事前に充分な前戯を施し終えて膣道の中から入り口までを愛液と唾液とでグチョグチョに濡らす事に成功したリュカはビアンカを股間を開かせた格好で仰向けに寝かせたまま、“正常位”で結合を開始しようとして、ふと昔日を省みた。
思い返せば初めてエッチする時は中々に大変だった、あの時も入念なキスと愛撫でビアンカの陰部を良く濡らし、女陰と処女膜とをキチンと解してから結合しようとしたのだが。
「・・・・・?」
「・・・・・っっっ!?!?!?!?!?」
(ウ、ウソだろうっ?ビアンカのアソコが小さ過ぎて入らない・・・っ!!!)
リュカが何度も挿入を試みるがその度に亀頭が入り口でツルンと滑ってしまう事態となった、これはビアンカの締まりが良過ぎた事とリュカのイチモツが大き過ぎた事による弊害であったのだ。
(どうするか。先っちょだけは何とか入るんだけど・・・。もうこうなったら腰に力を入れて無理矢理に捻じ込むしか無い、だけどそれをやったらビアンカが・・・!!!)
果たしてリュカが逡巡しているとー。
「リュカ、良いよ?あなたの好きなようにして・・・っっっ❤❤❤❤❤」
事情を察したのだろう花嫁がポワンとした声でそう訴え掛けて来た。
「・・・ビアンカ、本当に良いのか?無理矢理にぶち込むのは正直に言ってかなり痛いぞ?」
まるで実体験があるかのように告げる青年であったが実はリュカは子供の頃に“中耳炎”をやった事があり、その際に鼓膜をぶち破って中から膿を吸引し、薬を塗ってもらった事があったのだ。
勿論“処女膜”と“鼓膜”とでは部位も厚さも大きさも全然違うがそう言う訳であったから身体と一体化している膜を破るのがどれだけ怖くて痛いのか、と言うことに付いてはちゃんとした理解があった、だけど。
「ううん、それでも良いよ?リュカの好きにして・・・」
「・・・・・」
それを聞いたリュカは一旦、彼女に大きく息を吸い込んだ後にゆっくりと吐き出してもらい、その最中に剛直を一気にぶち込む事にした、“息を吐き出している最中”と言うのは人間はリラックス出来て体中の余分な力みが抜ける為、“そのタイミングでなら結合出来るだろう”と踏んだのである。
果たしてー。
「・・・ん゛ん゛ん゛っっっあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーーっ゛っ゛っ゛!!!!?」
「・・・・・」
(くうぅ・・・っ、キッツぃっ!!!)
ビアンカが呼吸するのに合わせてリュカが男根を手で支えたまま力いっぱい押し込まさせると肉棒は入り口の戒めを突破して半ば無理矢理に中へと挿入され、締め付けを跳ね返しながら奥へ奥へと侵入していった、“処女膜”は入り口の側にあるため青年が一気に力を込めて剛直を中にぶち込んだ瞬間に裂け、その途端に愛妻の全身が強張った。
「・・・・・っ。ビアンカ、大丈夫?一旦抜こうか」
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ/////////////い、いやあぁぁっ。抜かないでっ!!?私は平気、だからぁっ。このまま来てぇ・・・っっっ❤❤❤❤❤」
痛みに耐えながらそう応えてくれた恋人の真意を無下にしてはならない事は、この時のリュカには恐ろしい程にまで良く解っていた、だから。
彼はそのまま腰に力を入れて女陰の最深部にまで男根を進ませる、すると。
「・・・・・っ!!?」
「ひん・・・っ!!!」
程なくして“ゴツン”と言う感触と共に先端部分が膣奥へと到達し、“コリッ”とした出っ張りの、入り口のようなモノに触れた。
「・・・・・っ!!?」
(そっか、これが“子宮口”なんだ・・・!!!)
幼い
だけど。
「・・・・・っ!!?ダ、ダメぇっ。リュカァッ、そこにぶち込んだらダメえぇぇっ///////////まだ私、慣れて無いからっ。だからぁ・・・っ!!!ん゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
程なくして力みと苦痛の色が取れた時、リュカはそれを合図として再び腰に力を込めてビアンカの“子宮頸部”の奥に男根を強引に突き入れたのだ。
そこは女の子にとっては最高の性感帯の一つである“Pスポット”が存在する、とされていたエリアであり、ただし感度の強弱は人による、とされていた為にそれを確かめる意味でも敢えて
「ん゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っっっひい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
その行動は“吉”と出て、“ポルチオ性感帯”を穿たれた金髪美女は一気に遙かなる高みへと飛翔していった、それはそれまでビアンカが味わった事の無い、熾烈な官能の奔流だったのであり入れられただけで意識が真っ白くなる程の圧倒的な悦楽と圧迫感とが彼女の全身を支配して強力なオルガスムスを誘発させて行ったのだ。
乳首や膣口を舐め回されたり弄くられたりする、いわゆる“オーラルセックス”の中で経験して来た“アクメ”等とは全く異なる、芯から痺れてイキ果てる程の深くて鋭い絶頂だった。
「お゛っほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っっっぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
腹の底から素っ頓狂な嬌声を発して悶え続ける金髪美女の痴態を、時が過ぎ行きても青年はよくよく覚えていたのだが、今ではそんな彼女の女性器はおろか生殖器すらもがリュカの剛直のデカさや形、そして硬さを覚えてそれに合うように変化しており快感を得やすくなっていた。
「ビアンカ、一気に根元までぶち込むからねっ!!?」
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪く、下さいっ。あなたの、リュカのデカ太チンポッ!!!ビアマンコの奥の奥までぶち込んで下さいいぃ゛ぃ゛ぃ゛っっっぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
耳元で宣告されたその声に、もはや“我慢出来ない”とでも言うかのように絶叫する“天空の花嫁”であったがそんな彼女を仰向けに寝かせて股間を全開にさせ、改めて“正常位”の体勢を取ると己のイチモツの根元を手で持ちながら花婿はグチョグチョに濡れているビアンカの女性器口へと先端部分を押し当てた、そうしておいてー。
「う゛っぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っっっひい゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
そのまま腰に力を込めて、よく解れている彼女の子宮頸部奥まで一気に肉棒を突き入れたのだがその途端、愛妻王妃の口から甲高い嬌声が解き放たれて肢体が芯から痙攣する。
“ポルチオ性感帯”を刺し貫かれた挙げ句に“生殖器弁口”を思いっ切り突き上げられて堪らずビアンカは中イキしてしまい、その深くて甘い愉悦の爆圧に瞳を半分白くさせるが、一方で。
「~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ、ああっ?」
そんな彼女の上から伸し掛かるようにして覆い被さると、リュカは男根を更に先の領域にまでめり込まさせようと肉体ごとググッと圧迫を加えて来た。
如何に“結合した”とは言っても勃起した時の長さが24・5cm、太さが5・1cmはある青年の剛直は子宮頸部まで含めても11cmと少ししかないビアンカの女性器には到底、収まり切るモノでは無かったのであり、だから残りは体外に露出したままとなっていて、それを根元まで捻じ込ませない事には“繋がる”と言う行為自体が完成しないからである。
だから。
「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!?~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っ。あ゛あ゛あ゛~・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤」
リュカはいつものように、残りの部分を半ば無理矢理に愛妻王妃の体内へと収め始めた、腰に力を入れたまま強引に陰茎をより奥へと進め、“Pスポット”や“子宮弁口”を押し広げて行くモノの、そんな夫の行動の結果ビアンカの胎盤全体は潰れて拉げ、体内のより深くにまで追いやられていった。
そしてイチモツが漸く彼女の中へと収まり切った時には愛妻王妃はその凄まじいまでの愉悦と圧迫感、そして時折感じる“僅かな痛み”にすっかり頭をやられて精神を蕩かされてしまっており、青年国王の肉棒に芯から夢中になってしまっていたのだ。
そんな彼女に対してリュカは。
「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛!!!!?~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛あ゛あ゛あ゛っ。ぐっひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤」
「・・・・・」
本人の反応や様子から“痛みは無い”と判断して改めて彼女をしっかりと抱き締め、そのままゆっくりと腰を前後に振り始めた、この時既にビアンカの全身はしっとりとした汗に塗れており、膣口からは律動の度に“グチュ、グチュ、グチュ、グチュッ!!!”と言う卑猥な水音が立ち上って来て周囲に拡散していった。
「ひあ゛あ゛あ゛~っ!!?あ゛ひっ❤お゛ほっ❤ふんぎいいぃぃぃーーー・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ぷはあぁ゛ぁ゛っ!!!はあはあはあっ、はあはあはあぁ゛ぁ゛~・・・っ/////////////ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!?あひっ❤んひっ❤ひぎいいぃぃぃーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪かはあぁ゛ぁ゛っ!!!はあはあはあっ、はあはあはあぁ゛ぁ゛~・・・っ/////////////」
動かすとやはりまだキツいのか、時折ビアンカの顔に苦悶の表情が浮かび上がり、それと同時に全身に力みと硬さが出るが、しかしそれも最初の内だけだった、段々と強張りは抜けて声が甘くて熱くなり、心底リラックスしている事が感じられる。
それどころか自らも両手を伸ばしてリュカの浅黒い肉体に抱き着き、顔を快楽に歪ませながらいやらしい喘ぎ声を途切れなく発して行くモノの、そんな彼女の変貌に“もう大丈夫だろう”との思いを抱いた花婿は漸くにして自身も安心して抽送に専念出来るようになっていった。
抱擁する腕に力を込めると腰全体をググッと押し込み、内腿と臀部の筋肉を素早く小刻みに収縮させては花嫁の“Pスポット”を連続して小突き上げて行く。
「お゛っ❤お゛っ❤ん゛お゛お゛お゛っ❤❤❤あ゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?それ良いっ、感じるっ。まらイッぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っ。ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?深いぃ、凄いのっ。奥まで届くよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤がっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
ただでさえ敏感体質で感受性が強かった上に、自らの最も弱い部分を休み無く刺し貫かれてビアンカは引っ切り無しにイキ続ける。
歴戦の戦士として頑健な体躯と大きな剛直の持ち主であるリュカは、それらを活かして彼女を掻き抱き、その結果としてこれで充分に恋人の“ポルチオ性感帯”に充分過ぎる程の圧力と刺激とを与える事が出来ていたのだ。
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪あ゛っ❤あ゛ひっ❤ん゛ほおぉ゛ぉ゛っ❤❤❤い゛っぎいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?は、激じっ。激じいぃぃっ//////////ぎぼぢいいっ。ぎぼぢいいよおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぐっはああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛っくあ゛あ゛あ゛っ!!!!?イッぢゃう、まらイグッ。イグイグイグイグイグッ、んっほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤う゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
青年国王にしがみ付いたまま、ビアンカがその身を戦慄かせるがリュカはいっかな構わず腰の律動を継続させて、愛妻王妃の中を突き刺し続ける。
途中からは腰の動きに円運動まで加えて弧を描くようにし、イッて震える彼女の奥を鋭く抉るようにした。
「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤お゛っほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!!!?ふ、深いっ。深いいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪お゛っぎゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ///////////////お゛っあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!!?イグイグイグイグイグッ。イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ゛っひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「くうぅぅっ!!?ヤバい、もう出そうだ・・・っ!!!」
愛する乙女にあるまじきアヘ顔を晒してビアンカが何度目かの中イキオルガを極めていると、リュカもまた限界が近付いて来たらしく体温が上昇して吐息が荒いモノとなる。
陰茎が一回り大きくなって中で震え出し、ピクピクと脈打っているのがハッキリと感じられた。
しかし。
「イグウゥゥッ、イッぢゃうっ。きぼぢいいぃぃぃ~・・・っ❤❤❤ん゛お゛お゛お゛っ!!!!?感じるっ。助けて誰があああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤い゛っきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪ん゛お゛っ❤ん゛ごっ❤ん゛ほおぉ゛ぉ゛っ❤❤❤う゛っひいいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ!!!!?壊れりゅっ、許してっ。止゛めぢゃダメえええぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぎゃっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
今のビアンカにそんな事を気にする余裕は微塵も存在していなかった、今の彼女を支配していたのはリュカへの比類無き愛慕とその彼から与えられる圧倒的な肉悦でありイッた側からまたイカされて、その上から更に絶頂させられ続ける、と言う事を際限なく繰り返した。
閉め切った大浴場の中で密着した体勢のまま繰り広げられる濃密なセックスと激しい絶頂反応の
夫婦の身体の密着面では混ざり合った互いの汗がヌルヌルと滑っており、その卑猥な感触と匂いとが二人に更なる情欲を掻き立てさせて一層、行為にのめり込ませて行ったのである。
「はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪き、来ちゃうっ。来ちゃうよっ、ん゛ほおおぉ゛ぉ゛ぉ゛~・・・っ!!!!?お゛っ❤お゛っ❤まらイグッ❤❤❤イグイグイグイグイグッ、イ゛ッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はっひゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪し、痺れるっ。壊れりゅっ。堪゛んな゛いいぃ゛ぃ゛ぃ゛~・・・っ❤❤❤ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ダメダメッ、まらイ゛ッぢゃうよ゛おおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひっきゃああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ、はぁ゛ーっ。はああぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・っ♪♪♪♪♪」
「くあああっ!!?はあはあっ、もうイクッ。イクウウゥゥゥ~・・・・・ッッッ!!!!!」
「う゛っぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
最後の瞬間、ビアンカが果てるのに合わせてリュカは猛然たるラストスパートを仕掛け、敏感な彼女の奥を殊更激しく突きまくるとそのまま一番感じるポイントにイチモツを深々と突き刺して盛大な射精を開始した。
その量は尋常なモノでは無くて、並の成人男性7、8人分の濃さと多さと勢いとで愛妻王妃の“子宮最奥”を強かに撃ち抜いていくモノの、これは彼が鍛え抜かれた精悍な肉体を持ち合わせている事に加えて“ドラゴンの杖”の持ち主に選ばれ、その神力の加護を得て己の全身を常に大活性化させている為に引き起こされて来る現象だったのだ。
「ーーーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ん゛、ん゛がぁ~っ!!!!?あ゛っへええぇ゛ぇ゛ぇ゛・・・・・っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪」
そう呻いてとうとう“天空の花嫁”は気を失ってしまうモノの、それを見た花婿は彼女を抱擁したまま何事も無かったかのように平然と抽送を再開させて、熱く蠢く彼女の奥を余計に鋭く
まだうら若くて精気溌剌な彼はその絶倫さを遺憾なく発揮させて、合間合間で射精を連発させてはグッタリとしている幼馴染の愛妻王妃を犯し抜いて行ったのである・・・。