ちょいブスの隠れブラコンの姉貴とその姉貴を愛するシスコン弟 作:オッパイは正義マン
「はっ、、、はぁ、、♡」
美佳はぼうっとした目で俺を見上げた、完全にとろけている、だが、次の瞬間我に返った。
「あんた、慣れすぎじゃない?」
俺は美佳の頭を撫でた。
「今の姉貴、すげー色っぽいよ」
頭を撫でられた瞬間、美佳の肩が震えた。
「色っぽい?あたしが?」
美佳は信じられないと言う顔で見上げた。
美佳の容姿を客観的に見るならば美人とは言いがたい。クラスの中でも中の下、いや下の上くらいだ。
「目え、大丈夫か?眼科行けよまじで」
だが、美佳の耳は正直だった。真っ赤を通り越して茹でダコのようになっている。頭を撫でる俺の手に、美佳は抵抗しなかった。
「あんた。あたしのことからかってんでしょ。」
美佳は俺の手を振り払おうとするが、振り払えない。気持ちいいのだ。おさげ髪がさらりと揺れた。
「クラスで一番ブサイクと言われているあたしに色っぽいとか、、頭沸いてるってまじで。」
そう言いながらも、美佳は期待するような目で俺を見た。
「姉貴はブサイクなんかじゃない。」
俺は美佳の上着を脱がせてブラ越しに揉んだ。
「ちょー、、んっ、」
あっさりと剥ぎ取られ、白いブラジャーに包まれたEカップの胸が露になる。
ブラ越しに美佳の胸を揉みしだく。
「んっ……♡♡こら、、揉むな、、♡♡」
「柔らかいよ姉貴のおっぱい」
ぐにぐにと揉みしだく度に、美佳の口から小さな声が漏れた。
乳首がブラ越しに少しずつ固くなっているのが分かる。
「あっ、、♡♡ん………♡や、め、、、」
美佳は顔を背けた。目が潤んでいる。恥ずかしさで死にそうだ。
「こんなの姉弟でやることじゃないでしょ、、、」
「はっ、はっ、姉貴!」
俺の荒い息遣いが耳元で聞こえて美佳の背筋にぞくっと電流が走った。
「きっも……なにその息、、変態じゃん」
そう言いながらも美佳は逃げなかった。ブラ越しの愛撫をされるがままに受け入れている。俺の手が右の胸を揉めば左が跳ね、左を揉めば右が跳ねる。美佳の身体は正直過ぎた、
「ん………♡♡あ、、、そこダメ♡♡」
乳首の突起を指で弾かれた瞬間、美佳の腰がくんと浮いた。
「ひっ……♡♡」
ブラを脱がし、俺の口が乳首を吸い付いた。コリコリしながら吸う。
「ひいっ!♡♡♡ちょ、、吸っーーーー♡♡んんんん❤️❤️❤️❤️」
ちゅ、ちゅ、れろと卑猥な音が響く。俺の舌が乳首を舐め回し、歯で甘噛み、また吸う。その繰り返し。
「あっ、❤️❤️❤️あああああ!❤️❤️❤️」
ちゅるちゅると音を立てて吸われるたびに、美佳の喘ぎ声が大きくなる。
美佳の下の口は濡れておりスカートの中は完全に洪水だった。