※この作品はR-18です。

ヒルチャールでもヒロイン達と   作:邪帝

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久しぶりのR18禁パート
出会ってしまった雄と雌が秘境の地でヤルことは一つ


ベガ親衛隊 Dolls見習い  本能のままに

どれくらい意識を失っていたのだろうか?

 

不覚にも野生のデカイ豚に攻撃され気絶させられた

意識が徐々に回復していく

 

「はっ!?ここは?」

わたしは洞窟の中にいた

 

(うっ!?)

まだ脇腹から痛みが走る

骨は折れてないが罅が入ってるかもしれないしかも片足の足首も痛みが走る

 

「暫く動けないようね・・しかし」

 

この洞窟人の手が入ってるわね・・あっあの仮面の住処かしら?

探索しようにも怪我と痛みで動けない

 

「一応身なりはそのままねでも添え木をしてくれたのかしら?」

足首には枝と蔓で固定された簡易的な補助具が

彼はいったい?

 

「Yaaaa?」

どうやら彼はわたしが意識を取り戻して

 

「Yaaa!!」 なんか喜んでる

嬉しそうにしてる

どうやら意識を取り戻すまで見守ってくれてたようだ

 

「ありがとう?」

「Ya?あ・り・Ya?」

 

どうやら現地人か部族かもしれない言葉は通じないけど一応動きでなんとなくわかる

 

そういってから仮面の子は

「Yaaaa」 スッ

 

これを飲めと?

器に入った液体をわたしに飲めと?

 

「Yaaa?」 

口に合わないかもしれないが彼の施しは受けよう

 

渡された器の中に入った液体を飲もうとするが

 

「イタタタタ・・まだゆっくりと・・え!?ちょっと」

「「ゴクゴク♥ ジュゾゾゾゾ!!」」

 

口移しで私に飲ませる

わたしは驚くがこれは医療行為だと気持ちを切り替えて液体を

 

「「ゴクゴク ベロ♥チュパチュパ♥」」

「あなた結構大胆ね?」

「Yaaaaa」

 

彼はこれが普通だと言わんばかり続けて違う色の液体物を

 

「まだ必要なの?」

「Ya!」

 

そうだよ?といって彼はもう一度わたしに口移しで飲ませていく

 

「「ウっ♥チュパチュパ♥ ゴク ベロ♥」」

飲ませるだけではなくわたしに興奮してもらおうと彼はディープキスをする

無論興奮が高まり液体の影響か生存本能かは知らないがお互いに身体が火照る

 

「はぁはぁはぁ♥」

「ハァハァ!」

 

仰向けになったわたしにたいして彼はうつ伏せになり

「あ♥・・・いいよ♥」

「Yaa」

 

彼はレオタードの上から私の胸を揉み始める

 

「Yaaaa」

「あぁ♥少しゆっくりね」

 

わたしの言葉に彼はやさしく胸をこねくり回す

 

「あっ♥いいわ♥そこ乳首が立ってるとこゆっくり指で」

彼はわたしの言われたことを実行してくれる

いい♥凄く気持ちいい

 

彼はうまく順応してくれるまるで本能でそこが気持ちいい場所だと手と指を使って動かす

 

「Yaaa♥」

「あぁ興奮してるのね?いいわそのままお口で立った乳首を口で吸って」

 

彼は私に言われたとおりに吸い始める

仮面の一部分は直接明いてるから

 

「チュパチュパくちゅ♥」

いい凄くいい♥

「いいわ♥そのまま吸ったりこねくり回して あぁぁぁ♥」

 

わたしは彼のぎこちない動きで軽くイってしまう

 

「Yaaaa?」

「いいのよ♥気持ちよかったのよ♥・・あら?あなたも興奮してるのね?」

 

わたしは彼の下腹部を見て彼が興奮していまにも入れたいとでもこれじゃフェアではないわ♥

 

「ちょっとそのまま来て?」

「Ya?」

 

わたしの手招きで彼を胸の上に身体を乗せる

 

「いいかしら?わたしもあなたの物を入れる準備をしてあげるわ♥」

そう言ってわたしは彼の下腹部から男の象徴を胸に挟む

 

「Yaaa♥」

「フフ♥パイずりっていうのよそれ♥」

「オ・・オオ!!」

 

ぐちゅぐちゅずりずり

 

わたしは彼のペニス胸で上下運動をして交互に動かす

 

「ウキャ♥!!」

「嬉しいわ じゃあこんなのどうかしら? ジュゾゾゾゾ♥」

「!?」

 

そこにフェラチオを加えて更に興奮を加速する

無論初めての快楽に耐えられるはずもなく彼は

 

「Yaaaaa!!♥」 ドクンドクン

「おぐ!? ゴクゴクジュゾゾゾ♥ はぁはぁ♥」

 

凄いあんだけ出したのにまだあんなにのけぞってるわ

初めてとはいえわたしも彼もまだヤり足りない

 

ゴク♥

 

わたしは・・・

 

「今度はこっちに入れてみない?」

「Yaaa?」

 

彼はわたしが大事なところを指で教える

彼は頷く

 

「いいこれが女の子の大事なところよ慌てないでゆっくりね初めてだからねお互いに」

「♥♥!!」

 

嬉しそうに彼はわたしにペニスをおマンコにあてがう

 

「Yaaa?」

「うまく入らないの?そうゆっくり真っすぐに」

 

ゴチュ!?

 

(キタァァァァァ♥)

 

わたしは不覚にも入ってきた男の物に興奮する

 

「Yaaa♥」

「ゆっくり腰を動かして?」

 

わたしは彼に腰を動かすように言う

「キャッキャキャ!!」

「あぁん♥いいそうそうよ♥」

 

パンパン♥

ぎこちない腰の動きをする

 

「あっ♥あ♥そうそこもっと動いて♥」

わたしは彼に懇願して動いてもらう無論彼も私に応えるように

 

「Yaaaaa♥」

更に動きを加速する

パンパンパン ゴチュゴチュ

 

(あ♥ヤバい子宮が彼を欲しがっているわ)

 

種を残そうとする人間の本能が彼女を興奮させる

無論彼もそれを汲み取ったかは知らないが

 

「Yaa?」

「キスしながら動いて♥」

 

腰を動かしながらもわたしと彼は

 

パンパンパン

 

「「ジュルチュパチュパハァハァ♥」」

「Ya♥ ちゅっちゅ♥」

キスをし貪り合う

 

そのまま腰を打ち続ける もはや時間すらの感覚もわからないまま互いに

 

「いいわ♥もっと頂戴♥」

「キャキャキャ♥!!」

 

彼はますます興奮して

 

ズン!!

「うそでしょ!?まだ大きくなるの♥」

 

子宮の中で更にペニスは膨張しこれでもかと言わんばかりに彼は更に打ち込む

 

パンパンパンパン♥

 

「アッダメ♥逝くの♥頂戴あなたの種を頂戴♥」

「Yaaaaaaaaaaaaaa!!」

 

ズン!! ドクンドクン

ドバァァァァァァァ!!

 

子宮の中に流れてくる精液

彼は種を残そうと吐き出す物をわたしに出す

わたしは出された物を受け止めようと彼を放さず脚を彼に絡ませる

 

「はぁはぁはぁ♥あなた♥」

「Yaaa♥」

 

どれくらい吐き出したのだろうか彼は膨れたわたしの中からペニスを引き出す

(おっ♥お♥しゅごぉぉぉいこんなの知ったら♥)

 

ドバァァァァァ

 

溢れ出た精液がわたしの中から外に出てくる

洞窟内に広まるわたしと彼の物と匂い

 

わたしが逝ってるにも係わらず彼は

 

「Yaaa?」

嘘♥まだヤりたりないの?

 

初めてなのに彼の物はそそり立ってる

そうかわたしは♥

 

 

 

この後わたしは彼にとことん貪られて彼なしでは生きていけないと教えられる

無論彼はわたしの状態を気遣ってか負担がないようにヤってくれた

 

 

あれから彼は出し切るまでわたしを放さず自分の物だと言わんばかりに刻み込まれる

 

 

 

 

 

 

そして月日はながれ

 

わたしと彼はわたしがいた研究所で一緒に暮らすことになった

最初はわたしがいた場所に興味深々で色んな物を触ったり把握したりしたがやはり彼は現地人だかた扱えないがなんとなくわたしの使い方を見て覚えていく

 

「あなたぁぁぁぁ♥」

「Yaaaaaa♥」 (ただいまぁぁぁぁ)

 

かつては組織に身を置いて捨てられたわたしが彼と一緒に歩む

わたしのお腹には新しい命が宿ってる

 

「Yaaaa!?」

「もうすぐパパになるのよあなた♥」

 

「ウキャキャキキャ!!」 

彼は喜んでる わたし達はこの秘境の地でなら生きていけると

 

「Yaaaa?」

「え?ヤりたいの?・・・いいわよ♥もうだいぶ安定してきたしでも激しいのはだめよ♥」

「Yaaaaaaa!!♥」

 

「あぁん♥もう♥ちょっとここでするの?♥」

 

 

後に秘境の地にて褐色で角仮面を纏った先住民が生物学者に発見される

 

なお女性陣は葉っぱで戦闘服を模範した服を装いジャングルの中では家族を養う

男性陣は仮面を纏い外から迷い込んだ女性や男を部族に招き子孫繫栄したようだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




とりあえず久しぶりの18禁作品になります ベガ親衛隊(Dolls)詳しく調べると色々なキャラがいますが 他にもいるらしい 

わたし 中級・下級 あたり?
ヒルチャール 今作の扱い現地民 褐色 お面に角あり 強き戦士 ジャングルの中では敵はいない わたしと結ばれてからヤることやって孕ませる 妊娠期間中中々わたしを抱けずに悶々とした日々の時はできるだけわたしに抜いてもらった 後に子供にも恵まれ血脈が続き彼のお面とわたしの戦闘服は部族の象徴として納められている
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