「良く集まったわねアナタ達♥️さあ♥️今宵はたっぷり楽しむわよ♥️♥️♥️」
「「「「「「「「「「いえ~い♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」」」」」」」」
とある夏の特異点、そこのホテルの一室にてパーティーの主催者であるメイヴが挨拶すると参加者はグラスを掲げて同調した。
「ダヴィンチもナイチンゲールも許可したイベントだからアナタ達も盛大に楽しみなさい♥️」
「勿論カルデアだけじゃ足りないと思ったから良さそうなのも誘ってあるわ♥️」
「それじゃああらためて♥️始めるわよ♥️《カルデア夏の大乱交パーティー》を♥️」
『う~ん♥️やっぱり特異点の住人もたまには悪くないわね~♥️』
メイヴは周囲に響く喘ぎ声をBGM にチャラ男2人を手コキしつつ騎乗位でチャラ男のチンポを味わっていた。
『ほらほらアナタ達もそれなりのチンコ持ってるんだからもっと頑張りなさい♥️』
すべすべの手で我慢汁を泡立てながら手コキするメイヴの手元からはグチュグチュと卑猥な音が聞こえてくる。
タチュ‼️タチュ‼️タチュ‼️タチュ‼️タチュ‼️タチュ‼️タチュ‼️タチュ‼️タチュ‼️タチュ‼️タチュ‼️タチュ‼️タチュ‼️タチュ‼️タチュ‼️タチュ‼️タチュ‼️タチュ‼️タチュ‼️タチュ‼️タチュ‼️
リズミカルに腰を動かすメイヴにチャラ男達は抗えない。
『チンコは良いけど根性足りないわね~』
呟くメイヴに気付かずにチャラ男達はザーメンをぶちまけた。
ビュルビュル!!!!!
ビュービュー!!!!!
ビュビュビュ!!!!!
3人を同時に射精させるもメイヴの表情は微妙だった。
『ザーメンも少なくて薄いし、目利きをミスったかしら?』
そう呟いたメイヴはチャラ男3人を置き去りにして優良チンポを探しに歩きだした。
そうして室内をさ迷うメイヴには様々な男女の交わりが見えていた。
1人で複数の男性の相手をする女性、逆に複数の女性に順番に挿入する1人の男性。
はたまた一対一でお互い以外眼中に入れずに愛し合う2人に複数で気軽にとっかえひっかえする団体。
騎乗位でひたすら男性からザーメンを搾り取るサーヴァントも居れば、最早性器すら使わずに足コキや手コキだけでザーメンを搾り尽くすサーヴァントも居る。
乱痴気騒ぎ極まった淫らな宴に微笑んだメイヴはふと目に入った男性に話し掛ける。
お互いに次の相手に飢えていた2人は直ぐ様セックスし始める。
『んっ良いわよ♥️アナタさっきのチンコよりだいぶ気持ち良いわ♥️』
そう微笑んだメイヴは男性にキスするのだった。