そうして俺は動きを早めるともう会話が出来ないぐらいには栄華は気持ちよくなっており声が溢れていた。
そんな事を言っている俺も中々に限界に近いのでそのまま腰を速めていた。
中に出すぞと言っても気持ち良さで思考が回らない栄華に伝えるけどふぁ♡としか返答がなく俺は盛大にだした。
すると中に注がれながら栄華も絶頂していた。
「んぁあぁあぁあああっ♡♡♡ はぁあああ・・・っ♡♡ ああぁっ♡♡ 一番奥であれがすっごい暴れて熱いのを出している・・・♡ こんなに注がれたらケダモノの子供ができちゃう♡・・・許さない♡」
そんなことを言っているが甘い声では可愛さしかなく俺はそのまま第2回戦目に入った。
「ちょっと♡私はまだ・・・イッテいるのに♡」
俺はこんな美少女を抱いているのに一度だけで終われるかよと言いながら腰を振って熱い夜を続けるのだった。
そうして5回戦まで続けてから開放する頃には栄華はあまりの快楽漬けで疲れてた顔をしながらも気持ち良さそうにして横になっていた。
ふ〜〜これ程に良い女を抱いてかなりスッキリとしたなと思いながら確実に栄華の心も手に入れてやると決めた。
疲れて寝てしまった栄華を抱き枕代わりにして俺も寝るのだった。