オリジナル R-18 たぶん百合なSS集 作:PromptMaker
オリジナル:ファンタジー/日常
タグ:R-18 ガールズラブ AI本文利用 オリジナル作品 百合 レズ Hな玩具
PromptMakerです。
PromptMakerオリジナルのR-18な妄想の塊、闇鍋です。
オリジナルの投稿作品がバラバラだと管理し切れないので、今後はオリジナルはこちらに投稿します。
過去作品もいずれ、こちらに再投稿という形で統合するかもしれません。
基本、野郎は出て来ません。
出て来ても影薄い、モブな竿役だと思って下さい。
少しエロ薄いかも知れないので、野郎とのガッツリ本番が読みたい方はプラウザバックして下さい。
野郎なんて見たくない!
女の子だけでキャッキャウフフが良い方はWelcome!です。
体位の名称はAIにランダムで任せているので、実在するのかは判りません。
タグには予約投稿済みの作品のも入れているので、数日のタイム・ラグがあるかも。
なお、この話は架空の妄想であり、現実での常識や安全性は保証外です。
このお話はPromptMakerの妄想の塊です。
本物のお嬢様女学校なんて入った事さえ無いので、おかしな所や突っ込み所が多いかと思いますが、笑って流して下さい。
第一章:深き森の学園と隠された文芸部
外界から隔絶された全寮制の私立聖ルミナス女学園。そこは由緒正しき家柄の令嬢たちが集う、気品と伝統の園であった。
新入生である如月 暦(きさらぎ こよみ)は、その厳かな校門をくぐった時から、周囲の視線に怯えるように極端な猫背になって歩いていた。
彼女の身体は、令嬢としてはあまりに異質だった。
身長は185センチという巨躯。ゆったりとした制服の上からでもはっきりと分かるほどの、豊満すぎる巨乳。しかし本人は極度の赤面症で気弱な性格であり、その恵まれた肢体を少しでも小さく見せようと、常に背を丸めていた。長い前髪は顔を覆い、その奥には分厚い瓶底眼鏡。実はこれは視力が悪いわけではなく、他人と視線が合うのを恐れて着用している伊達眼鏡だった。膝まで届く緩い一本の三つ編みを揺らしながら、彼女はかねてより憧れていた「文芸部」の部室へと向かっていた。
部室の重厚な木製の扉を叩く。
「どうぞ、お入りになって」
「――しっ…失礼いたします。入部を希望に参りました、一年、如月暦です……っ」
蚊の鳴くような声で告げると、扉が内側から静かに開いた。
「いらっしゃい、可愛い新入生」
そこに立っていたのは、文芸部80代部長の支倉 薫(はせくら かをる)。
暦は息を呑んだ。凛とした佇まい、涼やかな目元、漆黒の長い髪。一目見た瞬間に、暦の胸は激しく高鳴り、顔が火がつくように赤くなった。入学式以来の一目惚れだった。
部室の中に足を踏み入れると、そこにはさらに三人の上級生がいた。
「あら、随分と大きくて可愛い子が来たものね」
妖艶に微笑むのは二年の阿澄(あすみ)。彼女は言葉で人を翻弄する「言葉攻め」の気質を持っていた。
「ふふ、身体がとっても柔らかそう。苛め甲斐がありそうだわ」
サディスティックな視線を隠そうともしない三年の千鶴(ちづる)。彼女はつねったり、肌を叩く刺激(スパンキング)を好む。
「ふむ、私の新しいコレクションを試すのに、これ以上ない逸材ね」
眼鏡の奥の目を光らせる三年の百合香(ゆりか)。彼女はいわゆる「道具マスター」であり、様々な秘められた玩具を鞄に忍ばせている。
部長の薫は、事を理解出来ずに赤面して固まっている暦の前に立った。
「文芸部へようこそ、暦。ここは言葉を紡ぐ場所……けれど同時に、自らの心と身体の『本能』を深く学び、表現する場所でもあるの。あなた、その覚悟はあるかしら?」
「は、はい……っ。部長のおっしゃることなら、何でも……っ」
暦は薫の美しさに当てられ、ろくに意味も考えず頷いてしまった。
薫が小さく 妖しく微笑む。
「そう、良いお返事ね。では早速、あなたの『入部テスト』を始めましょう。皆、準備を」
「えっ……あ、あの……?」
戸惑う暦の肩を、千鶴と百合香が左右から掴んだ。暦は幼少期からの武道経験により、実は並外れた身体能力を持っていたが、先輩たちへの遠慮と、薫に見つめられている緊張で、全く力が出せない。
「まずは、その無駄な鎧を剥ぎ取りましょうか」
阿澄が艶然と囁きながら、暦の制服のボタンを一つずつ外していく。
「ひゃあッ!? あ、あの、何を……っ」
「静かに。文芸部員たるもの、自分の身体がどんな声をあげるか、克明に観察しなさい」
阿澄の言葉に、暦の耳まで真っ赤に染まる。
制服が床に落とされ、下着姿になった暦の身体が露わになった。
185センチのしなやかな肢体、そして何より、豊満な胸が溢れんばかりに主張している。
「素晴らしいわ……」
薫が感嘆の声を漏らし、暦の長い前髪をそっとかき分けた。瓶底眼鏡の奥にある、潤んだ大きな瞳が露わになる。
「こんなに綺麗な目を隠しているなんて、もったいないわね」
薫の指先が、暦の頬を優しく撫でる。それだけで、暦の身体は粟立った。
「う、あ……ぶ、部長……」
「さあ、始めましょう。私たちが手取り足取り、あなたに『本当の悦び』を教えてあげるわ」
千鶴が暦の背後に回り、その豊かな臀部を容赦なくスナップを効かせた素手でパチンと叩いた。
「ひゃんっ!?」
鋭い刺激に、暦の背筋がピンと伸びる。抜群の身体能力を持つ彼女の身体は、驚くほどしなやかに、そして弓なりにしなった。
「いい音。そして、なんて柔らかい肉体なのかしら。どれだけ折り曲げても壊れなさそうね」
千鶴のサディスティックな笑みが、暦をさらに恐怖と、そして未知の興奮へと突き落としていくのだった。
第二章:手取り足取りの洗礼
部室の奥にある大型のソファーに、暦は仰向けに横たえられていた。
身体能力が高く、関節の可動域が常人離れして広い暦は、先輩たちに両脚を大きく広げられても、痛みを感じるどころか、むしろ容易に信じられないほどの角度まで開脚してしまった。その柔軟性が、かえって彼女の秘部を完全に無防備に晒す結果となる。
「見て、この素晴らしい柔軟性。まるで私たちに 貪られるために生まれたみたい」
百合香が感心したように呟きながら、自らの鞄から、特製の滑らかなクリスタルのバイブを取り出した。
「嫌、いやぁ……っ。見ないでください、恥ずかしい……っ」
暦は両手で顔を覆い、赤面症の顔を隠そうとするが、阿澄がその手を手首ごと掴んで固定する。
「駄目よ、暦。自分の身体が開花していく様を、その瓶底眼鏡の奥の瞳でしっかり見つめるの。ほら、もう胸の先端がこんなに硬くなって、私達を欲しがっているわよ」
阿澄の執拗な言葉攻めが、暦の精神を じわじわと追い詰める。言葉の一つ一つが、直接脳の性感帯を刺激するようだった。
「まず私から、愛撫のイロハを教えてあげるわ」
千鶴が暦の太ももの内側を、指先で強くつねった。
「あうっ!? うう、痛、い……っ」
「痛みの後には、何が来るかしら?」
千鶴は痛みを残したその場所に、今度は自身の 濡れた舌先を這わせた。熱い舌が、太ももの内側から、徐々に中心の『花園』へと向かっていく。
「ひ、ゃ……んんんっ! あつい、熱いです……っ」
暦の花園は、まだ誰の手も入ったことのない純潔の地。
そこへ、百合香が冷たいクリスタルの先端を ぴたりと宛てがった。
「ひゃああっ! つめ、た……っ!」
「ふふ、すぐに熱くなるわよ」
百合香は巧みな指使いで、暦の溢れ出た愛液を潤滑油代わりにし、小陰唇の襞を丁寧に、緻密に割り開いていく。
未だ硬く閉じているそこは、初めての刺激に ぷるぷると細かく震えていた。
「あら……これ、本当に初めてなのね。指の1本さえ迎え入れた事がないの、とても美しいわ」
百合香の言葉に、暦は 羞じらいのあまり 涙をこぼした。
「お願い、お許し、ください……もう、おかしくなっちゃう……っ」
そこへ、部長の薫が静かに近づいてきた。
暦の視線が、憧れの薫に吸い寄せられる。薫は暦の顔の横に膝をつき、その巧みな舌先を、暦の唇へと滑り込ませた。
「んむ……ん、んぅ……」
薫の熟練した舌使い。暦の不慣れな舌を絡め取り、吸い上げ、口内を徹底的に愛撫する。
脳がとろけるような感覚の中、暦の秘部の襞は、さらに激しく収縮と痙攣を繰り返していた。
「さあ、千鶴、阿澄、焦らしてあげて」
薫が唇を離し、息を弾ませながら命じる。
千鶴と阿澄は、暦の最も敏感な陰核を、指先で摘み、弾き、しかし決して絶頂させない絶妙な力加減で「寸止め」を繰り返した。
「あ、あ、そこ……だめですぅ、もっと…もっと、強く、してぇ……っ!」
「だめよ。もっと良い声を聴かせてくれたらね」
「ううぅ、んんーっ!」
焦らされ、高められた快感が行き場を失い、暦の豊かな胸が激しく上下する。
その身体能力ゆえに、背中を大きく反らし、信じられないほどの美しいブリッジの体勢のまま、暦は幾度も絶頂の淵で焦らされ、涙を流して悶え続けるのだった。
第三章:純潔の証明と、部長の抱擁
激しい焦らしの洗礼を受け、暦の精神も身体も、完全に蕩けきっていた。
「あ、は、ぁ……う、そ、の……もう、だめ……っ」
彼女の秘部からは、透明な愛液が止めどなく溢れ、太ももを伝ってソファーを濡らしている。
ここで薫が、静かに立ち上がった。
スカートを捲り上げた彼女の腰には、黒革のベルトが装着されていた。その中心から毅然と突き出ているのは、何時からか文芸部部長に伝わる、極太で凶悪な形状をした漆黒のシリコン製ペニバンであった。
暦は眼鏡の奥の目を見開いた。
「ぶ、部長……それ……」
「暦、あなたを本当の文芸部員として迎えるために最初からコレを装着して待って居たの、伝統の儀式よ。私の全てで、あなたの初めてを奪ってあげる。文芸部でも此処にいる者は皆、コレで初めてを散らした特別な………魂の姉妹なの」
「凄いのよコレ、聞いた話しだと最初は純白でシンプルな形状だったのに、歴代の姉妹の純血でこんなに禍々しくなったらしいわ」
薫の力強い、けれど限りなく慈愛に満ちた言葉と阿澄の恐ろしい言葉に、暦の心臓は 爆発しそうなほど激しく鼓動した。しかし初恋の人に壊され、魂で再生され結ばれる。初めてへの恐怖は、瞬時に最高の悦びへと変換された。
百合香と千鶴が、暦の柔軟な両脚を、さらに彼女の胸の元まで 強く押し曲げた。完全に剥き出しになった処女の、しかし淫らに濡れそぼる大輪の花園。その入り口の襞は、迫る質量を前にして、ひくひくと、恐れ、しかし物欲しそうに震え、収縮を繰り返している。
「しっかり 支えてあげて。暦、痛かったら、私にしがみついていいのよ。それから大きく声を上げなさい、少しは紛れるわ」
薫が暦の股間に身体を割り込ませ、漆黒の魔性の先端を、蜜を流す花弁の奥、硬く閉ざされた処女の門へと狙い宛てがった。
「あ、あ、あ……っ」
ゆっくりと、けれど確実に、極太の異物が暦の内部へと侵入していく。
「う、く、あ……あ痛いっ! 太…い、です、ゴツゴツってして入らな、い……っ!裂けちゃう!!」
極限まで身体が柔らかい暦であっても、肉体の処女の障壁だけは誤魔化せない。
薫は焦らず、自らの巧みな指先で暦の胸の先端を激しく捏ねくり回し、同時に阿澄が 耳元で「ほら、部長のモノが、暦の初めてで締めつけられているわよ」と濃厚な言葉を吹き込む。
「んあああッ!!」
ズブッズブズブッ!と 暦の脳内で 何かが弾けるような感覚と同時に、鈍い音が内部で響いた気がした。
ペニバンの根元までが、一気に 暦の最奥へと埋没する。
重厚な黒革のソファーに、鮮やかな紅い血が滲んだ。間違いなく、彼女が膜ありの純潔であった証、初めての証であった。
「よく頑張ったわ、暦。偉かったわね」
薫が暦の額の汗を拭い、激しくキスを交わす。
未だ痛みが残るなか、暦の内部の襞という襞が、侵入した漆黒の魔性の質量をぎゅうぎゅうと驚異的な吸引力で締めつけ始めた。
「あ、は……すごい、あったかい、狭くて……っ。凄い締め付けよ!コレから感触が直に伝わって来る!凄いわ暦!あなた最高よ!」
薫も興奮を隠せず、腰を前後に激しく振り始めた。
「ひゃああっ! 動く、動いてるぅううっ!!」
内壁の 敏感なスポットを、ゴツゴツとした 突起が 容赦なく 抉る。
暦は、並外れた身体能力の反動で、腰を自ら薫の魔性へと打ち付けるように激しく狂い跳ねた。
「あ、そこ、凄いの、あ、あ、逝く、逝っちゃうううっ!!」
内側の襞が激しく収縮し、魔性を絞り上げる。
「う、あ、あああーーーッ!!」
暦は身体を硬直させ、人生で初めての、そして最大の絶頂を迎えたのだった。
第四章:百花繚乱、全員の狂宴
しかし、儀式はこれだけでは終わらなかった。
「まだよ、暦。新入生歓迎会は、ここからが本番よ」
阿澄が艶めかしい声をあげ、自らの衣服を全て脱ぎ捨てた。千鶴も百合香も、既に完全に艶やかな裸体となって、ソファーの周りに群がっていた。
「さあ、皆で暦を ぐちゃぐちゃにしましょう」
薫が魔性を挿入したまま、再び暦の唇を奪う。
それと同時に、右側からは千鶴が暦の豊かな巨乳を両手で強く揉みしだき、時には指先でつねりあげる。
「痛っ!い、あ、でも、気持ちいい……っの!」
左側からは百合香が、別の小型バイブを暦の陰核に宛てがい、最大強度で振動させ始めた。
「ひぎぃっ!? あ、あああ、もう、頭が、真っ白に……っ!」
さらに、阿澄が暦の顔の上に跨り、自らの濡れた秘部を暦の口元へと押し付けた。
「ほら、暦。先輩のここを、あなたのお口で綺麗にして。上手な舌使いを教えてあげるわ」
「ん、むぅ……ん、ん、んう……」
暦は羞じらいながらも、本能のままに舌先を突き出し、阿澄の 襞の間に滑り込ませた。
驚くべき身体能力と器用さを持つ暦の舌使いは、初めてとは思えないほど巧みに阿澄の敏感な部分を捉え、吸い上げた。
「ん、あ、ああんっ! 暦、あなたなんてイヤらしい舌をしているの……っ、凄い、気持ちいいわ!」
今度は阿澄が翻弄され、声をあげる。
ソファーの上は、五人の少女たちの肢体が入り乱れる、まさに 狂宴の園と化していた。
薫の激しい腰使いが、暦の内部を絶え間なく掻き回す。
暦の 内壁の 襞は、薫の ペニバンを 締め付けながら、百合香の バイブの振動に共鳴し、細かく震え、痙攣し、大量の愛液を噴き出し続けている。
「あ、あ、あ、また、くる、また 逝っちゃう、ぶちょ、部長ぉおおっ!」
「いいわよ、暦! 私と一緒に、何度でも逝きなさい!」
薫が激しく腰を突き入れた瞬間、暦は幾度目か判らぬ絶頂に達し、同時に阿澄も暦の口の上で激しく潮を吹いて果てた。
千鶴と百合香も、お互いの指を肢体を絡ませ合いながら、暦の悶える姿を見て同時に絶頂へと達していく。
「あ、は、ぁ……う、うう……」
全員が入り乱れ、汗と愛液と処女の血を交換し合う中で、暦は幾度も、幾度も快感の波に呑まれ、その度に美しい身体を弓なりに反らせて、果て続けた。
瓶底眼鏡はいつの間にか外れ、そこには完全に快感に開発され、文芸部の裏の顔…魔性の悦びを知ってしまった、妖艶な一人の少女の顔があった。
第五章:二年後の新緑
あの狂おしくも芳醇な魔性の入部テストから、二年の月日が流れた。
新緑の季節。私立聖ルミナス女学園の文芸部室には、かつての 喧騒が嘘のように、厳かな静寂が満ちていた。
窓辺の椅子に腰掛け、一冊の厚い詩集を読んでいる少女がいた。
彼女は、かつての猫背で怯えていた 如月暦ではなかった。
188センチに達した長身は、今や堂々とした、気品溢れる「凛とした佇まい」へと変貌を遂げていた。
長い前髪はすっきりと分けられ、瓶底眼鏡はもうそこにはない。美しく聡明な瞳が、真っ直ぐに前を見据えている。
豊満な胸は相変わらず衣服を押し上げていたが、それを恥じる様子は 微塵もない。かつて膝まであった一本三つ編みは、ポニーテールへと結い上げられていた。
彼女は、卒業した薫や阿澄達の後を継ぎ、第82代文芸部部長となっている。
コンコン、と控えめな扉の音が響いた。
「どうぞ、お入りになって」
「――失礼いたします。入部希望の件で参りました……」
穏やかな声で入室を促すと、蚊の鳴くような声で返答があり、扉が静かに開いた。
文芸部の室内に一人の怯えたような新入生が入ってくる。その姿は、二年前の暦にどこか似ていた。
暦は詩集を静かに閉じ、ソファーの横にある鍵付きの重厚な 押し入れへと視線をやった。そこには、歴代の先輩たちから受け継いだ、数々の愛こ秘密道具が眠っている、そして………
暦は、かつての薫が自分にしてくれたように、妖しく、そして 限りなく慈愛に満ちた微笑みを新入生へと向けた。
「いらっしゃい、可愛い新入生」
迎え入れる暦のスカートの下では、魔性のモノが待ちきれぬ様に膨らみ、大きく律動を始めていた。
PromptMakerです。
少しホラー気味になってしまいました。
何でこうなった?!
いずれリベンジをしようと思います。
もし良ければ、感想や要望を頂けると助かります。