メイヴの挨拶の後参加者は2つのグループに別れた。
1つ目が雑談しつつ合間合間のボディッタチやお酒、そしてもう1グループの嬌声で興奮を高める消極的参加グループ。
そしてもう1グループが最初からフルスロットルで本番や前技を楽しむ積極的参加グループである。
積極的参加グループのアン・ボニーとメアリー・リードの2人はタッグで1人の男性と楽しんでいた。
アンが自慢の巨乳で男性の勃起チンコをパイずりし、メアリーがそのしなやかな指で男性の乳首を弄りつつもう片方の手で男性のアナルをグリグリと苛めていた。
チンコに感じるモチモチの快感と乳首に感じる焦らされる快感、そしてアナルをほじられる羞恥心で男性は最早喘ぐだけの木偶のような有り様だった。
『あらあら♥️鼻息荒くなってますわね♥️』
『アンのパイずりも気持ち良いだろうけど♥️僕が弄る乳首とアナルも気持ち良いでしょ♥️』
メアリーの問いに男性が射精を我慢しつつ頷けば2人はニッコリと微笑みながら言った。
『それは良かったですわ♥️』
『じゃあこのまま出しちゃおっか♥️』
そう言った2人は先程以上に熱心に動き出した。
アンは先程のパイずりとは違いその巨乳でチンコ全体を包みながらも圧迫するような動きになった。
会話の合間に胸に垂らされたアンのヨダレがチンコから溢れた我慢汁と混ざりあいグチョグチョと卑猥な音を立てている。
一方メアリーの方は先程の指でアナルをほじった際に把握していたのか今度は唇を吸い付け小さな舌を直接アナルに突っ込んだ。
ウネウネ♥️ヌルヌル♥️と蠢く舌は簡単に男性の前立腺に到達する。
グリグリ♥️グリグリグリグリ♥️♥️♥️
グチョグチョ♥️パヂュン♥️パヂュン♥️
抜群のコンビネーションの2人に同時に攻められて、男性はあえなく射精する。
ブビュルルルルルル!!!!!
その射精をオッパイの中で受けたアンは射精が終わるなり巨乳を開いてみせる。
ドロリ♥️とオッパイから垂れるザーメンをビールジョッキで掬ったメアリーは見せつける様にそれを口に含んだ。
『あん♥️メアリだけ独占は狡いわよ♥️』
そう言ったアンは先程まで男性のアナルに吸い付いていたメアリーの唇に唇を重ねた。
『ハプ♥️プジュ♥️チュー♥️ブヂュ♥️』
『グヂュ♥️ムチュル♥️ジュルルル♥️』
わざとらしく音を立てザーメンをお互いの口で交互にシェイクした2人は揃いのタイミングで飲み込んだ。
『『ゴクン♥️♥️』』
そうして唇を離す2人の間にはザーメンと唾液による濁った橋がかかる。
それが重力によって切れるのを見た男性は再びチンコを勃起させる。
『あらあら♥️もの足りなかったみたいですわね♥️』
『でも残念♥️チンコはいっぱいあるからね♥️まずは1人一回さ♥️』
そう告げた2人は男性を挟んで囁いた。
『『もう一回出したいなら列に並んで♥️♥️もしその時に私達がパイずり攻めに飽きてたら♥️♥️おマンコさせてあげるかも♥️♥️』』
その囁きに頷いた男性が列に並びに行くのを見た2人は微笑み合うと次の男性のチンコを味わうのだった。