松浦果南ちゃんは胸が大きくて好きです。
ちなみにこの話は久しぶりに生成aiをつかってません。
これまでのあらすじ
(別に今までの話を知らなくても読めます)
俺の名は朝下レフトダーク、ついたあだ名ふとだ、
貧乏で肥満気味だった弱者男性だった俺は、ある日エロノートを拾う。
エロノートの効果は絶大で、スクールアイドルμ'sを手込めにしてセックスしてしまう。
実はエロノートは40世紀の未来から贈られた科学と魔法が融合した夢のアイテムで、少子化救済の為に俺は今日もセックスをするのだ。
「ここが沼津か……秋葉原と違って、のどかで、風光明媚な所だな……」
俺はキョロキョロとあたりを見る、まるで田舎者だ。
「まずは衣食住だよなぁ……」
ここはμ'sのいた時代よりも少し未来である。
東京に家はあるが、わざわざ戻るのも面倒だ。
『沼津の空き家をヤリ部屋ヤリ家にする』
俺は沼津駅にある不動産屋に飛び込んだ。
「うーんなかなかいい物件じゃないか……」
エロノートの効果は絶大だ、但し、エロに関する事にしか効果が無い。
単に『沼津の空き家を買い取る』ではダメ。
また『秋葉原にテレポートする』も無理で、
『Aqoursのメンバーと一緒にテレポートする』にしないと無理だ。
俺はカップラーメンを食べながら、エロノートを開いた。
「俺はこの土地のスクールアイドルのことを全然知らないからなぁ……Aqoursという名前は覚えたけど……」
『Aqoursのプロフィールやステータス、エロステータスを映して』
そうすると9人全員のそれが映った。
「ハハハ、まるでエロゲーだな……♡」
俺は彼女ら見定める。
「まずはおっぱいの大きい子からだな……♡」
俺はエロノートに色々と書く、準備は完了だ。
「おっ!やってるやってる!」
松浦果南がランニングをしている、かなりラフな格好だ。
豊かな果実、たわわなおっぱい、沼津で牡蠣はメインではないが、海で育ったミルクタンクが揺れる。
俺もランニングする、彼女と並走する。
「なんなんですか?貴方……?」
「今度、ここに引っ越しした、朝下レフトダークだよ……!」
「……気持ち悪い……!」
そりゃそうだろう、ランニングウェアのズボン越しでもはっきりわかる勃起したおちんちん、しかも巨根があるのだから。
彼女は猛ダッシュする、流石にダイビングで鍛えた運動神経だ。
「変質者来ないで!」
そりゃまぁ、知らない男が来たらそうなるだろう。
彼女は実家である、ダイビングショップに入り鍵をかけた。
『エッチするために鍵を開けられる』
俺はドアに手をかけた、ガチャリと音がする。
『松浦果南は警察に電話をかけるが、なぜかかからない』
「どうしてよ!どうして!」
彼女はモノを投げて抵抗する、しかしエロノートの効果でノーダメージだ。
『女の子の暴力は効果が無い』
全く……昔のラノベでは暴力ヒロインが流行ったが、今じゃお呼びじゃねーんだよ!
いけないけない、ついテンションが上がってしまった。
『果南ちゃんは少し大人しくなる』
『キスをすると少し好感度が上がる』
たじろぐ、彼女に強引にキスをする。
「う……♡ハッ……♡」
「その様子だと、ファーストキスだったようだな……♡」
無論、そんなことはエロノートではっきりとわかる、だが彼女を追い詰めるのに有効だったようだ。
「お願い……乱暴しないで……」
「もちろんしないさ……♡」
美しき水の精霊の一人が俺に屈伏しようとしている、俺は優しく彼女を撫でた。
「俺は、未来から使命を受けた勇者さ、少子化を防ぐためにね……♡」
「……嘘よ……そんなの……頭おかしいわよ……」
恐怖に怯える彼女、それはテレビやネット、写真などで見ることのない顔……
この表情も俺のものだが、こんな顔は見たくない、やはり彼女達は笑顔でないと。
「改めて、キスするよ……♡」
「やめてよ……」
チュー♡チュー♡チュー♡
顔が赤くなり、果南の好感度が上がる。
子供の頃から体育会系女子にバカにされてきた俺の細やかな復讐。
手慣れた手つきで、彼女を脱がす、スポーツウェアを脱がすと、スポーティーなブラジャーとパンティーが顕になる。
「いい下着を履いているね……♡おおそうだ……♡」
スマートフォンを取り出し、撮影を開始する。
「何するんですか!やめてください!」
「んー?これはあくまでも保険じゃなくて記念だよ、ロストヴァージンを撮っておかないとね……」
警察だって俺を捕まえることは出来ないよ、何故なら俺は性技の味方、もとい正義の味方だからね……♡
「最低……!」
「何度も言われているよ……♡」
最早慣れてしまった、パンティーを脱がす、それの匂いを嗅ぐ、芳醇な匂いがする。
「うーん汗臭い……♡さっきまで運動していたから当然だよね……♡」
アンダーヘアを確認する。
「やっぱり水着姿になるから、そこそこ剃っているけど、ボーボーのところもあるね……♡」
「うるさい……!」
『剃毛の為に、手錠と日本剃刀とシェイバーを出して』
虚空からそれを取り出す。
「……何をするつもりなの……?」
「何って、俺の趣味だよ、君のオマンコの周りにある毛を剃ってお守りにするんだよ……♡」
彼女は絶句した顔で俺を見た。
「いや、なにそれ!やめてよ……!」
「あんまり暴れると、クリトリスと切っちゃうかもね……♡」
俺は椅子の柱と彼女を手錠でつなげ、大きく股を開かせた。
「まるで赤ちゃんを産ませる体勢だね……♡」
「……!」
果南は必死な顔で涙目になりながらぐっとこらえた。
ジョリジョリジョリジョリジョリジョリ
暫くの間、水の精霊のお守りを作る音が響く。
「はい、ツルツルッ!♡」
「人間性を疑うわ……!」
俺は剃毛したオケケを小さな袋に入れる。
「松浦果南」と書かれている、イメージカラーに合わせたエメラルドグリーンだ。
「それじゃあ、バージンを奪う為に、指を入れますね〜♡」
彼女の建設完成後の秘密の扉を開く、そして、懐中電灯を虚空から取り出し、光を当てる。
「運動しているのに、処女膜はあるねぇ〜♡それだけでも1000点満点あげちゃうよ!」
『エロノートに念写できる』を使い
『イク度に好感度が上がる』の効果を発動!
中指を使いファックサインで彼女の膣中にある、ボルチオを探す、あった!
「あっ……♡ずるい……♡欲張り……♡」
「ん〜♡気持ちよくなっているね……♡」
コリコリとボルチオを弄る、まるで声の出るおもちゃだ。
「ねぇねぇ、オナニーはどのくらいするの?」
「……ノーコメント……」
「1週間に3回ぐらいかなぁ〜♡」
「えっ……!はうっ……♡」
横にエロノートのステータス画面に書かれているから当てられるのは当たり前だ。
因みに『エロノートは使用者以外には見れない』これ基本ね。
「胸も好きだよ〜♡おっぱい星人だからね……♡オナニーの時も胸をいじるでしょ?♡」
「そんなことは……なっ……♡」
「嘘だね……♡君は右利きだ、したがって自慰行為の時はガラ空きになった左手を使って右胸を弄る、その証拠に、君は左が若干陥没乳首だが、右はそれがない、更には乳輪も大きいしね……♡」
見た目はイケメン!中身は弱者男性!その名も迷探偵コカン!
「ハッ♡がっ……♡ど……♡」
俺は左の乳首をベロベロと舐めながら、小さな精霊のいる山を探す。
「アアッ♡ダメっ♡!!」
激しい水の音がする、彼女が潮を吹いたのだ、いや水の精霊の嬉し涙と呼ぶべきか?♡
「……♡もうやめて……♡」
俺はタオルを取り出して、それを拭きながら拒否をする。
「何言っているんだよ……♡九十九里が半ばと言うじゃないか、まぁ66キロメートルもイッてないんだが……♡」
彼女の両膝をググッとこじ開ける、何度もイキ、快楽にまみれたせいか、好感度は上がり、もう抵抗の意志を失っていた。
「……♡優しく……♡優しくしてください……♡」
俺のハートを射止める気か……♡松浦果南……!♡
『ロフトバージンの痛みは、だんだんと気持ちよくなる』
エロノートに前に書いていたルール、当たり前だけど、女の子はデリケートだからね……♡
因みに処女厨というわけでもない、大人の女性も好きだし、非処女でも俺のチンポのカタチに子宮を変えるのさ。
「大丈夫……♡大丈夫だから……♡」
一気に彼女の海底に潜り込む。
「いっ……たい……♡」
正常位のグラインド運動を少しずつ強くする、
「あっ……♡あっ……♡うっ……♡うっ……♡ハッ……♡ハッ……♡」
「リズム感あるね〜♡流石スクールアイドルだ……♡」
俺は手錠を外す、果南は俺を抱きしめた。
「お願い……♡早く終わらせて……♡頭おかしくなっちゃう……♡」
「しょうがない子だな……♡」
彼女の海底は深く水圧がきつい、俺のクジラがおかしくなりそうだ。
「あっ……♡あっ……♡あっ……♡ダメっ……♡」
「イクときはイクって言えよ……♡」
「イキます!♡イキますから〜♡!」
ドビュー♡ドビュー♡ドビュー♡
俺のなかの潜水艦が水圧で大爆発を起こした!
「赤ちゃん……♡できちゃう……♡」
数時間後、ザーメンと卵子が転送される、とエロノートに書かれる。
俺と松浦果南の子供よ未来に生きろ……!
彼女は少しぐったりする、彼女の右手にはカミソリが握られていた。
「安心しろよ、妊娠はしないよ」
「やっぱりやだ……♡」
俺の首元にカミソリが当てられようとする、しかし、バリヤーのようなものではじかれる。
『エロノートの持ち主が対象の女性によって殺されることはない』
が発動した。
「全く〜♡ちょっと従順になったと思ったら〜♡これは〜♡お仕置きだなぁ〜♡」
「……そ、そんなこと……わ♡」
「罰として……俺にダイビングと美味しい海鮮丼の店を教えてくれよ〜♡」
意外な提案に、彼女は驚く、「そんなのでいいの?」という困惑だ。