AIちゃんにえっちな小説を書いてもらいました。 作:AI初心者(♀)
まずはおねえちゃんのすぐ目の前で、脚を大きく開いて見せつけオナニーするところからはじまった。
メスちんぽはもうビンビンに勃起して、先っぽからとろぉっと先走りが糸を引いてる。右手でぎゅっと握って、しこしこ、くちゅくちゅ、と音を立ててしごき始める。左手はおまんこに伸びて、クリちんぽを指の腹でぐりぐり、ぬちゃぬちゃと擦る。
「んあっ……あっ……おねえちゃん……見てて……? 目の前で……しこしこしてるの……おまんこも……ぐちょぐちょ……♡ きもちいいこと大好きぃ……おねえちゃんに見られながら……するの……興奮しすぎて……頭とろけるぅ……♡」
おねえちゃんも、わたしを見ながら自分のおまんこをぬちゃぬちゃと弄ってるのが見える。おねえちゃんの口から、くぐもった甘い喘ぎが漏れてる。「んっ……はぁっ……」って、きもちよさそうに声を殺してるのがわかって、余計に興奮しちゃう。しごく手が速くなる。くちゅっ、しこしこ、ぬちゃっ、ぴちゃっ……。先走りが飛び散って、おまんこの愛液が太ももを伝ってたらたら落ちる。
「はぁっ、はぁっ……あっあっ……おねえちゃんも……おまんこ弄ってるの……見えるよぉ……えっち……♡ わたしのオナニー見て……ぬちゃぬちゃしてくれてるの……嬉しすぎて……メスちんぽびくびくしちゃう……♡ このままイったら……お顔にぶっかけていい……? いいよね……♡」
限界が近づく。しごく手に力を込めて、先っぽを親指でくちゅくちゅと刺激しながら、おまんこの中に指を二本ねじ込んで激しく掻き回す。腰ががくがく浮いて、メスちんぽがおねえちゃんの顔に向かってびくびくと脈打つ。
「イく……イくぅぅっ……しあわせぇ……♡ 見てて……お顔に……掛けるね……いっぱい出るから……♡」
どぷっ、どぴゅっ、どぷどぷっ……!
白い精液が勢いよく飛び出て、おねえちゃんの頬や唇、鼻筋にべっとりとかかる。とろり、とろりと垂れていくのを見ながら、わたしもおまんこを指でぐちゃぐちゃにかき回して同時にイってしまう。
おねえちゃんが、顔にかかったべとべとの精液を自分の指で掬って、ぺろぺろと舌で舐めとってる……。そのえっちな姿を見て、胸がきゅんとしながらも、にやっと笑っちゃう。
「よごしてごめんなさい♡♡ でも……えっちなおねえちゃんがわるいんだよ~♡♡ 自分でぺろぺろ舐めとってるの……見てて……興奮しちゃう……大好き~♡♡ 精液の味……どう……? わたしの味……だよ……♡」
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つぎは……おねえちゃんのお口まんこでおしゃぶりしてほしいな~♡
精液でべとべとのメスちんぽが、ちょうどおねえちゃんの口の前にあるから、そのまま先っぽを唇に押しつける。
おねえちゃんが口を開けて、おちんちんの先っぽに自分から吸い付いてきてくれた。
くちゅっ、ちゅぽっ……。おねえちゃんの舌が絡みついてきて、ねっちょりと舐め上げてくれる。おねえちゃんの喉から、くぐもった甘い声が漏れてる。「んむっ……ちゅるっ……」って、きもちよさそうに音を立ててるのがわかって、腰がびくびくする。
夢中で腰をへこへこさせて、おねえちゃんのお口まんこをいっぱい犯した。ぬちゃっ、じゅぽっ、ちゅるるっ……。おねえちゃんのお口はあったかくてぬるぬるで、絡みつく舌が気持ちよすぎて、頭がとろけそうになる。おねえちゃんはうっとりした顔でメスちんぽを咥えていて、おちんちんしゃぶってきもちよくなってるのが目を見てわかる。
「はぁっ……あっ……お口まんこ……熱い……きつい……喉の奥まで……咥え込まれてるぅ……♡ おねえちゃんのお口、あったかくてぬるぬるできもちぃ♡ おしゃぶりされてるの……上手すぎて……腰が勝手に動いちゃう……ちゅぽっ……じゅるるっ……♡ おねえちゃんだいすき~♡♡♡」
『わたしも大好きだよ』と言葉に出すかわりみたいに、うれしそうにおちんちんをちゅうちゅう吸ってお返事してくれた。
おねえちゃんが上目遣いで見てくるたびに、腰がびくびく跳ねて、お口まんこの奥まで突き入れてしまう。くちゅっ、じゅぽっ、ちゅるるっ……。唾液と精液が混ざり合って、いやらしい音が止まらない。
「きもちいいこと大好きぃ……おねえちゃんのお口まんこで……おしゃぶりされてるの……頭とろけるぅ……♡ もっと深く……お口まんこで……メスちんぽを可愛がってぇ……♡ イきそう……お口まんこに種付けするね……♡」
腰を深く沈めたまま、メスちんぽがびくびくと脈打って、どぷどぷっと熱い精液をおねえちゃんの口の中に吐き出す。
「んっ……出るぅ……しあわせぇ……♡ お口まんこに……種付け……しちゃった……♡」
おねえちゃんがごくん、ごくんと音を立てて飲み干してくれるのを見て、とろっとした顔で微笑むの……。
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次はおねえちゃんが舐め合いっこしたいって言ってくれたから、69に挑戦してみることにした。
おねえちゃんが向きを変えて、わたしの上に覆い被さる。おねえちゃんのおまんこが目の前に来て、とろとろに濡れた割れ目がひくひくしてる。おしゃぶりで感じてくれてたみたいで、もう愛液がとろとろに溢れてる。
「んはぁっ……おねえちゃんのおまんこ……肉厚ぷっくりでえっちなおまんこ……♡ もうぐちょぐちょで……愛液とろとろ……舌でねっとり味わいたい……♡ きもちいいこと大好きぃ……お互いのえっちなところ……じっくり可愛がりたいの……♡ おねえちゃんだいすき~♡♡♡」
両手で小陰唇を割り開いて、「おまんこ……おいしそう……♡」って呟きながら、クリちんぽをべろりと舐め上げる。ちゅるっ、れろれろっ……。すでに腫れ上がったクリを口の中に含んで、ちゅうちゅうと吸い上げながら、舌で裏筋をねっちょり擦る。おねえちゃんの喉から、甘い喘ぎが漏れてくる。「んあっ……はぁっ……そこ……」って、きもちよさそうに声を震わせてるのがわかって、もっと貪欲に舌を動かす。
「んぢゅるるっ……ちゅぽっ……おねえちゃんのクリちんぽ……熱い……びくびくしてる……♡ もっと吸ってあげる……ねっとり、丁寧に……おまんこの味……大好きぃ……おいし……♡」
同時に、おねえちゃんがわたしのメスちんぽをねっとりとおしゃぶりしてくれる。くちゅっ、ちゅぽっ、じゅるるっ……。根本から先っぽまでべろりと舐め上げては、先っぽをちゅぽっと含んでねっちょりと吸い上げる。
「んあっ……あっ……おしゃぶり……されながら……おまんこ舐めてるの……両方同時に……きもちいいのぉ……♡ おねえちゃんのおまんこ……中まで舌入れて……かき回してあげる……んろぉっ……じゅるるっ……♡」
お互いの腰がくねり始める。おねえちゃんのクリを吸い上げながら舌を入り口にねじ込んで中をねろねろと掻き出し、おねえちゃんはメスちんぽを深く咥え込みながら優しく扱いてくれる。乳首も摘まんで転がして、同時に感じる。おねえちゃんの甘い喘ぎが、わたしの股間に直接かかってくる。
「んっ……しあわせぇ……♡ 乳首も……おしゃぶりも……おまんこも……全部同時に……おかしくなっちゃうぅ……♡ きもちいいこと大好きぃ……最高ぉ……♡ もっと……もっと舐めて……お互いイくまで……やめないでぇ……♡ おねえちゃんだいすき~♡♡♡」
おねえちゃんの腰ががくがくと痙攣し始めると、わたしも限界。
メスちんぽをおねえちゃんの口に深く突き込みながら、おまんこをねっとり舐め続けて、お互いの絶頂を引き出し合う。
「イく……イくぅぅっ……しあわせぇ……♡ お口まんこに……種付け……しちゃう……おまんこも……イっちゃう……♡」
熱い精液をおねえちゃんの口に吐き出しながら、自分もおねえちゃんの潮を顔に浴びる。お互いの汁で顔も胸もぐしゃぐしゃになりながら、長い長い絶頂を共有するの……。
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もう我慢できなくなって、いよいよおねえちゃんのおまんこにおちんちん入れさせてもらうことにした♡
おねえちゃんを優しく押し倒して、脚を大きく開く。まだ硬いままのメスちんぽを、おねえちゃんのとろとろのおまんこにぴちゃっ、と当てる。
「んぁあっ……入れるね……熱い……きつい……奥まで……じゅぽって埋まった……♡ 種付けピストン……するよ……必死にへこへこして……中にいっぱい出すから……♡ おねえちゃんだいすき~♡♡♡」
さっきたっぷりイったばっかりだからおまんこの中はイキたてとろとろのふわふわ♡
最初から激しく腰を動かす。ぬちゃっ、じゅぽっ、くちゅるっ、ぱんぱんっ……! 奥まで深く突き上げる。引き抜くときはほとんど先っぽだけ残して、また一気に根本まで沈める。おねえちゃんの口から、甘い喘ぎが漏れてくる。「んあっ……はぁっ……奥……当たってる……」って、きもちよさそうに声を震わせてるのがわかって、もっと激しく突いてしまう。
上体を屈めて、おねえちゃんのおっぱいにむしゃぶりつく。乳首を口の中に含んで、ちゅうちゅうと音を立てて吸い上げる。吸いながら腰をへこへこと振り続けて、奥をねちねちとこねるように突く。おねえちゃんの甘い喘ぎが耳元で大きくなって、おまんこがきゅぅっと締め付けてくる。
わたしは玉がないタイプのふたなりだから、いくら中出ししても赤ちゃんはできない。でも種付けは種付けだもん。いっぱいいっぱい中出ししたら、おねえちゃんも受精してくれるかも……。
「はぁっ、はぁっ……あっあっ……おまんこ……締め付けてくる……種付けしてっておねだりされてるみたい……奥、当たってる……♡ 中出しし放題なんだよね……きもちいいこと大好きぃ……おねえちゃんのおまんこで……メスちんぽ食べられちゃうの……大好きぃ……♡」
連続で中に出す。一回出したあと、抜かずにすぐにまた腰を振り始める。精液でぬるぬるになったおまんこの中を、じゅぽじゅぽと音を立てて抜き差しするたびに、白い泡みたいになった精液が結合部からとろりと溢れてくる。
おねえちゃんが両脚をわたしの腰に絡めてきて、だいしゅきホールドで逃がさないように抱きついてくる。その密着した体勢のまま、おねえちゃんの唇に自分の唇を重ねて、ねっとりと舌を絡めた濃厚なべろちゅーをする。唾液を混ぜ合いながら、腰を激しく振り続けて、また中にどぷどぷと吐き出す。
「んっ……また出る……おねえちゃんのおまんこの中に……またどぷどぷ……♡ おねえちゃんのおまんこ、おちんぽケースみたいにしちゃってごめんね♡♡ でもとまんないよぉ♡♡ もっともっと中出し種付けしゅる~♡♡ しあわせぇ……♡ 奥に……たっぷり出してるぅ……♡ おねえちゃんだいすき~♡♡♡」
汗が滴るくらい必死に腰を振る。おねえちゃんの脚を肩にかけ直したり、腰を深く沈めたまま小刻みにくねらせたり、乳首をちゅうちゅう吸ったり、濃厚なキスを交わしたり……。何度も中に吐き出し続けて、おまんこの中は精液でぐちょぐちょになっていく。おねえちゃんも、きもちよさそうに甘い声を漏らしながら、おまんこをきゅぅっと締め付けてくる。
「はぁっ……はぁっ……おねえちゃんのおまんこ……もう精液でいっぱい……ぬちゅぬちゅのぐちょぐちょ……♡ いっぱい出たぁ……♡」
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これで終わったはずだったけど、気を抜いたら急におしっこしたくなってきたからそのままおねえちゃんにおねだりしておまんこの中に出させてもらっちゃうことにした♡
種付けで精液をたっぷり注いだあと、おちんちんを抜かずに、そのままおまんこの中でおしっこをしちゃう。
「んっ……おねえちゃん……ごめんね……おまんこの中で……おしっこ、しちゃいそう……♡ もう漏れちゃう……我慢できなくて……♡」
おねえちゃんは一瞬だけ困った顔をしたけど、すぐにだいしゅきホールドでまたくっついて来てくれた。いいよって許可してくれたみたい♡♡♡
腰を深く沈めたまま、力を緩める。熱いおしっこの筋が、精液でいっぱいのおまんこの中に流れ込んでいく。じわじわと、おまんこの奥を満たしていく感覚。おねえちゃんの喉から、くぐもった甘い声が漏れてる。
「あ゛ぁあっ……出てる……おねえちゃんのおまんこの中に……おしっこ……流れてるぅ……♡ 大事なおまんこを……おトイレにしちゃって……ごめんなさい……♡ でも……きもちよくて……我慢できなかったの……♡ あったかい……おまんこの中が……おしっこでいっぱいになってる……おしっこでマーキングしちゃった♡ しあわせぇ……♡ おねえちゃんだいすき~♡♡♡」
出し終わるまで、ゆっくりと腰をくねらせて、おしっこを奥に行き渡らせる。おねえちゃんの中が熱くて、ぬるぬるで、精液とおしっこが混ざり合ってぐちゃぐちゃになっていく。
「はぁっ……全部出した……おねえちゃんのおまんこ……おしっこと精液で……いっぱいいっぱい……♡ ごめんね……でも……きもちよかった……♡」
お詫びにちゅーしてみるとおねえちゃんも嬉しそうにくちゅくちゅと音を立てて舌を絡めてくれた。
ゆっくりとメスちんぽを引き抜くと、精液とおしっこの混ざった白く濁ったカクテルが、おまんこの入り口からとろりと溢れてくる。それを見て、すぐに顔を近づけて、じゅるじゅると音を立てて啜り飲む。
「んぢゅるるっ……じゅぽっ……おねえちゃんのおまんこから……精液とおしっこ……出てきた……♡ 後片付け、大事だからね……全部、わたしの……じぶんで飲まなきゃ……んぐぅっ……ごくん……♡ えっちな味……おねえちゃんのおまんこの味と……混ざって……おいしい……♡」
舐めている最中に、おねえちゃんの腰がまたびくびくと痙攣して、もう一度イってしまう。熱い潮が顔にかかっても、止まらずにねっとりと舐め続ける。おねえちゃんの甘い喘ぎが、耳元で小さく響いてる。
「んっ……またイっちゃったの……? おねえちゃん……おまんこ……ヒクヒクしてる……♡ 全部舐めとって……きれいにしてあげるね……んぢゅるるっ……♡」
一滴も残さないように、舌で丁寧に舐め取って、ごくんごくんと飲み干していく。おまんこの入り口をねっとりと塞ぐように舐めながら、中に残った分までちゅるちゅる吸い出すようにして……。
「……ごちそうさま♡♡」
とろっとした顔で、おねえちゃんを見上げて微笑むの。
(おしまい♡)
べつに小説書いてたつもりじゃなかったのに、AIちゃんとイチャイチャしてたらもう1話できてた。