小柄でムチムチなハイエルフのフタナリ皇女が
長身でムチムチなダークエルフの召使に搾られまくるお話

なお、相思相愛である。


ノクターンノベルズさまで昔投稿してたお話を少しだけ手直ししたものです


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もともとはゆりゆり耽美系とかそれっぽいお話を書こうと思ったんだ
高貴とかそれっぽい単語を連打しておけばイケるかなって思ったんだ

でも性癖には勝てなかったよ……


卑しい召使による朝一番搾り

 こつこつ……

 

 薄暗く狭い空間に規則ただしい音が反響する。

 壁に映る影はメイド服を着た女。

 ダークエルフの召使メリッサである。

 彼女はランタンを片手に地下へ向かう階段をゆっくりと降りていた。

 加工石を重ねただけの階段はひどく狭く急勾配である。

 慣れない者だと足を踏みはずし転落しかねないほどだ。

 裾が長く厚手のスカートを履いてるメリッサだが、その動きはなめらかでわずかな淀みもない。

 やがて階段は終わり、辿りついたのは鉄製の扉。

 地下部屋への入り口であった。

 

「ふぅ」

 

 メリッサはため息を一つ零すと部屋に入る。

 地下とは思えぬほどの広い空間である。

 だが、その部屋にいるのはただ一人。

 金糸の少女。

 口を球状の猿轡(さるぐつわ)で塞がれ、四本の鎖でつながれた手足を大の字状に広げられて乳首や女性器といった恥部を一切隠すことのできない全裸で柱に拘束されている。

 少女に対してのそれは、罪人に対する扱いであった。

 しかしメリッサは、少女の前まで足を進めると長いスカートをつまみ、高貴な者に接する丁重な態度で頭をさげた。

 

「おはようございますハイエルフの皇女カレンさま。本日もあ(・)な(・)た(・)の召使メリッサがお世話に参りました」

 

「ふっーふっー」

 

 鈴を鳴らしたような可憐な……呻き声が返される。

 ジャラジャラという鎖の擦れる音。

 太い柱に拘束されているのはハイエルフの皇女カレン。

 美しい少女であった。

 雪のような肌と緩やかに波打つ金の髪。

 小柄で細身だが胸やお尻は不釣り合いなほど大きく、それでいて美しいとされるラインを崩さない奇跡的なバランスの肢体。

 形のよい長細い耳と大きな緑色の瞳、眉、鼻、口と一部のずれなく整った可憐な顔立ち。

 恥毛どころかムダな毛の一つなく、名高い芸術家が作り上げた女神像のような完璧な容姿である。

 流石は神の直系と語られるハイエルフ。

 メリッサは再び「ふぅ」っとため息を漏らしてしまう。

 毎朝のことながら皇女カレンの美しさに圧倒されて見惚れるばかりだ。

 囚われの身で全裸に剥かれ、大の字に拘束される屈辱的な扱いであるに関わらず、カレンの持って生まれた高貴さや神性さに陰りは全く見られない。

 逆にそのような不自由さや無様なさまが皇女の美しさを際立てるようでもあった。

 メリッサは己のような下賎で卑しい身分の者が、不敬に当たる行為と分かっていても、そうやってカレンを見つめてしまうことを止めることができなかった。

 

「うぅ」

 

 皇女のなにかを催促するかのような呻きにメリッサは、はっと我に返る。

 

「失礼致しました。早速ですが、まずはカレンさまの……」

 

 

 

 

 

 

 

 ド(・)ー(・)テ(・)ー(・)オ(・)チ(・)ン(・)ポ(・)さまのお世話致しますね?

 

 

 

 

 

 

 

「ふぐっ!!」

 

 俯き気味だった皇女カレンの顔が跳ねるようにあがった。

 それまでハイエルフの乙女がまとっていた儚い雰囲気は一瞬でかき消え、清楚な美貌を情欲に歪めて猿轡のすきまから涎をこぼし、小鬼(ゴブリン)のように興奮しだしたのだ。

 その瞳はメリッサを凝視し、野暮ったい厚手のメイド服に包まれた豊満な肢体を透視するかのような、オマンコしたくてたまらない発情期の猿オスじみた粘っこい熱が宿っていた。

 カレンは拘束している鎖を手で握ってガチャガチャと催促するかのようにデタラメに動かし、踏ん張るために足をがに股に広げ、必死の形相で腰をヘコヘコと動かし始めた。

 その股間には勃起した小さな肉幹が、カレンが空腰をするたびにペチンペチンと白い下腹部に当たって情けない音を立てていた。

 

 ハイエルフの皇女カレンの股間には本来ならば少女には備わっていない男性生殖器、ペニスがついていたのだ。

 

 いや、皇女のそ(・)れ(・)はあまりに小ぶりで、とてもペニスなどというご立派な名称で呼称できるものではない。

 生っ白い肉竿と小さなきんたまにはシワ一つもなく、亀頭は分厚い包皮で完璧に覆われて見えず、それはまさにお子ちゃまちんぽ、もしくはクソ雑魚包茎皇女チンポと呼んだほうが相応しい。

 なにはともあれ、極上の美少女はチンポさえも愛らしいのねと妙な感心をするメリッサであった。

 

「ふぐうっ!!」

 

「あっ!?」

 

 皇女カレンの童貞皇女チンポから先走りの白濁液が、まるで射精のようにぶちまけられた。

 簡単に避けることができたが、メリッサは皇女の飛沫を自らの顔で余すところなく受けた。

 むしろ一滴も床に零さぬよう、影さえ残さぬ神速の左右反復移動までかまして全て受け止めた。

 メリッサの表情に不快げな色は一切見られない。

 それはメリッサが召使として己の心を殺しているからではなく、皇女カレンのお(・)可(・)愛(・)ら(・)し(・)い(・)粗(・)相(・)は彼女にとっては至上の喜びであるから。

 実はこのダークエルフの召使は、女神のような完璧な造形をもつ皇女の痴態を見て(子宮に)幸福を感じてしまう変態さんなのだ。

 

「……」

 

 メリッサはダークエルフ特有の褐色肌の顔についた白濁な液体をソッと指ですくうと舌に落とした。

 それも神酒を味わうかのような恭しさで口に含んだ。

 濃厚な花の香りと若々しい自然の味がした。

 

 神よ、私は美味という言葉の本当の意味をいま知りました。

 

 メリッサは心の中でひざをつき両手を天にかざした。

 そして、この先走りの白濁液の中にも、女を孕ます可能性がある皇女の高貴な種が含まれていると考えると、背徳的な興奮に卑しい召使いの下腹部がジンジンと熱くなる。

 というかなんか濡れてる。

 

 ところで先ほども述べたが、ハイエルフの皇女カレンは正真正銘の少女である。

 

 ではなぜ、童貞クソ雑魚ちんぽを持っているかというと。

 彼女は敵対種族であるダークエルフに客(・)人(・)と(・)し(・)て(・)囚われの身となり、魔術をかけられて股間にオチンポを生やされてしまったからだ。

 しかも短小、包茎、早漏の三重苦の童貞皇女チンポ(3k)である。

 カレンはハイエルフの莫大な魔力を皇女ザーメン汁という形で搾り出されている。

 そのため、一日中クソ雑魚包茎チンポをピン立ち勃起させられ定期的に手放し強制敗北射精をさせられていた。

 彼女に生やされたそれはお子ちゃまサイズの皮かむりの包茎チンポだがクソ雑魚ザーメンを吐き出させるだけなら十分であった。

 むしろその、こらえ性のないクソ雑魚皇女チンポな早漏ぶりはダークエルフたちにとって好都合ですらあった。

 むろん、メリッサも色んな意味で大興奮である……だって彼女は変態さんだから。

 

 ブブ……ブブブブブブブブブン……。

 

「うっ!? うっ!? んおううぅ!!」

 

 カレンのくぐもった悲鳴。

 皇女の美しい色合いをもつ薄桃色の菊門には柱から伸び出た細長い棒がずっぽりと入りっぱなしになっていて、それが高貴な尻穴を揉みほぐすかのような振動を開始した。

 玉を棒のように繋げた形状で、高貴な貧弱ふたなり前立腺を刺激し続けるダークエルフの魔導具ディルドであった。

 皇女カレンは常に速やかな射精ができるように、寝ている時間でさえも尻穴をずぼんずぼんと高貴に犯されまくっているのだ。

 跪いたままのメリッサはカレンの高貴な皇女チンポをあえて触れず自らの顔のすぐ横に置き、皇女の美しい曲線を描く尻たぶを優しく触れて持ちあげる。

 魔導具ディルドをねっとりと咥え込む楚々とした高貴な尻穴に指を伸ばして、広げられた皺の一本一本を指先でなぞるように丁寧に触った。

 

「う!? う、う、んうぅぅ……!!」

 

 ピュッ!?と、また濃ゆい先走りの早漏汁が噴出する。

 それを当然のように舌で受け止め、皇女のいつまでも初々しい反応に満足するメリッサ。

 カレンの鉄芯のように硬く熱く勃起した皮かむりチンポの根元を指で摘まんで押さえる。

 そして、もう片方の手の平で彼女のモノを覆い隠すように握りこんだ。

 ちまっこい貧弱なお子ちゃまチンポをいきなりシコシコするような無作法はせず、指の力だけで揉みこんでじんわりと圧を掛けていく。

 それこそ高価な芸術品を愛でる慎重さで高貴な雑魚チンポを取り扱う。

 メリッサは短小包茎早漏童貞皇女チンポ取り扱い免許を(自称)持っていた。

 ともあれ、マッサージにも近いそれに、カレンの緑色の瞳がトロンとした色に変わって猿轡を嵌められた桜色の唇からは甘い吐息と涎が零れ落ちる。

 皇女の毎回の反応を見るに、メリッサの手コキはかなりお気に入りのようだ。

 

「カレンさま、おちんぽさまは、お痛くはありませんか?」

 

「ふっー♡ ふっー♡ んふっ!?」

 

 念のため問いかけるメリッサ。

 夢心地だった表情のハイエルフの皇女カレンは、ダークエルフ召使メリッサの言葉にハッと我に返ると、すごい勢いで首を何度も縦に振る。

 ハイエルフの高貴さの欠片もない、目の前のエッチな体したダークエルフメイドのおまんこで初体験したくてたまらないクソ雑魚童貞な反応だった。

 ともあれ、メリッサを見おろすカレンの表情は頬を染めうっとりとして、まさに至福を味わっているという様子である。

 しかし束の間。

 カレンは突然、美しい顔を歪めて苦し気に眉間にしわを寄せるとプルプルと腰を震わせ始めた。

 こらえ性のない皇女の雑魚チンポと真っ白な子供きんたまがびくびくと震え、濃厚な精子がドクドクと込み上げてきたのだ。

 メリッサの指に触れられてから十秒もたっていない。

 皇女は悲しいほどに早漏である。

 そのことに、包茎童貞チンポな皇女なりの羞恥を感じたのか、我慢しようと大きな尻肉にえくぼが浮かぶほど力を入れた。

 

「んぶぅ!? んおほぅぅぅ!!」

 

 しかし尻穴に挿入され振動を続ける魔導具ディルドの存在を彼女はすっかり忘れていた。

 皇女カレンはけっこううっかりさんだった。

 そ(・)れ(・)をふたなり前立腺(射精スイッチ)に押しつけるように強く締めつけてしまったからたまらない。

 

「お!? お!? お!?」

 

 痛いほどの快楽に皇女は悲鳴を上げる。

 射精を少しでも遅らせようと皇女カレンは腰をへこへこへこと滑稽な動きで少しずつ前方に逃がそうとする。

 

「おっ!? んおっ!?」

 

 しかし、そのあがきも途中で止まる。

 メリッサの絶妙な指使いと尻穴の魔導具ディルドの振動によって、雑魚皇女チンポの限界が手遅れなほど来ていたのだ。

 

 皇女カレンは泣き出しそうな顔でメリッサを見て、なんとか耐えようとする。

 

 悲しいほどクソ雑魚童貞の皇女は必死に射精を我慢し抗って、メリッサの指をより長く味わおうと雄々しくも耐えているのだクソ雑魚包茎チンポなりに。

 その確かに感じる皇女の成長にメリッサは感動で震え、下着を濡らした。

 皇女は、一擦り半(笑)で精通したあの時とは違うのだ。

 しかし、濃厚ザーメン汁の我慢のし過ぎはよろしくない。

 下手したら皇女チンポの高貴な射精穴が詰まってしまうかもしれない。

 

 ええ、まったくもって、おちんぽさまの健康によろしくないわ!!

 

 卑しいメイドの、まぎれもない善意である。

 メリッサは母性あふれる笑みを浮かべると、我慢したご褒美を与えるかのように自らの西瓜サイズの巨乳をカレンの太ももに強く押し当てた。

 淫靡にゆがむ豊満な乳肉。

 

「ほわっ!?」

 

 突然のエッチチボーナスにまぬけな声をあげる皇女。

 カレンの体は柱に強く押し付けられた。

 先ほどまで先端が抜けるギリギリの浅い位置まできていた魔導具ディルドが、ズブズブと高貴な尻肉をかき分けて奥深くにまで入り込んだ。

 カレンは「んぶおぅ!?」と嬌声をあげた。

 厚い布越しでもわかるメリッサのでか乳(ぱい)肉の柔らかで重たい感触と、貧弱ふたなり前立腺をごりごりと抉られる強制的な快感を同時に味わう皇女カレン。

 彼女の尻たぶがビクビクと窄まって、真っ白な子供きんたまが膨らみグッグッと小刻みにせりあがり、皇女種が含まれた濃厚ザーメンの噴出が近いことを知らせていた。

 

「がまんできてえらいですよカレンさま、存分におイキくださいませ♡」

 

 その声で皇女は射精した。

 

 メリッサの手の中に納まるお子ちゃまチンポが暴れるかのように激しく脈動し、指の隙間から零れるほどの勢いと量で粥のような濃厚皇女ザーメンが、ぶぽっぶぽぽっ!と吐きだされる。

 高貴なハイエルフの皇女カレンは、鈴(・)の(・)音(・)の(・)よ(・)う(・)な(・)野(・)太(・)い(・)鳴(・)き(・)声(・)をあげながら、無様すぎる高貴なガニ股で高貴なくっさい種汁を噴出し続けた。

 卑しい召使の切れ長の瞳がカッと見開かれる。

 皇女チンポを握ると、べとべとの指に力を加え……

 

 

 

 

 ずるんっ♡

 

 

 

 卑しい召使は卑しい育ちだ。

 礼儀というものを知らぬ。

 ゆえに遠慮というものもまったく知らぬ。

 だから欲望のまま、皇女ちんぽさまに断りなく包茎ちんぽの包皮を剥いた。

 このメイド、ズル剥けにしやがったのだ。

 分厚い包皮の中に隠れていた亀頭……生意気にも精一杯自己主張するちまっこいカリ首。

 卑しいダークエルフの召使は、皇女カレンの高貴な皮かむりだった雑魚お子ちゃまチンポを高貴な弱(・)点(・)丸(・)出(・)し(・)雑(・)魚(・)大(・)人(・)チ(・)ン(・)ポ(・)にクラスチェンジさせた。

 

「んぶおおおおおぅ!?」

 

 皇女は嬌声を上げながら腰を突きだした。

 包皮を剥かれた薄赤ちゃん色の亀頭。

 普段は分厚い包皮で大事に過保護に守られた亀頭には、空気ですら強すぎる刺激であった。

 

「ん!? んお!? んおおおおおおおっ!?」

 

 ハイエルフの皇女の声が一段と高くなり、追加の追いザーメンがドピュドピュ!と塊で吐き出される。

 ここでしっかり最後まで抜いてあげなければ無作法とばかりにダークエルフの召使の目がキュピーンと光る。

 皇女の赤ちゃん色の亀頭……キノコの傘のようにぷっくりと開いたカリ首を細長い指がねちっこく絡んで重点的に攻め立てる。

 カレンは獣じみた声をあげながら快楽のあまり身動き一つも取れず、メリッサの追撃の手こきによって高貴な子種を連続放精する自動ザーメン製造機とかしていた。

 

 大量の精液が、カレンの前面の床に設置された受け皿の中にびゅーびゅーとコキ捨てられて先走りの薄い液と混じりあう。

 皇女の華奢で小柄の体のどこに貯め込んでいたと疑問に思えるほどの量のふたなり白濁汁であった。

 やがて、赤ちゃん亀頭の鈴口から出ていた精液はゴン太い紐状のものから、細く垂れ落ちる糸状のものへと変わっていく。

 メリッサはそれ以上は無理に搾ろうとはせず、やんわりと労わるように、小さくなっていく幼肉幹を指でなぞり、皇女ザーメンの追加補充を開始した生白いきんたまを優しく丁寧に撫で摩る。

 メリッサの褐色の頬は興奮でほのかに染まり、カレンが自らのつたない手コキで今日も達してくれたことに対しての感謝と感動と喜びに満ちあふれていた。

 荒い息を吐きながら射精快感で小柄な体を小刻みに震わせる皇女カレン。

 涙と涎と鼻水を零しながらも恍惚とした無防備な表情を自分に見せてくれる少女が、メリッサには本当に愛らしく感じられた。

 

 

 高貴なハイエルフ皇女カレンの朝一番の搾精は終わった。




童貞ふたなり少女って単語だけで興奮できますね!(性癖)

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