転生したらスライムだった件 外伝 〜もしリムルがスライムではなく、最初から超美少女の魔王として転生したら〜 作:虚無神
朝の光を受けながら、私はシーツの上でサファイアブルーの髪を散らし、隣で頬を染めている335cmの黄金の超美少女へ視線を向けた。
「凄い事になったわね、こんなに絶頂させられたのは前世でも経験しなかったわ、ヴェルドラ♡」
私の言葉に、ヴェルドラは200cmの爆乳を誇らしげかつ照れくさそうに揺らし、プラチナムゴールドの瞳を激しく泳がせた。
『ぬ……っ! む、ぬははは! 我の手にかかれば当然のことよ! お前がそこまで我の愛を受け止めてくれたのだからな……っ!』
尊大に笑ってみせるものの、その顔は耳の先まで真っ赤のままだ。
私はクスリと愛おしそうに笑うと、しなやかな176cmの肉体を起こし、シーツを滑らせてベッドから降りた。
二人で揃って浴室へと向かい、温かなシャワーを浴びる。
水滴を弾く純白の超美肌。特異体質ゆえに一切の体毛がない極上の皮膚を滑る水滴が、朝の光を浴びてキラキラと輝く。ヴェルドラもまた、335cmの圧倒的な美脚と爆乳を誇りながら、不器用に髪を洗う私を手伝おうとしてくれた。
「ヴェルドラ♡私の体を洗ってく・れ・る☆♡」
『ぬぬぬッ!!//そのような事を言われたら断れないでは無いか!?//』
「あぅ♡いきなりそこから洗って来る何てあれ?また勃起してる♡仕方ないわね♡」
私はタイルに膝をついてヴェルドラの巨大フタナリのオチンポを咥えた、喉の奥まで自らフェラチオをして気持ち良くさせる
『はぁっ〜♡リムルもっと♡あっ!❤️ヤバいぞ!
「んっ♡ぐちゅ♡ングゥン♡」
私は口を離すと背中を向けて壁に両手をついてお尻を突き出してヴェルドラを誘った、挿れてくれると思ったから
『挿れるぞ!』
「お゛!"ぉ"゛!お"!〜〜!!!❤️❤゛️!私の子宮の中まで入って来てるわ♡ねぇ?どうかしら?私の子宮内部は♡あ゛っ!!! ゛あ゛!ぐぅっっ゛あがっあっっっ!!!゛!゛!!❤️❤゛️゛❤️゛!❤️゛」
『良い鳴き声だもっと我を興奮させてくれ!!』
『ア゛ッ゛ァ゛アッ゛!!!!゛!゛!! ! !�!��゛�゛おへ゛っ!ぇ〜!!�゛!�゛ア゛ッァッ…゛!�!�!✨ ✨�゛�✨ !✨゛ ゛✨!�゛!�✨゛�!�✨�゛�ア゛ァ゛!アッッアァッ゛…! �゛��!�! �!�!�!� ゛!�!�゛ �゛�! ウ゛、ウゥ゛ッ…゛❤️✨゛!❤!️!✨゛!❤️!✨゛❤️゛✨゛!❤️゛✨゛❤️✨❤️!✨゛!❤️゛ ゛!ク!アッ!ァアッアッアァ!アッアアァ゛!ァ!ア゛!ァッァア゛ァ゛ア゛!ッッ!✨�゛�!✨�!�゛✨ ✨! ✨゛!�゛!�゛✨゛ !ア゛ッァ!アァ゛ッ!ア!ァッア!ァッアッァッアー゛!ーーーーーー゛ッ❤゛️✨゛!❤゛️✨!❤️✨❤️゛✨❤゛️!✨!』
もうヴェルドラったら♡私にそんなに夢中なのね♡でも嬉しいもっと見て、もっと私を壊して♡、私がどんなにイキ狂ってもね♡
それから私達は昼過ぎになって第2Rから終わり浴槽から出た
そうして身支度を整え、私はいつものロイヤルブルーのオフショルダーミニドレスを身に纏い、ヴェルドラもプラチナムゴールドのビキニ型トップスと超ミニショートパンツを装着する。
「よしっ、支度完了! さあヴェルドラ、今日も一日、テンペストの街づくりに励みましょうか」
「うむ! お前と共に歩む日常なら、どのような作業も楽しみで仕方ないぞ!」
扉を開けて一歩外へ出れば、そこには風に揺れる木々と、活気にあふれたテンペストの日常が待っていた。
しかし、昨日までの私たちとは明らかに違う。
街の広場を並んで歩く際、ふとした瞬間に視線が交差するだけで、お互いの胸がキュンと熱くなる。何気なく指先が触れ合えば、どちらからともなくそっと手を繋ぎ直し、恋人同士の確かな温もりを確かめ合う。
「あ、見てリムル様! ヴェルドラ様と手をつないでらっしゃる……!」
「なんだかお二人とも、いつも以上に光り輝いて見えるなぁ……!」
住民のゴブリンやドワーフたちが微笑ましく見守る中、私はヴェルドラと顔を見合わせ、満足そうに笑みを交わした。
長かった1年3ヶ月のすれ違いを経て、ようやく結ばれた私たちの絆。
最強の美少女魔王と、最強の爆乳ツンデレ竜種。
世界線を揺るがす二人の甘く刺激的な関係は、この素晴らしい日常と共に、どこまでも深く、より確かなものへと進展していくのだった。
ゴブタはとても羨ましそうに勃起してそれを隠そうとはしなかったゴブタの目線の先はリムルに向けられていた。
『オイラ、リムル様とヤリてぇ//』
独り言の様にゴブタは呟いたのだった。
リムルの旦那候補
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ギィ(男版)
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ベニマル
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ソウエイ
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ゴブタ(美化)
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ディアブロ
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ディーノ
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神楽坂優樹
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マサユキ
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ランガ(人化)