「さーて、何しようかなー」
由衣が楽しそうに言った。
下半身裸の状態で便座に座っている奈緒を、由衣はじっくりと観察する。
大量に射精したにも関わらず、満足できずにビクビクと跳ねているおちんちん。
そこには、涼子の歯型が赤く刻まれている。
「やっぱり、かわいい~~~~」
由衣が拳を握ってぶんぶんと振る。
そして素早く取り出した携帯電話で、写真を撮った。
パシャパシャ!
おちんちんのアップと、切なそうな奈緒の顔が、写真に写る。
「えへへ~」
写真を確認して満足そうに顔を綻ばせる由衣。
「安心して!その可愛いおちんちんを満足させてあげるから!」
奈緒のおちんちんを、びしっと指差して宣言した。
「いっくよー」
由衣は自分の足を上げ、奈緒の股間に乗せた。
便座に座った状態の奈緒の高さに合わせるためには、かなり足を上げなければならなかったが、由衣はうまくバランスをとっている。
「奈緒くんは、靴を履いたまま、おちんちんを踏まれるのが好きなんだよねー?」
由衣が履いているのは学校指定の上靴だが、それでも素足より遥かに固い靴底が、おちんちんを圧迫した。
「わたしね、ずーっとコレやってみたかったのー」
ズリッ
由衣が足に力を掛けると、おちんちんを圧迫しながら奥へと前進した。
靴底の凹凸が、おちんちんの腹をガリガリと擦り上げる。
「んああっ」
奈緒の口から甘い悲鳴が漏れる。
「ふふっ」
奈緒の可愛らしい反応に、由衣が小さく微笑む。
ズルッ
由衣が足を引くと、おちんちんを逆方向へ擦りながら後退する。
力を引いているので、おちんちんに対する圧迫感は小さい。
その代り、下方にあるおきんたまに、踵の部分が着地する。
ゴリッ
中の玉が圧迫されて、逃げるように転がる。
「ぎひぃっ」
奈緒の口から小さな悲鳴が漏れる。
そんな奈緒の反応を見て、由衣が本格的に足を動かし出す。
「えいっ!えいっ!」
ゴッシュ!ゴッシュ!ゴッシュ!
「あがっっ!んひぃっっ!かはぁっ!」
痛みと快感がごちゃ混ぜになった悲鳴が、木霊する。
奈緒の全身がビクビクと震えている。
「はあっ、はあっ、奈緒くん、気持ちいい?気持ちいいよね?顔が蕩けてるよっ」
由衣自身も息を乱しながら、奈緒に問いかける。
実際、この体勢はかなりキツイ。足を上げ続けた状態で、何度も前後に動かし続けなければいけないのだ。
それでも由衣は懸命に足を動かし、大好きな奈緒のおちんちんを扱き続ける。
グリグリッ!ゴシュゴシュ!
「んひぃっっ!んああっ!」
「あ、奈緒くん、この根本をグリグリされるの好きなんだね?」
グリグリグリッ!グリグリグリッ!
「あひひぃぃぃぃぃっっっ!!」
凄まじいい快感に、奈緒が悶絶する。
射精の欲求がさらに高まり、精液が溜まっていく。
だが、今にもイキそうなのに、射精のスイッチが入らない。
**** もっとキツく責められないとイク事ができません ****
暗示の言葉が響く。
「ゆ、由衣ちゃん…、も、もっと、もっとキツくっ!」
「もっと?わかった!」
奈緒のリクエストを受けて、さらに激しく動かす。
ゴッシュ!ゴッシュ!グリグリッ!グリグリッ!
「ぐぎぃっ!ひっ、ひっ、あうううぅぅっっ!!!!」
奈緒の甘い悲鳴が大きくなる。
本来ならとっくにイッてしまっているはずなのに、どうしても射精のスイッチが入らない。
**** もっとキツい一発を受けないとイク事ができません ****
「はあっ、はあっ、どう?奈緒くん、イッちゃう?」
息を乱しながら、由衣が尋ねる。
「ああ、もっと!もっとキツい一発を!!」
奈緒が切実な声で訴える。
「え?わかった、とうっ!!!」
ゴッッッ!!!!!!
由衣が身体を引いて、思い切りミドルキックを繰り出す。
伸びきった足が奈緒のおきんたまを直撃する。
メキィッ!
鋭い一撃が、奈緒のおきんたまの形を歪ませる。
辛うじて潰れるのは免れたが、強烈なダメージが奈緒を襲う。
「あぎぃぃぃぃっっっ!!!」
だが、その一撃が、射精のスイッチを入れる最後の一押しになった。
「ぐあぁぁっっ…、ああっ、あああああっっ!!」
くぐもった悲鳴に混じって、痺れるような声が混じる。
溜まった精液が、尿道を昇ってくる。
痛めつけられた男性器が悲鳴を上げながら、待望の瞬間を歓迎する。
どぴゅぅぅぅぅぅぅ!!!ずぴゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!!
「あああああっっ!!あはあぁぁぁぁっっ!!」
待望の射精の快感で、奈緒は嬌声を上げる。
蹴られたおきんたまが激痛を発しているが、それも快感と混ざって、相乗効果を起している。
どぴゅぅぅぅぅぅぅ!!!
由衣の足に踏まれた状態で、おちんちんから精液が噴き出す。
その精液が奈緒自身の顔に掛かるように、由衣はおちんちんの角度を調整する。
口の中に入った精液を、嬉しそうに吸い込む奈緒の身体。
「はあっっ!あんんっ!あんんんっっ!!」
どぴゅんっ!どぴゅんっ!どぴゅんっ!
多少勢いが収まっても、まだまだ射精が続く。
「奈緒くんすごーい。どぴゅどぴゅ出てるよー」
由衣が感心したように言う。
「すごい…、こんなに…」
涼子も、一瞬たりとも見逃さないように、じっと見つめていた。
パシャパシャ
由衣の携帯電話が、奈緒の姿を撮影した。
「はあ……、はあ……」
ようやく射精が止まり、奈緒は息を整える。
「ふう…」
由衣も足を動かし続けて、かなり疲れたようだ。実際かなりの重労働だった。
これだけ出しても、おちんちんは萎えていない。
さらに次の射精を求めている。
そんなおちんちんを、じーっと見つめて、由衣が質問する。
「奈緒くん、もう1回して欲しい?」
「う…うん。して…」
奈緒は真っ赤な顔で答えた。
「じゃあ、次は涼子ちゃんね」
「うん…、でもその前に…」
涼子はハンカチを取り出して、奈緒の股間に近付く。
おちんちんにクッキリと残った足跡を、優しく拭き取っていった。
どぴゅんっ!どぴゅんっ!どぴゅんっ!
「あひぃぃっ!あんんっ!んっ!」
9回目の射精が終わり、奈緒は脱力する。
あれから何度も何度も2人に責め立てられ、大量の精液を噴出してしまった。
回を追う毎にハードルが上がり、さらに激しく責められなければ射精する事ができなくなっていった。
奈緒のおちんちんには、7つの歯型がくっきりと刻み込まれていた。
歯型の場所がズキズキと痛み続けている。
それでも奈緒のおちんちんは限界まで勃起して、射精を懇願し続けている。
「「いくよぉ~」」
由衣と涼子が奈緒の股間に顔を埋めたまま、声をかける。
2人の目の前には、大きなおきんたまが震えている。
すでに何度も攻撃を受けて、潰されかけ、ボコボコと形が歪んでしまっている、おきんたま。
「ん…」
由衣の口が開き、右のおきんたまを口の中へ入れていく。
涼子も、しゃぶるように、左のおきんたまを口へ含む。
「あ…、やだ…」
奈緒は恐怖で震える。だが、暗示の言葉が頭に響く。
**** 女の子にさらに強烈な一撃を受けるまでイク事ができません ****
狙いを定め、歯を立てる。
「せーのっ!」
ガブッ!ガブッ!
奈緒の左右それぞれのおきんたまを、由衣と涼子が同時に噛みついた。
「う…あ…、ああああああああああっっっっ!!!!」
2人の歯がおきんたまに食い込み、玉の形が変形する。
蹴られた時の「面」の攻撃と違う、「線」の攻撃が、まるで真っ二つに割れてしまったかのようなダメージを生み出す。
痛みを逃す術を持たず、ただ、のたうち回る。
「あぎぃぃぃぃっっっ!!!!!あっ!!あっ!!」
そんな激痛で、射精のスイッチが入った。
傷だらけのおちんちんを、精液の塊が通過していく。
「でるぅぅぅぅぅっっ!!!」
どぴゅぅぅぅぅぅぅ!!!ずぴゅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!!どぴゅぅぅぅぅぅぅ!!!
10回目の射精とは思えない量が、噴き出した。
歯型のある個所を大量の精液が通過するたびに激痛が走る。
噛まれたばかりのおきんたまは、気絶するほどの激しい痛みに荒れ狂う。
射精の快感を凌駕する苦しみのはずが、何故か嬌声を上げてしまう。
「あひいぃぃぃぃっっ!!あぎひぃぃぃっっっ!でるぅぅぅぅぅっっ!!」
どぴゅぅぅぅぅぅぅ!!!ずぴゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!!
**** 強烈な一撃を受けて射精するのが大好きです ****
「すきいぃぃぃっっ!コレ、すきいぃぃぃっっ!気持ちいいぃぃっっ!!」
どぴゅぴゅぴゅぅぅぅぅぅっっ!!
「うわあぁぁぁぁっっ!!」
そんな奈緒の様子を見て、由衣と涼子は、頭から精液を被りながら、満足そうな顔をしていた。
後始末は、かなり大変だった。
精液まみれになった個室は、雑巾で拭き取ったが、3人の服にもべったりと精液が掛かっていた。
「ふふーん、こんな事もあろうかとー!」
由衣が3人分の体操服を取り出した。
しかし、その体操服は学校指定のものではなかった。
「由衣ちゃん、それ…」
「そう、ブルマだよー!」
由衣の手には、見覚えのある3色のブルマが握られていた。
「わたしも穿いてみたくて、通販で買ったのー。ほら、3色でお揃いだよー」
「そ、それ、ボクも穿くの?」
「とーぜんっ!それとも奈緒くんは裸でいる?」
「ううう…、穿きます…」
奈緒は紺、由衣が緑、涼子が赤のブルマを穿いた。
紺のブルマを穿いた途端、根岸先生の鞭打ちのメモリーが再生され、また奈緒は発情してしまったのだった。
**** 強烈な一撃を受けて射精するのが大好きです ****