昼休みの時間に昼食を食べ終えゆったりと過ごしていた"あなた"は校長室のドアをノックされそちらに意識を向けた。
コンコン、コンコン
『どうぞ』
入室を促すと2人の少女が礼儀正しく入ってくる。
「「失礼いたします」」
「「**先生♥️♥️ご奉仕させていただきに詣りました♥️♥️」」
古手川唯と結城明日奈の風紀委員コンビは興奮を隠さない吐息と瞳で挨拶した。
「ごめんなさい先生♥️私達♥️」
「また我慢出来なくなっちゃいました♥️」
「「我慢が出来ない駄目な風紀委員にお仕置き♥️♥️お願いします♥️♥️」」
興奮のあまりパンツからマン汁を滴らせながら2人はフリフリとお尻を振る。
犬のようにヨダレを垂らした2人に苦笑した"あなた"は2人を手招きすると先ずは明日奈をソファーに押し倒した。
「あん♥️」
喜びのままに明日奈と唯は"あなた"に告げた。
「「先生♥️私達♥️ようやく彼氏を説得出来たんです♥️♥️これで私も先輩達みたいに先生の赤ちゃん孕めますよね♥️♥️」」
自分達の言葉に興奮しているのか明日奈と唯は喋る程に身体を震わせてアクメする。
「こないだの休日に私達、それぞれ自分の彼氏とおままごとみたいなデートして先生の赤ちゃんが産みたいから"托卵先になって"お願いしたんです♥️」
「でも彼は素直にOKしてくれないから…四時間位射精我慢のAV鑑賞会したらすぐにOKしてくれました♥️」
「彼のおチンチンてば小さくて細くて勃起しても私の親指位しかないんです♥️」
「それをギューって握ってピーナッツみたいなちっちゃなキンタマも指で揉んであげたら彼ったら泣きながら"出させてぇ出させてぇ"って♥️」
「托卵先になってくれるならいいよって言ったら全力でOKしてくれました♥️」
「ちなみに見せたのは先生と先輩達のガチ孕ませ合宿の無編集のヤツです♥️」
その報告でいけないとは思いつつも"あなた"はチンポが滾るのを感じた。
押し倒された明日奈だけでなく待機している唯も我慢の限界だったのだろう、唯は明日奈に重なるように倒れ込む。
重なった2人はお互いに相手のマンコを指で開いて懇願した。
「「托卵セックスに興味津々でマンコを濡らす♥️♥️ドスケベ風紀委員の明日奈と唯に♥️♥️校長先生のザーメンビュルビュル出して♥️♥️学生妊娠させてください♥️♥️」」
「ふぎぃいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ひぎぃいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
挿入する前の前技として"あなた"は唯と明日奈のマンコを激しく手マンする。
グヂュグヂュグヂュグヂュ‼️‼️‼️‼️
托卵セックスへの期待で既にマンコがびしょ濡れだった2人は雑に指を突っ込まれるだけで絶頂する。
「「ふひ♥️♥️ひぎ♥️♥️先生♥️♥️チンポ♥️♥️おチンポください♥️♥️ザーメン♥️♥️子種♥️♥️雄汁♥️♥️早くオナホ生徒に注いでください♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
半分泣きながら懇願する生徒に苦笑するも答えてあげるべく"あなた"はチンポを取り出した。
「先生♥️先ずは私♥️古手川唯のおマンコから使いたいですよね♥️」
「先生♥️私は先生のご意志を尊重します♥️だからたっぷり♥️じっくり♥️おマンコほじくってください♥️」
片や貪欲に、片や思い遣りを見せる2人の風紀委員の内"あなた"が先に選んだのは明日奈だった。
ズブリュリュリュリュリュリュリュリュ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ふぎぃいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
挿入の勢いで形の良いオッパイを揺らしながら明日奈は喘ぐ。
その姿を羨ましそうに見る唯に苦笑しながら"あなた"は言った。
『明日奈は思い遣れる良い娘だからね、唯もおねだりばかりじゃいけないよ』
そう伝えた"あなた"は明日奈をより気持ち良くしてあげるべくピストンを始める。
ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️
「ぎいいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
口の端から涎を溢して喘ぐ明日奈に"あなた"は囁いた。
『出してあげるからしっかり孕むんだよ?』
「ばい♥️はいいいいいいい♥️赤ちゃん♥️先生の赤ちゃんんんん♥️孕む♥️孕むにょおおおおおおおおおおおお♥️」
ガッチリと足を回して腰を密着させる明日奈に答えるように"あなた"はマンコの奥深くに射精した。
ブボビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「あ゛り゛か゛と゛う゛こ゛さ゛い゛ま゛し゛ゅ゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
お礼の言葉を絶叫した明日奈を優しく撫でた"あなた"は興奮のあまりオナニーしている唯に近付くと優しく話し掛けた。
『唯、1人で発散出来るなら私のチンポは要らないかな?』
軽い冗談のつもりのその言葉に、唯は予想以上に反応した。
「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい」
号泣しながら土下座する唯を見て流石に慌てた"あなた"は唯の頭を撫でながら言った。
『ごめんな、少し脅かし過ぎた』
『お詫びに好きに使って良いぞ』
そう言って"あなた"が寝転がると涙を拭った唯はおずおずとチンポに跨がった。
「それじゃあ先生♥️唯のドスケベマンコで気持ち良くなってくださいね♥️」
ボチュンッ‼️ボチュンッ‼️ボチュンッ‼️ボチュンッ‼️ボチュンッ‼️ボチュンッ‼️ボチュンッ‼️ボチュンッ‼️ボチュンッ‼️ボチュンッ‼️ボチュンッ‼️ボチュンッ‼️ボチュンッ‼️ボチュンッ‼️
ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️ブルン♥️
唯が全力で腰を叩き付ければそれに合わせて唯のデカパイも一緒に揺れて"あなた"の目を楽しませる。
その光景に射精欲の高まった"あなた"は唯の中にザーメンをぶちまけた。
ブビュルブブブブボブビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュビュビュビュ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「き゛た゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️せ゛ん゛せ゛い゛の゛こ゛た゛ね゛♥️せ゛い゛し゛♥️き゛て゛く゛れ゛゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️」
絶叫する唯の頭を撫でて射精の余韻に浸っているとスマホにメッセージが届く。
2人が落ち着くのを待ちながらメッセージを確認すればプログラミング部の更識簪からだった。
「ご報告があります、放課後プログラミング部の部室まで来ていただけますか」
それにイエスと返した"あなた"は再び唯と明日奈に抱き付かれセックスを再開したのだった。