「は!?顔射?駄目に決まってますでしょう!?」
ラブホテルでシャワーを浴び終えたセシリア・オルコットはセフレである"あなた"のお願いに嫌悪感を隠さずに答えた。
「午後からは久しぶりに一夏さんとデートですの、この後も美容院に行ってエステに行ってと忙しいんですのよ」
素っ気なく答えたセシリアは再び鏡を見ながら化粧を続ける。
『そんなに気合い入れたところでアイツが気付くとは思えないな』
そう言いながら"あなた"はセシリアのスカートに手を突っ込んだ。
「ん♥️ちょ♥️ちょっと♥️駄目だと言っているでしょう♥️」
大きめながら形の整ったデカケツを揉んでやればセシリアの顔から嫌悪が消えトロン♥️と瞳が潤む。
『良いからさっさと"顔を出せ"』
尻肉を力いっぱい握りながら命令するように囁けば、スカートの中は一気にびしょ濡れになる。
「ん♥️んひ♥️最低♥️最低の命令ですわ♥️お♥️女の顔を♥️化粧をなんだと思っていますの♥️」
トロンとした瞳で必死に抵抗のフリをするセシリアの言葉に"あなた"は少し考える。
『うーん、そうだな…』
考えながらムニムニとデカケツを揉んでやればセシリアはビクビク♥️と震えながら喘ぎ声を漏らす。
『あれだな珍味的な?いっつも味わいたいモノじゃないが時折無性に食べたくなる』
「ち♥️珍味ですって♥️」
ショックを受けながらも身体は正直なようで興奮のあまり足元には小さな水溜まりを作りながらセシリアは"あなた"を睨む。
「最低♥️最低ですわ♥️最悪♥️この変態♥️色情狂♥️絶倫♥️ヤリチン♥️デカチン♥️極太魔羅♥️メス殺し♥️チンポだけの男♥️女とオナホールの区別がつかない変質者♥️」
セシリアは必死に罵倒の言葉を口にしながら"あなた"の前に跪くと、デロン♥️と舌を滴しながら"あなた"を見上げて睨み付けながら射精を待つ。
その視線と不細工に崩れた美貌をオカズにチンポをしごいた"あなた"はそのままセシリアの顔面にザーメンをぶちまけた。
ブボブビュルビュルビュルビュルビュル‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
牛乳パックをひっくり返したような勢いと量のザーメンが瞬く間にセシリアの顔面を塗り潰すなか、セシリアは必死にザーメンを飲み下す。
「ガボガボ♥️ガボボボ♥️ンゴゴゴゴゴ♥️グヂュル♥️グヂュル♥️グヂュル♥️ング♥️ング♥️ゴキュンッ♥️♥️♥️♥️♥️」
咽を鳴らして必死にザーメンを処理したお陰で顔面だけじゃなく髪にすらうっすらとザーメンを附着させてセシリアは喘ぐ。
「んぐ♥️ぐううう♥️これで如何かしら?まんぞグエエエエエエエエエエエップ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
喘ぐ途中で特大のゲップを披露したセシリアに微笑みながら"あなた"は囁いた。
『やっぱり物足りないからこのままマンコ使わせろ、一夏には遅れるなり、断るなり自分で考えろよ』
囁かれたセシリアはゲップの恥ずかしさ6割、マンコでのセックスへの期待3割、一夏を騙してセックスする喜び1割の歪な笑顔で頷いたのだった。