防具は何とか金具を調整して入るようにしたが服の方はそうともいかず、まるで成人女性が無理やり女児服を着た時のようにはち切れそうな胸元をしていた。
「ふーっ……ほっ……♡階段降りるのすら、重労働っすねこれは……」
そんな胸は、持ち主が階段を降りる度にばるんばるん♡と揺れる。
「母乳……滲んで来ちゃったっす……♡」
その度に衣服が乳首に擦れて、甘い快感をじわじわと与えて来る。
11層は、前の層に比べれば変哲もない部屋だった。
真っ白な床に、配置された沢山の家具……というより器具たち。
そして、部屋の真ん中にでかでかと【100回イかないと出られない部屋】と書かれているくらいだ。
「前の層がおかしかっただけっすね……ダンジョンの中で買い物をすることになるとは思わなかったっす」
などと軽口を叩きながらも、彼女は抜け道や扉が開いたりしないかと扉に手をかける───が、当然ビクともしない。
あの淫魔がそんな初歩的なミスをするはずがないと思っていたが、やはり部屋の説明通り100回も絶頂しないと進めないらしい。
「体力的に無理……とは言わせてくれない訳っすか」
部屋の中にはご丁寧にベッドと、回復用のポーションらしきものまで備え付けられている。
ただ、そのポーションの色がショッキングな色のピンクな事から、ただの回復薬ではないのだろう。
改めて部屋の家具に目を向けると、機械的なものから壺、アイアンメイデンや三角木馬と様々なものが並べられていた。
これを使って100回絶頂しろということなのだろう、飽きないようにレパートリーを増やす前に回数を減らして欲しかったとしみじみ思う。
三角木馬や、アイアンメイデンは論外だ。
間違いなくキツいイかせ方をされるだろう、こちらにだってイき方を選ぶ権利くらいあると思いたい。
それ故に彼女は、機械の装置を使うことにした。
少なくとも触手の蠢く壺の中よりは、幾分かマシだろう。
「……服は脱いだ方がいいんすね」
注意書きに従って、それと折角手直しまでした服を、汚したくはないと防具を外し始める少女。
最早慣れているのか、それとも諦めているのかは分からないが手早く服を脱ぎ終える。
そこに羞恥はない───わけでは無いらしい、コチラを僅かに覗き見ているし、耳の先が少し赤い。
出来るだけ気にしないようにしているのだろう。
そんな彼女はまるで4層の洗浄機の時のように、四肢を器具に固定されて。
そこに迫るのは、搾乳された時のようなビームの照射装置。またも部位を大きくされるのかと、彼女が身構えた瞬間────
「イっ───ぎっ♡♡♡」
下腹部に照射された桃色の光線により、子宮がイった。
焼けるような快楽の奔流で、子宮の入口ではなく、文字通りに子宮『で』イったのだ。
「ひやっ……うえっ?そこは、赤ちゃん作るための……お部屋……っすよ?」
アクメビームとでも言うべきそれは、撃ち抜かれた場所に絶頂をもたらす。
そこに性感帯が無いとか、そんなことはあまり重要では無いのだ。
「そんなのおかし───っ♡子宮、あっつ……イ゛っ♡♡♡」
困惑する彼女を無視して、ビームは彼女の子宮を貫く。
2度、3度とビームが照射され、子宮イキを繰り返す少女の身体。
「なんれっ……♡こんなっ……お゛っ♡♡♡」
リンドはそのあまりにも背徳的な快楽に、脳の理解が追いついていない様子だったが……機械は人の機微など知る由も無く、もう一度ビームが照射された。
「そこはっ……女の子が赤ちゃんを育てるための゛っ♡♡♡」
桃色のビームが照射され、抗議の声は嬌声へと変わる。
「大切なっお部屋で……ん゛っ♡♡♡」
腟口をパクパクと開いて、本気のアクメ汁を垂れ流しながらイっても説得力はない。
「気持ちよくするための場所じゃっ♡♡♡あっ……はぁ……ないっす……お゛っ♡♡♡」
そこには、子宮で快楽を貪るメスが1匹いるだけだった。
ただイかせるだけでは飽き足らず、少し出力を絞った桃色の光が、散布するかのように子宮全体を照らす。
「んんっ……♡あっつ……♡子宮、あっつい……♡」
子宮の感度をじっくり上げて、それから一気に照射して開発するつもりなのだろう。
だが、分かっていても覚悟が出来るだけで対策など取りようがない。
「子宮……気持ちいっ……♡♡♡」
じくじく、ジンジンと疼いている子宮を只管に開発していく。
彼女自身に、子宮は気持ちよくなるところだと教え込むように。
「あっ……子宮アクメ来るっ……♡アクメくっ♡♡♡」
ヘコヘコと快楽に腰がふるえ、彼女の細いお腹が引っ込んだり膨らんだりを繰り返す。
「お゛っ……ほぉ……♡♡♡アクメ、止まんにゃっ……♡♡♡」
ぶしゅりぶしゅ〜♡と秘所からイキ潮を漏らし、絶頂の余韻に打ち震える身体に、更にアクメビームが追い打ちで照射される。
「んくぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」
1本、2本、3本と様々な角度から少女の子宮を貫くビームが、彼女を強制的にアクメに誘う。
すっかり出来上がってしまっていた彼女の子宮は、もはや全体が性器と言っても過言では無い状態だった。
「ほへっ♡♡イきゅぅ……イってりゅ……♡♡♡」
乙女としての尊厳を捨てて、快楽に溺れるように浸っている少女。
「やっ、それっだめっ……だめになりゅ……♡♡♡」
フォークのような形をした、先端が三又に分かれた光線がゆっくりと少女の子宮を刺し穿つ。
「イぎゅぅううぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」
刺し穿ち、クルクルと円を描くように子宮を捏ねくり回すビームが彼女の子宮を快楽の熱で焼き切っていく。
あまりの快楽に耐えられなかったのか、だらしない顔をしたまま失神する少女の顔から涙と唾液が垂れ流されていた。
「んにっ……♡お、終わり……?」
ビームの照射が一度止められ、ようやく解放されるのかと安堵した瞬間。
「ひぎっ!?!?!?♡♡♡♡♡♡」
彼女の肥大化したクリトリスに、アクメビームが勢いよく照射されて。
一瞬何が起きたか、あまりの快楽に理解できずに脳がぱちぱちとショートする。
「はひっ……?♡♡♡イ”っ!?!?♡♡♡ぐ”ぅぅぅぅぅぅぅっ”♡♡♡♡♡」
強制的に絶頂させるアクメビームだが、照射される場所によっては受ける快感も段違いらしい。
獣のような声を上げながら、失神して尿を漏らす少女の尿道口。
しゃー♡と可愛らしい音を立てて、床が濡れていく。
どうやら、洋服を脱いだ彼女の判断は正しかったらしい。
ムクムクと急激に勃起した陰核が、快楽に打ち震えて仰け反りながらブルブルと震えている。
大きいからこそ、受ける快楽はそれだけ大きくなる。
「やっ……だっ、わかっ、分かってるっすよ?こうやって大きくて弱い方が気持ち良いよって、教え込んでくるって事は、事はぁ……!次は胸、胸っすよね?わか、分かってるっすからぁ……!」
誰がどう見ても、錯乱していた。
分かっているからなんだというのか、どのみち100回イかなきゃ進めないし……拘束が溶けるまでは逃げられない以上、このままアクメビームが照射されるのは規定事項だというのに。
あまりの快楽に、脳がバグってしまっているのだろう。
だが、何を言おうが機械はこちらの意志など汲んではくれない。
「ひっ、ひぃっ……♡」
まるで処刑を宣言するかのように、乳頭の先に照射装置が添えられる。
まるで桃色の光を溜めこむかのように収束させ、あえて見せつけるように光を強める。
「やだやだっ、おっぱいもうイきたくないっす♡♡♡ちょっと触れただけでイっちゃうくらい敏感なんっすよ?本当に、そんなのやだっ♡無理無理無理っ♡♡♡」
懇願も虚しく、乳頭から串刺しにするようにアクメビームが発射された。
「お”っ♡♡♡♡♡ひぃっ♡♡♡♡♡♡♡♡い”ぎ”っ、んくぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぴゅっぴゅ~♡と母乳を吹き出しながら、バルンバルンと乳を揺らして絶叫に似た嬌声を上げる少女。
四肢の拘束を必死に揺らして、身体をのけぞらせて快楽から逃げようと必死だがそんな事をしても意味は無いと分かっているのだろう。
ただ、身体が無意識的に反応してしまっているだけだ。
そんな彼女の乳に追い打ちをかけるように、計12本の光線が照射される。
「お”っ”ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡あ”───っ♡♡♡あ”っ♡♡♡」
あまりの快楽に言葉であるかすら怪しい鳴き声を上げて、イき肉と化した女体。
それも仕方ないだろう、敏感になって少し触るだけで軽く達してしまうような乳肉が快楽の熱の塊のような光線で貫かれてしまっているのだ。
だが、まだ終わらない。
彼女の下半身に向けて、照射装置が向けられる。
今まで散々弄られた子宮と、クリトリスに向けてアクメビームが照射される。
幸運だったのは、彼女の脳が今の現状をほとんど理解できていなかった事だろう。
もしも全てを受け止めてしまえば、廃人になってしまうような強烈な快楽。
「───ッ!?!?!?♡♡♡♡♡~っ!?♡♡♡」
身体中の穴と言う穴から体液を流して、身体を振るわせる少女。
どう見ても体力の限界を超えて、絶頂を繰り返す肉と化していた。
【体力危険域に到達したため、機械の使用を中止します】
そんな彼女は、解放条件に達したのか機械から放り出される。
「……ほへっ♡んっ、い?♡んひっ……♡♡」
身体を痙攣させたまま、べったりと倒れ伏している彼女。
どうやら、弛緩しきってしまっていて身体が動かないらしい。
強烈な喉の渇きと、体力の限界になんとか机の上の液体に手を伸ばす。
「んぐっ……ふっ……ふぅっ……」
熱で惚けかけていた頭が、少しだけ冷たさを取り戻した。
だが、やはり副作用で言うべきか身体がジンジンと熱い、媚薬の混ぜ物でもしてあったのだろう。
倒れこむようにベッドにもつれ込んだ少女は、必死に息を吸って吐いて胸元を上下させる。
体力回復の効果はあまりにも明確で、先ほどまで息も絶え絶えだったのにもう全快しかけていた。
だが、元気すぎるというのも考えで……
「ムラムラしちゃ……あっ♡」
体力を取り戻した身体は、快楽を求め始めていた。
必死に我慢しようとした彼女は、未だ扉が開いていない事に気付く。
「足りない……?なら、仕方ない……っすか?」
それは、ムラムラして仕方ない彼女にとっての免罪符のようだった。
ただ、彼女自身も数えられていた訳では無いが……80回ほどはアクメさせられてしまったはずだ。
今からあの機械に捕まるのは、多すぎるし……何より、流石にちょっと怖い。
とはいえ、このままただ他の装置にイかされるのも何かそんな気がして。
何かいい案は無いかと考えていた彼女は、何かを思いついたかのようにこちらを見つめる。
「あの、今からするって言ったら……ギャラとかあるっすか」
Q.我々に……ですか?
「以外に誰がいるんっすか」
Q.本当によろしいのでしょうか?
「気が変わらないうちに……寄るっすよ」
彼女はベッドの薄いシーツをどけて、こちらへと股を向ける。
先程まで80度もイかされたせいか、トロトロに濡れて膣口は開ききっている。
「けっこー恥ずかしいんすから、出来れば報酬は弾んで欲しいっすね?」
その乳も先ほどの快楽の余韻が抜けていないのか、誰も触れてすらいないのにビクンビクンと痙攣している。
垂れ流されている真っ白な母乳が、ベッドのシーツを僅かに湿らせていく。
「見えてる……っすか?」
くぱぁ♡と、彼女の開ききっていた膣口を拡げて見せてくれる少女。
おまんこ自体はまだ綺麗な桜色で、今も見られている事に興奮してかヒクヒクと震えている。
「5万ネラーありがと……っす、本当に少しお金の使い方は考えた方がいいと思うっすけど」
これは、免罪符なのだろう。
自らオナニーをしないための、部屋の絶頂回数とお金を稼ぐための手段であると自分に言い聞かせているように見える。
「あたしの初夜は100万だったっすけど、うちの街の相場が5万から10万ネラーくらいっすよ……?おまんこ見せるだけで、5万ネラーなんて……勘違いしそうに、なるっす」
もしもそこを認めてしまえば、際限なく自分で自分を慰めてしまいそうだから。
気分が良くなったのか、彼女はピラピラと自らの恥肉を拡げて擦り始める。
「やっば……♡敏感になってるからか、すぐイっちゃいそうっす……んっ♡」
このまま指で擦るのを見ているのも良いが、水晶玉はベッドの縁にあったハリガタを見つける。
男性器の形をした、所謂ディルドとも呼ばれるそれを。
「10万あげるから、ディルドを使って欲しい……?じょ、冗談っすよね?」
水晶玉もダンジョンも、今のところ嘘をついたことはない。
むしろ、ダンジョンの嘘と言えば彼女自身がインタビューを誤魔化したくらいだ。
それが真実であると分かると、お金の重みが急に現実味を増していく。
自らの下品になってしまったこの身体に、そこまでの価値を見出してくれる相手がいるのかと妙な熱が身体を襲う。
「これ……‥っすよね?男性の……おちんぽの、おもちゃ」
ペタペタと、膣口の入り口に大きなディルドを押し付ける彼女。
やがて彼女は、そのディルドを右手でもってぐ~っと膣口へ押し当てる。
「はいっ……てきてっ♡イっ……ちゃったっす♡」
敏感になりすぎた膣は、ディルドを咥えこんだだけで絶頂へと達してしまう。
チラリとドアを見るが、未だドアは開いてはいない。
そして、革袋の上に10枚の通貨がチャリンと落ちてくるのを確かに見た。
「わっ、本当に10万ネラー……それだけあれば、あたしのこと抱ける……っすよ?」
疑問符を浮かべながら、それを見つめていたリンド。
正直理解が出来なかった、貰いすぎているなとも感じていた。
何となく貸しを作るのが嫌だったのか、それとも貰い過ぎた分を還元したかったのかは分からないが……彼女の言葉と身体に、熱が籠っていく。
「奥っ、トントンってされちゃってるっす……♡じっ、自分で動かしてるんっすけど」
不慣れながら、出来るだけサービスしようとそれらしいことを言って。
それから何となく気恥しくて、自分でツッコミを入れてしまう。
「くぽくぽって音……聞こえてるんっすか?んっ……あんまりおまんこの音、聴かないで欲しいっすけど」
愛液がディルドで押し出されて、くぽくぽ♡と空気の混じった雌穴から愛液の音が響く。
しっかりと自分の痴態が見えるようにM字に股を開いて、ディルドを前後に動かし続ける。
「あっ♡またイくっす……んっ♡おちんぽ、奥まで届いてっ……♡イっ……‥く♡♡」
ディルドを掴んだまま達し、痙攣に震える身体。
彼女が絶頂しても、扉は開かない。
だから、これは仕方ない事で。
「扉……開くまで、お相手させて頂くっすね?」
そんな彼女に、30万ネラーもの大金が叩きつけられ。
「チクニー……っすか」
少女の喉が、ゴクリと思わず生唾を飲む音を漏らす。
「乳首はほんと弱いんっすけど……いや、弱い方がこの場合好都合なんっすかね?」
確かに絶頂回数を稼がなければ、次の階層には進めない。
だからこれは、合理的な考えだ。
「んっ……♡あっ、見えてるっすか?ぴゅっぴゅーって白いミルク、出てて♡」
自分の中で一番弱い部位を触るのは、正しい行動の筈だ。
「実はもう、イっちゃったっす……♡本当に弱……くてっ♡」
手の平で掴めない程に大きな乳輪に聳え立つ、だらしない形の乳首。
リングで根元を固定されているせいで、ずーっと勃起し続けている乳首をくにくにと触る。
「ほーっ……んっ♡気持ちっ……♡あんっ、あん♡」
摘めるほどの大きさの乳首を、自らの細い人差し指と中指で挟み込む。
何度目かの絶頂を迎えた少女の身体から、半透明な男性の右腕が現れてその指が秘所へと添えられる。
「ごっ、ゴーストタッチ……?いや、ファントム?ずっと中に、いたんっすか……?」
どうやら自慰をトリガーとする発動条件だったらしいそれが、ゴツゴツとした男性らしい中指と薬指を少女の膣口へと宛がう。
困惑している間にも、少女は自らの乳をくりくりと転がす。
彼女にとって貰ったお金分の対価は、支払われるべきであるから。
「おっぱい……弄りながら、おまんこぐぽぐぽしてもらうっすね。一杯イっちゃうと思うっすけど……見ててほしいっす」
トロトロの膣口に指が差し込まれ、思わず身体がビクンと跳ねる。
「乳首イくっす……♡お”っ♡♡♡汚い声、出ちゃってるっすよ……♡♡♡」
それでも執拗に乳首を弄り続ける手を止めず、親指と人差し指でぎゅ~♡っと乳首を挟み込んで射乳しながらアクメを決める。
「ん”っ♡アクメくるっ♡♡きもちっ♡♡♡」
わざと音を立てるように、ぐぽぐぽ♡じゅぽじゅぽ♡と膣内の液体をかき混ぜるように腕が動く。
思わず腰が浮いてしまった彼女のお腹を押さえつけるように、太い腕が下腹部を押し込む。
「お潮でひゃって……♡イってひゅの、分かるっすか……ね……♡」
膣肉がヒクヒクと痙攣し、脚がピンと伸びきっているのを見て絶頂に達しているのは一目瞭然だった。
そんな時、ガチャリと大きな音がして扉が開く。
どうやら名残惜しいが、今ので百回目の絶頂だったらしい。
「あっ……♡きょうは……ここまでみたい……っすね」
彼女自身もどこか名残惜しそうに見えるが、それでもシーツを被り休憩する構えを見せる少女。
「ん……♡30万も貰うには少し足りないかなって……子守歌とか、歌った方がいいっすか?そういうのじゃ、ないっすよね……」
流石に百回もアクメするのは、色々と限界だったのだろう。
本人なりのサービス代わりにか、その豊満な胸で水晶玉を抱きしめて眠る少女。
ダンジョンを踏破するまでは、残り5層。
彼女がどんな結末を迎えるのかは、彼女自身にも彼らにも分からないだろう。
名前:リンド・ブルーム
HP 15/15
MP 8/8
快楽値 55/100
B感度:84(おっぱいは、よわいっす)
V感度:32(常に濡れてる気がするっす)
A感度:6(ちょっと痛い……)
C感度47(おっきくなっちゃったっすね)
P感度:31(気持ち良いとこっす)
U感度:18(……)
状態異常:憑依 (ファントム)、発情 (催淫ガス、媚薬ドリンク)、妖精のリング(クリ・乳首を常に半勃起以上に保つ)、淫紋(一定時間ごとに子宮に快楽値を与える)、クリ肥大化、乳首肥大化、爆乳化、母乳噴出、子宮開発済み、露出癖(小)、快楽依存
絶頂回数:184(+100)