「わざわざ御足労ありがとうございます先生♥️」
プログラミング部部長の更識簪は"あなた"の顔を見るなり満面の笑みを浮かべた。
「部長が笑ってますね」
「結構分かりやすい、特に先生に関しては顕著」
「それは2人もでしょう!?」
自分達もうっすらと笑みを浮かべながらも無表情を装って長門有希と星野ルリは2人で簪をからかった。
仲の良い3人のやりとりを微笑んで見ていると簪は改めて話し出した。
「えっとそれでですね、今日先生に来ていただいたのはコチラを渡したかったからなんです」
そう言って簪が差し出してきたのは見覚えのないタブレットだった。
『これは?』
「えっとタブレットそのものじゃなくて中のアプリ、あっそれですそれです、それを私達3人と束先生に協力して貰って作りました」
簪が自慢気に言うと有希とルリの2人も同じような表情だった。
『スゴいじゃないか、どんなアプリなんだい?』
"あなた"のその質問を待っていたのだろう、簪は胸を張って答えた。
「それは"先生専用女学生管理観察アプリ"です♥️」
それを聞いて"あなた"は頬が引きつるのを感じた。
「このアプリは先生が犯す女の子を選択
、管理する為のアプリになります」
「試しに私の名前を入れて見てください」
言われた通り簪の名前を入力すると彼女の情報が現れる。
所属する学年に部活、生年月日に身長、体重、スリーサイズは勿論週のオナニーの頻度や生理周期など少女の秘密にするべき情報が赤裸々に記載されていた。
唖然としながらその情報を眺めていると備考欄の記載を発見した。
(托卵先 男子校所属生徒○○、男性器の平常時の全長○cm、勃起時の全長○cm、**先生と比較する価値のないゴミ)
これまた秘すべき個人的な情報を発見した"あなた"は絶句した。
「どうですか先生♥️なんとなくチンポが暇だな?とか今日は特定の女だけを犯したいなって時に使って貰えるように、って生徒会との話し合いで作ることになったんです♥️」
説明を聞いた"あなた"が顔を上げれば簪だけでなく有希とルリも顔を赤らめコチラを見つめている。
「先生♥️私達3人は今日特に危ない日なんです♥️」
「貧相なスタイルだけどマンコのキツさには自信がある♥️」
「私も彼氏のチンチンは調教済みで托卵待ちですよ♥️」
「「「托卵希望の淫乱生徒に先生の強雄ザーメン♥️♥️♥️たっぷり注いでください♥️♥️♥️」」」
そう言って3人はスルスルと制服を脱ぎだした。
顔を真っ赤にしながら"あなた"に流し目を向けて身体をくねらせストリップのダンサーのように"あなた"の目を楽しませる。
敢えてソックスと上履きだけを残した3人は脱ぎ終えた服を丁寧に畳みその上に学生証を置く。
「「「**先生♥️♥️♥️準備出来ました♥️♥️♥️」」」
がに股で両腕を頭の後ろで組むという普通ならやらない恥ずかし過ぎる姿勢に3人は顔を真っ赤に染める。
こうなったからには3人を犯さないと事態が収まらないのを理解している"あなた"は手始めにルリを手招きする。
「はい♥️星野ルリのおマンコ♥️**先生のおチンポの形に作り替えてください♥️」
スレンダーな体型が恥ずかしいのか胸元を手で隠しながらルリは微笑んだ。
"あなた"はそんなルリを抱き寄せると一番最初に唇を奪う。
実は"あなた"とのキスが大好きなルリはそれだけで瞳を潤ませ艶やかな吐息を溢す。
「んちゅ♥️むちゅ♥️んむ♥️ちゃぷ♥️はむ♥️あん♥️ぴちゅ♥️んぐ♥️むむ♥️」
胸元を隠すのも忘れ両腕でガッチリと"あなた"にしがみ付きながらルリは全力で唇を味わう。
その際に小さくも確かに膨らみを主張するルリのオッパイが密着し"あなた"は下半身が滾るのを感じた。
「あっごめんなさい先生、私だけ盛り上がってましたすぐにおチンポに御奉仕しますね♥️」
勃起チンポが腹部に触れて我に帰ったルリは直ぐ様マンコを差し出してくる。
「**先生♥️托卵用卵子が余ってる♥️星野ルリの学生マンコに♥️先生の強雄遺伝子♥️子種♥️ザーメン♥️どくどく注いで♥️学生妊娠させてください♥️責任は彼氏が全部負いますから♥️先生は無責任種付けで♥️女学生の青春を♥️先生色に染めてください♥️」
普段とは違う興奮故の早口な懇願に答えるべく"あなた"は思い切りチンポを突き刺した。
ズッブリュッ‼️‼️‼️‼️‼️
「ふぎゅうううううううううううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
挿入だけでルリは叫びながら絶頂する。
顔を真っ赤にしてツインテールを振り乱すルリの普段とのギャップに"あなた"も我慢出来なくなる。
『すまない、ちょっと動きを早くするぞ』
そう告げた"あなた"は思い切りピストンを開始した。
ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️
「ふぎゅいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ピストンの勢いに身体を揺らされルリは叫ぶ。
その姿に簪と有希は思わずオナニーを始めてしまう。
知り合いにオカズにされる恥ずかしさと先生のザーメンで妊娠出来る嬉しさ、その2つを改めて認識しルリは叫んだ。
「ください♥️先生♥️ザーメン♥️子種♥️雄遺伝子♥️ルリのマンコに♥️簪と有希の前で♥️先生の赤ちゃん授けてください♥️忘れられない思い出にしますからあああああああああああ♥️」
その叫びに頷いた"あなた"はルリの中にザーメンをぶちまけた。
ブボビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
凄まじい勢いと量で放たれた精子は瞬く間にルリのマンコを埋め尽くす。
「い゛き゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
念願の"あなた"の赤ちゃんを授かれるかも知れないという喜びから、ルリは校舎全体に届きそうな絶叫をしながら倒れ伏した。
ルリを部室の応接用ソファーに安静に寝かせた"あなた"は次は有希を手招きした。
途端に有希は普段は絶対に見せない満面の笑みで走り寄ってくる。
「**先生♥️次は先生専用孕み穴♥️の長門有希のマンコに♥️思う存分♥️ザーメンコキ棄てて欲しい♥️私もその為に顔も覚えていない托卵用の彼氏を作ったから♥️」
"あなた"の腕に身体を擦り着けながら有希はおねだりする。
さらっと彼氏の尊厳を無視した発言に"あなた"は頬を引くつらせる。
しかし自分が相手の時にしか見せない素直な姿の有希にあらためて微笑んだ"あなた"は有希の頭を撫でながらその狭いマンコに挿入する。
ズッグジュッ‼️‼️‼️‼️‼️
ボゴッ♥️♥️♥️♥️♥️
「ひぎぃいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
体格に対して太く長すぎるチンポを突っ込まれて有希は下腹部を膨らませて絶叫する。
「先生♥️私♥️私も♥️先生を気持ち良くして♥️してあげる♥️私の御奉仕も♥️楽しんで♥️欲しい♥️」
絶叫して声が掠れながらも有希は"あなた"に奉仕しようとする。
カリカリ♥️カリカリ♥️と拙い指使いで"あなた"の乳首を弄りながら有希は"あなた"の唇に吸い付いた。
「んちゅ♥️むちゅ♥️んむ♥️ふぷっ♥️んぶうううううううううううう♥️」
ヨダレを溢しながら必死にキス奉仕する有希にご褒美をあげようと"あなた"もピストンを始める。
ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️ズパンッ‼️
小柄な有希はピストン度に身体をガクガクと震えさせながら必死にマンコを締め付ける。
そんな有希のマンコの中に"あなた"はザーメンをぶちまけた。
ブビュビュルビュルビュルビュルビュル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ふ゛き゛ゅ゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ルリよりも更に大声で絶叫しながら有希は失禁しつつ意識を失った。
ダウンした有希も別なソファーに寝かせた"あなた"は簪に呼び掛けた。
『おいで』
すると簪は勢い良く胸元に飛び込んで来た。
「先生♥️先生♥️先生先生先生先生先生♥️私の先生♥️私達の先生♥️」
犬がマーキングするように簪は"あなた"の胸元にグリグリと頭を擦りつける。
「ん♥️あっ♥️失礼しました、すぐに御奉仕を始めます」
存分にマーキングして正気に戻った簪は慌ててマンコを差し出してくる。
その姿に微笑んだ"あなた"は簪の頭を撫でて囁いた。
『入れるよ』
「はいどうじょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
受けとめるべく覚悟していた簪だったが"あなた"の挿入の勢いが強すぎてその一突きで喘いでしまう。
そんな簪の頭を再び撫でて"あなた"は囁いた。
『動くぞ』
ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️
「あおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
"あなた"が激しくピストンすれば簪は身体を震わせ大声で喘ぎ力強くマンコを締め付ける。
そして喘ぐ度にブルンッ♥️ブルンッ♥️と揺れる巨乳は"あなた"の目を楽しませた。
それに射精欲が高まった"あなた"は簪に告げた。
『出すぞ』
「はい♥️はひいいいい♥️出して♥️出ひてくだひゃいいいいいいいい♥️私の♥️簪の♥️先生専用マンコの♥️オナホ穴に♥️先生の強オスザーメン♥️最強子種汁♥️ビュービュー出して♥️おチンポ気持ち良くなってくだひゃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♥️」
涎を溢しながら叫ぶ簪のマンコに"あなた"は盛大にザーメンをぶちまけた。
ブボボボブビュビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
マンコに吐き出されたザーメンのあまりの量と勢いに、簪は絶頂と共に失禁したのだった。
3人を犯した"あなた"が水分補給をしながら3人の様子を確認していると渡されたタブレットから音がする。
確認してみれば簪達の作った"先生専用女学生管理観察アプリ"のメッセージ機能に何かメッセージが届いたようだ。
確認すると生徒会からのメッセージで長く堅苦しいメッセージで要約すると「明日の朝一に校長室に伺います」というメッセージだった。
アプリの異常さにそぐわないマトモなメッセージに苦笑した"あなた"は一言「了解」と返信すると、目覚めた3人とのセックスを再開したのだった。