桃淫館を与えられました!二次元の人物を呼び寄せて理想の性活へ!! 作:人中の蝮
それから自分は話していた通りに明日の朝食の支度を軽く始めていた。
何かユウナちゃんとアリサちゃんの二人からは信用されていないけど別に覗き見とかしないからそれをするぐらいならば混浴をしてくるに決まっているじゃないか!
そんなことは今は置いておくとして朝からやるとは流石に大変だし間に合わないので今からできる奴はしておこうと思って作り出していた。
明日はクリームシチューとパンにデザートも作ろうかなと考えて洗い物を終えてから今度は野菜を切っていると・・・・
「本当に覗き見とかしないで料理を作っていたのですね」
そう言いながらアリサちゃんたちが戻ってきていた。
だから自分は言いましたよね、自分は明日の朝食の支度をするためにもここにいると。
本当にどうすれば信用されるようになるのかと思って考えていた。
でも年の差が離れている美少女たちに対して今の自分で何ができるのかと聞かれると何も今のところは思いつかないのが現実である。
見た目もそうだし何よりも年齢が恐らくこの中で一番年上だしやはりあんまり良い印象はないよなと感じていた。
※アドミニストレータの方が圧倒的に年上ですが本人は知りません!
まあ、ここは時間をかけて頑張るしかないなと思いながら取り敢えず支度を終えた。
いや〜こうやって本格的に料理をするのはいつ以来になるのだろうなと考えていた。
と言うのも社畜のあまりに料理する時間があんまりなかったから食事なんてしないまま寝ることもあったぐらいだ。
後は朝にクリームシチューとデザートのプリンを作れば完成だとして明日は朝早く起きないとならないので早めに寝ることにした。
部屋に戻ってからノートパソコンを開いて今日は動画でも見て寝ようかなと思っていた時に自分はある事を思い出すのである。
それは元の世界にいる大親友からこのゲームをプレイして見てくれと約束をしていたのだ。
死んでしまったから約束を果たしたと言えないけどプレイすることは出来るとしてそのゲームを立ち上げた。
そのゲームは闇子さんが来たと言うゲームでサークルゴリッチュさんが作り出したゲームである。
ちなみにこのサークルゴリッチュのゲームは隠れた名作ばかりで本当に感動するゲームばかりだ。
18禁のゲームなのにエロよりもストーリーが目的でプレイする程で毎度、感動して泣かされる。
一番有名な作品だとフリーゲームのBBライダーになるかな、あれは死ぬほどに泣いた。
今でもエンディング曲を歌えるほどには大好きな作品であり取り敢えず言いたいのは登場人物、半数ほどとにかく幸せになってほしいと思える作品であるかな。
内容はネタバレになるから言わないが伏線とかもしっかりとあるし感動するし最高ですよ。
それがフリーゲームなのだから驚きだよね、個人的にはその後の作品のゾディアークが一番大好きであるが。
どれぐらいに好きかと言うと歴史好きになった要因が三国志ならばアニメ、小説など好きになった要因がこのサークルゴリッチュさんの作品、ゾディアークになる。
そしてそのゾディアークの登場人物に初恋をしたり色々とあったな。
そのお陰様で自分の性癖がロングヘア、紫色の髪色が出来てしまったが・・・まあ、何が言いたいのかと言うと。
アドミニストレータさんの髪色が滅茶苦茶に好みなのに髪型まで好きなのですが!!
ヤバいでしょう、しかもここに来た3人のヒロインの中で一番好意的に接してくれるしあの〜色々と我慢が大変なのですが。
けれどもアドミニストレータさんを失望させない為にも今は耐えて好感度が上がってからしようと決めていた。
そんな事を思いながらノートパソコンで闇子さんが来たをプレイを始めた。
まあ、短編だからそこまで泣かないでしょう。
※この人の作品で数多く感動して泣かされてきております!!
「おおお〜〜〜〜お願いしますから神様!!どうか二人に平凡な幸せを送ってあげて下さい〜〜〜!!!」←号泣
いやいや、短編だからと言って完全に舐めていました。
そもそも出てくる幽霊たちがあまりにも善人過ぎるですけど!?
一番の悪人?生きた人間共だよ!!あの野郎、自分がその場にいたら間違いなくコマンド映画のベネットみたいに野郎ぶっ殺してやる!!!と言いながら襲い掛かるほどである。
やはりこの作者さんは天才だよと思いながらもどうか主人公とヒロインには平凡な幸せをどうか送ってほしいと心の底からそう願ってしまう。
エロゲー?そう言えばそうだったね、エロシーンに関しては・・・うん、まあ、あれだよねと言う感じであるが。
自分はストーリーを目的で遊んでいるので何も問題はないし何よりもエンディング曲があるなんて聞いていない!!
しかも良い曲だしと自分はその曲を一時間ほど聴き続けていた。
何度聞いても良い歌だとして聞いて物語の感想など考えていた時にある事に気がついた。
自分・・・明日、朝早く起きないとならないのに遅くまでゲームしている場合だはなかった。
そう既に時計は深夜一時を差しておりこのままでは寝不足になるとすぐに寝る事にした。
本当に良い作品だったなと思いながら同時にほぼ続編が来ないこと確定している神の目アイホーンがとても惜しいと感じた。
大親友から名作だよ、未完だけどねと言われている。
間違いなくこの作者さんはとても気になる場所で終わらせてくるのでそれをプレイした暁には自分は気になって毎日が大変な事になってしまう。
しかも終わりが見えないという地獄なので絶対にプレイをしたくない!だって名作なのはこの作者さんの作品を多くプレイしてきたのだから間違いはないだろうからな。
そう考えながら号泣したせいもあり疲れていたのかすぐに眠りにつけて朝の目覚まし時計で目を覚ました。
朝四時半にセットしていたから眠りけど朝食の支度を終わらせないとならないとしてキッチンに向かいまずは顔を溜め込んだ冷水にそのまま頭を入れて無理矢理に目を覚まさせた。
冷たいと思いながらも料理を始めていた、デザートのプリンも出来上がって後は冷やすだけになり自分は取り敢えず朝風呂に入る事にした。
と言うのも3人に変な目をかけられないために時間をずらして入ろうとしていたが昨日は闇子さんが来たをプレイしていたので入っていないのだ。
流石に不潔だよなと思いながら朝風呂に入り露天風呂で朝日を楽しみにながらゆっくりとしていた。
するとここで温泉の成分の説明が書かれてあり自分はそれを読んでいると赤い文字で書かれてあるやつもあった。
なになに?この温泉は館の主、つまり自分が入っている間は強い媚薬成分が発生します。しかもそのまま性行為をするだけで好感度と開発度(身体を感じやすくさせる)が大きく上がると書いてあった。
ちなみに赤文字は自分しか見えないらしいので安心して下さいと書かれてありそこで終わっていた。
本当にエロゲーみたい設定だなと考えていると何か音が聞こえてきた。
扉が開く音でありもしかして誰か入ってきたのかと驚いていた。
いやいや!?自分が入っていますけど気が付かなかったのと思いながら辺りを見ていたけど霧が濃いせいでもしかして見えていないと感じ取れた。
こちらも音で気がついただけで姿が見えていないので自分はその場で静かになりどうしようと悩んでいると少しばかり声が聞こえてきた。
この声からしてアリサちゃんで間違いなさそうだとして聞いていたけどどうしよう。
今はとりあえず静かにしてバレないことを祈るしかないなと静かにゆっくりと端に移動して温泉に入っていた。
するとアリサちゃんも入ってきてゆっくりとしている様子が声から聞こえてきていた。
頼むからバレませんようにと祈っていると向こうが移動を始めたのか波が起きてきてこちらに迫って来ていた。
お願いしますからバレませんようにと再度、祈っていると遂に視界にアリサちゃんを捉えてしまったのである。
するとアリサちゃんは顔色を真っ赤にしてこちらを見ていたので先に話すことにした。
「その〜、先に入っていましたのでどうか許して下さい。と言うか自分の服とか脱いであったのに気が付けなかったのですか」
するとアリサちゃんはこちらも寝ぼけていたので気がつけなかったらしくどうして朝風呂をしているのかと聞かれたので答えた。
「それは昨夜はアリサちゃんたちが入っていたら鉢合わせをしたら怒るなと思ったので朝風呂に変更したのですよ。結果的には意味がなくなってしまいましたけど」
するとアリサちゃんがどうして朝早くにと聞かれたので朝食の支度でと答えるとそうでしたねと納得してくれた。
ともかく自分はこのまま端にいますからと答えると話している間にもアリサちゃんが顔色が赤くなり息も淫れてきていた。
「あの〜アリサちゃん、大丈夫か?辛そうなら声をかけてきても良いからね」
そう言うとアリサちゃんの視線が次第に熱くなりこちらを見てきていた。
何よりもアリサちゃんが離れようとせずにむしろこちらに近づこうとしていた。
自分はそれを受け入れるようにして近づいてきたアリサちゃんを迎え入れた。
凄いな媚薬極クラスのやつはと感心をしていると自分もアリサちゃんほどの美少女が近くに来て甘い息を吐いていた。
「Хм — ♡какое странное чувство♡(はあ〜♡何だか、変な気分ね♡)」
その〜かなり色っぽく声を出さないで下さい。
そんな声を出されると自分だって下の息子が勃起してしまいますよと言いたかったけど伝えたら間違いなく変態扱いされるので黙っていた。
そしてそんな自分にアリサちゃんが気がついてしまったのか温泉の中で勃起している息子に触れてしまったのだ。
さてと本日の謝罪文はどうしようかなと諦めモードで考えているとアリサは予想外の事をしてきたのであった。
自分の息子を更に触れてからゴシゴシとゆっくりと手マンを始めてきたのである。
ななな、何をしているのと思ってこちらまで顔色を真っ赤にしているとアリサちゃんがこちらに振り向いて話しかけてくるのであった。
「身体が先程から熱いの♡・・・少しだけ手伝ってくれない♡」
そんな美少女の誘いに断れる男なんて存在しませんよと思いながら自分はアリサちゃんの胸を触れ始めた。
するとアリサちゃんは可愛い声をしてひゃん♡と上げながらも気持ち良そうにしていたので続けていた。
自分も可愛らしいアリサの姿を見て興奮してきたので胸を本格的に揉み始めていた。
その動きでアリサが甘い淫乱みたいに声を漏らしていた。
声を聞いて自分は更に興奮して揉みながらここでアリサのあそこを弄り始めていた。
「そ、そこはぁっん♡雅也さん、っあん♡」
そうしてそのままあそこを弄りながら胸を揉んでいるとアリサちゃんが身体がビクビクとしてきて絶頂が近いのかと感じながら更に動きを早めた。
「ま、雅也さっん♡わ、私・・・っあん♡・・イクゥ・・・イッチャゥ♡」
「良いよ、好きな様にイッチャっても」
そう言うとアリサは遂に絶頂を迎えて体を弓のようになっていた。
「ひあぁあああああああああんっ♡♡」
するとアリサちゃんは絶頂を終えて息を整えていた。やばい、息子がかなり大変な事になってきたと思っているとアリサちゃんがこちらに対して話してきた。
「私だけでは不公平なので雅也さんも♡」
そう言いながら温泉から少しだけ上がってくださいと言われたのでその通りにするとアリサちゃんが勃起している息子をアリサちゃんの胸の谷間に挟んでパズリをしてくれていた。
滅茶苦茶に気持ちいいですけど!?しかもやってくれているのがこんな美少女ってあまりの気持ち良さで必死に我慢をしているのにそろそろ限界を迎えそうになっていた。
「雅也さん、我慢せずに好きなだけ出して下さいね♡」
その甘い言葉に誘われるように自分は絶頂してアリサちゃんの胸や顔に精液をかけた。
自分の精液で汚れたのに嫌な顔をせずにいる姿を見てとても良い気分になってアリサちゃんを見つめていた。
滅茶苦茶に気持ち良かったと感じていた、普通に自家発電するよりも良かったと思っているとアリサちゃんが精液が気になったのか舐めていた。
すると余程に気に入ったのか次第に大きく舐め始めて自分の息子も咥えて舌で舐められてまた勃起をしてしまった。
こんな美少女にそんな事をされたらそれはもうまたこんな勃起をしても無理はないとして思っていた。
「雅也さん♡私、まだ足りないの♡・・・もう一回だけしよう♡」
自分はすぐに承諾してまたアリサちゃんは胸の谷間でパズリをしながら今度は息子を咥えて先程よりも大きな快楽を与えてきていた。
俺も負けてたまるかと思いでアリサちゃんの胸を揉んで対応するとそれで気持ち良くなってしまったのか更に甘い快楽をしてきてアリサちゃん!?と思ってしまう程であった。
そうして先程に射精したばかりなのにまた出そうになっていた。
「雅也さん♡・・出しても・・・っあぁ♡胸がとてもぉ気持ちいぃ♡」
そうして自分は我慢出来ずにまた射精したがそれと同時にアリサちゃんも絶頂したらしく自分の精液を飲みながらイッテしまってきた。
「ありがとう、こんな最高の気分は初めてだよ」
それを伝えるとアリサちゃんも嬉しそうにしていた。
それから話し合いが始まり打ち解けてアリサちゃんからしっかりと自己紹介をされた。
自己紹介されたのはとても嬉しいけど名前が長いねと言うとアリサちゃんが気軽にアーリャと言ってほしいと言われるのだった。
「Масая-сан, с нетерпением жду нашего дальнейшего сотрудничества♡(雅也さん、これから宜しくね♡」
自分は本当に今日はこの後に何が起きても最高の日になるなと思いながら自分とアーリャは二人で温泉から出て行くのだった。
現れた3人のヒロインの中で誰をメインに書いてほしいですか?
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ユウナ
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アーリャ
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クィネラ