恋人の一刀が不在中で堕ちた魏王華林は間男に寝取られ孕まされる 作:オッパイは正義マン
華琳が騰琿の子供を出産してから1ヶ月。
お預けの日々に華琳は騰琿を誘った。
「旦那様、……お願い、もう我慢できないのッ♡♡♡ああッ、ふぅ……欲しいの……ッ♡ もう我慢できないッ…本物のおちんぽが欲しいのッ♡」
これだけ刺激されながらお預けされたらこうなる。
「仕方ないなあ……じゃあ、こっちにお尻を突き出してくれよ」
騰琿の命令を聞いて華琳は急いでベッドに手を突き、濡れた秘部を見せつけるようにお尻を突き出す。
「はあ、はあ……ッ♡♡♡♡♡旦那様……早く、ちょうだい♡♡♡♡♡ おちんぽ、挿れてぇ……ッ♡♡♡♡♡♡♡」
お尻をふりふりと左右に振り、こちらに顔を向けて舌を突き出す。
「まったく、これじゃ牝犬だねえっ!?」
「あああああああああんッ!!!!♡♡♡♡、おちんぽ、♡♡♡♡きたあッッッッ♡♡♡♡♡」
一気に奥深くまでペニスを突き出すと、華琳の細腰は弓のように反りかえる。
「もしかして、挿れただけでイっちゃったか?」
「イちゃっ、たぁ……♡♡♡♡♡♡ンンああ、はあん……ッ♡♡♡♡♡ だって、気持ちいいん、だもんッ……旦那様のちんぽ、大好きぃッ♡♡ン♡」
「まったく、だらしない顔して。じゃあ、好きなだけ味わえ!」
「あん、あん♡♡♡♡、ああんッ……♡ はげ、しい……ッ♡♡♡ これ……ダメッ、おかしくなっちゃうッ♡」
細腰を抑えながら、騰琿はこの飢えた華琳にご褒美を与えるように激しく腰を振る。
ペニスを奥まで突き出しても、カリ首で膣内を引っ掻いても、愛液が溢れ出し床が水浸しになる。
肌と肌がぶつかり合い、パンパンと音が部屋中に響く。
「あ♡♡♡♡、あ、ああッ……♡♡♡♡♡♡♡ なま……♡生オチンポ挿れられちゃった……ッ♡♡♡♡♡♡」
華琳のおまんこは騰琿のペニスに絡みつく膣肉の快感も、安らぎのように感じる温かさもあった。
パンパンパンパン♡♡♡♡♡♡♡♡パンパンパンパンパンパンパン♡♡♡♡ンパンパンパンパン♡♡♡♡♡♡
「こっちの方が気持ちいいだろう?ふーー、、」
腰を振りながら耳元で問いかけると、華琳は振り返り笑みを浮かべた。
「ん、はあああああああんッ♡♡♡♡♡♡、ああんッ♡ いいッ……♡♡♡♡生で、いいッ♡♡♡♡♡ 生ちんぽ、好きぃぃッッッッッ♡♡♡♡♡」
もう何も考えられないぐらいに、ペニスが与えてくれている快感に酔ってしまった華琳。
何度もお預けした効果が出たのかなと、騰琿は華琳の膣内を堪能しながらほくそ笑んだ。
出産しようがもう華琳は騰琿のぺニスなしでは生きられなくなっていた。