作者軍団、低評価軍団と戦闘開始!
「友軍(高評価)が来るまで深追いするな!」
さてと桃香に来るように伝えたけど本当に仲が良いと言うか相性が良いのかすぐに仲良くなり真名も渡しあった。
こんなに早くて良いのかと思うけど滅茶苦茶に好みの美少女に好かれるなら嫌ではないけどね。
そして部下たちには今晩は俺は桃香と共に過ごすからと伝えると潘璋の轟が察知して分かりましたぜと答えてくれた。
本当ならば轟が気に入っているだろう愛沙を捕まえて轟に任せたいのになと感じていた。
けれども噂ではまた討伐軍が集まって俺を殺そうとしているらしいからその時に轟が大好きな愛沙も来れば捕まえてあげるのになと思いながら待っていた。
それと電々ちゃんの幼馴染ってどんな人なのであろうかと気になっていた。
電々ちゃんの話だとそれなりのイケメンで性格も良くて頼りになれる人だと聞いていたけど。
名前が確か徐盛であり呉の名将だったよなと思い出しながら考えていた。
確かに徐盛は徐州出身だったから電々ちゃんと幼馴染でもありえない話になるなと納得していた。
そうして考えている内に桃香が現れてきたがその雰囲気は明らかにいつもとは違うオーラを出していた。
まるで男を誘うサキュバスみたいな妖艶さと少女らしい可愛さが入り混じった様に見えていた。
「御主人様♡」
桃香が艶めかしい表情と瞳で俺を誘ってきていた。
ほう、ならば俺はその誘いに喜んで乗ってやろうと俺は桃香の豊満な胸を揉み始めた。
「あぁんっ♡」
「あん、はぁんっ・・・♡あはっあ・・・ああぁ、気持ち良くてっ・・・♡いつか、母乳が出てきそうですぅっ・・・♡」
桃香の胸を揉んでいるが近いうちに本当に出してしまうのでないかと思うほどでありそれはそれで楽しみにしているが。
「そんな状態ならば俺のこれを入れても何も問題はないな、桃香」
「はい、御主人様♡その立派なオチンチンを私のここに挿入れて下さい♡」
俺はヒクヒクと震えている桃香の濡れた肉穴に俺の息子をズブリとペニスを突き入れた。
「はぁあああん♡あんっ、はぁああっ、あぁんっ♡」
俺の手は桃香の豊満な胸をしっかりと揉んで弄っていた。
「やぁんっ、御主人様♡恥ずかしいですぅ♡」
「何が恥ずかしいだよ、こんなにあそこが濡れて俺の息子を楽しませてそれに桃香の胸の乳首も」
俺はすっかりと感じるようになっている桃香の乳首を弄って刺激を与えた。
「やっ♡あっ、あぁああっ♡だ、だめですうっ♡御主人様・・・あっ、あぁあああんっ♡」
俺の手で感じて桃香は体をくねらせていた。
「御主人様のオチンチンとその手でぇっ、か、感じてしまいますぅううっ♡」
桃香のあまりにも気持ち良さそうな声を聞いて興奮を増して動きを更に細かく動いていた。
「はぁああんっ♡、はぁ、はぁ、おっぱいもオマンコもっ・・・、気持ちいいですぅうっ♡」
俺も桃香の妖艶な動きでかなり気持ち良くなっていたが負けじと柔らかく魅了されてしまいそうな桃香のあそこをペニスで何度も突いてやった。
桃香のあそこがトロトロになづて蜜壺の中は俺の息子をやんわりとしかし力強さもあり包んでいる。
そこをジュブジュブと力強くいっぱい突き上げると桃香の豊かな乳房がプッるん♡と揺れていた。
「あぁあんっ♡あんっ♡はぁあんっ♡いいっ♡いいですぅうっ♡御主人様っ、わたしのオマンコっ、もっと弄って下さいぃいっ♡」
無論だ、こんなに良い女を抱いているのだから思う存分に味わうな良い。
「ひぁっ、やっ、あぁんっ♡気持ちよくてぇえっ♡いっぱい出てきちゃうっ、あっ、あぁあんっ、はぁんっ、はぁ、はぁ・・・♡」
俺の腰づかいで淫乱に淫れている桃香を見ているのは気分が高まると言うやつだ、支配欲が満たされるというものだ。
「あっあっ、御主人様っ、私もう・・・、もうだめですぅうっ・・・♡」
あそこから淫乱な音を鳴らしながら、桃香は我慢ができなくなった様子で切なげに訴えてくる。
「俺もそろそろイキそうだ、何処に出してほしい、桃香」
「あ、あっ・・・御主人様、御主人様ぁああっ♡」
「私ははぁ・・・♡御主人様のオチンチンを感じてイキたいですっ♡だからなかにっ、なかに出して下さいぃいっ♡」
そうか、なら盛大に中に出してやるよ。それこそもう気持ち良さでおかしくなるぐらいにはな。
俺はズンズンと高速で突き上げ、射精感を高めていった。
「はぁあんっ♡だしてっ、だしてえぇっ♡御主人様の精液っ、私のなかにっ、いっぱい下さいぃいい♡」
「ひあぁあああああああああんっ♡♡」
桃香の奥まで入れてから俺は一気に射精すると、桃香も同時に絶頂したらしく、サキュバスの様な甘い声を響かせていた。
「はぁああんっ!あひっ♡ひぃぁああんっ♡御主人様の熱い子種が私の子宮にたくさんっ・・・入ってくるぅ〜〜〜♡」
絶頂した桃香からもまるで漏らしてしまったような程に愛液が吹き出していた。
「はぁああああんっ♡気持ちいぃいっ♡」
桃香は気持ち良さでふわふわしていたが少しずつ息を整え始めていた。
「はぁー、はぁー、はぁー・・・♡」
それでもアクメの波が過ぎ去ってもなお、桃香は肌を火照らせながら時おり体をビクンと震わせていた。
「とても可愛げがある淫れてかたをしていたよ、桃香」
すると桃香は嬉しそうにして私も良かったですと言ってきていた。
その時に桃香からもう一度、しませんかと誘われたのでそんなにしたいなら喜んで付き合ってやるぜと言いながらまたしても俺と桃香は夜戦(意味深)を再開するのだった。
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「おはようございます、御主人様♡」
結局、かなり長い夜戦(意味深)をしてしまった。
まあ、それだけ桃香には魅了されてしまうほどの魅力がある訳であるが。
そんな事を考えていると御主人様は皆を幸せにしたいと思いませんかと聞かれたので返答をした。
「桃香、俺はな別にみんなを幸せにしたいとは考えていない。けれども俺のものになったやつには幸せになってほしいとは思って行動をしているさ」
そう、俺のものになったやつ領地、配下とか俺を信じてくれている民たちには幸せになって欲しいとは思っているがそれ以外は別にどうなっても構わないと思っている。
それを伝えると桃香は・・・
「なら御主人様が天下を取ればきっと皆を幸せにしてくれるですよね!」
「そこまで広いと何とも言えないが最善は尽くすつもりですが・・・まあ、あり得ない話だ」
そうやって特に考えなどなく答えたが後日、この桃香の魅力200の恐ろしさを目の辺りにして俺は守りたいものそして良くしたいものが増えてしまうのであった。
けれどもこの時の俺には知る由もなかったのである。
この時に俺が考えていた事は運を高めるアイテムまたは付与されている武器を手に入れてから山賊討伐をして武器やアイテムを厳選しようと思っていたのであった。
そして関羽を捕まえて早く一番古参で慕っている轟に報いてあげたいなとしか思っていなかった。
三國無双2リマスターの一言
「やっぱり守備力で敵の強さが変わるじゃないか!!」