「はあ?顔射?駄目に決まっているでしょう…」
シャワーを浴びて身だしなみを整えた西住しほは"あなた"の言葉に呆れ声で返した。
「午後から戦車道連盟の会合があるんだから、余計な事をしている時間は無いのよ」
その言葉に考えるフリをした"あなた"は言った。
『ならしょうがない、千代を呼ぶから行って良いぞ』
"あなた"の口から千代の名前が出た瞬間、しほの身体はびくりと反応した。
「千代さんを呼ぶ?彼女も今日の会合に参加する筈よ?」
しほの言葉を聞きながら"あなた"は千代に電話する。
コールが2回なったタイミングで喜びに弾んだ千代の声が電話に出た。
「は~い♥️もしも~し♥️千代で~す♥️」
しほにも聴こえるようにスピーカーにした"あなた"は千代に言った。
『セフレの一人が今日は用事があって無理らしい、替わりに使いたいから今から来い』
そんな雑で最低な言葉にしかし電話の向こうの千代は嬉しそうに言った。
「はいは~い♥️わかったわ~♥️ちょっと電話してから向かうわ♥️」
『ああ、なるべく早く来い、後今日はお前の厚化粧を汚したい気分だから化粧は気合い入れてこいよ』
「了解~♥️」
ブツリと通話が切れると"あなた"はコチラを睨みながら固まっているしほに言った。
『何やってんだ?大事な会合に遅れるぞ?』
その言葉にしほは悔しそうに歯軋りすると呟いた。
「最低…♥️」
そうしてしほはベッドに座る"あなた"の足元に正座するとメイクを終えた顔を差し出した。
『何のつもりだ?』
「顔に出したいんでしょ?だから顔を貸してあげてるのよ」
そう言いながらしほは諦めと嫉妬が3:7位の表情で"あなた"を睨み付けた。
年甲斐もない熟女の嫉妬に苦笑しつつ"あなた"は半立ちのチンポを右手でしごく。
グチュグチュ♥️グチュグチュ♥️グチュグチュ♥️グチュグチュ♥️グチュグチュ♥️
我慢汁を潤滑油にスピードを上げてしごくとしほは浴びるザーメンを少しでも口に含もうと舌を出しながら大口を開ける。
熟女の無様すぎる種乞い顔に滾った"あなた"はしほの顔面にザーメンをぶちまけた。
ブビュルビュルビュルビュルビュルビュル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
連日のセックスにも関わらず全く勢いも量も衰えない射精はべっとりしほの顔面を汚す。
「んおおおおおお♥️グチュグチュ♥️ジュルルル♥️モグモグ♥️ガラガラガラガラ♥️♥️♥️♥️ゴクゴク♥️ゴクン♥️♥️♥️」
指で顔中から集めたザーメンをしほは美味しそうに飲み込むと"あなた"に見せつけるようにげっぷをした。
「んぐえええええええええええええっぷ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
ダブルピースでのザーメンげっぷと言う無様すぎる姿に"あなた"は笑って言った。
『興奮してきた、千代が来るまでマンコ出せ』
「んぐええええええ♥️はあはあ♥️駄目よ♥️洗顔と歯磨きしてもう行かなきゃならないもの♥️」
興奮で膝をガタガタと揺らしながらしほは拒絶する。
『はあまあ良いか、千代が来るまで別なセフレを呼べば』
そう言いながら"あなた"は千代とも違うセフレに電話する。
『まほ、みほ、今から指定するホテルに学生服で来い、特別に今日は膣内射精してやる』
電話の向こうのセフレに驚くしほを無視して"あなた"は電話を切った。
すると再び歯軋りしたしほは荒々しくスーツを脱ぎ捨てる。
コチラに向かって地味なベージュ色のパンツを履いた尻を向けてしほは言った。
「今遅刻するってメールを入れたから、娘達が来るまで、私のマンコを使ってちょうだい」
その言葉に呆れて苦笑した"あなた"は淫乱熟女のケツをひっぱたいてやるのだった。