※この作品はR-18です。

アニメ・漫画ヒロインがエッチするSS集 (仮)   作:PromptMaker

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 ステラ回です。



ステラ・ルーシェとH

 

「あ、う……ん。ステラ、これ、知ってる……? ううん、しらない。でも……あなたがおしえてくれること、ぜんぶ、ステラ、おぼえたい……っ」

 

薄暗い私室のベッドの上、淡い金髪を乱したステラ・ルーシェは、無垢な瞳をまっすぐにこちらに向けていた。感情の起伏を奪われた戦場の人形。しかし今、彼女の細い肩を震わせているのは、未知の衝動に対する純粋な好奇心と、目の前の「俺」に対する一途な熱意だけだった。

 

「これ、なめて……いいの? あたたかい。すごく……おおきい、ね。ステラ、がんばる……っ」

 

躊躇いは一瞬だった。彼女は小さな唇を開き、目の前にある未体験の熱質量へと、恐る恐る近づいていく。

 

 

第一章:無垢なる唇の洗礼

 

「んむ……ぅ、れ……レろ……っ」

 

ステラの小さな口腔が、熱く昂ぶる塊の先端を迎え入れた。驚くほどに柔らかく、そして果実のように瑞々しい粘膜の感触が、ダイレクトに神経を灼く。

 

「ん、むぅ……ぷはっ。……ステラ、ちゃんとできてる……? これ、おいしくない……けど、あなたから、いい匂い、する……っ」

 

艶やかに濡れた唇の端から、一筋の銀糸が引き絞られる。彼女はそれが自身の唾液であることも気に留めず、ただ熱心に、未知の玩具を検分する子供のような無邪気さで、再び先端へと吸い付いた。

 

「ちゅ、……ちゅう、ぅ……んぐ。んむ、れろ……」

 

まだ呼吸の仕方も、舌の動かし方もわからない。だからこそ、その稚拙さが凶器となる。歯が僅かに擦れるたびに、電流のような快感が脳髄を突き抜けた。

 

「……うっ!」

 

「あ……っ、びっくり、した……。かたくなって、おっきく、なった……? ステラが、こうすると……うれしい、の?」

 

ステラは無垢な喜びを瞳に湛え、今度は両手でその根元を包み込んだ。軍服の袖から覗く白く細い指先が、熱を帯びた皮膚をたどる。

 

「じゃあ……もっと、するね。ん、む……れろ、ちゅぷ……んぐぅ……っ」

 

幼い熱意は留まることを知らない。彼女は鼻呼吸を荒くしながら、さらに深くへと突起を咥え込んでいく。喉の奥を突かれるたびに、ステラの大きな瞳に涙が浮かんだ。しかし、彼女は決して口を離そうとはしなかった。

 

「ふーっ、ふーっ……。すこし、くるしい……。でも、ステラ、がんばる。あなたが……『うっ』って、いったから……ステラ、もっと、気持ちよく、したい……っ」

 

指先が根元を優しく扱き始める。皮膚が擦れ合うたびに、くちゅ、という小さな蜜の音が、彼女の口内から漏れ出る吸い込み音と混ざり合う。

 

「ん、むぅ……ちゅ、れろ……れろ……っ」

 

舌の先で、一番敏感な鈴口を執拗に転がす。それは本能が導き出した、最も純粋な奉仕の形だった。

 

「んぐ、ぅ……っ! ……うっ!」

 

「ふふ、また『うっ』って……。ステラ、うれしい。ねえ……これ、もっと、なめていい? もっと、いっぱい……っ」

 

彼女の吐息は完全に熱を帯びていた。頬を紅潮させ、乱れた髪が肌に張り付くのも構わず、ステラはただひたすらに、目の前の「俺」を歓喜させるためだけに、その小さな口を動かし続けた。

 

 

第二章:愛撫の揺籃と慎ましき蕾

 

「つぎは……ここ? ステラの……胸、さわる……?」

 

ステラは自ら上衣を押し上げ、まだ膨らみ始めたばかりの、慎ましい果実を晒した。そこには成熟した女性のような豊穣さはない。しかし、だからこそ際立つ、透き通るような白さと、触れれば壊れてしまいそうな繊細さがあった。

 

「あ……あんっ! つめたい、手が……あつくて、気持ちいい……っ」

 

俺の手がその小さな塩梅を包み込み、優しく捏ね回す。指先で柔らかな肉の撓みを押し潰すたびに、ステラの小さな身体がベッドの上で跳ねた。

 

「ん、ぅあ……っ! そこ、だめ……変な、の……っ。胸のさきっぽ、ツンツン、する……っ」

 

小さく尖った桃色の蕾が、俺の指先で弾かれ、摘まみ上げられる。未発達な乳房は、揉まれるたびに可憐な弧を描いて左右に揺れた。その波紋のような揺れは、彼女の純潔そのものを象徴しているようだった。

 

「あ、はぁ……っ! こんどは……あなたの、お口……っ!?」

 

引き寄せられたステラの胸に、俺は直接唇を寄せた。小さな蕾を口内に吸い込み、舌の先で激しく弾き、捏ね回す。

 

「ひゃうっ……! あ、あぐ……っ! なめ、られて……吸われてる……っ! んんぅーーっ!」

 

ステラは背中を大きく反らせ、俺の髪に細い指を絡ませた。小さな胸の肉が、俺の口腔に吸い込まれては解放され、真っ赤に充血していく。

 

「ちゅ、ぷ……じゅ、るぅ……」

 

「あ、ああっ……! いや、いやじゃない……けど、からだが、熱くて……おかしくなっちゃう……っ! んあうっ!」

 

もう片方の胸を指先で強く摘まみ、円を描くように捏ね回す。左右から同時に押し寄せる未曾有の快感に、ステラの瞳は歓喜と困惑で激しく揺れ動いた。

 

「はーっ、はーっ……。ステラの胸……きもちいい? ちいさい、けど……あなたがいっぱい、吸ってくれるの、ステラ……すき……っ」

 

彼女は自分の胸を覆う俺の手の上に、自らの手を重ねた。少しでも深く、自分の存在を俺に刻み込もうとするかのように。

 

「もっと……もっと、いじめて……。ステラ、あなたのものに……なりたい、から……っ」

 

その言葉と同時に、彼女の身体から溢れ出た未知の熱が、部屋の空気をさらに濃密へと変えていった。

 

 

第三章:処女の障壁と結合の儀式

 

「ここ……? ステラの、いちばん奥……。あついのが、あたってる……」

 

ベッドに横たわったステラの脚を左右に広げると、そこにはまだ誰の手にも触れられたことのない、神秘の園が隠されていた。密林を持たない、滑らかな皮膚の合間にひっそりと佇む、薄桃色の襞。そこはすでに、彼女自身の溢れ出た熱い蜜で、濡れそぼっていた。

 

「あ、う……っ! はいって、くる……? おおきい……入らない、よ……っ」

 

「……っ!! あ、あぁ……っ!」

 

先端が未開の地へと割り込んでいく。狭隘極まる肉の障壁が、侵入者を頑なに拒もうと、ギリギリと締め付ける。

 

「いた……いっ! いたいよ……っ! からだ、裂けちゃう……っ! うあ、あんっ!」

 

ステラの目から大粒の涙が溢れ出た。彼女の体内には、純潔を守る最後の砦――ステラ膜が厳然と存在していた。それが今、力強く押し込まれる質量によって、限界まで引き絞られている。

 

「ふーっ、うぐぅ……っ! 痛い……痛いけど……逃げない……っ。ステラ、あなたを……受け入れるって……決めた、から……っ!」

 

彼女は泣きながらも、俺の首に腕を回し、必死に腰を押し付けてきた。その痛々しいまでの熱意に突き動かされ、俺は一気に腰を進めた。

ブツリ、と。肉の障壁が破れる特異な感触が、互いの腰を通じて脳へと伝わる。

 

「ひゃああああああーーーっっっ!!!???」

 

ステラは割れるような悲鳴を上げ、身体を硬直させた。シーツの上には、鮮烈な初めての証が、一輪の牡丹のように咲き誇っていた。

 

「はっ、ひーっ、ふう……っ! あ、う……入った……? ステラのなかに……あなたの、ぜんぶが……ある……っ」

 

結合部からは、破られた膜からの血と、彼女が懸命に分泌した蜜が混ざり合い、とろりとした至福の滴となって溢れ出していた。

 

「いたかった……。でも……うれしいの。ステラ、やりとげた……よ……っ?」

 

涙で濡れた顔で、彼女は最高の笑みを浮かべた。その健気さに、俺の衝動は完全に理性を消し去った。

 

 

第四章:四十八手の狂宴・乱数変化の波濤

 

ここからは、本能という名の獣が支配する時間だった。痛みが引き、代わりに押し寄せてきた未知の快感に、ステラは翻弄されていく。

 

「あ、動くの……? あ、あんっ! あうっ! そこ、あつい……っ!」

 

まずは基本となる正常位。深く、まっすぐに突き立てるたびに、ステラの体内の襞が蠢き、侵入者を歓迎するように絡みついてくる。

 

「くちゅ、くちゅぅっ……! 変な音、する……! ステラのなか、どうなっちゃってるの……っ!?」

 

腰をひねり、角度を変えた開脚正常位へ。より深くへと最奥が穿たれる。

 

「ひゃうっ!? あ、あああ! そこ、だめ! つよすぎる……っ!」

 

さらにステラの片脚を俺の肩にかける屈曲位。結合部が完全に露出し、肉と肉がぶつかり合う激しい音が室内に響き渡る。

 

「うあ、あ! あ、あ……っっ!!」

 

「ステラ、がんばる……っ。つぎは……ステラが上になる……っ!」

 

彼女は自ら進んで俺の身体に跨り、騎乗位の姿勢をとった。無知ゆえに、どのように腰を動かせばいいかわからない。ただ、体内の熱を貪るように、上下に不器用に身体を揺らす。

 

「こう……? ん、んぅ……っ! あ、あついのが……すごく、奥まで、くる……っ!」

 

彼女が腰を下ろすたびに、慎ましい胸が激しく上下に揺れ動く。その撓みを見るたびに、俺の激情は加速した。

 

「ふはっ……あ、あん! きもちいい……? ステラ、ちゃんとできてる……っ?」

 

今度は彼女を後ろ向きに座らせる背向騎乗位。視界から俺が消えたことで、彼女の感覚はより敏感になる。

 

「あ、見えない……っ。でも、後ろから……すごく、突かれて……あ、あひぃっ!」

 

体内の襞が、狂ったように蠢き、締め付ける。受け入れた肉壁が、俺の質量を絞り上げるように波打っていた。

そのまま彼女をうつ伏せに倒し、後背位へと移行する。四つん這いになったステラの腰を掴み、背後から容赦なく突き上げる。

 

「んあーーーーっっっ!!! うしろ、から……っ! ステラ、こわれちゃう……っ! あ、あ、あ!」

 

激しい衝撃のたびに、彼女の金髪が激しく揺れ、シーツに擦れる。

 

「……っっ!? うぐ、うあああ!!」

 

角度を浅くし、擦り付けるように動かす高立位。クリトリスと亀頭が擦れ合い、互いの蜜が泡立つ。

 

「あ、そこ……ちがう、なにか……でちゃう……っ! ステラ、おかしくなる……っ!」

 

さらに横向きに寝かせた状態で結合する側臥位。密着度が高まり、互いの吐息が耳元で交差する。

 

「はーっ、はーっ……。あなたと、いっしょ……ずっと、こうして……っ」

 

そして、彼女の身体を反転させ、対面したまま脚を絡める交差位。

 

「あ、あんっ! あ、あ……うううっ!」

 

乱数のように変化する体位の連続に、ステラの頭は完全に飽和していた。痛みなどとうに消え去り、そこにあるのは、細胞の一つ一つが歓喜の悲鳴を上げるような、圧倒的な快楽の濁流だけだった。

 

「ねえ……もっと、もっと……ステラを、めちゃくちゃにして……っ!」

 

無知だった少女は、わずか数十分の間に、快楽の深淵を知る極上の雌へと変貌を遂げていた。

 

 

第五章:絶頂の胎内と滾る熱精

 

「あ、あ……もう、だめ……っ。なにか、くる……おおきいのが……くる……っ!」

 

ステラの体内の締め付けが、異常なほどに強まる。襞が生き物のように蠢き、俺のペニスを離そうとしない。限界が近いのは、俺も同じだった。

最後は、彼女の脚を胸元まで深く折り曲げた、極限の深挿入屈曲位。

 

「あ、あああ……っっ!!! そこ、いちばん奥……あなたの、いちばん硬いとこ……あたってる……っ!!」

 

「おおおおおおおーーーーーっっっっ!!!!!」

 

俺の叫びと同時に、限界を迎えた熱い滾る精が、ステラの最奥へと一気に打ち出された。

どく、どくどくと、高圧の奔流が、彼女の処女の胎内を白濁した熱で満たしていく。

 

「ひゃああああああああーーーーーーっっっっっっ!!!!!!」

 

ステラは目を大きく見開き、身体を弓なりに反らせて絶頂を迎えた。体内の襞が、放出される精液を最後の一滴まで飲み干そうとするかのように、激しく蠢き、痙攣する。

 

「あ、あつ……熱いのが……いっぱい、でてる……っ! ステラのなかに……あなたの……熱いのが……っ!」

 

結合部からは、収まりきらない白濁した蜜が、彼女の初めての血と混ざり合いながら、とろりと溢れ出てシーツを汚していく。

 

「はーっ、はーっ……。すごかった……。ステラ……やりとげた、よ……?」

 

ステラは力尽きたように俺の胸に顔を埋め、心地よい疲労感の中で、幸せそうに微笑んだ。その表情は、もう戦人形のものではなく、愛を知った一人の少女の顔だった。

 

 

第六章:余韻の潮騒と終わらない抱擁

 

「ん……はぁ。まだ、あたたかい……」

 

行為が終わってもなお、二人の身体は固く結ばれたままだった。ステラは俺の胸元に小さな鼻を擦り付け、子猫のように甘えた声を出す。

 

「あなたの……匂い。ステラのなかも、あなたの匂いでいっぱい……」

 

彼女の言う通り、部屋には濃厚な性愛の香りと、彼女の体内から溢れ出た熱い精の香りが充満していた。

 

「ねえ、これ……また、やってくれる……? ステラ、もっと上手になるから……。もっと、あなたを気持ちよくしたい、から……」

 

無知だった少女は、その身を持って愛の味を知った。彼女の熱意と好奇心は、この先も果てることなく、俺のすべてを求め続けるのだろう。

 

「ふふ……ステラ、しあわせ。あなたと……ひとつに、なれたから……っ」

 

窓から差し込む微かな光が、彼女の濡れた金髪と、シーツに咲いた赤と白の斑点を、美しく照らし出していた。

 





 PromptMakerです。

 ステラ復活しないっすかね。

 プルシリーズみたいにゾロゾロ出て来たら、シンが絶叫して闇落ちしそうですが。

 もし良ければ、感想や要望を頂けると助かります。
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