『あら~♥️やっぱり貴男良い"モノ"持ってるじゃな~い♥️』
積極的参加グループの伊吹童子はフェルグス・マックロイの極太巨根を見て微笑みながら言った。
豪快なフェルグスには不釣り合いなグロテスクな巨根は、しかし女性との交わりにおいては一種の宝具に匹敵するのでは?と思えるような造形だった。
豪快に拡がった亀頭、血管の脈打つ竿、子供サーヴァントの握り拳程もある睾丸、そのどれもが規格外のまさに対女性特効チンコだった。
「ガハハハ、異邦の神に褒められるのはこそばゆいな」
フェルグスはポリポリと頬を掻くと堂々と告げた。
「では伊吹童子よお相手願おうか‼️」
『ええ♥️良いわよ♥️』
長い舌をペロリと見せて伊吹童子は自らマンコを開いて見せる。
肉厚のラビアに子供の小指程に勃起したクリトリス、そしてドロリと濁ったマン汁を垂らすマンコは膣内の蠢きが見えるようだった。
「いざっ‼️」
そう掛け声と共にフェルグスはチンポを突っ込んだ。
ズロロロォオオオッ‼️‼️‼️‼️‼️
ボコッ‼️‼️‼️‼️‼️
挿入だけで並みの女性ならば失禁&失神のコンボを決めそうな極太巨根をしかし伊吹童子はなんとか身体に納めて見せる。
『おっほ♥️デッカ♥️ヤバい♥️これヤバいは♥️クセになっちゃう♥️』
鼻水が垂れているのも気付かずに伊吹童子はフェルグスと唇を重ねた。
『ムチュル♥️ンチュ♥️ブチュ♥️ジュルル♥️ハプッ♥️ピチュッ♥️ンムム♥️』
激しいディープキスの合間にもフェルグスのピストンは止まらない。
バッヂュッン‼️バッヂュッン‼️バッヂュッン‼️バッヂュッン‼️バッヂュッン‼️バッヂュッン‼️バッヂュッン‼️バッヂュッン‼️バッヂュッン‼️バッヂュッン‼️バッヂュッン‼️バッヂュッン‼️バッヂュッン‼️バッヂュッン‼️バッヂュッン‼️バッヂュッン‼️バッヂュッン‼️バッヂュッン‼️バッヂュッン‼️
フェルグスの荒々しいピストンと共に伊吹童子のデカ尻肉と巨乳はブルンブルン♥️と揺れてフェルグスを楽しませる。
だが流石は神霊、しっかりと蠢く膣肉は惜しみ無くフェルグスのチンポを包み込み刺激する。
「うむ、予想以上の気持ち良さだスマンが一発出させてもらおう」
そうは言いつつも余裕を崩さないフェルグスに伊吹童子も余裕綽々で言った。
『何時でも良いわよ~♥️』
「では‼️」
ブボビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
『ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
一瞬伊吹童子の身体が持ち上がる程の規格外の勢いで射精されたザーメンに伊吹童子も流石に喘ぎ声を漏らす。
そうして5分程の長い射精が終わりスッキリした表情のフェルグスに伊吹童子は呆れた顔でツッコんだ。
『出しすぎよ、妊婦みたいになっちゃったわ』
その言葉に笑顔で顔の前で手を合わせるフェルグスに笑った伊吹童子はそのままフェルグスを押し倒す。
『そうねえ♥️せっかくだしこのままザーメンでお腹タプタプのまま♥️妊娠プレイ♥️なんてどうかしら♥️』
その誘いにフェルグスは再び勃起チンポで答えるのだった。