俺には苦手なものがある、厨二病のガキだ。
俺にはそんな時期は無かったのでヨハネこと、津島善子は痛々しく感じる。
「リトルデーモン!」
なにがリトルデーモンじゃ、サタンやベルゼバブのほうがふさわしい。
ノートにこう書く、
『ヨハネこと津島善子がまともな世界に行けますように』
しかし、これは失敗だった、いや成功したのだが……
「うわっ!」
俺はいきなり空中にいた、そして屋根に落下した。
「きゃっ!なんなの!」
ドスン、そこには白いパンティーがあった、とんだTo LOVEるだ。
「なんだここは……沼津か……?」
しかし、沼津の空気を感じるが沼津ではない。
「ちょっと離れてください!このセクハラ!」
「うん……?津島善子?」
「いや……ヨハネだけど……」
その格好はファンタジー世界のものだった。
ノートを確認するとパラレルワールドのようだった、まぁ未来の世界に行った俺だから大して驚くことはなかった。
「屋根の修繕をしていたのに……!」
「やれやれ、やってやるぜ……!」
一ヶ月ほど、何でも屋のヨハネの元で働くことになった。
ノートの能力のお陰で幸いなことに体力はあるので女にできない仕事を手伝う。
「レフトダークさん……♡」
そりゃ、ずっといれば惚れられる、俺は鈍感主人公じゃないのだ……
流石に他の女の子に手を出すと余りにもややこしい、Aqours9人だけでも厄介なのにそれが二倍に増えると苦労は二百倍だ……
「ヨハネ……大切な話がある……」
「はい……」
「俺は別の世界から来た人間だ、ヌマヅは良いところだ、だけど……俺には使命があるんだ……」
「使命……」
ヨハネもシリアスな顔をする。
「未来の世界では少子化、つまりは子供が少ないんだ、それを解決するために、キスをして、受精卵を作るんだ、それが未来の世界で、転送されて子供が出来るんだ……」
「……つまり、レフトダークは、ヨハネとキスしたいってこと?」
「いや、だから未来の少子化問題を……」
「そんなこと聞いてない! あなた自身はどうなのよ!」
「俺はヤリチンだぞ、タラシだぞ、ジゴロだぞ、クズだぞ、こんな世界にずっといたらお前の知り合いにも手を出すぞ……」
「嘘……」
「嘘じゃない。俺はそういう男なんだ」
「だったら、どうしてそんな悲しそうな顔をしているのよ……」
「…………」
「ヨハネを嫌いになったわけじゃないんでしょ?」
「……ああ」
「だったら、そんな言い方しないでよ……」
ボロボロと涙を流す。
「ライラプスがいなくなったのに、また大切なものを失うなんて……」
ヨハネは今にも泣き出しそうな顔をしていた。
「……いや、多分フツーに来れると思うぞ?」
「…………え?」
「ノートの能力があるし、またヌマヅに来ればいいだけだろ?」
「…………」
ズコーッ!
ヨハネは盛大にズッコケた。
「だったら最初からそう言いなさいよ!」
「いや、聞かれなかったし……」
「もうっ! ヨハネの涙を返してよ!」
ヨハネと俺は生まれたままの姿になる。
「お前、こんなところにホクロがあるぞ……♡」
「ねぇ……そっちの沼津の仕事が一段落したら、また来てよ……♡」
「ああ、約束だ……♡あ……」
「何……♡?」
「無駄毛の処理はきちんとしろよ……♡」
「……最後の最後に、それを言う?」
「いや、気になったから」
「もう! せっかくいい雰囲気だったのに!」
「やれやれ……」
俺は彼女の心臓に触れる、ああ、温かい……♡
「……ねぇ……」
「なんだ?」
「カナンやマリの胸をジロジロ見ていたけど……やっぱりおっきいおっぱいが好き……?」
「ああ、好きだぞ……」
「そんな……」
ヨハネは心底がっかりした顔をする。
「貧乳はステータスだ、希少価値だ!」
「ダーリン……♡」
俺は彼女の胸を吸う。
「ああっ♡ ああっ♡ レフトダーク♡」
「俺はダーリンでいいぞ……♡」
「ダーリン♡」
俺はヨハネの膣内に人差し指をツッコんだ。
「うぐっ……♡……ああっ……♡……んぐっ……♡」
「お前は濡れてるずら……♡」
「ずらじゃない」
「ごめんなさい……♡」
俺は彼女の弱点を見つけ出す。
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」
潮吹きをした、国木田花丸の津波とは違う、ヨハネの雨だ。
「やはり堕天使は涙の雨を降らせるのか……♡」
「何言っているの……?」
俺は彼女の秘部にペニスを当てる。
「入る……?」
「はい……♡」
じゅるるるるるるっ♡
「痛い……♡」
「無理してないか?」
「大丈夫……♡ダーリンの愛が入ってきた……♡」
「ダーリンのペニス……♡おっきい……♡」
ゆっくりと腰を動かす。
「……はぁ……はぁ……はぁ……♡」
「痛くないか?」
「大丈夫……♡気持ちいい……♡」
俺は彼女の胸を揉む。
「ああああああああアアアアアアアッ!♡」
彼女は悲鳴を上げたが、快感による悲鳴だ。
「ダーリン……♡」
「なんだ?♡」
「大好き……♡」
俺達は同意の上でキスをした。
「出してもいいかな?♡」
「はい……♡中に……♡」
ドビュッ♡ビュー♡ビュー♡ビュー♡
「パンティー、血で染まったね……♡」
俺は優しくキスをした。
「ヨハネとできたよ……」
「ああっ♡ ああっ♡ レフトダーク♡」
「俺はダーリンでいいぞ……♡」
「ダーリン♡」
俺はヨハネの膣内に人差し指をツッコんだ。
「うぐっ……♡……ああっ……♡……んぐっ……♡」
「お前は濡れてるずら……♡」
「ずらじゃない」
「ごめんなさい……♡」
俺は彼女の弱点を見つけ出す。
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」
潮吹きをした、国木田花丸の津波とは違う、ヨハネの雨だ。
「やはり堕天使は涙の雨を降らせるのか……♡」
「何言っているの……?」
俺は彼女の秘部にペニスを当てる。
「入る……?」
「はい……♡」
じゅるるるるるるっ♡
「痛い……♡」
「無理してないか?」
「大丈夫……♡ダーリンの愛が入ってきた……♡」
「ダーリンのペニス……♡おっきい……♡」
ゆっくりと腰を動かす。
「……はぁ……はぁ……はぁ……♡」
「痛くないか?」
「大丈夫……♡気持ちいい……♡」
俺は彼女の胸を揉む。
「ああああああああアアアアアアアッ!♡」
彼女は悲鳴を上げたが、快感による悲鳴だ。
「ダーリン……♡」
「なんだ?♡」
「大好き……♡」
俺達は同意の上でキスをした。
「出してもいいかな?♡」
「はい……♡中に……♡」
ドビュッ♡ビュー♡ビュー♡ビュー♡
「パンティー、血で染まったね……♡」
俺は優しくキスをした。
「ヨハネとできたよ……」
「五分待ってくれ、キスして五分たてば、受精卵が転送される……」
「ヨハネとできたよ……」
「五分待ってくれ。キスして五分経てば、受精卵が転送される……」
「……ねぇ、ダーリン」
「なんだ?」
「その子って、ヨハネとダーリンの子供なのよね?」
「ああ、そうなるな」
「男の子かな……女の子かな……」
「さあな。未来に行ってみないと分からない」
「……会えるの?」
「分からない。でも、俺は一度、未来の子供たちを見たことがある」
「そうなんだ……」
ヨハネは少し考え込んだ。
「だったら、その子に伝えてほしいことがあるの」
「何を?」
「あなたのお母さんは、ヌマヅの偉大なる何でも屋だって!」
「……それはやめておこう」
「なんでよ!」
そんなやり取りをしているうちに、五分が経過した。
ノートが淡く輝いた。
『受精卵の転送が完了しました』
「……行ったのね」
「ああ」
「ねぇ、ダーリン……」
「ん?」
「その子が幸せになれるといいね……」
「……そうだな」
そうこうしているうちにチンポがまた勃起した。
「また、来るの♡」
「ああ、お前のせいだ」
俺はヨハネの身体を仰向けにすると、足を持ち上げる。
「今度は背面からの攻撃だ……♡」
「待って、ダーリン……! そんなに激しくしたら、明日働けなくなっちゃう……♡」
「大丈夫だ、明日は休みだろ?」
「嘘……本当なの?」
「ああ、俺がカレンダーに書いておいた」
「……サンキュウ、ダーリン……♡」
俺は彼女の膣内に再びペニスを挿入する。
「ふぅ……♡ 入る……♡」
「今度は、もっと激しくしてやる……♡」
「待って、痛いって……♡」
「大丈夫だ、君のことだ、俺は壊したりしない……♡」
「ダーリン……♡」
俺は彼女の腰を掴むと、激しく腰を突き始めた。
「んぐっ……♡……ああっ……♡……んぐっ……♡」
「締め付けが凄い……!♡」
「ダーリンが……♡ すごい……から……♡」
「ヨハネの膣内は、俺のものだ……♡」
「ああ……♡ ダーリンのもの……♡」
俺はヨハネの胸を揉みしだく。
「ああああああアアアアアアアッ!♡」
「ヨハネの声、可愛い……♡」
「恥ずかしい……♡」
「恥ずかしがるな、お前の声を聞きたいんだ……♡」
「ダーリン……♡」
「なんだ?♡」
「大好き……♡」
俺達は同意の上でキスをした。
「出してもいいかな?♡」
「はい……♡中に……♡」
ドビュッ♡ビュー♡ビュー♡ビュー♡
「ヨハネ、すごいことになった……♡」
「えっ……♡?」
俺はヨハネのお腹を見つめる。
「なんか、光ってる……♡」
「えっ……♡?なんだ淫紋か……♡」
「いんもんってなに?」
「淫靡な紋章……♡ 淫乱な印みたいなやつ……♡」
「……なるほど」
俺はヨハネのお腹を撫でる。
「なんか、暖かい……♡」
「ああ、お前の子供がここにいる証だ……♡」
「……そうかな……♡」
「そうだよ」
俺はヨハネを抱きしめた。
「未来の少子化問題を、俺達は解決しているんだ……♡」
「……そうね……♡」
ヨハネは少し納得したように頷いた。
「ねぇ、ダーリン」
「もう一つの世界のヨハネは、幸せになれるのかな……♡」
「ああ、きっと幸せになれる。お前みたいな可愛い子がいるんだから」
俺は津島善子ことヨハネの苦手意識がなくなっていた。
「まだおっきい……♡」
「エロノートの力だ、済まないな……♡」
「転送まで時間がかかるのに……♡」
俺は彼女の肛門をあてがった。
「そこはちがう!汚いし……♡」
「穢れてないですよ♡」
俺は彼女の肛門にペニスをゆっくりと入れる。
「うっ……♡ 膣内と違う……♡」
俺のペニスは彼女の肛門に突き刺さる。
「ああっ♡ ああっ♡ ダーリン♡」
俺は彼女の腰を掴むと、激しく腰を突き始めた。
「んぐっ……♡……ああっ……♡……んぐっ……♡」
「ヨハネのアナル、いい……♡」
「恥ずかしい……♡」
「恥ずかしがるな、お前の声を聞きたいんだ……♡」
「ダーリン……♡」
「なんだ?♡」
「大好き……♡」
俺達は同意の上でキスをした。
「出してもいいかな?♡」
「はい……♡中に……♡」
ドビュッ♡ビュー♡ビュー♡ビュー♡
「……ヨハネ、疲れたか?」
「だいじょぶ……♡」
ヨハネは眠そうに答えた、するとスースーと寝た。
「ありがとう、ヨハネ、また会おう……♡」