強欲レグルスの79番目の妻、エミリアの救出が間に合わず、既に種付けられていた 作:オッパイは正義マン
「……………………ん、んっ……はぁぁ❤️❤️❤️ 入っ、たぁぁぁ……❤️❤️❤️」
ズズッ、ずぬゅぅぅ……❤️❤️、結合する。
「……んっ、❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️❤️…くっ、んっ!❤️❤️」
「君は悪い女だなあ。僕のペニスを硬くさせてっ…………」
レグルスのデカチンを受け入れた華月は、全く動いていないのに子宮口をノックされた衝撃だけで、また軽イキして喘ぎ声を出してしまう。
「んんんんんっ!!!!❤️❤️❤️❤️ んっ!❤️❤️❤️ぉ、イジワルうううっ!❤️❤️❤️んあああああっ!!!!❤️❤️ はんんんっ!!!!❤️❤️❤️❤️ はっ、はぁ……❤️❤️❤️はっああああ、❤️❤️❤️はんんっ!!❤️❤️❤️」
ぐりゅぐりゅっ……♡♡♡♡ぐちゅっっっっ♡♡♡、ぐちっ、ぐりっ、ぐりっ……♡
対面座位となると正常位やバックよりは、動作が少なくなるがそれにしてもエミリア。
レグルスの力でエミリアは身体を動かすようにさせられている。
軽く、ランダムに腰を上下左右に動かすグラインド。
それでも子宮口にピタリと亀頭がキスしているので、動かれる度にエミリアは喘いでしまっている。
「ははは、最初は嫌がっていたが、3日でこんなものとはなあ!とんだビッチだよ、君はね!」
「私……ビッチじゃないっ……❤️❤️❤️んはぁぁんっ♡ んあっ❤️❤️❤️、ああっ❤️❤️❤️ おまんこぐにぐにされてぇ……❤️❤️❤️ふっ、ふやあああんっ❤️❤️❤️」
ビッチではないと言うが身体は正直だった。レグルスの良いようにされているのが証拠だ。己自身にスバルと言う男がいるにも関わらず純潔をすっかりに許していた。
「良いんだろう?気持ちいいんだろ、素直になりなよ、79番。まあこの僕が相手しているから気持ちいいのは当然んだろうがねえ。」
レグルスはエミリアの身体を自由に侵略し、精神も自分のものにしようとしている。
「いやあ❤️❤️❤️あなたのなんかじゃきもちよくならいもん❤️❤️❤️アアンッッッ❤️❤️❤️んッッッッ❤️❤️、んんんん❤️❤️❤️」
エミリアは未だに抵抗して見せるがそれも時間の問題だった。
現に股を開いてレグルスが入れやすいようにしてしまっていた。
「さあ、出すよ、79番、これで安心して僕の花嫁になるんだ!」
ブビュルルルルルルル!!!!♡♡♡♡♡
ビュルルルルルルーーーーー!♡♡♡♡♡
「ああああああ!!!!!❤️❤️❤️また中にいいい❤️❤️、ごめんなさい、スバル、、もう私墜ちちゃうかもぉぉぉぉ❤️❤️」
中に出されたエミリアは心も体もレグルスのものになろうとしていた。