強欲レグルスの79番目の妻、エミリアの救出が間に合わず、既に種付けられていた 作:オッパイは正義マン
エミリアは強欲の大罪司教、レグルスの79番目の妻になっていた。
レグルスはウエディングドレスのエミリアのおまんこにさらに激しく指を動かす。指先が膣奥の上の敏感な部分を絶妙に突いてく。
「ほら、たまらないんだろ?イくんだ、アヘ顔晒し、オホ声あげて、イけ!ほれぇ!」
「ああん❤️❤️❤️❤️ひ、 ぃッ?♡ 、 ぁ、 あ あっ、 あ、 あ゛ っっ♡♡゛ ッ、 ぁ、お゛…………っ♡♡だめっだめぇ!❤️❤️❤️イクゥウウッ!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
エミリアは体を大きく仰け反らせる。秘所から大量の愛液が流れ出る。
「ほう、もうイッたのかい?もう限界か?だらしないな」
レグルスはニヤリと笑う。
「俺のちんぽが欲しくて濡らしているんだろ?チンポ欲しさに若い淫肉がヒクヒクしているぞ」
レグルスがさらに追い打ちをかける。
「くっ、ああっ❤️❤️だめ、、、❤️❤️❤️」
エミリアは恥ずかしさで顔を真っ赤にしている。
「さあ!入れて欲しいなら服従するんだ!まずは咥えろ!」
レグルスが男根を露出する。
「いやぁ、、、」
エミリアは顔を背ける。
「ふん、強情だな、ならばこれでどうだ?」
レグルスはそういうと自分の男根をしごき始めた。
「くっ、汚ないの見せないで、」
「いいから!しゃぶるんだ!!」
エミリアの美しい髪を掴みレグルスはフェラチオを強要した。
「ふーーーーっ♡ ふーーーー……っっ♡♡ んんんぐううっすごい、におい❤️オス臭がする……っ❤️❤️❤️ んぅッ♡ ちんぽ、 オスくさぃっ♡クラクラしちゃう♡ んむぅッ♡ んふぅ…………っ♡嫌なのにぃー❤️❤️❤️」
エミリアの口が限界まで開かれて太く長い肉棒を必死に頬張る。
「はは、いいぞ、その調子だ。」
レグルスは満足げに笑う。そしてさらに激しくピストン運動を始めた。
「もっと奥まで咥えろ!」
「んぶぅッ❤️❤️❤️❤️んん゛っ♡ ふぐぅうう❤️❤️❤️」
喉の奥まで突かれてエミリアは苦しそうな表情を浮かべる。しかし同時に彼女の股間からは愛液が流れ出ていた。服従させられる喜び!敗北者の被虐の快楽だ。
「おおっ、喉奥が締まっていい感じだ!そろそろイクぞ」
どびゅーーーー射精をキメる。
「んっ♡ んんっ♡♡ んぶぅうううッ♡♡♡!」
エミリアの顔が快楽に蕩ける。
レグルスは彼女の頭を掴んで腰を打ち付けた。喉奥に大量のザーメンを流し込まれる。
「ほら、全部飲むんだ。」
「んん……っ♡♡♡♡」
ゴク……♡♡♡と喉が動く。そしてゆっくりと肉棒を引き抜かれる。
「げほっ!ごほ!」
エミリアがむせる。
「さぁて、次はこっちを可愛がってやるか」
レグルスはエミリアの両足を開かせると膣口に男根をあてがった。
「やだっ!それだけはだめっ!大好きなスバルに取っておきたいの!」
エミリアは必死に抵抗するが力が入らない。
「ほう?お前はまだ自分の立場がわかってないらしいな!ワカラセてやるからな!」
そう言うと一気に挿入した。
「あぎぃいいいっ!!❤️❤️❤️❤️太いいいいいい!」
あまりの質量にエミリアは悲鳴を上げる。
エミリアはスバルに取っておく筈だった処女をレグルスに奪われた。
「ほら、動くぞ!」
パン!と音がするほど強く腰を打ち付ける。
「ひぃいいいっ!!❤️❤️❤️あぐっ、ひぐぅううううっ❤️❤️❤️❤️❤️」
あまりの快感にエミリアは舌を突き出し白目を剥く。
「どうだ?気持ちいいか?」
レグルスがピストン運動を始める。
「あっ❤️ああっ❤️ああんっ❤️」
エミリアの腰が跳ね上がる。
「ほら!もっと鳴け!!」
えぐるように突き上げる
「むり゛ッ、 それ、は……っ、❤️❤️❤️❤️ あ゛、 ぁ……❤️❤️❤️❤️❤️❤️ あ、 あ゛ッッ!?♡♡゛いぐ❤️❤️❤️❤️❤️」
エミリアは絶頂を迎える。しかし、それでもなおレグルスの責めは止まらない
「お゛っ♡ お゛ぉっ❤️❤️❤️❤️ いぐっ♡♡ またぁ……ッ♡め、ッ♡ だ めぇ…………っ♡♡ そこ、ばっかり……❤️❤️❤️❤️、 あ、ぁ あ゛~~~~…………っ♡♡゛ きも、ち……ッ♡゛いいっぐぅーーーーー❤️」
エミリアは再び絶頂に達していた。