恋人の一刀が不在中で堕ちた魏王華林は間男に寝取られ孕まされる 作:オッパイは正義マン
ジュブッッ♡♡♡♡♡♡ジュブッッ♡♡♡♡♡♡
「ああん♡♡♡♡♡あなたあ~♡♡♡」
華琳の秘部を触り、騰琿は腰を掴み割れ目にペニスの先端をあてがうとそのまま華琳の内部に挿入した。
ズプププッッ♡♡♡♡♡ ズププンンン♡♡♡♡♡♡♡
「あああああアアン♡貴方あああああ♡♡」
パンパン♡♡♡♡♡パンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡♡♡♡パンパンパン
「ああ、華琳の中、温かくて締め付けが良くて絡んでくる」
パンパン♡♡♡♡♡パンパンパンパン♡♡♡♡♡♡
「ああん♡♡♡私の中、貴方専用になってますから♡♡♡♡♡私の中に貴方のを全部注いでください♡ 私と繋がっていてください♡♡♡♡♡♡」
パンパン♡♡♡♡♡パンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡♡♡♡
パンパン♡♡♡♡♡ パンパン♡♡♡♡♡♡♡ ズッチュズッチュ♡♡♡♡♡♡♡♡♡
華琳と騰琿は互いに抱きしめあい騰琿のピストン運動に合わせて華琳も腰を振って応えていた。
華琳の内部は騰琿のペニスを締め付け、ヌルヌルとうごめきながら奥へと吸い付くように騰琿のペニスを奉仕していた。
騰琿が腰を振るたびに華琳のおっぱいは変形しながら重なり合う。
「ああ、そろそろイキそうだ!」
「貴方♡私の中にたっぷり出してください♡♡」
華琳は騰琿の腰に自分の足を撒きつけてペニスを締め付ける。
騰琿は華琳の膣奥にペニスを挿入し、抱きしめながら射精した。
ビクンビクン♡♡♡♡♡ドピュルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡
「んんっ…、、、」
「あああああああああああんんんんんん♡♡♡♡♡」
華琳の子宮内部に精液が満たされる。それらは華琳の体内に吸収され彼女の力となっていった。
「ああん♡♡♡♡♡貴方♡♡♡♡♡♡」
チュッチュ♡♡♡♡♡チュッ♡♡♡♡♡♡チュッッッ♡♡♡♡
「華琳」
華琳と騰琿夫婦はそれから挿入した状態で過ごした。
次の日も朝っぱらからヤリまくっていた。
「あああああん♡♡♡♡私を犯してえええええ♡♡♡♡♡♡」
華琳のツインテールを掴み、パンパンパンパンと後背位の体勢で腰をうちつける
「飽きたりんなあ、華琳の腟内と身体は!」
「嬉しい♡♡♡私貴方にいっぱい尽くしたいのおおおん♡♡♡♡♡♡貴方に本当の男を知ってしまったからああ♡♡♡♡一刀なんかよりも素敵♡♡♡♡♡♡あああああんん♡♡」
「クックック、、さて、今日も濃ゆい子種を出しつくしてやる!」
ドピュドピュ...♡♡♡♡♡♡ドピュドピュ❤️❤️❤️❤️❤️
「んぼ゙゙゙゙ぉおおおおおお!!!!♡♡♡♡♡♡イグゥううう♡♡♡♡♡♡」
アヘ顔で絶頂する華琳。騰琿に寝取られてからというものの、毎日がこれであった。