【リゼロR18小説】クルシュ様のちんぽ依存に付き合う物語。 作:死咲廻介
こちらのサイトではサンプル作品を投稿し、多くの人方に知ってもらおうと励んでおります。
今回はリゼロの激かわヒロイン、クルシュ様が廻介(作者)と肉体関係を築き、最終的に結婚するまでのストーリーです。もし良ければコメントください。
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最近になってクルシュの様子が可笑しかった。廻介とか言う男と頻繁に落ち合っていることが王国内で騒がれる。
何といってもクルシュが仕事をサボっている疑惑が広まり、久々にフェリスが様子を見に来た。
「失礼します。クルシュ様、入りますよ?」
「勝手に入ってくれ」
書斎からぬちゅぬちゅっと音が聞こえて来ることに不信感を抱くフェリス。それにもの凄い臭いが漂っていた。
中にフェリスが踏み入れると、壮絶な光景を目にする。
「んあぁあああっ♡らめっ♡我慢できなぃいいい♡」
「く、クルシュ様ぁああああ⁉︎」
「よく来たな♡ようこそ我が書斎へ。今はお取り込み中だ……はぁん♡」
部屋に踏み入れた先で、クルシュは机に手をつき、バックでハメられていた。しかも、書斎の中は何やらねっとりした液体が溢れている。
「悪い♡そこら一帯私のスケベ汁が垂れまくっているが気にしないでくれ♡それより要件は何––––だぁああん♡」
「喋るなら最後まではっきり喋れよ。だらしないぞ」
「急に奥を突き上げるからだろ♡もう何回中出しされてると思ってるんだ♡」
「“とことんハメ倒してください”って言ったのはクルシュだろうが!」
「ひゃっ♡イグゥゥゥウウ♡」
クルシュが快楽の末にアヘ顔を晒していた。フェリスが見ている前で、堂々とハメられるクルシュを見て驚愕する。フェリスまで我慢ならなくなってしまい、勃起した
ちんぽを露出させながらクルシュに近寄った。
「クルシュ様! こ、こっちも相手してください! フェリスも我慢なりません!」
「はぁ? な、何でフェリスのちんぽなんか……」
「良いんじゃんか。ちょうど空いたから使ってもらえ」
「そ、そんな馬鹿なこと言うな♡廻介以外のちんぽは無理だ♡」
「フェリスは遠慮するな。勝手に挿れてやれ」
「ありがとうございます! じゃあクルシュ様失礼します!」
「ばかっ⁉︎ 私は良いなんて一言も––––ぁああああん♡」
「うわっ! クルシュ様の中、めちゃ締まってる!」
バックからフェリスが生挿入する。これでフェリスも童貞卒業を果たした。
思い掛けない参戦にクルシュは嫌がらながらもちんぽをしっかりと膣で咥え込んだ。
「あっ♡フェリスっ……らめぇ♡廻介専用マンコがぁああああ♡」
「クルシュ様ぁああ! ちんぽが蕩けるぅうう!」
フェリスは夢中でクルシュの奥を突きまくる。クルシュは他人棒でハメられて悶えているが、すでにイキまくったマンコはちんぽに逆らえなかった。
「あっ♡んぐっ♡フェリスめぇ♡お、奥らめぇえ♡感じちゃう♡」
「クルシュ様はフェリスの特濃精子が欲しくないですか? たくさん注いであげますから今後もフェリスのちんぽをよろしくお願いします!」
「だ、誰がフェリスなんかぁ♡」
クルシュがちんぽに抗えず、しっかりとフェリスから出し入れされるちんぽを味わった。フェリスのちんぽまで体が記憶しようとしていることにクルシュは抵抗する。が、間もなく奥に射精されてしまい、クルシュは呆気なく敗れた。
「せーし来たぁぁあああ!」
「あぁぁぁああ♡らめぇ♡せーし来るなぁああああ♡」
「ひゃあ! めっちゃ出てるぅううう!」
クルシュの子宮がフェリスから射出された精子で溢れ返る。フェリスはしっかりと子宮に注ぎ切ってからクルシュに顔を向けさせてキスした。クルシュは抗ぬまま、キスされてしまう。
「クルシュ様、本当にありがとうございました! またハメにしますからね!」
「もう来なくて良い。フェリスのちんぽなど要らん」
「じゃあ、失礼しました!」
元気よくフェリスが出ていく。クルシュは自分のマンコから垂れる嫌な精子を指で掻き出していた。そんなクルシュを背後から抱き寄せる廻介。本命から抱き締められたクルシュは思わずちんぽを欲しがった。
「また挿れてくれないか? 奴のちんぽなんか忘れたいんだ。廻介が許すからアソコがムカムカしてしょうがない」
「仕方ない。もう三十発はくだらないが良いか?」
「構わない。この身は廻介に捧げたも当然なんだ。最終的に婚姻を結び、私を孕ませると約束してくれると期待でいっぱいなんだからな」
「誰が婚姻を結ぶかよ。お前はオナホだっつーの」
「仕方あるまい。私が足らぬ女だから認められないと言うなら使いたい放題してから考え直すのも悪くない。取り敢えず早くハメ倒してくれ♡ちんぽが欲しくてしょうがないんだ♡」
「分かったよ」
「きゃっ♡」
いきなり廻介にお姫様抱っこされて書斎に戻る。今度は机の上に乗せられ、正常位に構えさせられた。廻介まで机に上り、正面から股を限りなく開かされる。クルシュは自ら穴をくぱぁと広げ、挿入を求めた。
「ここに挿れてくれ。卿がハメまくったせいで、メス穴みたいな匂いと蕩け具合になってしまった。夜な夜な絶えずハメられまくったマンコは、とうに騎士たる誇りを忘れている。もうどれだけ好き勝手されようが抗えぬのだ。早く卿のぶっといチンポでいじり倒してくれないか?」
「言うようになったな? 最初は黙って挿れろとか、意地でもおねだりしなかったのに」
「それぐらい卿を愛して止まないのだ。もっと交流を深め、この穴が孕ませるに相応しいと認めさせてみせる。だから、今はちんぽをください♡」
「よく言えました!」
フェリスが犯した後のマンコに廻介はちんぽを突っ込む。クルシュはフェリスから挿れ込まれた望まぬちんぽとは桁違いなものを受け入れてしまった。もはや、ハメられまくる宿命から脱することは不可能だと改めて悟る。
「んあぁぁああ♡イイッ♡廻介のちんぽが一番だな♡もっとズボズボしまくってくれぇええ♡」
「どうしようもねぇな!」
「はぁっ♡やん♡……んぐぅ♡はぁん♡」
クルシュからいやらしい声が上がる。不可抗力による喘ぎ声は本人も抑えられないと分かった時から我慢していなかった。それ以上に喘ぎ散らした方が気持ち良いことを知っている。
「うぁあぁぁあ♡らめらめらめっ♡死ぬぅうう♡死んじゃうぅぅうう♡」
「まだこれからだろ!」
「お゛お゛お゛ぉぉぉおお゛♡イグゥゥゥウウ♡」
クルシュは思わずおしっこを吹き散らかす。さっきから尿意を無視していたせいか盛大におしっこが吹き出した。しかし、すぐちんぽが再挿入され、容赦なく突きまくられる。
「お゛ッッッ♡しゅごい♡中が感じ過ぎちゃって可笑しいなってりゅぅぅぅうう♡」
「そろそろ奥に出すぞ!」
「来たぁぁあああ♡」
勢いよく子宮に射精されるクルシュ。戦場から連れ帰った廻介と流れで処女を捨て去って以来、ひたすらちんぽよがりして来た。クルシュにとって廻介から精子を注ぎ込まれるのは至福の時間である。
この後もクルシュは中出しされまくられた。食事の時間が訪れると、呼びに来た女の使用人に見られながらハメられる。おまけに女の使用人までちんぽを欲してしまう始末だった。
読んで頂きありがとうございます。
クルシュ様とこんか関係が築けたら良いなぁと言う思いで執筆した作品です。なので、執筆中は楽しかったです。
第2話も用意します。次回をお楽しみに!!
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