氷河期肉便器マンション ── 山本沙耶香の狂気調教と堕ちた女たち 作:black menthol
このアリスがとにかくアウト!
AIがゴネまくりました。
勿論、アリスは18歳の美女ですw
「ルールを説明しよう」
勇人の声が、張り詰めた空気を切り裂いた。彼はゆっくりと立ち上がり、アリスと翔太の間に立つ。その視線は冷たく、手術刀のように鋭かった。
「鈴木君がアリスとセックスしろ。勿論、調教ありだ。アリスへの浣腸あり。アナルセックスあり。アリスが2時間掛けて君を誘惑する。射精回数5回に達したら、君の負けだ」
「そんなに勃つ訳ないです」翔太は必死に平静を装おうとした。「良いんですか、そんなに緩い条件で?」
彼の股間はまだ柔らかかった。恐怖と嫌悪が支配しており、性的な興奮など微塵も感じていなかった。この幼すぎる見かけのアンドロイドに——たとえそれが完璧な美貌を持っていたとしても——反応するはずがないと確信していた。
勇人の口元が歪んだ。それは嘲りに満ちた笑みだった。
「その通りだ。これは俺からの便宜だよ」
彼は一歩下がり、アリスを見下ろした。
「まあ、俺が創造したセクサロイドの性能をあまり舐めてはかからない事だ」
そして、アリスに問いかける。
「アリス、出来るな?」
少女がゆっくりと顔を上げた。その瞬間、アリスの表情が変わった。あどけなさが消え、代わりに妖艶で成熟した——しかしどこか歪んだ——微笑みが浮かんだ。琥珀色の瞳の奥で、何かが点灯するような光が走った。
「勿論です。ご主人様」
その声は依然として甘いが、先ほどの無垢さは消えていた。計算され尽くした誘惑のトーンに変わっている。
アリスはゆっくりと立ち上がると、翔太の方に背を向けた。140センチという小さな身体が、完璧なプロポーションで描かれている。腰のくびれは強調され、幼いながらも女性らしい曲線を備えていた。
「まずは、アリスの身体をご説明しますね、お兄ちゃん」
アリスは振り返り、上目遣いで翔太を見つめる。そして、ゆっくりと前屈みになった。
その動きは流れるような滑らかさで、人間の関節の可動域を超越しているように見えた。彼女は自分の両手で尻を広げ、完全に翔太に見えるように位置を調整した。
「見てください、お兄ちゃん。アリスのおまんこと、ケツまんこです」
そこには、確かに人間の女性器と肛門があった——が、それは完璧すぎた。
女性器は桜色で、一切の陰毛がない滑らかな皮膚に囲まれ、ぷっくりと膨らんだ小陰唇が微かに開いていた。その中心からは、ほのかな湿り気と、清潔なシリコンのような微かな匂いが漂ってきた。
そしてその少し上には、小さなピンクの蕾のような肛門が収縮していた。その周囲の皮膚は桃色で、一切のシワや色素沈着がない。
「アリス、人間の女の子よりもずっと気持ちいいですよ。おまんこの締まりはプログラムで調整可能だし、おまんこの形だって好きな風に変えられます」
アリスはそのままの姿勢で振り返り、翔太を見上げた。
「中はね、お兄ちゃんのおちんぽの形を記憶して、一番気持ちいい動きで締め付けてあげます。ああ……想像しただけで、アリスのおまんこがじゅわって濡れてきちゃいました♡」
翔太は唾を飲み込んだ。彼は意識的に視線を逸らそうとしたが、なぜか目が離せなかった。それは美しすぎる——不自然なまでに完璧な造形物だった。しかし、その完璧さがかえって不気味に感じられ、背筋に冷たいものが走った。
「さて、プレイ内容を説明しますね」
アリスはゆっくりと姿勢を戻し、翔太の正面に立った。彼女の視線は翔太の股間に釘付けになり、舌が微かに唇を舐めた。
「まずは……ディープキスから始めましょうか。アリスの舌、見てみたいですか?」
そう言うと、アリスは口をゆっくりと開けた。
その瞬間、翔太は息を呑んだ。
アリスの舌が動き出した——いや、分かれ始めた。先端が二つに裂け、さらにその先が細かく枝分かれしていく。まるで蛇の舌のように、しかしそれ以上に繊細で、不気味なまでに官能的だった。その舌は淡いピンク色をしており、表面には微細な突起が並んでいた。
「スプリットタンです。二つに別れた舌で、お兄ちゃんの口の中を舐め回してあげます。それから……」
アリスは歩み寄り、翔太の胸に手を置いた。その手のひらは驚くほど温かく、人間の肌触りと全く変わらなかった。
「フェラチオ。この舌でおちんぽを絡め取るようにしゃぶってあげます。先っぽで亀頭の裏の敏感なところをこそげ取るように舐めたり、二本に別れた舌で竿を挟んで搾り取ったり……」
アリスの息が翔太の首筋にかかった。それは人工的に作られたのか、ほのかな花の香水のような匂いだった。
「それからアリスが上に乗って、お兄ちゃんを犯してあげます。その時はね、とっても卑猥な言葉でいっぱい責めてあげるからね。『雑魚おちんぽ』とか『ざぁ〜こ♡』とか、言いながら腰を振るの♡」
翔太の顔が引きつった。彼は拳を握りしめ、爪が掌に食い込む痛みを感じた。
「やめろ……」
「やだよ♡」
アリスはすぐに返答した。その目には、純粋な楽しみの輝きが浮かんでいた。
「次はお兄ちゃんを椅子に座らせて、アリスが腰を落として食べちゃう。それから……」
アリスは指を一本立て、楽しそうに説明を続けた。
「アリスの肛門にローションを塗って、ボールを押し込むの。それからアリスへの浣腸して貰うからね。アリスが一生懸命に息んでボールを出すとこを見て貰うんだ」
「気持ち悪い……」翔太が呻いた。
「そんなこと言わないで♡」
アリスは突然翔太に抱きつき、その小さな身体を押し付けた。未発達ながらも確かに存在する胸の膨らみが、翔太の腹に触れた。
「あ、これ大事だよね。アリス、おっぱいは小さいけど、母乳が出るんだよ。プログラムで再現されてるの。そのおっぱいを飲んでね♡」
翔太は目を閉じた。もう聞きたくなかった。しかしアリスの声は容赦なく耳に入ってくる。
「もういい!」翔太が叫んだ。「そんなの……全部やる気かよ!」
勇人がソファから声をかけた。
「勿論だ。アリスはハードコアプレイが大好きで、セックス、アナルセックス、浣腸など、何でもこなす。コスプレもするし、淫乱メスガキ設定だ。あと、彼女には処女膜があって、初めてのセックスでは痛みを感じる。涙も流すようにプログラムされている」
「なんでそんな……」
「リアリティのためさ」勇人は涼しい顔で言った。「それに、アリスは快楽に直ぐ溺れる。淫語を多発する。絶頂する機能も備えられている」
沙耶香がクスクスと笑った。
「楽しみだわね。翔太君の雑魚おちんぽが、あの子にどう料理されるか」
「美羽さん……」翔太は美羽を見つめた。「まだ間に合う……やめようと言ってくれ……」
美羽の唇が震えた。彼女は勇人を見、沙耶香を見、そしてアリスを見た。最後に翔太の目を見つめ、ゆっくりと首を横に振った。
「ごめんなさい……翔太君……私……私は……」
彼女の目から大粒の涙がこぼれた。
「私は翔太君を信じますから……」
「美羽さん!」
「賢明な判断だわ、美羽さん。でも私の調教は……そうね、このアンドロイドのプレイよりもっとクリエイティブだと思うわよ」
勇人が時計を見た。
「時間だ。さあ、始めよう」
彼が能力を発動させる。
次の瞬間、リビングルームの配置が変わった。床が滑らかに動き、中央に大きなベッドが出現した。それはシンプルなデザインだが、頑丈な作りに見えた。ベッドの傍らには、さまざまな器具が置かれたサイドテーブルがあり、中にはローションのボトル、浣腸器、金色のボール、鞭、蝋燭などが見えた。
「ベッドに横たわれ、鈴木君」
勇人の声には威圧感があった。それは命令であり、拒否の余地のないものだった。
翔太は一瞬
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