また前シリーズを読まなくてもいいようにのんたんなどのμ'sのキャラクターの名前は使ってません。
「いや〜美味しい、美味しい……♡」
俺は沼津にある、安くて美味い、海鮮丼の店に来ていた、松浦果南ちゃんと一緒に。
「よっぽどお腹空いていたのね……」
彼女は呆れた顔で俺の横に座っていた。
「果南ちゃんは食べないの……?」
「いいです……お腹いっぱいで、食べる気にはなりません……」
「俺のこってりしたザーメンがお腹のなかに入っているもんねぇ〜♡」
「なっ……!公共の場所でそんなこと言わないでよ!」
顔を真っ赤にして彼女は反論した。
『公共の場所で猥談をしても俺とエッチした奴以外は聞けない』が発動している。
海鮮丼のしょうゆがエロノートに落ちる、しかし、汚れない。
『エロノートは持ち主の書き込み以外や汚れなどはうつさない』が発動している。
俺はチラッと彼女の姿を見る。
スポーツウェアから制服姿のそれはチラッと胸の谷間が見えて、勃起してしまった。
食欲が済めばもちろん性欲、自明の理だった。
『松浦果南ちゃんは恥ずかしながらも、フェラチオをしてくれる、当然周囲には見えない』
「果南ちゃん……♡悪いけど、胸と手と口でしてくれない?♡」
「……何馬鹿なことを言っているんですか……?しょうがないわね……♡」
エロノートがアレばどんな女の子もメロメロ、チョロいぜ。
ベルトを外し、トランクスも下げる、するとマグロどころがマッコウクジラクラスのそれが出てきた。
「俺のペニスを体験したら、他所の男はメダカ以下のペニスだと思うぞ……♡」
「おちんちんの大きさしか自慢出来ないものはないですか!?最低……」
「いや、こう見えて、金持ちだよ」
エロノートの力でだけど。
「アレだけ射精させたのに……♡なんなの?これ?」
彼女は包皮をめくり、白や黄色いそれをつまんだ。
「ああ、チンカス、恥垢とも言って、清潔にしないと出るの♡女の子にもマンカスってあるでしょ♡」
「私は清潔にしている方なの……!全く……♡」
「うん、食べてよ……♡なめてよ♡」
気持ち悪そうにそれを舌で取り、飲み込む、その間も右手で上下運動をしている。
「う……♡変なの……匂いもおかしい……」
正直、拙いが、体育会系というのもあり、握力も悪くない。
「いいよ〜♡いいよ〜♡」
じゃあアレを念写するか……♡
『フェラチオで出すと、果南ちゃんの好感度がかなり上がる』
「いくよ……♡出すぞ……♡出すぞ……♡」
「えっ……!早く吐き出せって……!」
「だめだ……♡全部飲め……♡」
ごぶごぶごぶごぶごぶ
喉の奥で白濁したミルクを発射する。
「ごっく……ごっく……ごっく……ごっくん……♡」
彼女はそれを飲み込む、しかし、キャーという声をあげて飲み込めなかったものもでる。
「最低……♡変な味……♡」
「次はパイズリしてくれよ〜♡」
「……パイズリって何?」
アアッ、純真無垢すぎるやろ……♡
「パイズリはこうおっぱいとおっぱいでおちんちんを挟んで射精する行為だよ」
「嘘……男の人ってそんなのがすきなの?やっぱり巨乳や爆乳がすきなのね……♡」
「そんな事はないよね、貧乳や普乳も好きだよ、俺は……♡」
「見境なしなのね、貴方……♡」
松浦果南は恐る恐る、右おっぱいと左おっぱいを挟んだ。
「うわ〜柔らかい〜♡いい匂いする〜♡」
「いや……♡変態……♡」
「お互い様だよ……♡」
俺は彼女の乳首をつまみ、揉む。
「いやぁん……♡やめてぇ……♡」
「乳首が勃起したよ……♡」
乳首を舐めたり、噛んだり、引っ張ったりする。
「やめて……♡おっぱい、おっぱいは……♡」
俺のペニスも勃起し、彼女の谷間で上下する。
「お願い……♡もう一度お願いします……♡」
「わかった……♡」
ごぶごぶごぶごぶごぶ
「あっ……♡白いの……♡顔にかかった……♡」
「はい、汚れたね〜♡」
俺は彼女の顔についたものを俺のものに塗りたくる。
「ふふっ♡」
彼女は笑う、エロノートの力かもしれない。
「さて、もう夜だね……♡」
エロノートを広げる。
『松浦果南の受精卵転送完了』
よしよし、いい傾向だ……♡
よしよし、いい傾向だ……♡
「今日はもう遅いから自宅に帰るよ♡」
店にある、おしぼりでやれやれという顔をした、それでも好感度は上がっている、素直じゃないね……♡
「明日、放課後が終わったらダイビング教えてくれないかな?道具一式買うからさ♡」
「……良いけど……高いわよ、道具も私のコーチ代も……」
そういいながら、その場で別れた。
自宅には東京にいた頃に使っていた、赤いスポーツカーと10人は乗れる白いハイエースが来ていた。
「Aqoursは9人だから、買っておいてよかったぜ!もちろんお前にも乗るよ」
俺はスポーツカーを撫でた。
部屋に戻り、Aqoursの活動をネットで見たりした。
「果南ちゃんの次は誰にしようかなぁ……♡グフフ♡」
「本当に大金持ちなのね……」
スポーツカーを見たり、ダイビングスーツや酸素ボンベなどの一式を現金で買った。
松浦果南ちゃんは呆れと驚きで実家のダイビングショップで迎えてくれた。
「職業は何をやっているの?」
「愛をばらまく職業」
「ホスト?じゃあ沼津じゃなくて新宿の歌舞伎町にかえったら?」
彼女は皮肉を言った。
ダイビングの授業があった、エロノートがある限り死んでも巻き戻し出来るが、ドザエモンの俺をみて、泣き出すのはごめんだ。
「意外と泳ぎは得意なのね……」
果南ちゃんはそう言った。
「そうでもないよ……」
「嘘よ、全く怖がってないし、平泳ぎも自由形もクロールも綺麗よ」
俺は黙っていたが、実は泳げる。
子供の頃、水泳教室に行っていたので、大丈夫なのだ。
「海で泳ぐなんて久しぶりだよ……」
これも嘘ではない、本当に久しぶりだ。
俺はエロノートを見た、書き込みを一応している。
『朝下レフトダークは泳げる、その泳ぎを見たら好感度は上がる』
「さて、潜水してみるか♡」
「いきなりじゃなくて、まずは浅瀬でね」
果南ちゃんはそう言い、俺の手を引いた。
「ふふっ♡」
ダイビングスーツと酸素ボンベを背負っていて、彼女の体のラインがはっきりとわかる、俺は勃起した。
「えっ……♡」
彼女は驚いていた、あのなかにはビキニを着ている、そう思うとますます……♡
「ちょっと!真面目に聞いている?」
「ハイハイ……」
「こら!もう!」
俺は無視して海に飛び込んだ。
「……馬鹿じゃないの?」
果南ちゃんも飛び込む、俺は海の中にいる、海水の中に俺のペニスが立っている、しかも巨大に、それは海水の中で浮かんでいる。
「きゃ……!やめて……♡」
彼女はそれに気づいた、俺は彼女に近づき、キスをする。
「んぐっ……♡」
海の中でキスをする、息苦しさと快楽が混ざり合う、素晴らしい……♡
『海の中でもセックスできるように、俺のペニスが彼女の中に転移する』
そうすると、俺のペニスは無くなり、彼女のヴァギナにテレポートした。
「これは……♡」
「心配しないで、これがあれば海の中でもイけるんだよ……♡」
俺は彼女の
「……やめて……♡人に見られる……♡」
俺は堪らず射精した。
「ダイビングは命の危険があるスポーツなんです!おふざけはやめてください!!」
俺は松浦果南ちゃんに砂浜で正座説教されてしまった、トホホにオヨヨ……
「すいません、もう二度としません……!」
俺は土下座で詫びた。
「……でもまぁ……反省していることですから、許してあげます……」
「えっ!マジ!やった!」
俺は小躍りした。
「実は……まだイッてないの……♡」
「ああごめんなさい、果南ちゃんが素晴らしいから、まるで水の精霊、海の精霊だよ……」
「大げさなんだから……♡自宅でやるのはこの前やったし……ねぇ?貴方の家でやらない?♡」
彼女は身体をくねらせた、イヤンエッチ〜♡
すかさず、俺はエロノートに念写した。
『松浦果南のダイビングスーツが急激に乾く、そのまま俺の車に乗って、自宅にイク』
「じゃあ俺の車に乗ろうか……♡!」
俺はそのまま荷物と彼女を車に乗せた。
沼津の海と山に囲まれた、道を飛ばす。
「車の運転の際に、エッチなことをしたら事故って死んじゃうかもしれないからやめてね……」
「そんな事はしないわよ……質問があるんだけど……免許取ったのいつ……?」
「人生で一番悪かった時期かな……」
「……なんか、ごめんなさい……」
いつになく真剣な顔をした俺を見て、彼女は素直に謝罪した。
「いいよ、昔のことなんだから、今が良いんだよ、今が……」
「……その時があったから車の運転ができた、つまりは無駄じゃなかったじゃない……?」
「それは君が若いから言えることだ、無駄な時間は無駄な時間、全力で頑張る時と休む時、メリハリをつけないと幸せになれない……」
そうは言いつつも、昔の女の子達のことを思いまして、勃起してしまった。
走行している、もとい、そうこうしているうちに自宅に着いた。
「わー豪邸ね……♡」
ああ、もちろん、Aqoursのみんなとやる為にな……♡なんならSaint Snowの2人もここに呼んでもいい、いや北海道に行くか〜?
ガチャリ、玄関のドアを開ける。
「引っ越しした、ばかりだから荷物が多くてね……♡」
「結構清潔にしているのね……」
「ああ、クセでね……早速だけど、しようかな……♡」
ああ、掃除している時も女の子のことを考えている……♡
俺は彼女を3階にあげて、オートロックの鍵を開ける、そこ三角木馬だの、十字架の張り付けだの、ベッドだの、ボンテージだの、猿轡だの……平たく言えばSM倶楽部を再現した部屋だった。
「……普通……地下に作りません……?」
「そんな凡庸なことはしないというか、テキトーにやってしまった……♡」
「あんまりハードすぎるのはちょっと……」
「わかっている、したがってイチジク浣腸とかはやらない、あくまでもソフトなやつをやる予定だ、胸からだよ♡」
「胸って……ピアスつけるとか……?」
「……君も案外スケベだね、Sの毛があるんじゃないか?」
「……フフフッそうかも……♡」
俺は角の髪飾りをつけた、マイクロ牛ビキニを着た果南を想像した、乳首には調教の証の名札をつけたピアスをつけて。
「まずはそこに立って、腕を上げてくれ……」
「こう?」
そう言った瞬間、俺はエロノートの効果で、虚空から赤い縄を出し、彼女の手首を縛る、まさに魔法だ、そしてダイビングスーツのチャックを下ろす、果南の果南汁がタップリ入った、果南おっぱいが水着に隠れている。
「やーマニアックだ……♡」
「何をするの?♡」
「お胸マッサージ♡」
「それ前にもやったでしょ〜♡」
「ちょっと趣向が違うよ♡」
次に、水着をずらし、ロープで縛る、あいも変わらず、陥没乳首と右の乳輪が少し大きい。
「ちょっとキツイかな……縄……♡」
「あんまりきつくてもダメだし、緩くてもダメ、この様に世界は中庸が一番難しいのだ♡」
「……説教臭くない……?♡」
「ああごめんなさい、おっぱいに集中、集中、コンセントレーション……」
俺は、両手の指で丁寧に彼女を揉む。
『松浦果南のおっぱいから母乳、ミルクが出る、但しずっとではなく、30分ぐらいで収まる、それに合わせて胸の大きさも変わる』
くりくり♡くりくり♡くりくり♡くりくり♡
「グフフ!おっぱいの大きい子は大好きだぞ〜♡」
「もう……♡このおっぱい星人♡」
「貧乳も好きだけどね〜♡」
「……ねぇ♡私に匹敵するおっぱいの大きい子ともしたの?♡」
いる!いるけど!
「他所の女の子を言う暇はないかな〜♡」
彼女は表では出さないような複雑な顔をした、それは嫉妬と興味津々などが混ざった顔だった。
「そろそろおっぱいが出ると思うなぁ〜♡」
「出るわけ、ひゃう!♡なんか……スーツも縄もきつく感じる……♡」
「ホラー出たー♡」
堪らず俺は左の乳首をチューチュー♡チューチュー♡と吸う。
果南ママは俺を見て、「まるで赤ちゃんみたい……♡」と母性を刺激されたみたいだ。
「ママー♡辛いことがあったらママのおっぱい吸っていい♡」
「よしよし♡大丈夫だよ♡私が慰めてあげる……♡」
「わ〜美味し〜♡」
本来人間の母乳は大のオトナが飲んだら腹を壊すが、それ対策はエロノートでとっくにとってある。
「ねぇ……これ、止むの?♡」
もうちょいで終わるよ、と言ったら彼女はホッとした。
当たり前だ、松浦果南ちゃんはスクールアイドルとしても卒業しても輝かしい未来が待っている、俺みたいなクズはいらん。
「そら!母乳でイケ!搾乳でイケ!」
まるで噴水のような音がした、ああ、バケツや搾乳器を持ってくればよかった。
「ダメ〜♡イク〜♡」
ガクガクと痙攣し、彼女は絶頂した!しかも失禁した!
全裸の果南と俺は雑巾で床を拭いた、全く……ラブホの従業員
「ねぇねぇ!アレ使おうよ♡」
「三角木馬か?アレは結構痛いぞ……?」
「私じゃなくてふとだ!貴方よ!」
目をキラキラと輝かせながら、それをいう。
「マジか〜♡」
俺は少し呆れたが、SMグッズを買ったり、エロノートで作り出した時点で覚悟をしていた。
クローゼットからボンテージを取り出す、それにしても彼女はノリノリだな……♡
「じゃ~ん♡ねえねえ似合っている?♡」
殆どヒモで胸を隠す程度のボンテージとムチを装備した!果南は妖艶さとSさが上がった!
「ハッ♡女王様に相応しい衣装でございます!♡」
「ではお前も裸になり、木馬に座りない!♡」
ムチを指導棒のように振り回しながら、絶好調のまま命令する、俺は言われるがママ、果南ママの言うことを聞いた。
「えーと手錠……手錠……」
こんなことをしていたら、確実に俺は逮捕されない、なぜならエロノートの効果があるからだ、その前に手錠された、そして座った。
「えーと……ダイビングで貴方はふざけて!いけないこね!♡」
今度、台本を作ろう……Saint Snowも含めた11人分の台本を作るのは骨が折れるが、エロノートなら何とかなりそうだ……
「ハッ!私はダイビングでいけないことをした変態です!♡低レベル雄豚です!♡弱者男性です!♡」
俺は非日常的な台詞を言うことで、悦楽した、ふと女王様を見る、必死に頑張ってイケイケでムチを振るっている。
「うわーっ!」
ビュルル♡ビュルル♡ビュルル♡
情けなく俺はつい射精してしまった。
「あーあ、ザーメンを無駄撃ちするなんて情けない男ね……♡」
「は、はい!私は精子を空撃ちするしょうもないオスです!♡」
「では!ザーメンを私の子宮に入れなさい!ちゃんとイカせるのです!♡」
女王様はベットを指さした、しぶしぶ……もといハイテンションでベットに向かう。
「えーと……この腕輪をつけるのね……♡」「あの……松浦様……♡足首は自分でつけます……♡」
「ダマらっしゃい!♡その心づかいだけで十分よ♡」
初心者の果南様は試行錯誤しながら俺をベットに縛り付けた、いやはや……
「またこんなに勃起して!♡えいっ!」
バシッ!まるでサンドバッグだ。
「あれ? 柔らかいと思ったら、結構硬いんだね……♡」
そりゃまぁおちんちんですから……♡女王様じゃなくて素の松浦果南ちゃんに戻ってません?
「ふふっ、面白い感触。もう一回やってみようかな?♡」
バシッ!バシッ!!
それにしてもこの松浦果南女王様テンションアゲアゲである。
彼女は一瞬の隙を突いて、そっと唇を重ねる。
ほんの一瞬の、優しいキスだった、女王様……♡優しすぎですよ……♡
「……ふふっ」
「ちょっと緊張しちゃった」
「女王様はいつも余裕そうなのに?」
「私だって緊張くらいするよ。……好きな雄豚が相手なんだから♡」
そういうことね……♡
一瞬思うと、彼女は騎乗位で俺のペニスを攻めた!
「アアッ!ブタのくせに生意気よ!♡」
体育会系らしく、激しく上下運動をした。
「わっ、すごい! 思ってたよりずっと太いね!♡前の時よりも♡雄豚!♡加減していたのね♡」
「ハイ!女王様!♡手加減してました♡」
「いけない子!♡」
「これ、持ち上げられるかな? ちょっと試してみたいかも!♡」
なんとヴァギナ周りの筋肉で俺を持ち上げようとした!女王様!ギックリ腰になりますよ!♡
「ふふっ、そんなに驚かなくても大丈夫だよ!♡ふっ!♡ハッ!ハッ♡」
なんと、ほんの僅かだが、俺を持ち上げた!♡ダイビングとスクールアイドルのレッスンスゲー……!
ビュルル♡ビー♡ビュルル♡ビュルル♡
「わっ!? ちょっと、何これ!?前よりも射精してない!?♡」
「すいません……♡気持ちよすぎ……て♡」
「うわぁ……ボンテージにまでついちゃったよ!♡」
「後で洗濯します……♡」
「もう! いきなり破裂するなんて聞いてないって!」
「男とは射精のタイミングを計れないのです……♡」
「……ぷっ、あははっ! でも、なんか面白いね!♡」
完全に女王様から素に戻っている、俺も笑った。