クズのヴィランに転生したからヒロアカ世界をエンジョイする 作:ealg00
・あしみな本番は書き上がったら#02として挿入します。
無限に文字数が膨らむんだ。ちんちんみたいだね。
□お品書き
・あしみなアフター
・ヒーロー基礎学 対人戦闘訓練(核爆弾演習)
・サポート科を訪ねて
□#03-0 芦戸三奈 After
朝、シーツに包まる三奈を起こさないようにベッドを出る。
ベタつく身体をシャワーで綺麗にして戻っても、相変わらず寝ている三奈を起こす。
「おはよう三奈、朝だよ。ミーナ、みーちゃん?」
肩を持って揺するとシーツから溢れたミナパイが重力を受けて揺れる。
「えっち」
揺れるミナパイに目を奪われていると、目を覚ました三奈が黒い目を細める
「ごめんて。朝ご飯パンでいい?」
「作ってくれんの!?」
「凝ったものは作らないよ」
「やっったんッ〜♡⋯⋯奥がジンジンするぅ♡」
激しく動いたからか、
「ご飯用意しちゃうからシャワー浴びなよ」
「ん〜、ありがと♡」
シーツごと三奈を抱きかかえてお風呂場に向かう。
「ちゅー♡」じゃないよ。
「ほっぺにキスするの止めぃ。シタくなっちゃうでしょうに」
───朝からいちゃついてる話を延々してても長くなるから切り上げようか。
朝ご飯食べながら「躁夜くんのことは好きだけど、付き合ったらヒーローになる前にお嫁さんにされちゃうから付き合うのは無理」とフラれたり、
「あ、でもえっちはしようね。あとでっかい画面で映画見たいからまた泊めて?」とセフレ発言されたり、
2人で一緒に教室に入ったら
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□#03-1 ヒーロー基礎学 対人戦闘訓練!
午後、ヒーロー基礎の時間。
シルバーエイジ?時代のオールマイトが【BATTLE】のプラカードを掲げて、各々にコスチュームが配られる。
さっさこ更衣室に移動しましょう。
⋯⋯そういえばコス着るときって全部脱ぐのか。
三奈ちゃん、昨日の
俺のコスは⋯⋯なんだろ?メカニカル忍者?
こだわりが無い上に個性も問題無いからコス会社に丸投げしたらメタルギアの雷電みたいな、肩やら膝やらがメカメカしたスーツが出来上がっていた。
この後の展開を考えつつ、コスの上からジャージの上を羽織ってグラウンドβ向かう。
最良は葉隠ちゃんとペア、次点で対戦相手。まぁ上着貸して目ぇ見るだけでも効果的だろう。
-··· ·-·· ·· ···- --- -·--- ·--· ··-·
□グラウンドβ。
まだまだ人はまばらです。
着替えるのに時間かかる人はかかるしからね。あと、こだわった人はこだわりポイントのチェックとか。
俺は『
で、
全裸の美少女が手袋と靴だけ付けてる。
どエッッッっち!!!
まぁそりゃ全部脱いでシューズとグローブ付ければ着替え終わりだもんね。
そりゃもう居るか。マジえちち。
なにがえっちって
コスチュームでよかった。制服とかジャージじゃ勃起バレすんわこんなん。
髪がボサボサなのもそうなんだけどさ、「見られる」って意識がないからアレだよね。どちゃしこにえっちだよね。
スゥーー。よし、すごく落ち着いた。
とりあえず、着ていたジャージ(上)を脱ぎつつ宙飛ぶ手袋に話しかける。
「葉隠さん?」
「うん!えーと?かげいくん?」
「そっか、ちゃんと話すの初めてか。景井躁夜です」
「葉隠透です!」
動きがオーバーだから葉隠っぱいがポヨンポヨンしている。えっちだ。
「コスチュームって個性に合わせて透けるやつ?」
「? 違うよ?それなら手袋も見えなくなるじゃんね!」
「あぁ、やっぱそうだよね。まだ冷えるからさ、とりあえず授業始まるまで着ときなよ」
ジャージを渡そうとすると葉隠ちゃんが俺とジャージを交互にキョロキョロ見ている。かわいいね。
「ありがと!」
ぱぁ と笑ってジャージを着てくれる。
⋯⋯
えっちだ。
ジャージに丈の問題で、端っこからチラチラと肌色と黄緑色が見え隠れする。
ドエッチ丈だ⋯⋯。
「始めようか有精卵共!!!」
「戦闘訓練のお時間だ!!!」
っと、えっち丈に夢中になってたら皆集まっていたらしい。
と言う事で戦闘訓練です。
□■□■□■□■□■□
A.麗日、緑谷
B.砂藤、蛙吹
C.瀬呂、芦戸
D.飯田、爆豪
E.峰田、八百万
F.切島、葉隠
G.轟、耳郎
H.障子、口田
I.尾白、景井
J.上鳴、常闇
□《
15分以内に
・核爆弾の確保
・Vチームの制圧
■《
・15分の耐久
・Hチームの制圧
□■□■□■□■□■□
なるほど?いや正直、緑谷お茶子vs爆豪飯田、轟vs葉隠ちゃんくらいしか覚えてなかったからこれ見ても原作とどんくらい同じか分からんかったわ。
「Iチーム、尾白くんか。昨日の50m走ぶりかな?よろしくー」
と、尾白くんに挨拶。
オーマイ先生がさっさこ進めてくれるから助かる……あぁ、制限時間あるからか。
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・1回戦
緑谷が天井ぶち抜いて麗日ちゃんが核爆弾を確保。MVPは飯田くん。
・2回戦 H.轟、耳郎vs V.瀬呂、芦戸
次郎ちゃんが索敵、轟くんがビルごと凍らせて勝利。MVPは轟くん。
・3回戦 H.障子、口田vs V.上鳴、常闇
突入はスムーズながら
・4回戦 H.砂藤、蛙吹vs V.峰田、八百万
正面から押し入った砂藤を陽動に壁を登っていた蛙吹ちゃんが窓から核爆弾を確保。MVPは作戦立案の蛙吹ちゃん。
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□5回戦 H.切島、葉隠vs V.尾白、景井
やったぜ。
さて、「尾白くん、君が葉隠ちゃんとヒーローペアならどう作戦を立てる?」と。
まぁ結論出すと2択、
①切島くんが陽動して、葉隠ちゃんが核爆弾回収。
②2人でこそこそ静かに潜入。
直前の砂藤、蛙吹ペアが①に近い択で勝利してるから、おそらくはそうだろうな。と結論。
となるとこっちの戦術は、
「俺の"個性"は『影を操ること』が出来る。床いっぱいに影を広げておけば透明人間でも場所がわかるから、核爆弾の護衛は任せて」グッb と親指を立てる。
ついでに「1本見せつけながら戦って、途中で手放したら
尾白くん自身、前線戦闘向けの……個性?戦闘スタイルなので話はすんなり纏まっていざ開戦!
………………
…………
……
…
「やー!つかまったー!!」と、全裸で部屋に入ってきた葉隠ちゃんを捕獲したのが開始して数分のこと。
──────────
ヒーロー側の突入は切島くんの「ヒーローが到着した!おとなしく投降しろ!」の挨拶から始まった。予想通り陽動と潜入に分かれるつもりらしい。
尾白くんは部屋を出て1階へ。俺は部屋の床に影を這わせて警戒。カメラにも影って映るだろうか。映ってるといいな。
待つこと数十秒尾白くんから「切島発見。葉隠さんの場所はわからない」と連絡。直後にぶつかる音が聞こえ出したから下で戦闘開始したらしい。
それから数分、見えてないと思ってキョロキョロ、こそこそと部屋に向かってくる全裸の葉隠ちゃん。本人は大真面目なんだよなぁ。うーんエッチ
とりあえず、足を影で捕まえて逃げられなくして、同時にインカムを影で引っこ抜いて部屋の隅に投げる。切島側には「うひゃぁ!?」という叫びを最後に情報が行かなくなっただろう。
尾白くんに「切島くんに気取られないように黙って聞いて、葉隠ちゃん確保。確保テープ巻けそうなら確保よろしく。でもまぁ、予定通りタイムアップ狙いでも構わないよ。前線に任せる。」と連絡、インカムを外して影に預ける。尾白くん側から連絡があれば聞こえる距離だし良いでしょ。
それじゃあ、影で拘束した全裸少女を目の前までご招待。
「やー!捕まったー!!」と緊張感のない様子。まぁ訓練だしね。
核爆弾から距離を取って座り、胡坐の上に葉隠ちゃんを寝かせる。
「????」って困惑顔の葉隠ちゃんはエッチだね。お腹にぐるりと影を回して手足の拘束は解いてあげる。そっちのほうが楽しいからね。
「葉隠ちゃんはさ、可愛い女の子が悪いヴィランに捕まったらどうなっちゃうと思う?」
「
「"個性"柄ね。光の屈折が原理でしょ?影も似たようなものだからさ」
「あ……やぁ、やだ……みないでぇ」と顔を真っ赤にして両手で顔を隠す。はずかしいのそっちなのか。
「顔、隠さないで見せて」
腕をつかんで引き下げ、涙で潤んだ
『恥ずかしいと、
さて、
♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡
「TIME UP!!!ヴィランチーム WIN!」
「ん、終わりか。透ちゃん立てる?」
「……だっこ♡♡」
「はいはい」
と、透ちゃんを膝上で愛でてたら勝ったらしい。まぁ、切島くんじゃ尾白くんに決定打無いから仕方なし。
姫抱っこしたまま地下へ。そそくさとジャージを回収して透ちゃんに着せる。それと透ちゃんのコスも。
「んん♡……えへへ、擦れちゃった♡」うん。エッチだ。
で、講評。ベストは作戦立案の俺らしい。
「いや、尾白くんでしょ。現地で切島くん確保か時間切れまで粘るかの判断は尾白くん頼みだったんだから」と、伝える。
尾白くんがテレテレと頭かいてるけど、こっちは13分くらい葉隠ちゃんで遊んでただけやぞ。
「逆に切島くんは
これされちゃうと、切島くん確保しなきゃいけなくなるから透ちゃんで遊ぶ時間が無くなっちゃってたんだ。尾白くんと殴り合っててくれて助かった。
と、まぁ。そんな話をして授業は終わり、解散になった。活動時間がヤバいのかダッシュで戻るオーマイ先生を見送り、生徒たちも校舎に向かって歩く。
皆なんとなく、今日のペアでそのまま反省会してるように見えるね。例外は透ちゃん抱っこしてる俺と、そそくさと蛙吹さんと話し始めた八百万ちゃん、切島と謎の友情を形成したらしい尾白くん。八百万ちゃんに逃げられた峰田と、同じく爆豪に逃げられた飯田が2人で話してる。
それと、「
「そうだよ、三奈ちゃん。透ちゃんてばすごいんだよ。全裸だったんだよ」
「ふーん」と不満げな三奈ちゃん。
「……♡?ぁ、そうなの?」と、何かに気付いた透ちゃん
「そうだよ」と、なにとは言わないけど肯定してあげる三奈ちゃん。
「……かわいいなぁ。こいつら」
「「っ♡」」と、2人そろって顔赤くしてる。
かわいいなぁ。
「あ、そだ。透ちゃんはHR終わったら一緒にサポ科行こっか」
「? サポカ?」
「サポート科。個性次第じゃ普通に見えちゃうんだから、透明のオンオフ出来るコスチューム作って貰おう?」
「そんなことできるの!?」
何をそんなに驚くことがあるんだ?
「いや、ほら。Mtレディとか。巨大化しても破けてないけど、普通サイズでダルダルのコスじゃないじゃん?そのくらい融通利くもんだよ」
「……なんか、趣味で全裸のやばい
顔を真っ赤にしてる。かわいい。また勃つわ。
と、そんなこんなで本校舎。女子更衣室まで着いてはいけないのでここまでかな。
「じゃ、またあとでね」
「うん♡」
……あ、ジャージ返してもらうの忘れた。
まぁいっか。
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□#03-2 放課後!サポート科!
■HR明け、職員室
「失礼しまーす。ヒーロー科1年A組の景井ですー。オールマイト先生いらっしゃいますかー?」
と、まぁ居ないのは知ってるんだけど、知ってちゃいけないのでポーズは大事。
「オールマイト先生はすでに帰られたぞ。」と、相澤先生が教えてくれる。
「アチャー。ヒーロー基礎の自分の回の映像見たかったんですけど、見れます?」
「あぁ……こっちにこい」
よし!「失礼します!」と、部屋に入るのに合わせて影を走らせる。俺の影が動いてるんだから多少のずれは違和感にもならんのよ。
壁際の書類ラックの裏、使われていないコンセントに影の中に隠しておいた中継器入り電源タップを差し込む。
これで、雄英のネットワークに入りやすくなるだろう。お仕事完了!
で、何故か、相澤先生に八木先生という『
八木先生もビックリしてる。そりゃそうだ。「ヒーロー活動に忙しいオールマイトに変わってテストの採点とか教材の準備をしてくれている」ということにするらしい。まぁ、うん。合理的ではあるけど。
まぁいいや。八木先生とのお話も終わり!動画のコピーしてくれるらしい。わーい!
ついでにクラスで共有してくれ。と5試合分全部貰えてしまった。安全管理とか知らんのか?
……この時期ってまだマスコミ侵入事件も起こってないのか。じゃぁ仕方ないか。
「B組とか先輩の実習の様子とかも頼んだら見れたりしますか?」と聞くと少し悩んでから「確認取ってOKでたらかなぁ」とのこと。やったぜ。
「失礼しましたー」と、職員室を出て透ちゃんと合流。待っててくれてうれしいねぇ。
「それじゃあサポ科行こっか」
「うん!」と、お手々繋いで廊下を歩いています。
三奈ちゃんは「私はいっかなぁ。昨日のディスク持ってきてる?貰っていいなら帰って映画見る」とのこと。まぁたぶん更衣室とかシャワールームとかで相談でもしたんでしょう。
そんなわけで、今日は透ちゃんとデートです。
片手間にクラスライン(17名)に、貰った動画ファイルをアップする。
「自分らの映像見返そうと思ったら全部貰えたので共有」
と、すぐに既読とスタンプが飛んでくる。
ちなみに不参加の3名は
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□サポート科、ラボ
さて、アポ無しだけどパワロダ先生居るかな?
「失礼します、ヒーロー科1年景井と葉隠です。コスチュームの相談があるのですが、パワーローダー先生はいらっしゃいますか?」
と、爆発しないんだ。さすがに2日目からは居ない「コスチュームの相談ですか!?」ことはなかった。普通に居たわ。
「あー、はいはい。居るよ、聞くよ。発目は作業に戻んなさい」「はい!」
と、パワロダ先生もいらっしゃったわ。
ということで透ちゃんのスーツについて相談!
「スゥー……なんでコス会社はこれでOK出したんだ?髪と、唾液、出来たら皮膚もだな。今週中に何とかするわ。デザインの相談しようか」「あ、はい」
と、すごいスムーズ!やっぱ開発側から見てもあのスーツやばいんだ……。
「お話は纏まりましたか?」と、上から可愛い声。
ぐっと覗き込まれて十字の瞳孔と
| 発目 明 |
| 過去7日間の絶頂回数 |
| 水曜 | 木曜 | 金曜 | 土曜 | 日曜 | 昨日 | 今日 |
| 1 | 1 | 1 | 3 | 1 | 0 | 0 |
| 備考 |
| 使っていたローターをテンション上がって改造しようと分解してしまったのでイクにイケず日曜の昼からオナ禁状態 |
……かわいいなぁ。えぇ?ローター
あぁ、指とかじゃ刺激足りなくてイケないのか。かわいいなぁ。かわいい。
「あー、まぁ一応?そもそも俺は付き添いだしね。初めまして、ヒーロー科1年景井躁夜です」
「おっと、失礼しました!サポート科1年H組、発目 明です!」
どっぷん♡と発目っぱいが揺れる。ブラは?
「1年なんだ。まだ2日目だけどラボ来てるんだね」
「もちろんです。そのためのラボ、そのためのサポート科ですから!」
どたっぷん♡♡……ブラは?
発目ちゃんが動くたびに発目っπがブルンブルン震える。
えっちか?エッチ通り越してギャグな気がしてきたわ。
ぶるん♡ぶるん♡♡眺めつつお話聞いてたら透ちゃんの方もデザインがまとまったらしい。
後頭部に葉隠っぱい♡を押し当てられる。
「そーやくん、おわったよー♡」
「はいはい。皮膚持ってかれた?」
「んーん。髪だけで何とかなるって。」
「そう。そりゃよかった。教室に荷物取り行って帰ろっか」
「うん♡!」
「それじゃ発目ちゃんまたね。パワーローダー先生もありがとうございました」と、言うことでサポ科のラボを後にしました。
□1-A教室
教室に戻るともう、みんな帰った後で電気も消えていた。
「ねぇ♡ほんとにするの?……♡♡」
荷物をまとめた透ちゃんが顔を赤くして言う。
「しないなら、しないでいいよ。」
「そっ……かぁ」
しょぼんと寂しそうな顔をしないでほしい。ムラムラしちゃうじゃないか。
「したいんでしょ?素直になったほうが可愛いよ」
「…………うん♡」
ジャケットを脱ぐ。
ネクタイをほどいて、シャツを脱ぐ。
スカートを脱いで、薄緑で上下お揃いの下着姿になる。
ブラも外して、ツンと勃った乳首がよく見える。
小さく染みているパンツを下す。ドロリと下着との間に糸を引く。
「なんだ。もうどろどろじゃん。」
「……躁夜くんの膝の上でイジメられてから、ずっとだよ♡」
脱いだ服はひとまとめにして俺のカバンにしまう。
「ねぇ、ホントに靴そのままなの?」
全裸に、靴下とローファーだけの少女が袖を引いてくる。
「そうだよ。何が落ちてるかわからなくて危ないでしょ。それに、」
と、もったいぶって一息を開けて、抱き寄せて首元に顔を埋める。
「ちょっとくらいバレる心配があったほうが興奮するでしょ?」
そう、耳元で囁く。
「……うん♡♡♡」
顔を離してみやれば、とろんと目尻を落とした少女が、だらしない顔で鳴いている。
■『精神支配』での書き換え
□葉隠透
・オナニーする時に景井躁夜の顔、声、仕草、身体が思い浮かぶ。
・ムラムラすると景井躁夜のイメージがよぎる。
・オナネタは「もしかしたら見えてるかもしれない。裸なのを見られたら何されちゃうんだろう」で固定。
・恥ずかしいと、
・景井躁夜に「可愛い」と言われると性的興奮を得る。
□発目明
・オナニーする時に景井躁夜の顔、声、仕草、身体が思い浮かぶ。
・ムラムラすると景井躁夜のイメージがよぎる。
■"個性"『水影』(AFOによって移植された個性)
影を自在に動かせ、影に『水』同様の性質を与えることもできる。
出来ることは多岐にわたり、「できるかな?」と思ったことは大体成立するチート個性。
□景井躁夜の『水影』
ニュートラルの状態で操作できる影は自身の体積と同じ70Lほど。ほかの影に『接続』を行い支配権を得ることが出来る。その場合に扱える影は「影の元になった物質の質量」に一致する(※人間1人がおおよそ70L、常用車1台がおよそ1万L、5階建てビル1棟がおよそ300万L)。水と同様の性質を持つので1L=1kgが成立する。とはいえ操作できる重さの上限は5万Lほどなのでビルの影を取り込んだところで十全には動かせない。参考として、「25m6レーンのプール」は40万Lの容量。
『破壊力のない個性』と言うが、高さ50cmの津波の一般的な時速15kmでも、100kg近い加圧があるので押し流して潰すことが可能(やらないけど)。
用途は主に拘束と移動。硬さを持った水で縛り上げる拘束技の『
名前はついていないが、自動防御システム「落花の情(仮称)」がある。名前を付けるなら『
□戦闘訓練 補足
硬化切島≧尾白くん>通常切島
尾白くんは硬化切島を倒せないが戦線維持はできる。
通常切島は尾白くんに有効打がない。
今回