「新入生の皆さんはじめまして、剣道部2年生の篠ノ之箒です」
「同じく剣道部所属の1年生の桐ヶ谷直葉です」
「同じく剣道部に所属している飛び級生の刀藤綺凛です」
「剣道部顧問のナルメアです」
剣道部らしく礼儀正しく画面に向かって話し掛ける4人を眺めていると"あなた"の予想通り4人が振り向いて話し掛けてくる。
「まあ君達が聞きたいのは通常の部活の内容ではないだろう♥️」
「剣道部なら他の学校にもあるからね♥️」
「"**先生がいらっしゃる"♥️これが君たちがこの学校に来る理由だものね♥️」
「それでは皆♥️**先生をお呼びしましょうか♥️」
「「「ということで**先生♥️♥️♥️よろしくお願いいたします♥️♥️♥️」」」
そう言われた"あなた"が4人の元に向かえば4人は満面の笑顔で迎えてくる。
「「「あっ」」」
「「「すいません**先生、私達はちょっとシャワーを浴びてきます」」」
自分達が部活の途中だったと思い出した3人は慌てたように言った
だが"あなた"はその言葉に首を振った。
『部活に真面目に打ち込んでる証拠なんだから恥ずかしがる事はないよ』
そう言った"あなた"は一番近くに居た綺凛を抱き寄せた。
「あん♥️**先生♥️」
小柄な身体を包み込むように抱き締められて綺凛はトロンと瞳を蕩けさせる。
汗の匂いと年頃の少女らしい柔らかな匂いのブレンドを"あなた"が楽しんでいるとそれに気が付いた綺凛が言った。
「先生♥️せめて、せめて道着を脱がせてください♥️汗で濡れてて恥ずかしいです♥️」
そう言われた"あなた"が解放すると綺凛は恥ずかしそうに急いで道着を脱ぎ捨てた。
ついでのように脱いだパンツを畳んだ道着の上に置いた綺凛は丁寧な所作で土下座した。
「それでは**先生♥️先生専用剣道部おマンコ♥️たっぷり味わってください♥️」
足をM字に開いてマンコを見せつける綺凛に"あなた"は囁いた。
『いくよ綺凛』
「はい、お願いいたしまあああああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ズブリュリュリュッ‼️‼️‼️‼️‼️‼️
深々とマンコに突き刺さったチンポに綺凛は言葉を終える余裕もなく喘ぐ。
「ひいいいい♥️♥️♥️ふひいいい♥️♥️♥️ひいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
綺凛の喘ぎを聞きながら"あなた"は思い切りピストンを始めた。
ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️ドヂュンッ‼️
「ひぎいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
タユン♥️タユン♥️タユン♥️タユン♥️
綺凛の年齢に見合った小柄な身体の中では例外的に大きなオッパイがピストンの度に揺れて"あなた"の目を楽しませる。
その姿と必死な喘ぎ声に射精欲が高まった"あなた"は綺凛に告げた。
『出すよ綺凛』
快感に涙と鼻水を滴しながら綺凛は叫ぶ。
「はい♥️はぎい♥️出し♥️出してください♥️くだひゃい♥️先生の♥️子種♥️ザー汁♥️綺凛のチビマンコに♥️溢れる位注いでくだしゃいいいいいいい♥️♥️♥️」
ドブビュリュリュリュリュリュリュリュリュ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「はひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
綺凛は待ち望んだ"あなた"に射精される快感のあまり喘ぎながら失禁してしまうのだった。
綺凛に射精し終えると待っていたとばかりに直葉と箒が抱き付いてきた。
「「先生♥️♥️次は私にお願いいたします♥️♥️」」
揃った声でおねだりする2人に苦笑しつつ"あなた"は2人に言った。
『学年順でいくから次は直葉だね、箒はそのオッパイで気持ち良くして欲しいな』
その言葉に2人は満面の笑みで頷いた。
「それでは先生♥️直葉の先生専用♥️赤ちゃん袋に♥️大好きな先生のザーメン♥️溢れるくらい注いでください♥️」
直葉はそう言って寝転ぶと両手で自分のびしょ濡れマンコを開いてアピールする。
それに頷いた"あなた"は準備万端の直葉のマンコにチンポを思い切り叩き込んだ。
ドゴンッ‼️‼️‼️‼️‼️
「ふおおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
挿入されただけで足をピンと伸ばして絶頂する直葉に微笑みかけて"あなた"は本格的にピストンを始める。
ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️ドゴンッ‼️
「ふひょおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
絞まりの良いマンコの感触とピストンの度にバルン♥️バルン♥️と揺れて視界を楽しませる直葉のオッパイを楽しんでいると、背後から箒が囁いてきた。
「それでは先生♥️箒のデカパイの感触も♥️たっぷり楽しんでください♥️」
そう言って箒は"あなた"の全身をデカパイでマッサージし始めた。
頭、首、腕、足、背中と全身にふわふわモチモチのオッパイを感じて"あなた"は昂った。
その昂りのままに"あなた"は目の前で揺れる直葉のオッパイを鷲掴みにした。
ギュウウウウ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ひぎょおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ギリギリと握り潰すような力でオッパイを掴まれているのに直葉は涎を滴しながら喘いでいる。
その姿に射精欲が昂りきった"あなた"は直葉のマンコにザーメンをぶちまけた。
ブボビュビュビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ひ゜き゛ゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
吐き出されたザーメンの量と勢いに耐えきれなかった直葉は自分で作った水溜まりに倒れ込んだのだった。
直葉を抱き終えた"あなた"が深呼吸していると箒が目の前で土下座してきた。
「先生♥️お疲れのところ申し訳ありません♥️私ももう我慢の限界なのです♥️我慢弱い箒のザコマンコ♥️先生の強雄チンポでご指導お願いいたします♥️」
そう言っている間も我慢の限界なのか箒のマンコはお漏らししたようにタラタラとマン汁を滴らせている。
その姿に頷いた"あなた"は箒に言った。
『こっちにお尻を向けて』
箒は慌てて立ち上がると立ちバックの体勢で懇願する。
「どうぞ**先生♥️先生専用の種付け用マンコ♥️我慢出来ない弱々マンコに♥️偉大な先生の最強ザーメン♥️注いでください♥️」
その懇願に答えるべく"あなた"は箒のマンコにチンポを押し当て囁いた。
『いくよ』
「はい♥️お願いいたします♥️」
ドグヂュッ‼️‼️‼️‼️‼️
勢い良く腰を叩きつければチンポは深々と箒のマンコに突き刺さった。
「んほおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
待ちに待ったチンポの感触に箒は全身を揺らしながら絶頂する。
まだ入れただけなのに格段に絞まりの増したマンコに"あなた"は我慢しない。
『ちょっと早めるよ』
そう言って"あなた"は箒の返事も待たずに思い切りピストンを始める。
ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️ズドンッ‼️
「おほおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ピストンの度に箒のポニーテールと背後からでも大きさのわかるオッパイの揺れを見て"あなた"は楽しんだ。
そして箒が激しく絶頂すればする程箒と"あなた"の周りには年頃のメスの興奮と汗の混ざった匂いが漂ってくる。
その匂いと箒の喘ぎ声に昂った"あなた"だが不意に悪戯心が疼いた。
どうしたものかと一瞬思考すると箒と"あなた"のセックスをオカズにオナニーしているナルメアが目に入る。
頭と手を動かしてジェスチャーをすればおそらく意味が伝わったのだろう、ナルメアは普段ホワホワした顔とも部員を指導する凛々しい顔とも違う発情した顔で微笑むと静かに箒に近づいた。
チンポを締め付け喘ぐのに夢中で自分の接近に気が付かない箒にナルメアは微笑むと躊躇なく箒のオッパイに吸い付いた。
「おっほおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
喘ぐ箒を気にもせずナルメアは続いてビンビンに勃起した箒のクリトリスに爪を立てた。
ギリギリギリギリ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️
「んごおおおおおおおおおおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ギチギチと限界まで締め付けてくるマンコに"あなた"はトドメとばかりに射精する。
ブビュブブブビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ん゛き゛ょ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ゴポゴポと逆流する程の量と勢いで射精されて箒は顔面からベチャリとたおれこんだのだった。
3人に射精し終えて深呼吸した"あなた"にナルメアが飲み物の入ったペットボトルを差し出してくる。
綺凛よりもなお小柄なのにオッパイは箒を遥かに越える大きさのナルメアに"あなた"のチンポは再び固さを取り戻しはじめる。
その時ふと周りを見れば筋トレや素振りを命じられた他の部員達も我慢出来ずにオナニーしていた。
その光景にあることを思い付いた"あなた"はナルメアにお願いした。
「ええ♥️ええ♥️わかりました♥️今オナニーしている皆♥️一列に並んで♥️」
部員が整列するとナルメアは綺凛と直葉と箒に呼び掛ける。
「ほらほらレギュラーの3人も早く起きて♥️"最後は部員のオナニーをオカズに私達4人のパイずりを味わいたい"って**先生の御要望なんだから♥️」
その言葉に3人はずるずると必死な様子で体を起こすと"あなた"のチンポを4人で包む。
学生のオナニーをオカズにした巨乳4人の贅沢なパイずりに完全に固さを取り戻したチンポを見て剣道部達は揃った声で言った。
「それでは**先生♥️満足するまで私達剣道部の身体で楽しんでくださいね♥️」
剣道部パートでした。
次はオカルト同好会になります。
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