ブルーアーカイブ二次創作短編集(R18版) 作:ダルメシアン0426
シャーレの仕事場で夜分遅くまで仕事をしていた先生。
そこにやって来たのはピンク色の髪を腰まで伸ばし豊か過ぎる程に実った乳房を揺らしながら歩く女生徒──浦和ハナコだった。
「ハナコ? どうしたの?」
当然の疑問を投げかける。
「ふふっ、どうしてでしょう?」
「いや、わからないから聞いているんだけど⋯⋯」
「そうですよね──じゃあ、これでわかりますか?」
そう言って着ていた服を脱ぎ去るハナコ。
「は、ハナコ!? な、なにして⋯⋯」
だが、先生の言葉は止まり、一点を凝視していた。それはハナコが動く度に揺れる大きな大きなおっぱい。それに魅了されたかのように先生は硬直していた。
ハナコはそんな先生に近付きそっと押し倒す。先生は抵抗するという考えが抜けてしまったかのように押されるがままに床に倒れ込んでしまった。
ハナコは先生のズボンベルトを外しチャックを下ろす。そして、パンツの中で既に硬くなっていた肉棒を見て微笑み、パンツの中で窮屈そうにしていた肉棒取り出しを空気に晒す。
「先生♥ もう硬く大きくなってますね♥ 今からこれで気持ち良くさせていただますね♥」
ハナコは自らの乳房を持ち上げ、肉棒をそこに納める。
瞬間、先生の脳髄に電気が走ったかのような強烈な快感が駆け巡った。
「先生♥ んっ♥ ほらっこれが気持ち良いんですよね♥」
そのままおっぱいを上下に動かすハナコ。
「は、ハナコ……。や、やめっ……!」
「うふふ♥ でも、先生のココは……」
ぎゅうぅっ……と強く強く締め上げる。
「そうは言ってないみたいですよ♥」
我慢汁が溢れ出す。それを舐め取り妖艶に舌を覗かせるハナコ。
先生は喘ぐことしか出来ずになすがままだった。
「んっ♥ あっ♥ 先生♥ もうイキそうなんですか? いいですよ♥ ほらほらっ! イッてください♥」
たぷんたぷん♥ とおっぱいが踊る音が鳴り響く。
「うぅっ! は、ハナコ、やめっ!」
「ふふっ♥ まだそんなこと言うんです、ねっ!」
たぱぁん! 乳房が思いきり叩き付けられる。我慢汁と合わさりぐちゃぐちゃとした淫らな水音が鳴り響き、腿には極上の快感を生む乳房が叩き付けられ、たぱぁん! たぱぁん! と激しい音が鳴り、肉棒にはそれ以上の快感が与えられ続けていた。その激しい刺激に先生は限界を迎える。
「は、ハナコ……もう……!」
「はい♥いつでもどうぞ♥」
ハナコの胸を揉み掴み射精する先生。
「んんっ♥先生の♥熱い、ですね♥」
それを満面の笑みで受け止めるハナコ。
顔に付いた精液を、ぺろっと舐め取り微笑む。
その顔はとても幸せそうだった──。
2022年7月25日
お昼休憩中に10分程度で書いた落書きです。
2026/10/12追記:短すぎて投稿出来ないので加筆修正してます。つらい⋯⋯。+約700文字ってほぼ書き直しだよ、これ。