「新入生の皆~♥️はじめまして♥️メイド部所属の三年生一ノ瀬アスナです♥️」
「同じくメイド部所属の二年生角楯カリンです♥️」
「同じくメイド部所属の飛び級生コッコロでございます♥️」
「メイド部顧問のベルファストです♥️」
「私達メイド部は…」
いたって普通の部活紹介に"あなた"はやはり疑問に思う。
『やっぱり私要らなくないかな?』
そう呟くと同時に撮影されていたアスナが放った一言で"あなた"はこの紹介動画の真の目的を理解した。
「それとね~♥️メイド部一番のアピールポイントはご主人様のお家に行って丸1日ご主人様と一緒に居られる事があるって点かな♥️」
「御主人様のベッドで抱いてもらえたり♥️」
「主様のお身体を清める役目を授かったりも出来ますね♥️」
「何よりも偉大なる御主人様の"下僕"としての衣服を纏えるのが最大のウリですね♥️」
4人の発言に頬を引きつらせる"あなた"にアスナ達は微笑みながら言った。
「そうだよご主人様♥️この紹介動画は新入生に"その集団に所属したらどうご主人様と関われるか"をアピールするための動画なの♥️」
「この学校に入学する理由は御主人様が9割だもの以外でも何でもない♥️」
「わたくしの様に飛び級してでも主様に使えたいと思われる方が居られる可能性もありますし♥️」
「偉大なる御主人様の威光に対して仕えるメイドはまだまだ数が足りません♥️」
「それにご主人様、想像してみて♥️新入生のまだまだ何にも知らない青春をご主人様に捧げる事が一番の幸せなメイドさんに仕立て上げるの♥️興味あるでしょ♥️」
「それじゃあ最後に私達が普段どんな風にご主人様に御奉仕してるか見て貰おっか♥️」
アスナの発言にカリンとコッコロは頷くと既に興奮でびしょ濡れになっているパンツを脱いだ。
「「「新入生の皆にメイドの在り方を示す為にご協力をお願いいたします♥️♥️♥️偉大なる御主人様♥️♥️♥️」」」
スカートを捲りあげてびしょ濡れのマンコを見せ付ける3人に覚悟を決めた"あなた"はトップバッターにカリンを選んだ。
「最初に選んでくれてありがとうございます♥️御主人様♥️」
興奮で褐色の肌がしっとりと汗ばんだカリンは"あなた"に向けて足を開いた。
既にびしょ濡れで準備万端なマンコにチンポをあてがった"あなた"は一言囁いた。
『いくぞ』
「はい♥️来てください♥️御主人様♥️」
グジュリュリュ‼️‼️‼️‼️‼️
既にびしょ濡れのマンコは勢い良く挿入されたチンポを抵抗なく呑み込む。
たった一度の挿入で"あなた"はチンポをカリンのマンコの最奥…子宮の内側にまで叩き付けた。
ズリュリュリュズドンッ‼️‼️‼️‼️‼️
「ふぎいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
愛しの御主人様のチンポを感じてカリンは喘ぐ。
「じゃあご主人様♥️私と♥️」
「わたくしはサポートにまわります♥️」
そう言ったアスナとコッコロは"あなた"がより気持ち良くなれるように行動する。
「んっしょ♥️は~い♥️ご主人様♥️アスナのオッパイ♥️沢っ山♥️味わってね♥️」
アスナがそう言ってメイド服をズラすと見事な長乳が現れる。
タユン♥️タユン♥️とそれを揉んで見せたアスナはそのオッパイを"あなた"に押し付けた。
ムニュン♥️ムニュン♥️ムニュン♥️ムニュン♥️
背中、首、腕、と上半身の様々な箇所に感じるモチモチオッパイのたわわな感触に"あなた"のチンポは更に昂った。
「ではわたくしはコチラを♥️」
そう言ったコッコロは飴玉を舐めるように"あなた"の乳首をチロチロと舐め始めた。
「それでは私は…コチラを失礼いたします御主人様♥️」
そう言ったベルファストは躊躇いなく"あなた"の足を舐め出した。
チンポだけでなく全身に生暖かい温もりを感じて"あなた"は力強くピストンを始める。
ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️ズッパンッ‼️
「ふぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
激しいピストンにカリンは可愛い顔を不細工に歪めながら必死にマンコを締め付ける。
メイド達の協力御奉仕に射精欲が高まった"あなた"はカリンに言った。
『出すよカリン』
それにカリンは絶叫して答える。
「ふぎいいいい♥️♥️♥️はい♥️ください♥️♥️くだひゃいいいい♥️**先生♥️御主人様の♥️ザーメン♥️カリンの♥️御主人様のメイドの膣内に♥️いっぱい♥️いっぱい♥️注いでくださいいいい♥️♥️」
その懇願に答えるように"あなた"は思い切り射精する。
ブボボボブビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルルルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ふ゜き゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
あまりに多く強いザーメンの量と勢いにカリンは白眼を剥いて痙攣しながら意識を失った。
射精し終わった"あなた"は思い切り息をはきだした。
ベルファストからペットボトルを渡されて水分補給していた"あなた"はカリンの絶頂を見て思わずオナニーを始めたコッコロが目にはいる。
同じくそれに気が付いたベルファストはコッコロに注意する。
「いけませんよコッコロ、まだ御主人様に御奉仕中です」
その指摘にハッとしたコッコロが不安そうにコチラに視線を向けてきたので"あなた"は微笑みながら手招きした。
『おいでコッコロ』
その言葉にコッコロは満面の笑みで抱き付いてくる。
「ああ♥️主様♥️主様主様♥️コッコロはもう我慢出来ません♥️主様♥️」
小柄な身体をクイックイッ♥️と押し付けて興奮をアピールするコッコロの頭を撫でて"あなた"囁いた。
『良いかな?』
「はい♥️勿論でございます♥️」
そう言ったコッコロは"あなた"に向けてお尻をつき出した。
「主様専用のコッコロのロリマンコ♥️存分に味わってくださいませ♥️」
フリフリと小さなお尻を振ってアピールするコッコロの腰をガッチリと掴むと"あなた"は思い切りチンポを突っ込んだ。
ドグズリュリュンッ‼️‼️‼️‼️‼️
ボコンッ‼️‼️‼️‼️‼️
「ひぎいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
体格に対して太く長すぎるチンポで下腹部をボコりと変形させられながらコッコロは喘ぐ。
ギチギチと全力でチンポを締め付けるコッコロのマンコに興奮した"あなた"はピストンを始める。
ドグヂュッ‼️ドグヂュッ‼️ドグヂュッ‼️ドグヂュッ‼️ドグヂュッ‼️ドグヂュッ‼️ドグヂュッ‼️ドグヂュッ‼️ドグヂュッ‼️ドグヂュッ‼️ドグヂュッ‼️
深々とチンポを突き刺されたコッコロはヨダレを撒き散らしながら叫ぶ。
「ひいいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「コッコロちゃん可愛い~♥️ご主人様♥️私がもっともっと♥️コッコロちゃんのマンコを気持ち良くしてあげる♥️」
アスナはそう言うと喘ぐコッコロの唇に吸い付いた。
「んふふ可~愛~い♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「んむうううううううう♥️♥️♥️♥️♥️」
アスナのキスで口を塞がれコッコロは逃がせない快感で更にマンコを締め付ける。
ただでさえキツかったマンコが更にギチギチとチンポを締め付けてきて"あなた"は射精したくなる。
『出すよコッコロ』
そう告げるとコッコロは必死にアスナのキスくら逃げでして叫んだ。
「くだ♥️くだひゃい♥️主様の♥️**先生の♥️御主人様ザーメン♥️主様ロリマンコに♥️キツキツガキ穴に♥️ビュルビュル排泄してください♥️コッコロのロリガキメイドマンコが全部受け入れまひゅからああああああああ♥️♥️♥️♥️♥️」
それに頷いた"あなた"はコッコロのマンコの中にザーメンをぶちまけた。
ブビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルルル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ひ゜き゛ゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
吐き出されたザーメンで頭と同じ位お腹を膨らませてコッコロは絶叫する。
そんなコッコロのお腹を優しく撫でながらアスナは言った。
「お母さんに似た可愛い赤ちゃん産もうね♥️コッコロちゃん♥️」
コッコロに射精し終わった"あなた"にアスナが抱き付いてくる。
「ねえねえご主人様♥️私も我慢出来なくなっちゃった♥️おマンコしよ♥️セックスしよ♥️」
ダラダラと愛液を滴らせながらアスナはカクカクと腰を振る。
切れ長な瞳を潤ませて、豊満なオッパイは動きに合わせてタユンタユン♥️と気持ち良さそうに揺れる。
セックスしたくてたまらないと全身で
アピールするアスナに苦笑しながらも"あなた"はアスナを抱き寄せた。
「きゃっ♥️ご主人様♥️んむううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そうしてアスナの唇を奪った"あなた"はそのまま豊満なオッパイを揉みまくる。
モニュモニュ♥️ムニュンムニュン♥️グニグニ♥️タパンタパン♥️ギュウウウウ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️
「ん゛む゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
キスに加えてのオッパイへの愛撫にアスナはコッコロのように快感に翻弄される。
そんな余裕のなくなったアスナに"あなた"は言った。
『入れるよアスナ』
ズブズブリュリュル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
挿入しただけでアスナはロングヘアーを振り乱して喘ぐ。
その度にタユンタユン♥️と揺れるオッパイに興奮した"あなた"は一気に腰を振り始める。
ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️
「んむううううううううううううううう♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
興奮したアスナから漂う歳に見合わないしっとりとした雌の匂いに我慢出来なくなり"あなた"は叫んだ。
『出すぞアスナ‼️』
「んひいいいい♥️♥️♥️きて♥️きてきてきてええええええ♥️アスナの膣内に♥️先生の♥️大好きなご主人様の♥️ラブラブザーメン♥️いっぱい注いで♥️赤ちゃん産ませてえええ♥️ご主人様ああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ズドッグッヂュンッ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
ブボビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ん゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️こ゛し゛ゅ゛し゛ん゛さ゛ま゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
カリンやコッコロのようにお腹を妊婦のように膨らませてアスナはだらしなく微笑みながら、カメラに向かってピースするとそのまま気を失った。
アスナへの射精が終わると直ぐ様ベルファストが頭を垂れる。
「メイド3人への種付け♥️お見事です♥️偉大なる御主人様♥️」
「彼女達もこれでよりいっそうメイドとしての勤めに励めるでしょう♥️」
「何よりも偉大なる御主人様の子を授かったという幸福は彼女達だけでなく動画を見る新たなメイド候補達も伝わったはずです♥️」
教え子達への種付け射精に感謝するベルファストに苦笑した"あなた"だが彼女のスカートも教え子に負けず劣らずびしょ濡れなのに気が付いて彼女に言った。
『最後は顧問としてメイドの夜伽の技を見せてほしい』
そこでようやく自分の興奮がスカートに表れていることを知ったベルファストは顔を真っ赤にしながらも頷いた。
「承知いたしました♥️全ては偉大なる御主人様の御心のままに♥️♥️」
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