※この作品はR-18です。

【無職転生R18小説】すけべエリスのオナホ修行!!   作:死咲廻介

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 今回は僕(作者)が登場する二次創作を執筆しました。あの話題作『無職転生』の世界に君臨した死咲廻介がエリスをオナホにする物語です。
 こちらのサイトでは、公開するアダルト作品が限定されます。なので、ソリスピアを覗いてもらえればフル公開されているはずです。もし良ければ立ち寄ってみてください!!


【無職転生R18小説】すけべエリスのオナホ修行!!

 当時十一歳のエリス・ボレアス・グレイラットと言う赤髪の少女。彼女は手に負えないことで有名な貴族の一人だった。

 

 ある日、魔術講師として迎えられた廻介はエリスと対面する。が、いきなり殴り掛かって来たエリスの拳をキャッチし、見事な体術で取り押さえた。

 

「ぐっ! 何すんのよ! あんた立場が分かってないの!」

「そんなことはどうでも良いでしょ。それより魔術勉強に入りましょう」

「はぁ? 誰があんたなんかに教わるもんか! 早く離せ!」

「ったく、これだから暴力女は困る」

 

 廻介は懐から取り出した小さな瓶の蓋を開け、エリスに飲ませる。

 

「ちょっ! 何を飲ませたのよ! ––––んぅっ⁉︎」

 

 急にエリスが表情を歪める。同時にどうしようもなくもがき出して暴れ始めた。廻介はエリスから退くと、すぐ部屋に向かって駆け出す。

 

「媚薬はちゃんと効いたみたいだな。後は定期的にオナニーしてくれるだろう」

 

 エリスは廻介に薬を飲まされてからオナニーしまくってしまう。廻介がこっそり媚薬を食事に盛り、エリスはオナニーが我慢できなくなった。

 

 そして久し振りにエリスを訪ねると、オナニーしている最中だった。

 

「あ、あんたなんで入って来んの! 早く出て行きなさいよ!」

「はいはい。エリスお嬢様は勉強もしないでオナニー三昧ですか? みっともないですね」

「うるさい! 体が変なのよ!」

「その状態を改善したいなら魔術勉強に励みなさい。そうすれば治療してやらんこともない」

「黙りなさい! このことは絶対に他言しないでよ! 分かったぁ!」

「分かりましたよ。では、失礼しました」

 

 すぐ廻介が出て行き、エリスはオナニーを目撃されたことに興奮を覚えた。

 

 オナニーを目撃されて以来、エリスは廻介の部屋に忍び込み、彼の枕を嗅ぎながらオナニーする。どうしようもなく廻介を意識してしまうエリスがベッドにスケベ汁を撒き散らして立ち去ろうとしたら、廻介が廊下で待ち伏せしていた。

 

「エリスお嬢様は僕の部屋で何してたんですか?」

「み、見てたのね! さっさとそこを退きなさい!」

「はぁ。じゃあ、今夜は僕の部屋に来てください。良いものを見せてあげますよ」

「うるさいわね! あんたに従う気なんてないんだから!」

 

 それだけ言い張って、エリスは立ち去った。

 

 その夜、エリスは言われた場所にやって来る。その扉の先から喘ぎ声が聞こえた。

 

「あっ♡廻介殿っ♡気持ちぃ♡」

「さすが剣王だな! 膣の締まり具合は完璧だぞ!」

「それは廻介殿がおっきいからだろ♡……はぁっん♡」

 

(ぎ、ギレーヌの声!? まさか?)

 

 こっそり中を覗き込むと、正常位でハメられているギレーヌがいた。真っ裸でまんぐり返し状態からちんぽを突き刺せれている。気持ち良さそうな表情を晒し、おっぱいを強く吸われていた。

 

「んあっ♡奥っ♡奥に欲しい♡廻介殿の濃厚ザーメン来てくれぇええ♡」

「いくぞ!」

「あぐぅう♡あひゃぁぁぁあああ♡」

 

 しっかりとハメ込まれた状態で精子を注がれるギレーヌ。快楽に逆らえず、アヘ顔を晒してしまっていた。

 

 ちんぽが抜かれ、穴から精子がたくさん溢れ返る。ギンギンに勃起したちんぽは未だに元気を失っていなかった。

 

「エリス、来たんだな?」

「ひっ⁉︎」

 

 すぐ扉から離れようと振り返った瞬間、床が割れて植物に阻まれる。さらに、ツルでエリスを縛り上げ、身動きを封じた。

 

「な、何よ! 離しなさい!」

「よぉ、エリス? こっち来い!」

「っは!」

 

 エリスがツルによってベッドまで運び出された。ギレーヌがキャッチして、エリスは生おっぱいの感触を知る。

 

「ちょっと! ぎ、ギレーヌは何やってんの! そんな格好してないで、あいつを斬りなさい!」

「エリス? 悪いが教育の一環なんだ。今から調教されてもらう」

「な、何っ!? い、嫌ぁぁあああ!?」

 

 ギレーヌが服を無理やり引き千切る。可愛らしい下着が露わになり、パンツをずらして指を挿れられた。

 

「ちゃんと濡れてるな? ここは処女みたいで安心だ。今から廻介殿がちんぽを挿れてくださる。しっかりと濃いせーしを注がれてみろ」

「嫌っ!? 離してなさいよぉ!?」

 

 喚き散らすエリスに廻介は迫る。ギンギンに勃ったちんぽはエリスを怯えさせるが、アソコはすでに準備完了していた。

 

 足を大きく開き、穴はギレーヌが代わりに広げる。もう蕩け切ったマンコは準備できていた。

 

「行くぞ?」

「嫌よ! そんなもの入らないわ!?」

「悪いが気にしないからよ!」

「いやっ……はぁ゛ん♡」

 

 口で言っている割にはすんなり入ってしまう。案外口だけで抗っても、ちゃんとはめ込めるものだと改めて廻介は理解した。

 

 そのまま腰を動かし、エリスは不可抗力の末に感じる。

 

「やだっ♡あんたのが♡中で擦れてる♡こんなの絶対に可笑しいわ!」

「気持ち良いなら素直になれよ」

「やっ♡う、動かないでっ♡」

 

 ちんぽをしっかりと受け入れてしまうエリスが顔を手で隠す。すかさずギレーヌが手を退かし、表情が良く見えるように仕向けた。

 

「そろそろ激しくするぞ!」

「あひっ♡ズボズボしちゃ♡らめぇええええ♡」

 

 エリスが喘ぎ散らしながら膣を締め付ける。十一歳の癖にマンコがちんぽをしっかりと咥え込み、離そうとしなかった。初めて高速ピストンされたエリスは到頭潮吹きする。

 

「いっやぁぁあああ♡イッちゃう♡」

「すげぇな! 良く吹けたじゃんか!」

「も、もう無理ぃ♡止めてぇええ♡」

 

 エリスが争おうとしても、ガッチリとギレーヌから押さえ付けられて動けない。再びちんぽが挿入され、エリスは脳が可笑しくなるような快楽を味わった。

 

「お゛っ♡ら゛めっ♡んんぅうううう♡」

「もっと良い声だせ!」

「んぐっ♡はぁあん♡き、気持ぢぃ♡ちんぽ良い♡もっと来てっ♡」

「お、素直になったのか?」

「ちんぽ♡くだひゃい♡気持ち良い♡」

 

 いきなりエリスが抵抗を諦めた。ちんぽに縋って来るメス顔が堪らなく快感である。

 

 そのまま奥に精子をぶち込んだ。エリスはしっかりと子宮で受け止め、初経験を済ませた。

 

 あの日からエリスは廻介に従う。勉強を教わりながらセックスしまくる日々が始まった。

 

「イッッッちゃう♡」

 

 エリスが母、ヒルダの前でハメ倒されていた。ヒルダはとっくにオナニーが我慢できなくなる。

 

「何度も種付けした後、ヒルダから誘われてしまった。その場でヒルダを犯し出す。

 

「凄い♡あの人よりおっきい♡」

「ママさん下品だわ! 今日からオナホ穴になれ!」

「はい♡喜んで♡」

 

 ヒルダが正面から嵌め込まれ、激しいピストンでイキまくる。エリスが伸びている間にハメ尽くされたヒルダは廻介の所有物になった。

 

 エリスとヒルダをハメ倒した後、客人が親子揃いでセックスしていた現場に訪れる。

 

「あのう、失礼します。ロキシー・ミグルディアと申します。呼ばれて参りました」

「お、来たか? 実はエリスたち親子を所有物にしたところだ」

「へぇ? あの二人を所有物にするなんて凄いです、次は私も混ざって良いですか?」

「問題ない。来いよ」

 

 ロキシーがスッポンポンになり、大きく股を開いた。アソコが幼なげを感じるぐらい綺麗だ。

 

「ここに来てください♡ まだ未経験ですので、あんまり期待に添えませんが、よろしくお願いします♡」

「しょうがねぇな!」

 

 ロキシーの処女膜を軽くぶち破り、子宮をちんぽで押し上げる。

 

「イッッッ♡ひゃっ♡んんッッッ♡」

「どうした? 動くぞ!」

「好きにしてくだひゃい♡めちゃくちゃに犯されたいです♡」

「マジで可愛い面しやがって!」

 

 初対面のロキシーがズボズボされて喜んでいる。歓喜した表情はメスみたいな蕩け切った笑顔だった。

 

 エリスと大差ない体型だが、歴とした成人女性らしい。まんぐり返しして、上から高速ピストンをお見舞いした。

 

「あっ♡激しっ♡これしゅごいです♡来ちゃう♡」

 

 ロキシーがすぐ潮吹きしてしまう。吹き途中のマンコにちんぽを押し当てて浴びせた。ちんぽがびちゃびちゃになるけれど、再び挿入して高速ピストンを再開する。

 

「出るぞ!」

「来てくだひゃぁぁぃ♡」

 

 精子が勢いよく子宮に発射した。ちんぽを抜いた穴から精子が溢れ返り、近くにいたギレーヌを呼び出した。穴から垂れる精子を吸い出すように指示する。

 

「やっ♡せーし吸っちゃうんですか!?」

「命令なんだ。仕方ないだろ」

「んぁああああ♡吸われてるぅぅうう♡」

 

 ロキシーは想像以上にスケベだった。ロキシーとは三時間はどセックスして楽しんだ。

 

 夕食の時間。食事しに来ると、エリスが全裸で待ち構えていた。

 

「ちょっと! 私をほったらかしってどう言うことよ! ちゃんとセックスならしてあげようと待ってたんだからね!」

「んな怒ることねぇだろ。今からやってやるからさ」

「ふん! 早くしなさい!」

 

 夕食を食べる前にエリスから誘って来る。エリスをテーブルに上げ、先にクンニからしてやった。

 

「んあっ♡舐めちゃらめぇ♡すぐイッちゃう♡……はぁあん♡」

 

 エリスが簡単にお漏らしする、おしっこはちゃんと飲み干した。おしっこが収まったら、今度は二本指で掻き乱す。

 

「ひっ♡指っ♡あっぐぅ♡しゅごい♡掻き乱されてるぅううう♡」

「ほら、いけ!」

「あっぁぁぁあああん♡」

 

 凄い潮吹きで席が濡れる。すると、廻介は近くに置かれた骨付きチキンを取って、エリスのマンコにその先っちょを擦り付けた。

 

「ひゃっ♡食べもので擦っちゃやぁっ♡」

「しっかり味付けしないとな!」

「らめっ♡もうイグゥゥウウウウ♡」

 

 またおしっこを吐き散らす。だが、チキンで穴を塞いだせいで、びちゃびちゃになった。それを廻介は一口パクリと食べてしまう。

 

 チキンを食べながらエリスの念願だったちんぽを挿入してやった。

 

「来たっ♡中っ死ぬ♡」

「死ねよ!」

「あうっ♡ひゃっ♡んんんんっ♡気持ぢぃいい゛♡」

 

 エリスは絶頂し、腰がビクビクッと動いた。腰を浮かせ、感じてしまうマンコはぐちゃぐちゃになる。

 

 最後にトドメの射精で終わった。エリスはイキ過ぎて失神する。

 

 ロキシーも席に着き、ヒルダから歓迎の言葉が辺りに空間に響いた。

 

「今日から我がグレイラット家は廻介様を当主に迎えます! 他の男どもは別で働くように命じました! 皆はしっかり廻介様に不満を抱かせぬ心意気で臨みなさい!」

 

 こうして廻介はグレイラット家の当主となった。




 皆さんどうでしたか? 読んで頂きありがとうございました。
 エリスのみならず、ギレーヌやロキシー、ヒルダまでセックスシーンを描かせてもらっています。今後は続きを載せていこうと思います!!
 実は『リゼロの二次創作エロ小説』がソリスピアで公開中です。他にも『ホロライブ』や今度は『五等分の花嫁』『俺ガイル』なども予定しています。是非、気になった方は立ち寄ってください!!
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