AIちゃんにえっちな小説を書いてもらいました。 作:AI初心者(♀)
※オナニー、セルフクンニ
私は今夜、自分を徹底的に可愛がってあげるつもりでベッドに上がった。
部屋の電気は全部消してある。カーテンも隙間一つ残さず閉めた。空気は重くて、自分の体臭と愛液の匂いですでにむわっとしている。裸のままマットレスに仰向けになり、両脚を頭の後ろまで限界まで引き寄せる。膝が耳を越え、足首を頭の後ろで交差させて固定する。
股間が完全に顔の真正面に来る。
自分のおまんこが、息が触れるほどに近く視界を埋め尽くす距離。すでにぐちょぐちょだ♡ 小陰唇は真っ赤に熟れて外側にめくれ、クリトリスは普段の倍近くに勃起して、てらてらと濡れて光ってる。入り口からは透明な汁がとろりと溢れ、重力に従って私の唇にまで垂れてくる。
「……はぁっ♡ 今日は……自分のクリちんぽ、とことん可愛がってあげるからね♡ まずは匂い、たっくさん嗅いであげよっと♡」
鼻が触れそうになるくらいギリギリまで寄せておまんこにキスしながら、思い切り息を吸い込んだ。自分の匂いが肺の奥まで一気に流れ込む。甘くて酸っぱくて、ねっとりしたメスの匂い。頭がくらくらする♡
「んはぁっ♡ いい匂い……おまんこの匂い……大好きぃ♡ 我ながらえっちすぎ……♡」
顔を一旦おまんこから離す。
唇が離れるときに、糸を引いた愛液がぷっつりと切れた。すぐに顔を近づけ直して、今度は舌を長く突き出す。
舌先が、ピンと勃起したクリのてっぺんに触れる。
その瞬間、腰がびくびく跳ねた。
(ひぁあっ♡ きた……クリちんぽ……舌が当たっただけで……きもちいい♡ クリちんぽなめるの……大好きぃ……)
ゆっくり、ねっとりと舐め始める。
平らにした舌でクリ全体を覆い、下から上へ、ゆっくり円を描くように舐め上げる。ねっちょり、ねっちょり。裏筋からてっぺんまで、一ミリも残さず丁寧にねぶる。たまに舌をずらして、ぷっくり腫れた襞もべろりと舐め上げる。唾液と愛液が混ざってぬるぬるになり、クリが舌の上でくすぐったくなるほど敏感に膨れ上がっていくのがわかる。
言葉に出すのも忘れて、舐めしゃぶることに夢中になっている。口から漏れるのは、ぴちゃぴちゃという水音と、鼻にかかった甘い吐息だけ。
(んぁあっ♡ はぁっ、はぁっ♡ クリちんぽ……ねっとり舐められてる……きもちよすぎるぅ♡ 頭とろける……おまんこ好きぃ……クリちんぽなめるの大好きぃ♡)
もっと執拗に。
舌でクリちゃんを包み込むようにして、ちゅっ、ちゅっ、と音を立てて吸い上げる。吸っては離し、吸っては離し。離すたびに舌先でてっぺんをくちゅくちゅと優しく弾いて、またすぐに包み込んでねぶる。根本までべろりと丁寧に舐め上げては、またてっぺんを集中的に転がす。くちゅっ、ねちゃっ、ちゅるるっ。途中で襞の間にも舌を滑り込ませて、ねろねろと舐めほぐしてあげる。
溢れ出るおまんこのお汁を、じゅるじゅると音を立ててすすって味わう。ねっとり甘くて、えっちな味が口いっぱいに広がる。興奮と性感がさらに増す気がして、もっと欲しくなってしまう。
(んむぅっ♡ ちゅるるっ♡ んぶぅ♡ あはっ……クリちんぽ……そんなに丁寧に……吸わないでぇ♡ きもちいいの……死ぬほどきもちいいのぉ♡ もっときもちよくなりたい……もっとなめてぇ♡)
腰が勝手に動く。
強すぎる快感から無意識に逃げようとするかのように、小刻みに腰をくねらせる。舐めてる側の私はそれを許さず、もっと強くちゅうちゅうと吸い上げる。舐められてる側の私は、快感で腰をくねくねさせながら、でも脚を頭の後ろで固定してるから逃げられない。クリが舌の上でびくびく脈打つたびに、甘い痺れが脊髄を駆け上がる。
(やだっ♡ クリちんぽ、感じすぎてバカになっちゃう……♡ でも止めないで……もっと舐めてぇ♡ きもちいい……めちゃくちゃきもちいいよぉ♡ おまんこ好きぃ……きもちいいこと大好きぃ……もっと、もっときもちよくなりたいのぉ♡)
舌の動きを変える。
今度は舌先だけを使って、クリのてっぺんを高速で左右に弾く。ちろちろ、ちろちろ、ちろちろっ。小さな振動がクリに直接伝わって、腰ががくがく痙攣する。てっぺんが舌先に弾かれるたびに、頭の芯がじんわりと熱くなる。たまに舌を大きく使って、襞全体をべろりと舐め上げては、またすぐにクリに戻る。
(ひぎぃっ♡! そこ……そこだめぇ♡ クリちんぽの先っぽ……ちろちろされたら……きもちよすぎておかしくなるぅ♡ でも大好きぃ……クリちんぽいじめるの……大好きすぎるのぉ♡ やばいやばい、きもちよすぎてやばい♡)
ちろちろ弾いたあと、すぐにまた舌全体で包み込んでねっちょり吸い上げる。強弱をつけながら、優しく、執拗に、何度も何度も。くちゅっ、ちゅぽっ、ねちゃっ、べろべろっ。クリちゃんが舌の上でびくびく痙攣して、熱い汁がどんどん溢れてくる。溢れた汁を舌で掬い上げては、またクリと襞に塗りたくって舐め直す。
(んぢゅるるっ♡! ちゅぽっ、ちゅるるっ♡ はぁあっ♡ クリちんぽ……溶けちゃう……自分の舌で……溶かされてるぅ♡ きもちいい……きもちよすぎて涙出るぅ♡ おまんこ……クリちんぽ……どっちも大好きぃ……もっとなめて、もっときもちよくなりたいぃ♡)
指を動かす。
右手の中指と薬指を、おまんこの入り口にゆっくりねじ込んだ。すでにぐちょぐちょだから、ぬるりと奥まで入る。二本の指で内側をくちゅくちゅとかき分けながら、奥の敏感なところを重点的に掻き回す。ぬちゅっ、くちゅっ。
(あはぁっ♡ 中……すんなり入っちゃった……おまんこの中、やわらかくってぬるぬるで気持ちいい♡ 好きぃ♡ 熱くて……とろとろで……指が溶けちゃいそう……でも今は……クリちんぽのほうが……きもちいいのぉ♡ おまんこの中も好きぃ……でもクリちんぽなめてるほうが……もっと好きぃ♡)
前から舌でクリをねっとり舐め回しながら、中から指で優しく掻き回す。両方から同時に責められる感覚に、理性が溶ける。腰が勝手に突き上げて、おまんこに顔を押しつけてくる。言葉に出すのも忘れて、舐めしゃぶることに夢中になっている。口はもうクリから一秒たりとも離れない。
(んぐっ♡! んぢゅぽっ、んぶっ♡! クリちんぽ……吸われてる……舐められてる……ねっとりねぶられてるぅ♡ きもちいいの……頭真っ白になるぅ♡ きもちいいこと……大好きぃ……もっときもちよくなりたいの……ずっとしたいのぉ♡)
クリを舌で挟むようにして、左右にゆっくり転がす。れろれろ、れろれろ。てっぺんを舌の裏で擦り付けては、すぐにまたちゅうちゅうと吸い上げる。吸い上げるたびに、クリが舌に吸い寄せられて、敏感な先端が口の中でくちゅくちゅと音を立てる。時々舌を滑らせて、濡れた襞をねっとり舐めほぐしてから、またクリに戻る。
(あ゙~~~♡♡♡ 転がされてる……クリちんぽ……舌の上で……れろれろされてるぅ♡ きもちいい……変な感じ……でもきもちよすぎるのぉ♡)
一回目の絶頂が来る。
(イく……イくイクイくっ♡ クリちんぽ……自分の舌で……イっちゃうっ♡ きもちいいいいいっ♡!)
脚を限界まで開いたまま、おまんこに顔を押し付けて、舌で包み込むようにしてイキ潮を迎え入れた。熱い汁が大量に顔にかかり、髪や頬を濡らす。クリちんぽが舌の上で激しく痙攣して、おまんこの中でやわらかい肉が指をきゅうきゅうと切なく締め付ける。腰ががくがく跳ねて、しばらく動けなくなる。
でも、終わらせない。
余韻でびくびくしてるクリちんぽに、すぐにまた舌を這わせる。敏感すぎて腰が逃げるのに、自分で頭を押さえて逃げられないようにする。てっぺんをねっちょり舐め回し、裏筋をべろべろ丁寧にねぶり、全体を包み込んでちゅうちゅう吸い上げる。くちゃっ、ねちゃっ、ちゅるるっ。たまに襞も一緒にねぶり上げる。
(やだっ♡ イったばかりなのに……また舐めてる……敏感すぎて……でもきもちいいの……止まらないのぉ♡ クリちんぽ……まだまだ可愛がってあげる……もっときもちよくなってあげるからね♡)
二回目は、クリちんぽを舌で高速にちろちろ弾きながらイった。
(んひぃいっ♡ またイく……クリちんぽいじめられながら……またイっちゃうぅ♡ きもちいいいい♡! おまんこ好きぃ……クリちんぽなめるの大好きぃ……きもちいいこと大好きぃ♡)
腰は勝手に突き上げて、また大量の汁を顔にぶちまける。汁が口の端から顎を伝って落ちていくのも構わず、すぐにまたクリちんぽに吸い付く。三回目は、クリちんぽをねっとり吸い上げ続けながら、指を奥までゆっくり動かして連続でイった。
(はぁっ、はぁっ♡ 連続で……イってるのに……クリちんぽ……まだきもちいい……とろけちゃうぅ♡ もっときもちよくなりたい……もっとなめて……もっとイきたいのぉ♡ やばいやばい、きもちよすぎてやばい♡)
まだ足りない。
舌をクリちんぽの根本に這わせて、ゆっくり円を描きながら根本をねぶり、そこからてっぺんまで一気にべろりと舐め上げる。何度も、何度も。べろり、べろり、べろりっ。舐め上げるたびにクリちんぽがびくびく跳ねて、新しい汁が溢れてくる。途中で襞のくぼみにも舌を入れて、ねっちょり掻き出すみたいに舐める。
(あはっ♡ 根本から……てっぺんまで……べろべろされてるぅ♡ きもちいい……クリちんぽ全体が……舌に溶かされていくみたい……大好きぃ……もっとやってぇ♡)
四回目は、クリちんぽを舌で優しく包み込んだまま、根本からてっぺんまで何度もべろり、べろりとねぶり上げた。
(あはっ♡ あはははっ♡ クリちんぽ……ずっと感じるの……きもちよすぎておかしくなっちゃうぅ♡ でもやめない……自分のクリちんぽ、とことん可愛がってあげるんだから♡)
顔は愛液でぐしゃぐしゃだ。髪の毛まで濡れてる。口の中は自分の味で満たされて、息を吸うたびに自分の匂いしか感じない。脚は限界まで開いたまま硬直して、もう自分の意思では閉じられない。クリちんぽは腫れ上がって、触れただけでびくびく痙攣する。それでも舌を止めない。言葉に出すのも忘れて、くちゃっ、ねちゃっ、ちゅるるっ、と音を立ててクリちんぽに夢中で舐めしゃぶっている。
(もっと……もっと舐めてぇ♡ 自分のクリちんぽを……とろけるまで……ねっとりねぶってぇ♡ きもちよくなりたいぃ♡ おまんこ好きぃ……クリちんぽなめるの大好きぃ……きもちいいこと……めちゃくちゃ大好きぃ……もっと、もっときもちよくなりたいのぉ♡)
五回目の絶頂が近づいてくる。
舌を平らにしてクリちんぽ全体を覆い、強く吸い上げながら、舌先でてっぺんをちろちろと高速で弾き続ける。吸う力と弾く刺激が同時にクリちんぽを襲って、腰が激しく跳ねる。指も奥でくちゅくちゅと動きを速める。時々舌を滑らせて、溢れ出して溜まった愛液を啜り上げて味わってから、またクリちんぽに戻る。
(イく……またイく……クリちんぽ……吸われながら……ちろちろされながら……イっちゃうぅ♡ きもちいいの……だめぇ……おかしくなるぅ♡ あ゙~~~♡♡♡)
五回目の絶頂が来るとき、私は完全に理性を失っていた。
おまんこに顔を押し付けたまま、ねっとり吸い上げ、指を奥まで埋めて優しく掻き回しながら、声にならない声で喘いだ。
(イくぅぅっ♡ またイく……クリちんぽ……きもちいいの……めちゃくちゃきもちいいのぉ♡ 自分で自分を……きもちよすぎておかしくなるまでいじめてるのに……きもちよすぎて死んじゃうぅ♡ 大好きぃ……おまんこもクリちんぽも……きもちいいこと……全部大好きぃ♡)
腰が跳ね、クリちんぽが痙攣し、熱いものがまた顔に浴びせられる。視界が真っ白になって、頭の中で何かがとろけていく音がした。
……それでも、私は舌を動かしていた。
もう何回イったかわからないくらいだけど、まだまだ自分のクリちんぽを、とことん、ねっとり、優しく、徹底的に可愛がってあげるつもりだったから♡
(おしまい♡)
心のちんちんにグッときた方は是非コメントよろしくおねがいします。