NTRRPG 学園黙示録ハイスクール・オブ・ザ・デッド編 作:良田両作
……これまでのあらすじ(別に読まなくていいかも)
コウ・ジン・シュウはRの世界であるRの人間牧場にいたが、ある日崖からキノコを採ろうとして死亡してしまう、しかし、謎の存在に寄ってNTRRPGなるゲームの中に転移してしまう、
そこでソードアート・オンラインの世界に行き、アスナとサチらをせいどれいにする。
ちなみに作者は途中までしか読んでない、アニメも途中なのでほかのキャラクターとエッチするのはまだ先です。
シュウ「おい!くだらねーことをペラペラと語るな!」
ジュウ「作者もヤケクソだね……」
やかましい、なんだかんだあって、ビッチマザコン野郎のジュウ(ガールズバンドのボーカルが唯一のガールフレンド)と友達になるのであった。
シュウ「ギャハハ!!事実そうだなw」
ジュウ「おい!プライベート!」
それとはあまり関係ないようで関係あるような学園黙示録ハイスクール・オブ・ザ・デッド編スタートです。
シュウとジュウ「「はいどうぞ〜」」
神社の建物の中でセックス!!
毒島冴子の身体は最高だった!
「学校で名前聞いたらさ、ブスな女だと思っていたよ……♡」
股とヴァギナ、そして孝(の身体を借りたシュウ)の巨大なペニスに精液と共についている鮮血は処女の証だった。
「失礼なやつだな君は……そんなことでは女にもてないぞ……と言いたいところだが、君、明らかに童貞じゃないだろ……♡」
「ギクッ……」
孝(シュウ)は焦った、
「なかなか手慣れていたな……♡貴様童貞ではないな……♡?相手は誰だ?」
毒島冴子は嫉妬が混じった蠱惑的な顔でそう言った。
「プライベートなコトなのでお答え出来ません……」
孝の身体を借りているシュウはそう言った。
「そうか、ザンネンだな……♡」
「まさか『奴ら』になっていたら斬るつもりで?」
「当たり前じゃないか……♡」
「多分そうはならないと思いますけど……」
シュウの童貞を奪った相手はこの世界にはいない、なぜならこれはNTRRPGというゲームの中だからだ。
「それにしても、最悪だよ……『奴ら』がいる世界は……何が面白いんだ……こんな世界」
シュウは美しい芸術品のような毒島先輩のカラダを眺めながら、そう言った、
「今更何を言っているのだ?君だって『奴ら』を何人も屠っているだろうに……」
確かに彼は、人を殺している、しかしそれはあくまでも防衛のためだったり、暴走した結果であるが、だからといってサイコパスの殺人鬼になるつもりはないのだ。
「先輩は休んでいてください、『奴ら』が来ないように見張りをします」
「ああ、わかった、早く合流しないとな……」
冴子はそのまま孝のカラダを借りているシュウの膝枕をした。
彼はそのまま、テレパシーでNTRRPGの運営と連絡をする。
「ナイトメア、タクティクス、リベンジ、ロールプレイングゲーム」の略である。
「おいこら!難易度エクストリームじゃねーか!」
「可愛い子供には足袋を履かせろといいますでしょう?」
「それは旅だ!バカモン!無辜の民がドンドン殺されているじゃないか!胸糞悪い!」
「そう言われましても、ハイスクールオブザデッドはそういう世界観なので……」
「美味しいマンマンがドンドンいなくなるの耐えられん!帰りたい!」
「今回の攻略対象は大体5人くらい想定してます」
「5人!毒島冴子だけでも攻略するの大変だったぞ!」
「ですけど、素晴らしい裸体でしたでしょ?」
「ああ、まるでエロ漫画やエロゲー、エロアニメの世界観の女だよ……♡」
青い髪の毛によるロングのポニーテール、剣道で鍛えられた筋肉質でありながら巨乳と巨尻……♡
「おまけに処女だったしな……♡!百点満点中1無量大数点満点をあげたくなるぜ!♡」
「う、む……♡」
毒島冴子先輩は寝息を立てて寝ている。
「『奴ら』がいるのに呑気なもんだな……だがそこがいい……♡あのクソみてえな男の教師のいるバスとと別れて正解だったぜ、このバストがあるからな、ワハハ、面白いシャレ!」
「大魔王様……わかっていると思いますが……」
「ああ、セックスしてから24時間以内に、毒島冴子先輩以外の女とセックスしないとな……!♡」
「そうしないと金玉が爆発して、この世界ごと吹き飛んでしまいます……!」
「ゲームオーバーってやつだな……!狙うとすると宮本麗ちゃんか……!♡しかしあいつはメンヘラ基質でヒステリー気味……おまけに……!」
「そのことについては我々も調査中です……!」
「しかし……こんな小さなガキとも犯るのか?児童ポルノだぞこれ!現実世界じゃターイホされちゃうぞ?♡」
彼はメニュー画面を開く、そこには攻略対象として希里ありすのステータス画面もあった。
「今更何を……こういうのも好きでしょ?」
身長128センチの小学生とセックスをする……それは現実の世界では倫理的にやってはいけないことだ。
「う、うむ……!♡」
アレだけ、毒島冴子先輩とセックスをしたのにまた、勃起が始まった。
「……?♡フフフッおのこだな……♡」
おちんちんのせいで彼女の顔をもちあけでしまった。
「す、すいません!♡パイセンの寝息とかうなじが余りにも綺麗だったので……♡最早芸術品です!射精してルーブル美術館に飾りたいくらいです」
「それを言うなら写生だろ……♡どれ♡私が処理してやる♡」
孝(シュウ)のズボンのチャックを下ろした。
「おお……♡アレだけ射精したのに、まだおまらないのか……♡」
「先輩はフェラチオ初めてなんですか?♡」
「当たり前だろ♡私がビッチに見えるか♡」
裸エプロンとかするから淫乱なほうだよな……♡
シュウはそう思いながら、彼女に性処理、フェラチオを任せる。
チュポ♡チュポ♡チュポ♡ベロベロ♡ベロベロ♡
はっきりいって、余りにも稚拙でたどたどしい口交だ……しかしシュウはそこが気に入った。
憧れのパイセンがフェラチオをしてくれる♡地獄とかしたこの世界でこの場所だけが天国に思えた。「先輩……♡」
「……♡んぐ……♡」
「口の中に出しますね……♡」
「……♡うん……♡」
彼は彼女の口の中にすべてを吐き出した。彼女の顔には、先ほどまでの凛とした表情からは想像もつかないほど蕩けた表情があった。
「ごっくん……ごっくん……ごっくん……♡」
彼女は少しずつ、それでも必死に、彼の精液を飲み込んでいく。彼女の喉が動くたびに、シュウの胸に熱い感情が渦巻く。それは単なる性的興奮ではなく、歪んだ種の保存と征服の欲求だった。
「……ふぅ。味は……どうだ♡」
「しょっぱい……♡そして苦い……♡でも……嫌いじゃない……♡」
冴子は顔を上げ、精液の一滴が唇の角に残っていた。舌先でそれを舐め取る様は、まるで禁断の果実を味わう乙女のようだった。
「先輩……♡」
「……♡んぐ……♡」
「口の中に出しますね……♡」
「……♡うん……♡」
彼は彼女の口の中にすべてを吐き出した。彼女の顔には、先ほどまでの凛とした表情からは想像もつかないほど蕩けた表情があった。
「ごっくん……ごっくん……ごっくん……♡」
彼女は少しずつ、それでも必死に、彼の精液を飲み込んでいく。彼女の喉が動くたびに、シュウの胸に熱い感情が渦巻く。それは単なる性的興奮ではなく、歪んだ種の保存と征服の欲求だった。
「……ふぅ。味は……どうだ♡」
「しょっぱい……♡そして苦い……♡でも……嫌いじゃない……♡」
冴子は顔を上げ、精液の一滴が唇の角に残っていた。舌先でそれを舐め取る様は、まるで禁断の果実を味わう乙女のようだった。
「センパイ、悪いけど♡これまた射精しないと収まらないです……♡」
「この『奴ら』の戦いが終わったら、貴様は人口増加のため、種馬扱いになるな……♡」
「ハハハ、重婚は今の日本では犯罪者になりますよ♡すいませんその剣道で鍛えた指でしごいてください……♡」
「全く……♡呆れたやつだ……♡」
冴子は少し嫌がりながらも、彼の求めに応じる。彼女の指は、竹刀を握りしめる時と同じくらいの力で、彼のペニスを締め付けた。しなやかでありながら、鋼の如き握力。それは剣士の魂が宿る手だった。
「くっ……♡センパイ♡すごい……♡」
「しっ、静かにしろ……♡ここは神社だぞ……♡八百万の神々が見てるぞ……♡」
「神様に見られながら手コキするなんて……最高じゃないですか♡」
シュウは冴子の手の中で、再び熱を帯びていく。神社の静寂の中、二人の喘ぎ声だけが木漏れ日に溶けていく。
「センパイ!♡痛すぎます!♡」
「男の子だろ!♡我慢しろ!♡」
毒島冴子の手コキは強すぎた、それはそうだろう、剣道をやっていたというのもあるが、セックスにしろ、フェラチオにしろ初心者なのだ。
「痛い♡痛い♡痛い♡♡」
「じゃあこうか!♡」
彼女はシュウの金玉を優しく、しかし確実に刺激し始めた。さっきまでの痛みが一転、快楽の奔流として彼の神経を走り抜ける。
「くうぅう!♡」
「いい顔だ……♡私の剣に心臓を貫かれても、これほどの顔はしないだろうな……♡」
冴子の目は、殺意と好奇心の入り混じった不思議な光を宿していた。彼女にとって、この行為もまた、未知の相手との一種の「稽古」なのかもしれない。
「センパイ!♡もう出そうです!♡」
「待て……♡もう少しだけ……♡」
彼女は動きを緩め、彼の絶頂を巧みにコントロールする。まるで熟練の剣士が、相手の攻撃を読み切り、一本を取る瞬間まで待つかのように。
「はあ!♡」
孝(シュウ)はまた出した、しかし。
「まだ収まらないのか……!♡あきれてものも言えんな……♡」
彼を仰向けに寝かせるとなんと!♡足コキを始めたではないか……♡
「先輩!♡それはお仕置きではなくご褒美です……!♡」
剣道で鍛えられた足、脚、もものパワーはすさまじい。
「この足で蹴り殺されるんじゃないかと心配になるくらいです……!♡」
「安心しろ……♡意識して力は抜いてる……♡ほら……♡」
彼女の足指が、彼のペニスの亀頭を巧みにからめる。さきほどまでの荒々しさとはうってかわって、繊細な動き。まるで蝶々が花の蜜を吸うような、優雅な刺激だった。
「くっ……♡先輩……♡」
「なあ……♡これを私以外の女にやらせたら、私がその女を斬ってもいいだろうか?♡」
「当たり前じゃないですか……!♡」
シュウは即答した。冴子の顔に、満足そうな笑みが浮かぶ。
無論、彼は平気で浮気をするクズである、そうしないと魔力が淀むからだ。、
「いい答えだ……♡」
「ああ、先輩の足、最高です……♡」
「そうか……♡なら……♡」
彼女はその膂力で思いっきり踏んだ!♡
「あぁっ!♡金玉が潰れる!♡」
無論大魔王コウジンシュウ(孝の身体を借りている)はこんなものでは潰れない。
しかし、痛みと快感がごちゃ混ぜになった独特の感覚に彼は恍惚とした。
「ふふ……♡かわいい顔だ……♡」
冴子は彼の痛痒を我が物顔で楽しんでいた。この凛とした美少女の剣士が、こんなにもサディスティックな一面を隠していたとは。シュウの心は、発見と期待で高鳴る。
「先輩!♡もう我慢できません……!♡」
「いいだろう……♡出すがいい……♡」
彼女の足の動きがさらに激しくなる。シュウは、もう一度、彼女の美脚に自分のすべてを捧げた。
「はぁ……はぁ……♡」
「……これで、満足したか?♡」
冴子は彼の精液でベトベトになった足を、まるで武具を手入れするかのように丁寧に拭った。
「いえ……♡まだ……♡」
シュウのペニスは、すでに魔物と化していた。どんなに慰められても、満たされることはない。それはこの世界の呪いであり、彼の運命だった。
「これ……♡これが終わったら……♡」
シュウは立ち上がり!♡加速魔法で彼女の背後をついた!♡
(やはり魔法の効力が弱い……!早く宮本麗ちゃんともしなくては……!♡)
そう考えながら、彼女のスカートをめくり、パンティーをずらす、ヴァギナにはまだ精液が溢れるほど残っている、無論そこを狙うのではない……!♡
「やめろ!♡バカ!♡そこは不浄の穴だ!♡」
狙うのはアナル!♡気の強い女はアナルが弱い!♡しかし彼女の括約筋は硬い!♡
「ぐあああ!♡」
「こんな……!♡こんな格好で……♡後ろから……♡く、屈辱的だ……♡」
「先輩もエロ漫画読んだりエロゲーしたりするんですか?♡」
「うるさい!♡」
シュウはアナルセックスを楽しむ、しかしそれでも収まらない、彼は疲弊し、毒島冴子もまた疲弊していた。
「これで……♡最後だ……♡」
「先輩!♡お願いします……♡あなたの髪、髪の毛……♡」
シュウは彼女の青いロングポニーテールを手に取る。それは絹糸のように滑らかで、梅の花の香りが微かに漂っていた。
「……何を……♡」
「お願いします……♡」
彼女は一瞬ためらったが、彼の切実な願いに屈する。彼女の髪が、彼のペニスを優しく包み込む。
「うぐっ……♡」
「これで……♡」
2人の手で髪コキをする。
「まるで夫婦の共同作業みたいだ……♡」
「何を言っている……♡」
だが、冴子の瞳は少し和らいでいた。この奇妙な儀式に、彼女もまた、歪んだ一体感を感じていたのかもしれない。
「先輩!♡すみません!♡お顔に……!♡」
シュウは彼女の顔に、最後の粘液をかけた。凛とした美貌は、彼の白濁液で汚され、さらに妖艶さを増していた。
「……最低だな、君は……♡」
「でも……♡これで満たされました……♡」
シュウは、やっと満足げにため息をついた。だが、その満足は束の間、彼はすぐに次の獲物を考える。宮本麗。そして、あの小さな少女、希里ありす。ゲームはまだ始まったばかりだった。
「はぁ……はぁ……♡」
二人はぐったりと倒れ込む。神社の床には、彼らの汗と精液と、わずかな血が混じり合って、奇妙な模様を描いていた。それは、この終末世界で生まれた、いびつな生命の証だった。
「すいません……♡漸く収まりました……♡」
『24時間以内に別の女性とセックスしなければならない……』
それが彼に課されたルールである。
砂利を踏む音がする、『奴ら』が来たのだ、セックスをしたから音で反応する、まるで安物のホラー映画のカップルのようだが、彼らは死なない、なぜなら。
「いきますよ!先輩!俺達の戦いはこれからだ!!!」
「それは打ち切り漫画のそれだぞ……?♡」
武器を持って、2人は駆け出した。
「「うおおおお!!!」」
人のいない住宅。
『奴ら』は蠢いているが、バリケードなどを立てて防いでいた。
「全く、心配したんだから……!」
ピンクのツインテールで頭脳明晰、当然の事ながらメガネっ子の高城 沙耶にツッコミをシュウは入れられてしまった、勿論巨乳である。
「ごめん……!でも目的は済んだから……!」
彼は謝る。
「そうだな!やったじゃないか!」
太っちょの典型的な銃オタク、平野コータが喜ぶ。
「ああ、おまけに『奴ら』や人がいないスーパーから食料を、できるだけ取ってきた!今日は蟹鍋だぞ!」
「でかした!今日はカニパーティだ!」
「おいおい、そんなに飛ぶと家がつぶれるぞ!」
ハハハと笑うシュウとコータだった。
「カニはタンパク質、タウリン 、
ビタミンB12 、亜鉛、銅 、セレン、
リン、カリウムなどが入った完全栄養食よ……♡」
金髪、茶色の目、そしてゾンビ映画というよりもアダルトビデオのほうが相応しい保険医、Jカップというたわわに実った果実は、シュウを否応なしに勃起させた。
ああ、この女は極上の味がしそうだ……♡
こういう天然気味の女をヒイヒイ言わせるのが良い!♡
ステータス画面を見たが当然の事ながら処女!♡
知識はそれなりにあるが初心である。
「……これ!芋とか野菜!亜鉛は欲しいですね……!」
慌ててシュウはそれかま入ったビニール袋で股間を隠した。
「ねぇ……?亜鉛ってなんで必要なの?」
ちんちくりんだが、マウンテンバイクの操縦やかんしゃく玉を使ったり、いざという時には役に立ちそうな、希里ありすが子犬のジークを連れてやってきた。
「……それは精……液……」
シュウがそう言おうとして、バチコーンと沙耶にツッコミをいれられる。
「免、免疫力を作るとか、傷の回復とか色々と、役立つのよ!」
すかさず、静香が解説に入る。
「そ、そう、それに味覚障害を治すとか……!」
『運営』の解説を聞きながら解説する。
「五月蝿いのよ!!貴方達!!!『奴ら』が来たら責任とれるの!!」
宮本麗が階段から降りてきた。
「麗……君のほうが五月蝿いよ……」
横から井豪 永がやってきた。
『運営』から指示が入る。
「彼は本来死んでいるはずの人間『噛まれたらアウト』を読者や視聴者に教えるためのチュートリアルキャラクターです!気をつけてください!」
孝(シュウ)の戦いはまだ始まったばかりだ。