ちょいブスの隠れブラコンの姉貴とその姉貴を愛するシスコン弟 作:オッパイは正義マン
「俺は姉貴が大好きだ」
その言葉を聞いた美佳の目から涙がぼろぼろとこぼれた。
「ばか」
声が震えていた。もう誤魔化せない。ぶっきらぼうな態度も全部剥がれ落ち、素の美佳が出た。
「………あたしだって」
くぐもった声が俺の首筋に当たる。暖かい涙と吐息が肌を濡らす。
「好き。あんたのこと。姉弟とかじゃなくて。ずっと前から。」
美佳は顔を上げた。ぐちゃぐちゃの泣き顔。そばかすだらけの顔。でも目だけは真っ直ぐだった。
ズブズブと入れていく。
「姉貴の中あったけえ、、」
俺が入ってきた。美佳の目が限界まで見開かれた。
「いっーーーーッッッ」
美佳の中は信じられないほどきつかった。中2の処女の腟内が侵入してくる異物をぎゅうぎゅう締め付ける。ほとんど濡れていない中に無理やり抉じ開けられていく。
「いたっ……、いたいいたいいたい!待って、、まっ-------んんんッッッ」
ぶちっと何かが裂ける感覚。結合部から赤い筋が1本。太ももを伝って落ちた。ソファのクッションにぽたりと染みが広がる。
「はぁ……っ、、あっ………❤️❤️❤️おっきぃ………❤️❤️❤️」
美佳は歯を食いしばった、痛い。めちゃくちゃ痛い。でも。
「動くなよ、、まだ………」
美佳は俺の背中にしがみついていた。小さな体がふるえている。
「あ~、やば。姉貴のこと超好きになっちゃった。」
俺の能天気な台詞に、
「あんた、、こっちは死にそうなんだけど!」
美佳の中はぎゅうぎゅうに締まったままで、少し動くだけで激痛が走る。
美佳は痛いの同時にドキドキと心臓がうるさいくらいに高鳴っていた。痛みとは別のドキドキ。
「超好きって、、なに。あたしこんなブスなのに、、、中キツイだけの……」
美佳の腟内がひくひくと脈打つように動く。奥からじわりと愛液が染みだしてた。さっきまでの血の赤に混じって透明な液がぬるぬると広がり始めた。
「動いていいよ、、ゆっくり。」
「姉貴!恋人なんて作るなよ!俺が大事にするから!」
パンパンパンパンパンパン!!!
肉がぶつかる音がリビングに広がる。
「あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️あっ、❤️❤️❤️待って、、いきなりっーーー❤️❤️❤️」
ソファの上でフルスロットルでガンガン揺らされた。容赦のない俺のピストン。お下げ髪がぶんぶん振り回された。
「やっ❤️❤️❤️奥に当たって、、❤️❤️❤️、恋人ってーーーッ❤️❤️❤️ああああああんっ……❤️❤️❤️」
俺の独占欲がむき出しだった。美佳の中がきゅうきゅうと締まる。
「できるわけないでしょ!こんなブスに❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️」
美佳が叫んだ。
「あんた意外に好きな奴なんかーーー❤️❤️❤️いないしッッッッ❤️❤️❤️」